歯科医に勤務されてる方または医薬品卸の方に質問です

弊社は主に病院へ営業活動をしている医薬品卸です
今回、会社の方針で歯科への新規開拓をすることが決定しそうです

正直、歯科は医薬品の使用量がかなり少ないと話では聞いているのですが
具体的に歯科医(一般歯科開業医)での月間の医薬品の使用量や金額、医薬品の種類といったことを知っている人がいましたらお答えお願いいたします。

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A 回答 (2件)

No.1です。

クロロホルム、消毒用エタノールが処方薬って言うのもおかしいですね。失礼しました。これ以外にはオキシドールとか消毒薬系が使用されます。
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この回答へのお礼

補足、ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/30 10:42

歯科医院の規模、患者数、治療方針により使用量や金額は相当相当異なると思います。

どの程度の量を想定しての参入なのでしょうか?

医薬品の種類としては。。。
院内で使うものでは、ネオ製薬、日本歯科薬品、昭和薬品(歯科)といった医科系医薬品卸の方はあまり使用されない薬品が主です。
処方薬品としてはボルタレン、ポンタール、ロキソニン、ケフラール、クロロホルム、消毒用エタノールあたりが多いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
市内エリアを網羅する予定で検討されてます。
基本的な処方は鎮痛剤、抗生剤が主ですすか。
使用量も少ないとなるとやっぱり参入は考えた方が懸命ですよね・・・

お礼日時:2009/05/30 10:41

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と言ったら、健康オタクの健康食品信者は「医薬品と登録するには時間とお金が掛かるから効果が高くても健康食品で売る」と主張してくる。

どちらが正しいですか?

健康食品で効くなら医薬品として売るでしょ?

違いますか?

ちなみに健康食品はカルピスのL-21かなんかの乳酸菌サプリメントです。アレルギーを抑えるそうです。

カルピスくらいの大資本なら本当に効果があるなら医薬品認定受けますよね?

効果が薄いから健康食品のサプリメントとして売っているのでは?

どちらが正しいか教えてください。

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ご質問から、前者です。
本当に医薬品に値する効果があれば、医薬品申請することにより医療機関や市販などで量販できます。
お金が掛かっても、医薬品と認められればすぐに採算がとれるのです。
医薬品を目指して開発したが認められなかったので、高価な健康食品として販売するしかないのです。

関連して、海外では「スマートドラッグ」等の記憶力増進薬が以前から販売されています。
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http://www7a.biglobe.ne.jp/~yakuji/bugai_syounin.html

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「試作品」と「量試品」の意義上の違いは何でしょうか。
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自動車メーカーの者です。
試作品とはあくまでそれだけを別室で組み上げます。
私の会社では量誌品という単語は使いませんが、正確には『生産試作』と申しまして、第一生産試作、第二生産試作、第三生産試作と呼んでます。一生、ニ生とも呼びます。
これはラインを流して、組み付け順位や作業性を見ます。
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中高年です。

製薬会社で品質管理をしていた退職者です。(自己都合ですよ)

薬によっては、麻薬を原料とするもの、猛毒を原料とするものは少なからずありますよ、倍散混合して、他の原料等と混ぜ薄めることにより毒薬→劇薬に緩和させて混合させているもの等もあります。

しかし、体調に影響を及ぼす-健康被害(副作用別途)は当然、発生させないということは絶対的に立証されなければ厚生労働署や都道府県の薬務課が承認できません。
しかし、病気の元となる殺菌には・・・・・・理解できますね。
後、麻薬は抗精神約に多いです、内服薬は消化吸収なので効果が若干薄れますが、注射剤も結構使ってますよ!注射剤は直接血管(静脈など)に投与するので、医師の判断が必要です。
しかし、こんな薬が儲かるのですよ!(よく効きますから)

何が言いたいかというと、医薬品の安全性は保証されるべきですが、続けていることによる、依存症-つまり麻薬との因果と直接簡結させるのには無理がありますが、人の心理面に対しては近いものもありますね、注意しましょうね。
そんなもの、生命関連品とかいいながら、薬に対して本音はいえません。
勿論、副作用はあります。

又、貴方のご質問については、医薬用劇物はありますが、ほとんどは医薬部外でしょう、毒物は聞いたことがありません、(試験には毒物等・シアンとかよく使います)

中高年です。

製薬会社で品質管理をしていた退職者です。(自己都合ですよ)

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しかし、体調に影響を及ぼす-健康被害(副作用別途)は当然、発生させないということは絶対的に立証されなければ厚生労働署や都道府県の薬務課が承認できません。
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後、麻薬は抗精...続きを読む

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人事担当をしています。
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アドバイスして下さい

Aベストアンサー

>今の感触を教えて頂けたら大変助かります。

産業医は問題有りません、ほとんど官公庁への書類関係のみのお付き合い
ただし、部の長ですからそれなりの権威は有ります
派遣される医師も内科部長が指名しているようです

検診する医師は普通のお医者さん(中堅どころ)です、問題はありません
研修医においしい?仕事は回ってきません...(笑)。

・尿検査(総務の女性社員がしています、看護師資格不要)
・血圧測定
・聴診器での検診
・健康診断の結果での個人相談
・その他
・臨時に不安を抱えた社員との相談...これが一番効果的です、場合によっては専門医を紹介して貰ったりしているようです(会社はわざと関与しません)
・月に1回、2時間くらい
・順番に検診して貰うとだいたい全社員が年1回は看て貰うようになります

研修医は派遣されませんね
そこら当たりは病院との話し合いでどうにでもなるでしょう
確か1回55,000円支払っているはずです(その場で現金、源泉徴収)
産業医への謝礼は別です

過去2-3回当社の社員が緊急入院しましたがベッド不足でも優先的に入院出来ました

日頃の付き合い(つながり)って非常時に有効に働きます

>今の感触を教えて頂けたら大変助かります。

産業医は問題有りません、ほとんど官公庁への書類関係のみのお付き合い
ただし、部の長ですからそれなりの権威は有ります
派遣される医師も内科部長が指名しているようです

検診する医師は普通のお医者さん(中堅どころ)です、問題はありません
研修医においしい?仕事は回ってきません...(笑)。

・尿検査(総務の女性社員がしています、看護師資格不要)
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・その他
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Aベストアンサー

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インターネット等でユーザー様より直接マレーシアへ注文していただき、私のほう(日本)より発送(マレーシアの友人より発送の委託を受けて発送)
という方法を取ることは可能なのでしょうか?

またそれに伴い、許可等を取る必要はあるでしょうか?

また、ほかによい拡販方法があればそちらのほうもあわせてお教えください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

医薬品や、医薬部外品は薬事法によって規制されていて、これらの輸入には、原則として承認と許可の両方を取得する必要があります。

承認と許可を得るには、都道府県知事権限となりますので、許可取得予定所在地の都道府県庁担当部署にご相談ください。

詳細は、参考urlをご覧ください。

販路については、ネット販売などが主流かと思います。

参考URL:http://www.kenkou.metro.tokyo.jp/yakumu/faq/faq.html


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