色々と調べて見たのですが、答えが見つからなかったので質問させていただきます。

起業を考えているのですが、仕事を紹介してくれた方にお礼として紹介手数料(成功報酬・アフィリエイト)を契約料金の1割程度差し上げる仕組みを取り入れたいと思うのですが、何か必要な手続きはございますでしょうか?
そもそも、こういった仕組みはインターネットなどではよく見かけますが、個人事業主で行っても良いのでしょうか?

また、この仕組みを取り入れる際の注意点もありましたら教えていただけると幸いです。

以上、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

>何か必要な手続きはございますでしょうか…



ありません。

>こういった仕組みはインターネットなどではよく見かけますが…

仕事を回してもらってマージンを払うことは、実社会でも良くあることです。

>個人事業主で行っても良いのでしょうか…

かまいません。
というより、仕事を継続的に得るためには必要なことです。

>この仕組みを取り入れる際の注意点もありましたら…

支払った相手先と金額、日時などをしっかり記帳しておくことです。
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この回答へのお礼

詳しく教えていただいてありがとうございます。
回答を下さり、注意点まで教えて頂き本当に助かりました。

お礼日時:2009/05/30 15:32

>この仕組みを取り入れる際の注意点もありましたら教えていただけると幸いです。



単純に紹介したら紹介手数料が発生するのか、
ある程度事業としてなりたったら発生するのか、
そのあたりを明文化することが肝心になります。
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この回答へのお礼

なるほど。
そうですね、はっきりしておかないといけませんね。
ご回答いただき、ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/30 15:34

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>振替手数料と払い戻し手数料

振替手数料は海外から日本への送金手数料
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QIT系の起業家、または起業家候補者と知り合う場

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こちらがある程度エンジェルてきな存在になってもいいかとも思っております。

または、私が手伝います!という人がいらっしゃっても結構なのですが。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

商工会に行って相談してみたら如何でしょうか?
地域によるでしょうが商売人と仲良くしていれば自然と
いろいろ横のつながりで紹介して貰えますよ
うまくいけばSOHOなどで活躍されている個人事業者が見つかると思います。
あと、技術者に関しては貴殿の感じられているとおりパソコンオタクや
趣味の延長の人は実はシステム屋には向いていません。
(目指す人は結構多いですが挫折する人も多いです。)
よいシステム屋は技術を駆使するのではなくてお客様とよく
コミュニケーションをとり(これができなくて挫折も結構いる)
プログラムなどに特種な命令など使わずわかりやすく作るようにし
安心して動作し目的が達成できる事を目指しますからパソコンオタクのような
最新の命令を使い最新のパソコンやOSを使う事は逆に避けます。
ちょっと考えればわかりますが最新のOSや機器は必ずなんらかの
バグがありますので仕事としてシステム設計をしている人間と
しては避けたいというのが本音です。
よってSOHO等に頼む場合は以前どういった仕事をしていたか
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最新の物に飛びつく癖は抜けませんので注意して下さい。
最悪な場合は趣味のための実験台にされてしまうかもしれませんからね

頑張って下さい。

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Q慰謝料と損害賠償は同じ意味ですか?

不倫の慰謝料は「損害賠償」と同じ意味ですか?
奥さんが旦那さんに不倫されて、不倫相手の女性に慰謝料を請求することを
「損害賠償を請求する」という事になりますか?

Aベストアンサー

慰謝料は損害賠償の一種で、精神的な損害に対して使われるものです。
要するに損害倍所の方が範囲が広いのです。

ご質問のケースでは、どちらも正解ですが一般には「慰謝料」と表現するでしょうね。

Q女性起業家はなぜ男性起業家よりも会社の規模が小さいのか

純粋に会社の規模(上場しているとかそういう意味です。人間性ではありません。)
 なぜ、自動車会社や銀行を作らずにチマチマして化粧品とか雑貨に毛が生えた程度のビジネスしかしないのでしょうか?
 マスコミなどによく紹介される女性起業家も固定で、20人程度しかいませんし、その会社も1兆円売り上げの規模は皆無です。
 私なりに思うのは
「恥」をかけないからだと思います。
女性は化粧をするなど男性などと全く違う文化を持っています。
 最近は増えましたが、吉牛に女性だけ1人で入るのはまだまだ珍しいほうだと思います。
ようはどんなところでも、入っていって時には街のなかで土下座して仕事をとったり、するような力ずくの「根性」「恥かき精神」「桁外れの欲」が女性には足らないような気がします。
 また、子供を育てるという強烈な言い訳が、自分の中にあり、そういったモノがビジネスマンとしての規模を狭めています(なかには子育てをしながら会社を大きくした人がいますが、この場合1兆円規模の話です)
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Aベストアンサー

 女性起業家には2通りあると考えます。小さくてもいいから自分で事業をしていること自体に満足している人と、一兆円規模にしたくてもできない人。
 前者については、それが本人の幸福なのですから、それ以上規模を大きくする必要はありません。
 後者について。 女性の潜在意識には、『甘え』があるためではないでしょうか。女性は弱いもの守られるべきもの、というのが社会の一般論、「女だからしょうがないか。」よく聞くセリフです。失敗しても誰かが何とかしてくれるだろう、男性が何とかしてくれるだろう、夫が、彼氏が、親がという他力本願的な面が男性よりも強い。男性は家族を養っていかねばならない一家の大黒柱という責任感がある一方、女性のほうは、万が一失敗しても結婚という逃げ道がある。こういった類の意識が、一兆円規模にするために今ここでプライドを捨てて土下座をするか、そこまでして大きくしなくても、の境目になると思います。
 また、男性起業家がどんどん規模を大きくすれば実力があると評価されるが、女性がそれをやるとプラスα野心家と言われることや、仰るとおり『恥かき精神』の差も一因と思います。恥をかくことがこわくなく、笑われることが平気でなければ、ビッグにはなれない。そうなるためには、上から罵倒され馬鹿にされ皮肉を言われながらそれに耐えて実力をつけていくという強烈な経験も必要ですが、女性にはそういった経験が薄い。
 桁外れの欲というのは、悔しさや、苦境逆境の体験がバネになって出てくるもの。あえて厳しい環境に身をおく勇気や、自ら傷つくことのできるエロスも必要だと思います。それができれば、男女関係なくビッグな起業家になれるのではないでしょうか。 

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Q【地震保険料控除】用語の意味を教えて下さい

【地震保険料控除が創設され、所得税については平成19年以降地震保険に支払った保険料について、最高5万円の控除を受けることができるようになります】

税金の計算方法が全くわかっていないのですが、この場合例えば地震保険料として10万円支払い、5万円の控除が受けられるとすれば極々単純に考えて支払った所得税から5万円が返ってくると思えばいいのでしょうか?それとも年収(所得金額)から5万円を差し引いた金額を所得税の課税対象とするという意味なのでしょうか?
前者ならすごくお金が戻ってくるので地震保険に入ろうかなとも思いますが後者ならほとんど税金が戻ってくることはありませんのでガッカリですね。それとも控除とは他の意味があるのでしょうか
素人の質問ですがよろしくお願い致します

Aベストアンサー

所得税の控除には、所得金額から差し引かれる「所得控除」と税金から差し引かれる「税額控除」の2通りあります。扶養控除や社会保険料・生命保険料・損害保険料・医療費控除など、控除の多くが「所得控除」です。「税額控除」の代表的なものは住宅ローン控除でしょうか。

ご質問の地震保険料控除は、今までの損害保険料控除を発展させたもので「所得控除」にあたり、ご質問では後者に該当します。損害保険料控除は15000円が控除額の上限だったのが、地震保険料では50000円まで控除できるということになるようです。

Q情報起業(インフォプレナー)による起業は儲かるの?

最近、非常に多いと思いますが、
情報起業(インフォプレナー)による起業は儲かるのでしょうか?

何か、どれも、同じ様なホームページに見えるのですが・・・
私だけでしょうか?

あと、本当にあの人達は、儲かっているのでしょうか?

Aベストアンサー

情報商材に関しては否定的な考えを持っていますので参考までにご覧ください。

一部の方はかなり稼ぎを上げているようですが、ほとんどは収益が上がっていません。
私が見ている限りでは情報商材を買うような方々は詐欺に引っかかるような、いわゆる簡単に金儲けをたくらんでいる方たちになります。

前職の仕事柄、商材の中身をいくつか見たことがありますが、紹介している内容は法律すれすれもしくは法律に明らかに違反をしているようなものが大半でした。

胡散臭いと感じたものは避けるのが賢明だと思われます。

Q「税金、売買手数料等を其方で支払っていただき」はどういう意味でしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。次の文章の中にわからない文があります。「税金、売買手数料等を其方で支払っていただき」はどういう意味でしょうか。特に、「其方で」の意味がよくわかりません。教えてください。

「そこで、Aさんにお願いがあります。私は、あの土地(1ム)を5万元で手放したいと思っています。(この5万元には税金、売買手数料、Aさんのマージン等を抜かした金額となります。)ですのでAさんには、その金額以上で売っていただければ、(税金、売買手数料等を其方で支払っていただき)残りのお金はAさんの方で自由にしてもらってけっこうです。)」

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

すでに良回答が出ていますので解決済みだとは思いますが、私なりに回答してみます。

この方の希望は、
1、A さんに自分の土地を売ってほしい。
2、土地をいくらで売るかは A さんに任せるが、
販売代金=「5万元」+「5万元にかかる税金、売買手数料」+「Aさんのマージン」
となるように売ってほしい。
3、その販売代金から、
「5万元」を私が貰います。
残りは、
『5万元にかかる税金、売買手数料」』+『Aさんのマージン』
です。
『5万元にかかる税金、売買手数料」』は、【其方[そちら]=A さん】が支払ってください。
残ったお金は『Aさんのマージン』ですから自由にしてもらって結構です。

ということですね。
つまり、
「高く売れば売るほど A さんのマージンは大きくなります。私は【正味で】5万元だけ手に入ればよいのです」
と言っているわけです。
 

Q起業ではなく起業後の事業拡大なのですが

起業ではなく起業後の事業拡大なのですが
現在、会社に在籍し副業で1年前より貸し教室(ヨガやダンスの教室としての時間貸し)を個人事業で経営しています。
経営といっても売上40万/月ぐらいで経費(家賃、人件費)を引いて手元には3万~10万ぐらいしか残りませんが、反響はよく給水設備等を充実すれば料理や花道にも対応でき貸し教室としての需要も増えることから
公的資金を借入、もう少し規模を大きくしようと考えています。

しかし、会社を辞めるつもりはありません。

このような、小規模(売上が少ない)な事業へ融資を実行してくれる制度はあるでしょうか。
融資希望金額は、どのくらいの融資が可能か見当が付きませんので下記の二つを考えています。
(1)300万位なら既存店舗改修工事
(2)800万から1000万可能なら2号店出店

担保は無く、給与所得は500万/年です。
また、副業での初めてとなる確定申告はしていません。
1号店開店時の公的資金の借入はなく、カードローンやショッピングローン、クレジットなどで行い、現在も返済中。法人成りも検討中です。

どうか皆様
よろしくお願いいたします。

起業ではなく起業後の事業拡大なのですが
現在、会社に在籍し副業で1年前より貸し教室(ヨガやダンスの教室としての時間貸し)を個人事業で経営しています。
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公的資金を借入、もう少し規模を大きくしようと考えています。

しかし、会社を辞めるつもりはありません。

このような、小規模(売上が少ない)...続きを読む

Aベストアンサー

ご参考までに。

日本政策金融公庫にて、「新創業融資制度」というものがあります。
条件は次の1~3のすべての要件に該当すること。(以下引用)

1 創業の要件
新たに事業を始める方、または事業開始後税務申告を2期終えていない方
2 雇用創出、経済活性化、勤務経験または修得技能の要件
  次のいずれかに該当する方
  (1) 雇用の創出を伴う事業を始める方
  (2) 技術やサービス等に工夫を加え多様なニーズに対応する事業を始める方
  (3) 現在お勤めの企業と同じ業種の事業を始める方で、次のいずれかに該当する方
    (ア) 現在の企業に継続して3年以上お勤めの方
    (イ) 現在の企業と同じ業種に通算して3年以上お勤めの方
  (4) 大学等で修得した技能等と密接に関連した職種に継続して2年以上お勤めの方で、その職種と密接に関連した業種の事業を始める方
  (5) 既に事業を始めている場合は、事業開始時に(1)~(4)のいずれかに該当した方
3 自己資金の要件
  事業開始前、または事業開始後で税務申告を終えていない場合は、創業資金の3分の1以上の自己資金(注)を確認できる方



個人事業主でも適用内とのことですので、資料請求等されてみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www.k.jfc.go.jp/yuushi/atarasiku/04_shinsogyo_m.html

ご参考までに。

日本政策金融公庫にて、「新創業融資制度」というものがあります。
条件は次の1~3のすべての要件に該当すること。(以下引用)

1 創業の要件
新たに事業を始める方、または事業開始後税務申告を2期終えていない方
2 雇用創出、経済活性化、勤務経験または修得技能の要件
  次のいずれかに該当する方
  (1) 雇用の創出を伴う事業を始める方
  (2) 技術やサービス等に工夫を加え多様なニーズに対応する事業を始める方
  (3) 現在お勤めの企業と同じ業種の事業を始める方で、次のいずれ...続きを読む

Q源泉票の個人年金保険料支払額の意味は?

源泉票や保険料控除申告書に支払保険料を記入しますが、上限額があります。ですが、個人年金保険料支払額を記入する欄もありますが、控除額に関係のない金額をわざわざ記入する必要があるのでしょうか? この欄の意味は何かあるのでしょうか? ご存知の方、教えてください。 よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

源泉徴収票の記載欄の事でしたね、失礼しました。

推測にはなってしまいますが、個人年金の控除に関しては、後からできた制度で、それ以前は一般分のみしか控除できなかったのですが、別枠で控除できるようになったため、生命保険料控除額が5万円より多い場合も、個人年金をこれだけ支払っているから、そういう訳ですよ、というのを示すために、わざわざ欄を設けたのでは、と思います。
で、なぜか、それが導入当初だけではなく、現在まで続いている、という感じと思います。
(ひょっとしたら損害保険料もそういう趣旨かもしれません)

Q起業準備期間に購入した物を来年の起業時に経費にできる?

来年事務所を開設しようと思いますが、今から準備と
して、少しづつ、必要な物をそろえて行こうと思いま
す。この時、来年実際に事務所をスタートし、税務申
告をする時、今年購入した物を経費に計上しても問題
ないのでしょうか?
それとも、年をまたぐと何か問題がありますか?
とりあえず来年は個人事業主としてのスタートを考え
ています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 開業までの必要経費は「開業費」や「創業費」(科目名は何でもいい)となります。
 その費用は開業後、6年で償却することになります。つまり、開業した年度で一括償却(全額を経費として算入する)こともできますし、6年に渡って毎年経費として算入してもかまいません。
 いづれにしても、その事業の開業に必要となったものしか経費にできませんし、領収書を残しておく必要がありるのはいうまでもありません。


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