はじめまして。
この項目で良いのかどうかも微妙なのですが、私にはどうにも見当のつかない事なので、わかる方がいたら意見を聞かせてください。。。

タイトルにも書いたのですが、現在フリーで仕事をしていて、自営扱いになる為、取引先の企業から送られてくる源泉徴収で、毎年確定申告をしてる状態です。
最近、割と時間に余裕があるため、別のパートを始めようかな、と思うのですが、この場合、パートを始めた会社からも源泉徴収がくるのでしょうか?
そうなると、両方あわせて確定申告することになりますか?
それとも、パートはまた全く扱いが違うのでしょうか?
その場合はどう対応すると良いのでしょうか?

あともう1つ教えてください。
今の収入金額は、夫の扶養範囲内で働いているのですが、パートを始めて、合計の収入金額が、万が一限度額を超えた場合、どんなデメリットがあるのでしょうか?

質問がたくさんあり、申し訳ないのですが、よろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

>企業から送られてくる源泉徴収で…


>パートを始めた会社からも源泉徴収がくるのでしょうか…

ちょっと日本語が分かりません。
「源泉徴収」とは、支払者が税金を仮に預かることです。
「くる」という表現は当たりません。

あなたが「くる」といっているのは、何か紙切れのことでしょうか。

>現在フリーで仕事をしていて、自営扱いになる…

具体的にどんなお仕事でしょうか。
個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収しなければならないわけではありません。
源泉徴収しなければならないのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …
個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

源泉徴収の対象になる職種で間違いなければ、送られてくるのは「源泉徴収票」ではなく『支払調書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hot …
のはずです。
所得の区分は「事業所得」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1300.htm

>別のパートを始めようかな、と思うのですが…

パートは「給与」ですから『源泉徴収票』が発行されます。
あなたの言うフリーの分も『源泉徴収票』で間違いないのなら、事業所得ではなく、給与所得です。

>両方あわせて確定申告することになりますか…

はい。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

>その場合はどう対応すると良いのでしょうか…

二つの所得 (収入ではない) を足した「合計所得金額」が計算の第一歩。
あとは昨年までやっていたのと同じ手法です。

>夫の扶養範囲内で働いているのですが…

税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
税法上の「扶養控除」は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。
「配偶者控除」と「配偶者特別控除」とでは、税法上の取扱が異なりますから、十把一絡げに扶養と片付けてはいけないのです。

「配偶者控除」は、配偶者の「合計所得金額」 (収入ではない) が 38万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76万円以下なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>収入金額が、万が一限度額を超えた場合、どんなデメリットがあるの…

夫の税金が少々増えるだけです。
そもそも税金とは、特殊なケースをのぞいて、稼いだ額以上に取られることはありません。
少々の税金が増えることなど気にする必要はありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

丁寧にありがとうございます。
私の場合、源泉徴収しなければならない職種(デザイン系)に入っているので、事業所得になるようです。
「支払調書」でしたか、言葉が間違っていたようで申し訳ありません。。。収入の10%が源泉徴収額として引かれていたので、源泉徴収票かと思っていました。。。

また、扶養という言葉の使い方も違っていたようで、お恥ずかしいです。教えていただいたサイトで、ちょっと勉強してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 22:50

自営つまり事業収入があるわけですね。

取引先から送られてくる源泉徴収とは源泉徴収票のことだと思います(省略すると訳わかりませんよ)。源泉徴収票が来るということは「給与所得」だということです。
しかし取引先から給与を貰うというのが良くわかりませんね。
家内労働としての報酬を貰ってるのでしょうか。

パートを新たに始めた場合も源泉徴収が来るかという質問は、どういう意味なのか少し測りかねますが、源泉聴取票がもらえるという意味でしょうか。

そうなると、事業所得と給与収入を合算して確定申告することになります。
「パートはまったく扱いが違うのか?」という質問も、失礼ながら、何と扱いが違うのか不明ですが、現在の取引先からもらえる源泉徴収票と扱いが違うのかという意味でしょうか。

源泉聴取票とは、給与を支払った人が「あなたにはこれだけ払いました。源泉徴収した所得税額はこれだけです」という証明書です。

その証明書すべてを添付書類にして確定申告して一年間の収入に対しての税金を清算するわけですね。

事業収入と給与収入があり、年間所得が38万円を来れると、旦那様の「控除対象配偶者」に慣れません。
配偶者控除は38万円ありますから、仮に旦那様の所得への税率が10%でしたら、年間所得税が38,000円増えます。

また限度額といわれるのは、何の限度額をいわれてるのかわかりませんが、配偶者控除を受ける所得限度は38万円です。

「扶養範囲」というと健康保険の被扶養者の範囲という意味で使われてるのかもしれませんね。
旦那様が健康保険に加入してて、あなたがその被扶養者になれる金額的な限度は「現在の月収に12をかけた額が130万円以下」です。

ご質問への回答になってないかもしれませんが、質問文中の用語が不完全なためにお聞きになってる事を推測してるためですので、悪しからずご了解ください。
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この回答へのお礼

質問が正確でないのに、いろいろと丁寧に教えていただき、ありがとうございました。

もう少し正しく質問できるように、いろいろと基礎知識を備えてから、質問し直そうと思います。。。

お礼日時:2009/06/08 19:55

>現在フリーで仕事をしていて、自営扱いになる為、取引先の企業から送られてくる源泉徴収で


「支払調書」のことですね。

>パートを始めた会社からも源泉徴収がくるのでしょうか?
当然です。
パートは「源泉徴収票」です。

>そうなると、両方あわせて確定申告することになりますか?
そのとおりです。
パートも同じで、フリーの分の所得と合算して所得税も住民税も計算されます。
ただ、パートの所得の種類は「給与所得」で、経費は認められず「給与所得控除」といって収入に応じて決まった額が控除額になります。

>万が一限度額を超えた場合、どんなデメリットがあるのでしょうか?
貴方のご主人が「配偶者控除」を受けられなくなり、その分所得税と住民税が増えます。
「配偶者控除」を受けられなくなっても、所得(収入ではありません)が76万円未満なら「配偶者特別控除(38万円~3万円)」を受けられますが、控除額は「配偶者控除」より少ないです。

また、年収が130万円以上になると、貴方はご主人の健康保険の扶養からはずれ国民健康保険及び国民年金に加入し保険料を払わなくてはいけなくなります。
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この回答へのお礼

説明、ありがとうございます。
また、文章にたくさん間違いがあったようで、わかりづらくて申し訳ありませんでした。。。

限度額を超えた場合のお話も参考になりました。
少し、自分でも勉強してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 22:57

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Q円満な退職理由とふさわしい時期は?

はじめまして。
さっそくですが、円満に退職する理由と時期についてアドバイスいただけませんか?
私は町の小さなクリニックでパート勤務しています。
他にも医療とは無関係の副業をしており、副業のほうが収入も多くとても楽しいです。
クリニックパート収入:9万/月30時間勤務
副業収入 :15万/月24時間勤務

実は、今付き合っている彼と半年以内に同棲・結婚の話が出ており、その貯金をしたいなと考えています。しかし、今の収入ではなかなか貯金ができません。

思いきって、クリニックでのパートを辞めて副業に転身しようかと考えています。
しかし、退職したら医療に関する技術・知識が衰えていくのも不安です。
今円満に退職する理由とふさわしい時期、退職するデメリットを教えていただけますか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そもそも「退職」ってのが、勤務先との「袂を分かつ」と言うことであって、余り円満とか穏便では無いのですよ・・・。

言い換えますと、円満退社が出来るかどうかは、相手(勤務先)もあることなので、質問者さんがいくら努力しても、通じない可能性もありますし、「既に決まっちゃってる」と言っても、過言じゃないと思いますよ。

即ち、相手が「まとも」な人で、質問者さんのこれまでの勤務態度や職場の人間関係が良好なら、理由とは余り関係無く、「円満退社」になりますが、それらの内、何かが欠けたら、どんな理由を伝えようが、ケンカ別れみたいなコトになっても、全く不思議じゃありません。

一方では、質問者さんの方は、円満退社を希望しておられるので、非常に健全(まとも)だし、職場での態度や関係も問題無いのでは?と思います。
後は、退職時期などは、可能な範囲で勤務先に譲歩するなど、姿勢や態度で示し、それでも理解が得られなかったら、その時は「相手の原因」として、割り切っちゃえば良いのではないですかね?

それと退職ってのは、本来、理由は要らないのですよ。
従い、辞表の常套句である「一身上の都合で」と言う、理由になってない理由で、退職が認められるのです。
必要なのは、その後に続く「退職します」と言う意思のみで、これは法律上もそうなってます。

理由などは何でも良く、特に結婚を考えてるなら、いわゆる「寿退社」ってヤツですから、それを理由に、「兼婚準備や花嫁修業を短期間にやらねばならない」とでも言っておけば、どこでも通用しますよ。

また、その観点からすれば、時期的には「現時点から結婚するまでの間」がチャンスで、早く申し出た方が、上述した退職時期の譲歩など、姿勢を示す手段もあるかと思います。

退職のデメリットは、正規雇用の世界では、退職歴や再就職歴は有利に働かないとは言われますけど、パートやアルバイトなら、余り関係は無いと思います。

そもそも「退職」ってのが、勤務先との「袂を分かつ」と言うことであって、余り円満とか穏便では無いのですよ・・・。

言い換えますと、円満退社が出来るかどうかは、相手(勤務先)もあることなので、質問者さんがいくら努力しても、通じない可能性もありますし、「既に決まっちゃってる」と言っても、過言じゃないと思いますよ。

即ち、相手が「まとも」な人で、質問者さんのこれまでの勤務態度や職場の人間関係が良好なら、理由とは余り関係無く、「円満退社」になりますが、それらの内、何かが欠けたら、ど...続きを読む

Q【源泉徴収票】所得が無いのに源泉徴収額欄に金額が記載されているのは何故?

源泉徴収票の記載について質問させてください。
今年(平成21年)の1月から産休に入り、運悪く勤務先が3月末で倒産してしまい、そのまま退職となり現在まで無職です。
産休中(1月~3月)は無給でした。
倒産後すぐ平成21年度の源泉徴収票が届き、今まで保管していましたが、最近改めて源泉徴収票を確認したところ、所得が0円にもかかわらず、「源泉徴収額」の欄に金額が記載されていました。
所得が0だから当然所得税も払ってませんので何故なのか疑問です。
会社も倒産しているので今さら確認も取れず…。
ちなみに産休中の社会保険料(年金、健康保険料)と住民税の1月~3月分は、給与から天引きできないので(←無給だから)、会社の口座に振り込んでいました。
源泉徴収票の「社会保険料等の金額」欄にも記載はあります。
この社会保険料や住民税が関係しているのでしょうか?
税関係にお詳しい方、どうか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

確認の取りようが無い話かもしれませんね。
税務署に聞いても分からないと思います。

おそらく・・・住民税を書いてしまった可能性が高いですね。
もう一つの可能性は、前の年の年末調整で不足額があり徴収し、それを書いてしまった。
いずれにせよ間違いなような気がします。
経理担当者が辞め、あまり詳しくない社長が書いたとか。

Qアルバイトを自己都合で退職した場合は円満退職にはならないですか? 契約期間以上はしっかり働いて問題も

アルバイトを自己都合で退職した場合は円満退職にはならないですか?
契約期間以上はしっかり働いて問題もなく辞めました。

Aベストアンサー

辞める時の理由と態度によると思いますよ。
真摯に対応すれば大丈夫でしょう。

Q住民税明細の「社会保険料」の金額と、源泉徴収票の「社会保険料」の金額は

住民税明細の「社会保険料」の金額と、源泉徴収票の「社会保険料」の金額は同額で正解ですよね?

Aベストアンサー

御質問の意図を図りかねますが、必ずしもイコールとは限りません。

源泉徴収票に記載されている数字は、本人の給与から天引きされた分だけです。

給与の天引き以外に、本人が国保や国民年金を払っているケースがないわけではないし、「生計を一」にする家族の国保や国民年金を払っているケースは多々あります。
これらを事由に、年末調整後に確定申告または住民税の申告を行えば、源泉徴収票と住民税明細とで違った数字になります。

Qパートの退職(話す順序について)

現在外来のみのクリニックにて、医療事務パートで勤務しております。
今回、私事で3月いっぱいで退職します。
それで、質問なんですが、退職の相談に まずは人事など を担当している、医師の奥様の所へ行き、退職の旨を伝えて とりあえず受理されてました。
その1週間後に、私が不在の時に 他の従業員へ私の退職の事を話していたそうです。すると、他の従業員から「まずは従業員に伝えてから(退職の事を)、奥様の所へ行くべきだ!おかしい!○○さん個人の考えで勝手に行動されては困る!」と言われ、円満退職にはほど遠い状態となっています。
私は、まずは人事担当であり上司である奥様に相談してからだと信じていたので、大変困っています。
私が非常識だったのでしょうか?奥様に退職の旨を伝えたのは、退職予定の2ヶ月前でした。
これから私は従業員に謝罪すべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

過去、クリニックでの仕事の経験があります。

しかしクリニックって・・大きな組織の大病院が必ずしも良いとは言いません。
けれど、その各々のクリニックによって、かなり決め事がバラバラだったりします。

各クリニックでバラバラな上に、更に面倒なことに、各個人、各スタッフ間でさえ
バラバラだったり・・
複雑というか面倒な面も持ち合わせるのがクリニックなのかもしれません。

経営者である医師の奥様が、人事などを担当している場合がありますが
それならば本来は、上司で人事担当の奥様の所に先に行かれたことは
特に間違いではなかったと私は思います。

しかし・・スタッフ間ではそうではなかったのでしょう。

特に奥様から先に、という取り決めも曖昧だったかもしれません。また、
今まで退職された方々は、奥様よりも先にスタッフの方々に先に
さりげなくでも相談やお話しをされていたのかもしれません。

色々な理由が考えられますが、いずれにせよ、人事担当の奥様に先にご相談
申し上げたことは本来ならば特に大幅に間違った行為では無かったにせよ、
スタッフの間では少なくても今までは、そうではなかった可能性があります。

慣例としてスタッフにまず相談...だったのかもしれませんし、慣例以外でも
スタッフはスタッフで各々「なんでまず先に私達に相談をしてくれずに、奥様なの?」
という想いがあったのかもしれません。

私の場合はまず、そのクリニックの取り決めを大まかに把握。さらにはそれ以外にも
職場の人間関係の雰囲気や特徴などを何となくつかんでおきます。
実際には、最終のクリニックにおいてはまず、うるさ型の主任格の同僚にさりげなく
先々の辞職を匂わせ、次に先生にお話しし、あとはスタッフ全体に。事実上の
人事担当の奥様には先生を通してさりげなく伝えられ、奥様にはのちになりましたが
正式に申し出をいたしました。
ちなみに辞職届を直接手渡ししたのは、先生にです。

それ以前のクリニックでは、また違う形態をとりました。

質問者さまは本来ならば特に非常識では無いと思われますが
今現在で同僚の従業員の方々がお怒りであるのが事実であるのならば
ひとことでも良いので「私の考え違いで順番が逆になり大変にご迷惑をおかけする
結果となりました。大変に申し訳ございませんでした」「すみませんでした」と
言っておいた方が、少しは丸くおさまる可能性があるかもしれません。
(自分の非を謝罪というよりも、皆様の気持ちをくんでその気持ちを静めるための言葉
としての謝罪です)。

しかしそうは言ってはみたものの、一度買った反感は、なかなか消せない可能性はあります。
ただ「私は絶対に悪く無いのだから謝罪なんかしない」というかたくななな気持ちで
謝らないでいるよりも、知らなかったとはいえ皆様に先に相談もせずにごめんなさい、という
謙虚な気持ちを表しておいた方が、残りの在籍期間の針の筵具合が
多少は違ってくるかもしれません。

過去、クリニックでの仕事の経験があります。

しかしクリニックって・・大きな組織の大病院が必ずしも良いとは言いません。
けれど、その各々のクリニックによって、かなり決め事がバラバラだったりします。

各クリニックでバラバラな上に、更に面倒なことに、各個人、各スタッフ間でさえ
バラバラだったり・・
複雑というか面倒な面も持ち合わせるのがクリニックなのかもしれません。

経営者である医師の奥様が、人事などを担当している場合がありますが
それならば本来は、上司で人事担当の奥様の所に先に行...続きを読む

Qパートの源泉徴収について

去年の年収が103万円を越えました。ところが今まで源泉徴収をされていませんでした。確定申告をしないと所得税はどうなるのでしょうか?払わなくてもいいはずはありませんよね?督促状とか来るのでしょうか?脱税したことになってしまうのか心配です。
面倒でも確定申告して払いに行った方がいいのでしょうか?

また今年の住民税は去年の年収にかかってくると聞きました。確定申告で保険料や医療費などの控除を出せば、その分住民税も安くなるのでしょうか?

今月分の給料明細を見ても源泉徴収されていませんでした。「扶養控除等申告書」らしき書類を提出していたと思います。
パートは源泉徴収や年末調整をしてもらえないのでしょうか?また去年の分を今からでも年末調整をしてもらうことは可能でしょうか?
担当の人に聞いてみるつもりですが、その前に、してもらえるのが普通なのか、私が余計な事を頼んでいるのか知っておきたいです。

いろいろ質問してすみません、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ayaka55さん、こんばんは。
パートの年間収入が103万円を超えている場合は、原則所得税が
かかりますので、所得税が源泉徴収されていない場合は、確定
申告する必要があります。

確定申告をする際に、保険料控除や医療費控除を適用できるの
であれば、所得税も住民税も適用しない場合よりも減額させる
ことが可能です。

また、パートタイム勤務であっても扶養控除等申告書を勤務先に
提出しているのであれば、源泉徴収が必要な場合は源泉徴収を
する必要がありますし、年末調整も本来はする必要があります。
ただ、会社によっては事務手続きが面倒であるため、パート・
アルバイトは年末調整をしない会社もあるようです。

もし源泉徴収や年末調整をお願いすることで不利益を被らない
ようであれば、勤務先にお願いしてみてはいかがでしょうか?

Q円満退職の仕方

現在、パートとして勤務している者です。
以前から密かに転職活動を続けていて、この度新しい職場に正社員として転職することになりました。
今の職場には6月の初めには退職の意思表示をし、就業規則には「退職の2ヶ月前までに申し出ること」とあったので、7月末までは残るという話になっていました。
この時点で、具体的な退職希望日を告げていなかったことにこちら側の落ち度があるのかもしれませんが、今週になって改めて話をし、「予定通り7月末で辞めたい」旨を告げると、1週間前に言われても困る、社会人としてこのような辞め方は本来なら許されないと言われてしまいました。。上司は8月末までは残ってくれると期待していたようです。しかし、具体的な退職日を決めていなかったとはいえ、退職の意思表示は2ヶ月前にしているし、後任の方も決まり、私としては責任は果たしたつもりでいたのですが、この場合、あと1ヶ月も残るべきなのでしょうか?
転職先の入社日の都合もあるので、最後は無理矢理押し切って、今月末で退職できることにはなったのですが、後味が悪いです。社会人として、今後はもっと辞め方に気をつけるように指摘されましたが、どのようにしたら円満に辞められるのでしょうか?まして今はパートなので、パートでそこまで責任を持たなくてはいけないのか?と思っています。以前、人材紹介会社の人には、「法的には2週間で辞められるので、2週間前に言えば大丈夫。普通は1ヶ月も転職先は待ってくれない。職場の迷惑など気にしていたら、いつになっても転職できない。」と言われました。
皆さんはどのようにして退職されているのでしょうか?
今後辞める時の参考にしたいので、アドバイスでも何でもご意見ください。

現在、パートとして勤務している者です。
以前から密かに転職活動を続けていて、この度新しい職場に正社員として転職することになりました。
今の職場には6月の初めには退職の意思表示をし、就業規則には「退職の2ヶ月前までに申し出ること」とあったので、7月末までは残るという話になっていました。
この時点で、具体的な退職希望日を告げていなかったことにこちら側の落ち度があるのかもしれませんが、今週になって改めて話をし、「予定通り7月末で辞めたい」旨を告げると、1週間前に言われても困る、...続きを読む

Aベストアンサー

No1回答者様同様、私もあなたの解釈で別に社会人として、何らマズいことはないと思います。
出来ることなら、あと一週間前なら退職までつごう半月あるので、なおのこと良かったとは思いますが、
七月末との意志は告げているので、どちらかと言うと、八月までいてほしいなら、確認しなかった職場側のケアミスでしょう。

とは言えど、自分が思いいたらなかったことでも都合よく勝手に解釈する、上司族も多いですよね。

後任者も入ってくれたなら、とりあえず、しっかりと引き継ぎをすることです。
もしも、入ったばかりの後任の方が別作業に回されてるなどのことがあれば、
そういうときこそ、上司に退職までの残り期日を考えた上で引き継ぎ作業をどうするか、といったことを柔らかめに相談してみたらいいと思います。
気づかないくせに、後で気づいて、よけいに機嫌悪くなるような人も時折いますから(苦笑)
と同時に、自分が受け持っていた中で、いろいろ残っていることを中途半端にならないように片付けていったらいいと思います。
中途半端になる場合は、やったところまでと、後にやってほしいことなどのメモを、ちゃんと信用出来る人に渡しておくなどのケアも忘れずに。

引継ぎさえきっちりやれば、多少の嫌な空気もぐっとこらえて、「お世話になりました」と言っておけば、円満とまでいかなくとも穏便に退職できることと思います。
もしも、幸いにして、引き継ぎ作業のないような仕事なら、やはりぐっとこらえて、何はともあれ、「しばらく世話になった感謝とともに過ごす一週間キャンペーン」と自分の中できめて、たかが七月末までと割り切って、営業モードで耐えることです。

ともあれ、正社員登用おめでとうございます。

No1回答者様同様、私もあなたの解釈で別に社会人として、何らマズいことはないと思います。
出来ることなら、あと一週間前なら退職までつごう半月あるので、なおのこと良かったとは思いますが、
七月末との意志は告げているので、どちらかと言うと、八月までいてほしいなら、確認しなかった職場側のケアミスでしょう。

とは言えど、自分が思いいたらなかったことでも都合よく勝手に解釈する、上司族も多いですよね。

後任者も入ってくれたなら、とりあえず、しっかりと引き継ぎをすることです。
もし...続きを読む

Qパートの源泉徴収について!

従業員がパート3人のみの小さな有限会社に平日フルタイムのパートとして勤めて3年になります。
始めの1年は時給750円、年間103万を超えているのに源泉徴収されませんでした。住民税の請求も来ませんでした。
2年目になると「時給100円アップしましょう!でも今年から源泉税を払ってね」との事で毎月所得税と称して2000円弱引かれ、現在に至ります。ですが、源泉徴収票を貰ったこともないし、昔働いていた所では毎年提出していた扶養控除の申告書みたいなものを書かされたこともありません。さらに住民税の請求も来ず、年末調整されれば少なからずでも返ってくるはずの源泉税も返ってきませんでした。
源泉徴収されているのに何故役所から住民税の請求が来ないのか社長に聞いてみると「国税である所得税は税務署に報告してるけど、市役所には報告してないからだよ」と言われました。
ここで質問なのですが・・・
(1)私は毎月所得税と称されるお金を引かれていますが、これは年末調整されていないのでしょうか。
(2)会社が年末調整すれば自動的に役所にも私の収入が知られ、国保料や住民税額が決定されるのですか?それとも年末調整とは別に会社は役所へ報告するものですか?
(3)毎月引かれている所得税は税務署に「○○に住んでいる○○さんから徴収したもの」と報告されるのですか?

従業員がパート3人のみの小さな有限会社に平日フルタイムのパートとして勤めて3年になります。
始めの1年は時給750円、年間103万を超えているのに源泉徴収されませんでした。住民税の請求も来ませんでした。
2年目になると「時給100円アップしましょう!でも今年から源泉税を払ってね」との事で毎月所得税と称して2000円弱引かれ、現在に至ります。ですが、源泉徴収票を貰ったこともないし、昔働いていた所では毎年提出していた扶養控除の申告書みたいなものを書かされたこともありません。さらに住民税の請求も...続きを読む

Aベストアンサー

はっきりいっていい加減な会社ですね。
103万円を超えていても、源泉徴収しなかったり役所に給与支払報告書を出さなかったり、源泉徴収票の発行もしない。
会社として行うべき義務をひとつも果たしていません。

>(1)私は毎月所得税と称されるお金を引かれていますが、これは年末調整されていないのでしょうか。
はっきりいいます。
年末調整は毎月の給料天引きのものをするのではなく、その名のとおり年末12月の給料でするものですが、その会社が年末調整するとは思えません。
通常、天引する所得税は国税庁の「源泉徴収税額表」に基づきしますが、それに基づいた額を天引きしているのかさえあやしいですね。

>(2)会社が年末調整すれば自動的に役所にも私の収入が知られ、国保料や住民税額が決定されるのですか?それとも年末調整とは別に会社は役所へ報告するものですか?
年末調整する、しないに限らず、会社は役所に「給与支払報告書」を提出する義務があります。
役所はそれをもとに住民税の計算をし課税します。
それがなければ計算できません。
ところで国保料はどうなっているんでしょうかね。
貴方の場合、役所に「給与支払報告書」出されていないし、申告もしていないので「無申告」となっています。
通常、国保の担当部署は貴方の所得が把握できす、それでは正確な国保の保険料計算できません。

>(3)毎月引かれている所得税は税務署に「○○に住んでいる○○さんから徴収したもの」と報告されるのですか?
いいえ。
また、通常、年収500万円以下の人の源泉徴収票は税務署に提出されません。

はっきりいっていい加減な会社ですね。
103万円を超えていても、源泉徴収しなかったり役所に給与支払報告書を出さなかったり、源泉徴収票の発行もしない。
会社として行うべき義務をひとつも果たしていません。

>(1)私は毎月所得税と称されるお金を引かれていますが、これは年末調整されていないのでしょうか。
はっきりいいます。
年末調整は毎月の給料天引きのものをするのではなく、その名のとおり年末12月の給料でするものですが、その会社が年末調整するとは思えません。
通常、天引する所得税...続きを読む

Qもっとも円満に退職できる退職理由は

近々、9年勤めた会社を退職しようと考えています。しかし、今後どのような形で今の職場の人と
関わってくるかわからないので、できるだけ円満に退職したいと考えています。どのような理由で
退職するのがいいでしょうか。必要ならある程度嘘でもいいと思っています。

退職の本音
 ・給料が安く、家族を養っていける自信がない。いつ昇給するかわからない。
 ・周りの人もいつ辞めていくかわからない高年齢の人ばかりで将来が不安。
 ・スキルが身につかない。
 ・やってみたい仕事ができた。

他にやりたい事ができたと言って辞めたとしても、必ず、どんな仕事か聞いてきます。
本当にその仕事をするかどうかわからないのと、詳しく説明したくないので、その退職理由を言うかどうかで悩んでいます。
みなさんはどのような退職理由で円満退職しているのでしょうか。

Aベストアンサー

「円満退職」に定義はありません。
あなたが考える「円満退職」ってなんですか? それによって答えは変わります。代表例を2つ上げておきます。違っていたら補足するなり、閉じて再質問してください。

先の回答者さんたちのように「会社や残った人に一切迷惑をかけないのが円満退職である」と定義するのでしたら、まず不可能です。できる人は皆無です。
自分がいくら「円満」を求めて行動しても、会社が後任者を決めるのに時間がかかったり、引継ぎの時間が無かったり、後任者の物覚えが悪かったり、そもそも10年近い仕事分を数週間程度引継ぎする事自体が無理(完璧な定型業務なら別ですが、でもそれならがシステム化しているはず)など、自分以外の要因があるからです。
あなたがそれを求めるなら、やめる事は不可能です。

「手続き的に正しいのが円満退職である」と定義するのなら、
「会社規則に則り、一身上の理由で退職願いを提出し、会社はそれを受理した」これだと手続き上何も問題はありません。最後に会社から貸与されたパソコンやケータイ、バッヂや名刺などを返却して終わり。まさに円満退社です。
無断欠勤をしてそのままばっくれた。。。これは円満ではありませんね。

もし「無難な退職理由はなんでしょうか?」という趣旨のご質問でしたら
家業を継ぐ。兄弟(あるいは親族)で起業。海外移住。親の介護のため帰郷。若い時からの夢だった自転車での世界一周旅行に行く。医師から不治の病で余命1年と告げられたので会社を辞めて個人的にやり残した事をやる。女性ならば寿や出産育児などがよいでしょう。

あ、退職願に書く理由でしたら「一身上の都合」だけでいいですよ。余計な事は絶対に書かないように。

「円満退職」に定義はありません。
あなたが考える「円満退職」ってなんですか? それによって答えは変わります。代表例を2つ上げておきます。違っていたら補足するなり、閉じて再質問してください。

先の回答者さんたちのように「会社や残った人に一切迷惑をかけないのが円満退職である」と定義するのでしたら、まず不可能です。できる人は皆無です。
自分がいくら「円満」を求めて行動しても、会社が後任者を決めるのに時間がかかったり、引継ぎの時間が無かったり、後任者の物覚えが悪かったり、そもそも1...続きを読む

Q源泉徴収税額とは支払い金額に含まれるのですか?

今年の住民税の給与所得の合計額に疑問があり、昨年度に勤めた3社から源泉徴収票を全て再発行していただきました。全て派遣会社です。

その中の1社(以下、A社とします)では昨年2月から3月まで働きました。短期だった為、A社の保険や厚生年金もなく、保険は国民健康保険、年金は国民年金を自身で払っていました。

A社の源泉徴収票を見ると、なぜか源泉徴収税額が実際の給与に付加されたものを支払い金額としています。

例えば月に13万もらっているとすると、2月分と3月の26万が支払い金額となります。、保険もないので「給与控除後の金額」「所得控除の合計額」は全て0円です。また、配偶者がないので扶養控除もありません。

が、支払い金額にはなぜか、26万+源泉徴収税額の合計金額が入っており、本年度の住民税もその合計金額を使って計算しています。{(A社の給与26万+源泉徴収税額、の合計)+他の派遣会社の支払い金額}

源泉徴収税額というのは、会社からこちらに支払われた金額ではなく、国に払う、徴収される金額ですよね?
なぜA社は給与+源泉徴収税額を「支払い金額」としているのでしょうか?私は給与分しか支払われていません。

源泉徴収税額というものが何なのかがわからなくなってしまい、また、A社はなぜそれを支払い金額としているのかがわかりません。
どなたか教えていただけないでしょうか。

今年の住民税の給与所得の合計額に疑問があり、昨年度に勤めた3社から源泉徴収票を全て再発行していただきました。全て派遣会社です。

その中の1社(以下、A社とします)では昨年2月から3月まで働きました。短期だった為、A社の保険や厚生年金もなく、保険は国民健康保険、年金は国民年金を自身で払っていました。

A社の源泉徴収票を見ると、なぜか源泉徴収税額が実際の給与に付加されたものを支払い金額としています。

例えば月に13万もらっているとすると、2月分と3月の26万が支払い金額となります。、...続きを読む

Aベストアンサー

あなたが実際に受け取る税引き後の金額のことを手取金額といいます。例えば契約上あなたの月給が15万円で、それにかかる源泉所得税が2万円だとしたら、あなたの収入は税引き前で月15万円、税引き後の手取りは13万円と言うことになります。
源泉徴収税額として引かれているその税金はあなたの税金です。あなたにいったん支払って、そこから預かったうえで会社があなたに代わって国に払うという形になります。あなたの税金ですから、会社としては、たとえ国に納めるものであっても、あなたに対する支払いとして計上します。そしてその支払額のうち、源泉徴収税額を預り金として計上し、国に納めるときには預り金から支払うことになります(源泉所得税分はあなたに代わって国に納めているのですから、その金額をあなたに付けている、と言ってもいいかもしれません。)。そのため、源泉徴収票上の支払金額は税込金額になります。
正社員であれば、源泉所得税のほかにも住民税や社会保険料など、他にも色々引かれるもの(控除項目)がありますが、これらもすべて支払い金額に含まれます(というか、会社にとっての支払金額からこれらを差し引いた後の金額が、実際の手取金額です。)。

>保険もないので「給与控除後の金額」「所得控除の合計額」は全て0円です。
年末調整を行った会社以外では、一年分を集計して計算する必要のある「給与所得控除」や「所得控除」は計算できませんから、「給与控除後の金額」「所得控除の合計額」は空欄になります。「0円」と書いているのは計算結果ではなく、本来空欄とすべきところをコンピューターの処理上印字してしまったものだと思います。ですから「保険がないから」ということではありません。その会社で年末調整をしなかったからです。年末調整をしない短期アルバイトに渡す源泉徴収票の「給与控除後の金額」「所得控除の合計額」には、金額が入っているということは有り得ません。

質問を見ると、まるでA社だけが手取金額+源泉所得税を支払金額として記載しているように読めますが、どこの会社でも手取金額に税金や社会保険料などの控除項目を加算した金額を支払金額にしているはずです。そうでなければ書き方を間違っているということになります。

あなたが実際に受け取る税引き後の金額のことを手取金額といいます。例えば契約上あなたの月給が15万円で、それにかかる源泉所得税が2万円だとしたら、あなたの収入は税引き前で月15万円、税引き後の手取りは13万円と言うことになります。
源泉徴収税額として引かれているその税金はあなたの税金です。あなたにいったん支払って、そこから預かったうえで会社があなたに代わって国に払うという形になります。あなたの税金ですから、会社としては、たとえ国に納めるものであっても、あなたに対する支払いとして計上...続きを読む


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