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平成14年(2002年10月)10年確定年金予定利率は1.65%です。解約するか貸付をするか迷っています。

元々貯蓄目的でしたが、配当金がつかないので他の例えば投資信託や外貨MMFの方がよいのかなと考えています。
何がよいかよくわからないですが。。。

それと。。10月に契約してたら10月解約の方がよいのでしょうか。。

お金に関して素人ですのでどなたかよいアドバイスあればよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

(Q)解約するか貸付をするか迷っています。


(A)返せる計画がないのなら、解約の方が良いでしょう。
ちゃんとした計画があるのならば、一時的に借りることは良いでしょう。

(Q)投資信託や外貨MMFの方がよい
(A)ちゃんとした知識があるのならば、良いでしょう。
でも、「お金に素人」ならば、少なくとも「仕組み」を勉強してからにしてください。
何の予備知識もなく、投資などのリスク商品に手を出してはいけません。

個人年金は、確かに、利率は良くないですし、他にも良い方法がいくらでもあります。
でも、年末調整で税金が戻ってくる分は、利息と考えることもできます。
会社が破綻しない限り、満期となれば100%以上が戻ってきます。
素人の方が、何も考えずに……という場合の選択肢の一つなのです。

アドバイス……
まずは、借入をしなければならないような状況になったのは、なぜなのかを考えましょう。
それを解決しないと、また、同じ状況になります。
そのときは、どこから借りるのですか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
個人年金もう1つ年間10万以上の分年率5.5%あるのでその分だけ残そうと思っています。
後は何に使うってことものですが、単純に投資の方がよいかと思いました。勉強はほんと必要ですね。。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/30 16:46

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Q個人年金を解約しようかどうしようか・・・

平成元年頃、税控除(生命保険控除が、個人年金は別枠である)の優遇を少しでも受けるためにと、
月額9000円ほどの掛け金で、住友生命で個人年金をかけ始めました。

バブルがはじける前だったので、予定利率がずいぶんよく、
30年掛けたら(概ね掛け金は300万円)60歳から毎年78万円×10年=780万円の支払いが約束がされています。
あと14年で掛け終わりますが、今のご時世、それまでに、住友生命が破綻したら・・・
なんて考えると、今のうちに解約しようかな、とも思います。

とりあえず今解約したらいくら戻るか、問い合わせてみようかとは思っていますが、みなさんならどうされますか?
専門家の方でなくても、率直な意見、感想、お聞かせください。。。

Aベストアンサー

昭和終わり~平成1桁台に契約した個人年金や養老保険、終身保険はできれあば解約しないでください。質問内にも書かれている通り、予定利率が非常によいので。
住友生命が破綻する心配はしなくていいと思います。スタンダード&プアーズなどの格付けを参考にしてください。決して財務力で他より優れているわけではありませんが、安全圏内です。(たぶんBBB)
また、減額や払済などの内容変更で予定利率をそのままに月々の負担を減らす方法もあります。現在の保険料が負担になるのならこれらの方法で対処して、できるだけ契約は残したいところです。
(FP/総合保険代理店勤務)

Q解約返戻金っていつ振込みされる?

生命保険解約しました。
朝日生命、終身保険。かなりいいときの保険で迷ったのですが、朝日生命に光が見えず・・・まあそれはいいのですが。
解約返戻金が結構ありました。
外交員さんは、1週間程度で振込みされます、といっていたのにもかかわらず、まだ振込みされていません。1週間たちました。
大体、どれくらいで振込みってされるものなんでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんわ。ご無沙汰です、やはり解約されたんですね。

知り合いに朝○生命出身の代理店経営者がいてるのですが、以前その人が言ってた事は 各種請求に対して事務方が規定通りの日数で処理しない(出来ない)ような事を言ってました。部内的にも結構大変(むちゃくちゃ)らしいです。

おそらく担当者が一週間ぐらいと言ったのは取り扱い規定上は間違いないと思います。担当者に言っても結局はらちがあかないので、一週間(5営業日)が経過したらお客様相談窓口に『どうなってるの?』と問いただしましょう。今風評を最も恐れていますので強い口調で申し立てればすぐに振り込まれるみたいです。

Q生命保険(住友)を解約します。担当者を懲らしめたいのですが。。

住友生命のライブワンという商品(生命保険と医療保険がパックになったもの)
に5年ほど前から加入しております。
会社に来ていた外交員(今の担当者)の話を聞いて加入しました。
半年前までは、保険には入っていたものの「使う」という事象は
おこりませんでした。
しかし、半年前(3月)に風邪を拗らし肺炎で入院となってしまい
はじめてその保険を使う時が来ました。

加入していた商品が悪かった&自分の勉強不足もあるのですが、
保険に加入していればほとんど手出しが無い状態で病気を迎えられる
というふうにイメージしていたにも関わらず、ほとんど給付金が
下りない事態となってしまいました。手出しの方が断然多い
出費となりました。

そこで初めて保険を勉強しないといけないと思い、保険の窓口のよう
なところに行き、勉強を始めました。

それと同時ぐらいに、担当者に現在の保険の不満と保険を解約も
含めて見直すという話を持ち出しました。
その辺りから担当者の態度が一変し、話し方も急によそよそしく
なり、全ての手続きを自分では無くこれからはサービスセンター
に電話してくれと突き放されました。
(解約したければサービスセンターに電話したら出来るよ~みたいな)

保険の窓口で紹介してもらった保険の方が内容を理解できた上で
現在のものよりも格段に良いと思ったので、その時にその担当者
の態度に怒りにまかせて解約してやろうかと思ったのですが、
とある掲示板で、入院後は新しい保険に加入できない可能性が
あるから気をつけた方がいいと言われました。

また、その方から、普通は保険の担当者からその旨説明がある
との事でしたが、その話の中でも一切教えてもらえず、その
後も電話等一切かかってきておりません。

そういう事って説明するかどうかは担当者によるところなんでしょうか?
社内で解約の意志がある人にはその説明をする事となっていても
よさそうな事項だと思うのですがどうなんでしょうか?
どうも、分かっていてやったのではと思います。
言い方悪いですが、こちらをはめようとしてというか・・。

でその話を聞いて今でも住友に加入しているのですが、
これは予定に無かったのですが、今回目の手術を受けることに
なり給付金を請求することになりました。
もちろんサービスセンターに電話したのですが、
そのサービスセンターの方が担当者にも連絡がいくようになっております。と言われたのに案の定、電話の一本も無い状態です。

肺炎から半年が経ち、そろそろ新しい保険にも加入できるので
住友を解約したいと思っているのですが、正直言ってこのまま
素直に辞めてしまうのがどうも府におちません。

最後ぐらいその担当者を懲らしめて辞めたいと思うのですが、
どのようにしたら担当者に痛い思いをさせられるのでしょうか?

1.まず私が解約したことで担当者にペナルティみたいなものがあるのでしょうか?

2.解約する際、態度が一変したこと、新しい保険に加入できない可能性がある説明が無かったことを、担当者の上司等にクレームを
入れる事は効果がありますか?


それ以外にもギャフンと言わせられる方法を教えていただけないでしょうか?

住友生命のライブワンという商品(生命保険と医療保険がパックになったもの)
に5年ほど前から加入しております。
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半年前までは、保険には入っていたものの「使う」という事象は
おこりませんでした。
しかし、半年前(3月)に風邪を拗らし肺炎で入院となってしまい
はじめてその保険を使う時が来ました。

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保険に加入していればほとんど手出しが無い状態で病気を迎えられ...続きを読む

Aベストアンサー

解約してしまえば担当者の成績が下がりますから懲らしめにはなるでしょうが、今の時点(手術の予定)では難しいですよね。
やはりクレームを入れて、担当を変えてもらうのが良いと思います。サービスセンター(苦情受付)に言うのが良いかと。所属部署の上司でもいいかもしれませんが、生命保険会社の場合上司より現場の担当の方が強かったりするので…

Q個人年金の良い時期とは?

 10年ほど前(1993・1994)に大手生保(住○・第○)の個人年金(確定15年)に加入しました。
第一は年13万の32年払いで80万を15年間、住友は年11万の30年払いで81.5万を15年間もらえる、という内容です。
契約前の計画シート?では配当金もついてかなりの額になっていたのですが、現時点で配当金は0なので、全く期待していませんが、最低でも80×15で1200万いただけるならば、良い保険なのではないかと、保険のおばちゃんに半分騙された(グッズにつられた)自分をほめてあげようかとも思っています。
 よく「良い時期の保険はそのままで」といいますが、この良い時期とは具体的にいつのことなのでしょうか?
 自分では前述の2つの年金は良い時期だとおもっていたのですが、10年前は既に良くない、という話も耳にはさんでおり、よくわかりません。
 

Aベストアンサー

1985.4.2~1990.4.1  5.5%
1990.4.2~1993.4.1  5.5%
1993.4.2~1994.4.1  4.75%
1994.4.2~1996.4.1  3.75%
1996.4.2~1999.4.1  2.75%
1999.4.2~2001.4.1  2.0%
2001.4.2~2001.7.1 1.5%
2001.7.2~       1.5%

20年超有配当を対象として記しています
正確には直接保険会社へお問い合わせください。
担当者に聞きにくいようであれば
お客様センターなどでも可能なはずです
もちろん契約者本人からの連絡でないと教えてもらえないと思いますので・・・

おそらく5.5、4.75、3.75あたりのご契約ではないでしょうか
現在から考えますと非常に良い内容です
たしかにそれ以前はもっとよかったのですがそれでも・・・です
配当金については期待しないほうがいいですね
その予定利率を上回って保険会社が運用できたときに支払いますからというものですので、当分は0とお考え下さい。(逆に保険会社が高利率出来ていないにもかかわらず、高利率をお約束していかなければならなくなっている状態なのですから)

唯一の心配は加入保険会社の破綻と
「改正保険業法(予定利率引下げ可能)」ですね
これは保険会社が運用できている数字と
過去に約束してしまった運用利率による数字との開きの部分を「逆ザヤ」と呼ぶのですが、生命保険会社の『逆ざや』負担軽減を目的に、生命保険会社が保険契約者に約束している運用利回り(予定利率)を、破たん前でも引き下げられるようにする改正保険業法が平成15年8月に施行されました。
超低金利が続く中で、実際の運用利回りが予定利率を下回る『逆ざや』を軽減し、生命保険会社の破たんを未然に防ぐことで、契約者を保護するというのが、建て前?です
現実として、もし予定利率が引き下げられれば、受け取れるべき保険金がカットされるなど、契約者に対する影響は少なくありません。生命保険会社 各社は「予定利率は引き下げない」という方針のようですが、『逆ざや』が経営を圧迫しているのは確かで、経営環境次第では踏み切る可能性がないとは言い切れません

1985.4.2~1990.4.1  5.5%
1990.4.2~1993.4.1  5.5%
1993.4.2~1994.4.1  4.75%
1994.4.2~1996.4.1  3.75%
1996.4.2~1999.4.1  2.75%
1999.4.2~2001.4.1  2.0%
2001.4.2~2001.7.1 1.5%
2001.7.2~       1.5%

20年超有配当を対象として記しています
正確には直接保険会社へお問い合わせください。
担当者に聞きにくいようであれば
お客様センターなどでも可能なはずです
もちろん契約者本人からの連絡でないと教えてもらえないと思いますので・・・

おそらく5.5、4.7...続きを読む

Q個人年金、解約したほうがいいですか?

平成4年に入った個人年金、退職する時に前納した保険料がなくなり、この四月から又月17000円払わなければいけません。後20年払い続けて年間100万円の年金がでます。専業主婦の今、月にそれだけの保険料を払うことができないので、解約するか、払い済みにするか悩んでいます。
レディさんは「予定利率が良かったときの保険だから、解約するのはもったいないが、転換ならお得」といいます。
払い済みにすると年金額は52万円になり、解約すると返戻金が170万円になるそうです。
今まで払った額を考えると170万円は少ないような気がしますが、20年後の52万円もどれだけ助けになる額か疑問です。どなたか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

 平成4年から現在まで継続されて約1年余。月々17000円ですから払込み累計額は225万円程になりますから現在の解約返還金170万円は少なく思われるかもしれませんね。
 保険は預貯金などと違って満期まで継続していただくことを前提にしていますから貯蓄型商品といえども途中の解約は払込み累計額より通常少なくなっています。
 kumiko160156さんの価値判断に拠りますが現在の170万円が重要でしたら解約も一つの選択肢です。払済みにした場合の年金額が52万円ということですが、金額から推測して5年確定年金と思われます。そうしますと52万円を5年間で260万円と、もし配当金があればプラスされることになり払込み累計額以上になります。
 「予定利率が良かったときの保険だから、解約するのはもったいない・・」というのはレディさんの言うとおりだと思いますが「・・転換ならお得」には、転換する商品が何かにも拠りますが通常転換する場合、今まで以上の保険料にするという規程がありますから現在のkumiko160156さんのご事情にはそぐわないのではないかと思われます。
 yorozuyaのご指摘の通り減税の解約返還金170万円が払込み累計額より少ないと拘られるか、20年後とはいえ170万円が260万円程度に増え52万円を5年間に亘って受け取る資産を持ったと割り切るか、運用について冷静に判断されるといいと思います。

 平成4年から現在まで継続されて約1年余。月々17000円ですから払込み累計額は225万円程になりますから現在の解約返還金170万円は少なく思われるかもしれませんね。
 保険は預貯金などと違って満期まで継続していただくことを前提にしていますから貯蓄型商品といえども途中の解約は払込み累計額より通常少なくなっています。
 kumiko160156さんの価値判断に拠りますが現在の170万円が重要でしたら解約も一つの選択肢です。払済みにした場合の年金額が52万円ということですが、金額から推測...続きを読む

Q個人年金について教えてください

新個人年金保険(新たのしみ年金)(15年確定年金)を1990年(平成2年)10月1日契約しました。
内容は年金支払い開始年齢が65歳、年金支払い期間が15年で
配当金・・・年金支払い開始前・・・積み立て配当
・・・年金支払い開始後・・・上乗せ年金
保険料・・・団体A    料率 月 払
    ・・・30,000 円
基本年金額     77,13 万円
それに特約保険料   3,065円
を付加した合計保険料   月33,065円
と言うものです。
ただし、その4年後会社を辞めた為 13年間は合計保険料として月34,035円納めてきました。

そこでお尋ねしたいのは契約は上記の通りですが、契約時の説明設計書(1990年10月1日)によれば65歳年金支払い開始時の第一回の受取額が契約年金に加算年金が上乗せられ約106万円、それに上乗せ年金が加算され2年度・3年度と多くなり最終15回(79歳時の年金は169万円と書類作成(手元にあり)してきました。
ところが満期になり届いた保険会社の資料では
第一回年金額「年一回払」772,380円、そして税(30,895円)とその他精算額として(34,034円)が引かれ結局支払額707,451円とあり、その差の大きさに何の為の説明設計書だったのかと驚くやら腹が立つやら、どうしたらよいか判りません。教えてください。
宜しくお願いいたします。

新個人年金保険(新たのしみ年金)(15年確定年金)を1990年(平成2年)10月1日契約しました。
内容は年金支払い開始年齢が65歳、年金支払い期間が15年で
配当金・・・年金支払い開始前・・・積み立て配当
・・・年金支払い開始後・・・上乗せ年金
保険料・・・団体A    料率 月 払
    ・・・30,000 円
基本年金額     77,13 万円
それに特約保険料   3,065円
を付加した合計保険料   月33,065円
と言うものです。
ただし、その4年後会社を辞めた為 13...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問の場合、単純にいうと収めた年金額の総額は690万ほどなので、単純に15年で割ると年額は46万ほどになります。ただ利息が付いているから、77万もらえるということです。結果としてみると、当初予想額106万よりは確かに低いですけど、払い込み額よりはかなり大きな金額であり、これは主に利息によるものです。
当初予想額106万というのは単純に言うと支払った保険料の2倍以上もらうという話ですけど、これは契約時以降の長期の低金利によりかなり低くなったわけです。
H2年当時は予定利率はかなりよくて中には8%ほどの予定利率だったこともあります。これで言えば2倍以上にはなるわけですけど、バブル崩壊後には1%ほどの予定利率まで落ち込んだので致し方ないということです。

ちなみに、この予定利率ですけど、予定利率がよい時期に収めた保険料はその利率で運用されます。なのでご質問の場合は、H2年当時に収めた保険料はその利率できちんと運用されています。ただバブル崩壊して予定利率が下がった時期以降に収めた分は下がった予定利率で運用されるので、結果として、ご質問者の場合、全体としては予定利率1%よりはずっと高利率で運用されましたけど、バブル時期の高利率で全部が運用されたわけではないので、H2年当時の予測よりは低いというわけです。

はっきり言うと、バブル崩壊後に年金貯蓄を始める世代から見るとまだご質問者はうらやましい人になりますよ。バブル崩壊後には、H2年当時の契約はお宝保険契約といって、今でも大事にしている人が沢山います。今の人たちにとってはご質問者の契約もお宝に見えるのです。

ご質問の場合、単純にいうと収めた年金額の総額は690万ほどなので、単純に15年で割ると年額は46万ほどになります。ただ利息が付いているから、77万もらえるということです。結果としてみると、当初予想額106万よりは確かに低いですけど、払い込み額よりはかなり大きな金額であり、これは主に利息によるものです。
当初予想額106万というのは単純に言うと支払った保険料の2倍以上もらうという話ですけど、これは契約時以降の長期の低金利によりかなり低くなったわけです。
H2年当時は予定利率...続きを読む

Q住友生命 ライブワンの解約について

今年の3月に勤務していた会社が倒産し、いろいろ出費がかさんだ為、借金を抱えるよりはと私の保険を解約しようと住友生命に解約返戻金がいくらになるのかを確認してとても驚きました。現在49歳で29歳から住友生命の終身保険(月額27K位)に入っていたのですが、丁度加入から15年目の更新時に当る平成14年に「保険料の減額の件」を担当者に相談したところ「ライブワン」という商品がお薦めで、これであれば保障額が大きく月額保険料も下げられるという説明でした。40歳まで大阪に居て、担当者も大阪の支部の人です。先ほどの確認した解約返戻金が30万円にも満たないのが納得がいかず、私の29歳から44歳までの終身保険で積み立ててきたお金はどうなったのでしょうか?ましてライブワンの契約時は東京に居たにも関わらず、面談して重要事項を説明して捺印を貰ったと言い張っています。本日、ネットで調べて「ライブワン」が掛け捨ての保険と初めて知り、契約時にそのような説明は一切受けていませんし、これに切り替える事で終身保険で積み立ててきたお金の解約返戻金がどうなるかという説明も一切受けていません。契約も面談ではなく郵送でのやり取りした履歴が残っています。泣き寝入りするしか方法は無いのでしょうか?これは保険業法や個人契約などの法令違反にならないのでしょうか?対応方法など良いアドバイスを戴きたく宜しくお願いいたします。

今年の3月に勤務していた会社が倒産し、いろいろ出費がかさんだ為、借金を抱えるよりはと私の保険を解約しようと住友生命に解約返戻金がいくらになるのかを確認してとても驚きました。現在49歳で29歳から住友生命の終身保険(月額27K位)に入っていたのですが、丁度加入から15年目の更新時に当る平成14年に「保険料の減額の件」を担当者に相談したところ「ライブワン」という商品がお薦めで、これであれば保障額が大きく月額保険料も下げられるという説明でした。40歳まで大阪に居て、担当者も大阪の支部の人です...続きを読む

Aベストアンサー

質問者様の要求は、何をどうしたいのでしょうか?
そこが最も重要です。
その要求を達成するために、何をしなければならないのか、ということを考えます。

その前に……
『現在49歳で29歳から……加入から15年目の更新時に当る平成14年に……』
計算が合いません。
29歳で15年目ということは、44歳。
この年が平成14年と言うことは、今は、平成21年なので、7年前。
計算だと現在51歳になります。

こういう話の場合……
H元年の何月に契約、何歳
H14年の何月に転換、何歳
というように時系列で書いていただくとわかりやすいのですが……

前の契約の保険料が、27,000円
ならば、今の契約の保険料はいくらなのでしょうか?
今の保険で、入院給付金などを受け取ったことはありますか?
H14年に転換したときの解約払戻金は、いくらだったのでしょうか?

『私の29歳から44歳までの終身保険で積み立ててきたお金は
どうなったのでしょうか?』
転換とは……
http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/change/conversion_system.html
つまり、質問者様の積み立てたお金は、定期保険部分に使われていると
思われます。
現在の保険の証券に、「転換部分:○○円……」と書いてある部分はありませんか?

まずは、このような事実がわからないと話が前に進みません。

次に……
『本日、ネットで調べて「ライブワン」が掛け捨ての保険と初めて知り』
ライブワンは、保険ファンド(主契約)に特約を乗せた形の保険です。
特約は、解約払戻金なし(掛け捨て)ですが、ファンドは積立なので払戻金が
あります。だから、30万円が戻ってきます。
掛け捨て……とは、言い切れません。

『面談して重要事項を説明して捺印を貰ったと言い張っています』
これは、確かに問題ですが、だから違反だとは、単純に言えない問題があります。

『契約時にそのような説明は一切受けていませんし、これに切り替える事で終身保険で
積み立ててきたお金の解約返戻金がどうなるかという説明も一切受けていません』
これも、問題ですが、だから、直ちに違反だとは判断できません。

『契約も面談ではなく郵送でのやり取りした履歴が残っています。』
実は、これがネックなのです。
面談で話を進めていれば、担当者の説明不足、不正契約への誘導などがあったという
話に持っていけるのですが、郵送でやり取りをして、捺印しているということは、
送られてきた書類を100%理解しました、という証明でもあるのです。
「担当者の方が、ここに捺印してくださいというから、深く考えずに捺印しました」
という「担当者の誘導があった」ことが成立しないのです。

その担当者から、約款や重要事項説明書、転換説明書(設計書)などが
同封されていた場合、それを理解しました、ということになるのです。
さらに言えば、実際には、同封されていなくても、受領書に捺印してあれば、
それは受け取ったという証明になってしまうのです。
書類を郵送でやり取りした場合、後になって、それは知りません
という言い訳は効きません。
面談ならば、どのような書類を受け取っていようとも、そんな話は聞いていない、
ということが可能なのです。
なぜなら、重要な書類は、書類を渡されただけでなく、口頭でも説明を受けて
当然だからです。

重要事項説明書は、面談で説明することが原則になっているので、
担当者は「面談した」と主張しているのでしょうが、
法的には、面談して説明しなければ無効ということはないので、
逆に、捺印していることがネックになってくるのです。
例えば、通販の保険では、重要事項説明書は、面談で説明するはずもなく、
契約者が送られてきた書類を読んで、理解して、捺印して、説明終了です。
しかも、重要事項なので、通販と面談で、内容が違うということがないのです。

現在、誰と、どのような話をしているのかわかりませんが、こうしたトラブル処理の
専門家(弁護士や支店長クラス)が出てくると、先に述べたように、郵送で
やり取りをしたのだから、捺印をしてある時点で、全てを理解したことになる……
と主張してくることが予想されます。

そんなバカな……とお考えになるでしょうが、
「通販には、法律上のクーリングオフがない」
ということと同じなのです。
なぜなら、通販では、全て理解して申し込んだことになるので、
申し込みの撤回はできないのです。
聞いていない、知らない、読んでいない、ということが通用しないのです。

●さて、ここからが本題です。
では、どのように「交渉」するか、です。
交渉において重要なことは、何を要求するのか、ということです。
なぜ、要求するのか、という理由が必要です。
そして、お互いに納得できる妥協点を探す必要があります。

そうでなければ、裁判となります。
「保険業法違反だから、お前が悪い」と言えば、「なら、どうぞ、訴えてください」
ということになります。
保険会社は訴えられることに慣れています。
そのために高い給与を払って、顧問弁護士を雇っています。
勝ち目が100%ないなら、さっさと折れますが、勝てる見込みがあるならば、
決して妥協しません。
それでは、費用も時間もかかりますから、質問者様にとって得策とは言えません。

話を戻しましょう。
交渉相手は、責任ある地位の人、例えば、支店長クラスが良いでしょう。
次に、何を要求するのか?
例えば、
(1)転換時点での解約払戻金+現時点での解約払戻金を要求する。
(2)転換時点での解約払戻金を要求。この時点で解約したことにして、以後、支払った保険料の返還を求める。
(3)転換しなかったことにして、保険を継続させる。差額は、支払う。
などなど色々な要求が考えられます。
保険会社にしてみれば、相手が何を要求するのかわからなければ、交渉のしようもありませんし、絶対に非も認めません。
まずは、何を求めるのか、明確にすることです。
(1)が妥当でしょう。
そして、それを直筆のメモにして、相手に渡すことです。
次に、要求する理由の説明です。
これも、メモを使って説明します。
転換や重要事項の内容の説明不足により、解約払戻金がそのまま継続していると
理解していた。
保険料の減額が希望であって、解約払戻金の減額は希望していなかった。
転換の設計書などをもらっていなければ、それも加えます。
面談云々は、当面は、言わないことです。
という説明をして、メモを渡します。
こうした交渉で、また、言った・言わないという話が出てくると、ややこしくなるだけで
何の得もありませんから、必ずメモを使います。

第1回の交渉はこれで終わり。
主張するだけ主張して、帰って良いです。
相手の主張は聞かずに、後日、相手側の主張を聞くために、次回の面談の日程だけを
決めます。
第2回は、相手の主張を聞くだけ。
それに対して、反論は一切しません。
すぐに反論しようとすると感情的になったり、良い反論が思いつかなかったり、
ろくなことはありません。
第3回目は、こちらの反論を伝えます。
このように、何回か交渉をする覚悟でいてください。
時間はかかりますが、これが最も確実な方法です。
そして、相手が納得できる要求ならば、話はスムーズに進みます。

ご参考になれば、幸いです。

質問者様の要求は、何をどうしたいのでしょうか?
そこが最も重要です。
その要求を達成するために、何をしなければならないのか、ということを考えます。

その前に……
『現在49歳で29歳から……加入から15年目の更新時に当る平成14年に……』
計算が合いません。
29歳で15年目ということは、44歳。
この年が平成14年と言うことは、今は、平成21年なので、7年前。
計算だと現在51歳になります。

こういう話の場合……
H元年の何月に契約、何歳
H14年の何月に転換、何歳
という...続きを読む

Q解約払戻金が振り込まれるまでの日数

保険を解約したら解約払戻金は、どのくらいの日数で口座に振り込まれるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

書類が到着して、5営業日というところが多いようですね。
保険会社のお客様商談室に問い合わせると教えてくれますよ。
ただ、この書類が到着してというのが難しいとろろで、
直接、本社(営業所ではありません)にもっていけば、規定の日数ですが、
営業→営業所→支社などの手順で書類を出したなら、それ相応の日数がかかってしまいます。

Q住友生命の保険ファンドについて

住友生命の生命保険に入っており、保険ファンドとして毎月4000円積立をしております。
現在ファンドに引き出し可能額分として約30万円ほど貯まっているのですが、急にお金が必要になり、全額下ろそうと思っています。
どのような不都合が起こるのでしょうか?
保険金が減額になるとか?解説を読んでもよくわかりませんので、
詳しい方どなたか教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

保険ファンドは保険会社に預金しているようなもので、その4000円は保険でも何でもありません。
ですから積立金を全部引き出しても保障内容に影響はありません。
では何のために「保険ファンド」は存在しているのか?
この保険は「更新型」といって10年毎に保険料が上がっていくタイプです。
10年後保険料が上がることを皆さん嫌いますので、保険料が上がらないように保障を落とすかこの「保険ファンド」を下取りしてしまう仕組みになっています。
そうするとこれから保険が必要となる60歳以降、継続できなかったり必要な保障がなくなったりする、いわゆる「保険難民」になっていくわけです。
現在ご健康ならこんな保険はできるだけ早いうちに解約して必要なだけの「死亡保障」と「医療保険」を別々に契約することをお勧めします。

Q積み立ての保険を中途解約すると戻る金額は?

現在 夫の私、妻、そして積み立て保険に加入しております。
そのうち積み立ての保険だけ解約を考えています。

住友生命で5年ごと配当付定期積み立て保険とかなんとかそんな名前だったと思います。

2年2ヶ月前から妻名義で毎月8千円の積み立て
3ヶ月ほど前に妻が4万円の引き出し

私の中の考えでは8千円×26ヶ月=20万8千円 ですが
妻が4万円引き出した後の通知では
残り6万?円引き出せますといった内容が書いてありました。
(引き出した当時は24ヶ月頃です)

保険会社に電話で聞いた感じではファンドという言い方をしていたので
積み立てた内の決まった何割かまでしか引き出せないのかなと理解したのですがどうなんでしょう?

引き出した4万円プラス6万円で20万円には遠く及ばないですよね。
解約した場合は4万円も含めると17、18万円ぐらいは戻ってくるのでしょうか?

契約をした時に途中で解約すると積み立てた金額より少なくしか戻せないというのは
聞いていたのですが実際はどのぐらいなのか分かりません。
ファンドから利用しようとしてるから合計10万円ぐらいなだけで解約の場合は
もっと戻ってくるのでしょうか?

妻は難しい話が理解できず、私が直接保険会社に電話しても本人からでないと
お答えできませんと言われてしまうので困っています。

給料が2ヶ月ほど遅れているので積み立てだけでも解約と思ったのですが
どなたかアバウトな数字で構いませんので教えて下さい。

現在 夫の私、妻、そして積み立て保険に加入しております。
そのうち積み立ての保険だけ解約を考えています。

住友生命で5年ごと配当付定期積み立て保険とかなんとかそんな名前だったと思います。

2年2ヶ月前から妻名義で毎月8千円の積み立て
3ヶ月ほど前に妻が4万円の引き出し

私の中の考えでは8千円×26ヶ月=20万8千円 ですが
妻が4万円引き出した後の通知では
残り6万?円引き出せますといった内容が書いてありました。
(引き出した当時は24ヶ月頃です)

保険会社に電話で...続きを読む

Aベストアンサー

参考になればと思います。
商品の内容としては先のご回答で間違いないような気がします。
現在の積立部分についてですが、お手元の保険証券内に【保険ファンド(積立金)】という記載は無いでしょうか?

上記の保険ファンドの記載があれば、、、
記載の月額×26ヶ月-4万円=○○←が概算の解約金になるかと思いますよ。

お支払いの金額全てが【保険ファンド(積立金)】にまわっていればいいですが、積立をするハズだったのに・・・保障保険料に大半を掛けてしまい積立にはほとんどまわっていなかったっっっという方も多くいらっしゃるようですので確認してみてはと思います。

参考になればさいわいです。


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