昨年7月に満60歳になり定年を迎えましが、会社からは就業を希望するなら継続しても良いといわれ現在就業中です。
しかしその後「100年に1度の不況」に直撃し、解雇対象者にされそうです。私のような立場のものは解雇回避が可能なのでしょうか?
それとも退職したほうが、保障等が有利なのでしょうか。
アドバイスお願い致します。

A 回答 (3件)

>私のような立場のものは解雇回避が可能なのでしょうか?



無理...60才未満の正社員でも無理...

雇用形態にも依りますがうちでは定年後は6ヶ月単位での契約社員になります

会社の存続が危ういときは労働者の解雇がやむを得ない場面もあるでしょうね

・アルバイト、パート
・派遣社員
・契約社員
・定年後再雇用の社員
・無能な正社員
・正社員

そんな順序かな?

>保障等が有利なのでしょうか。

なんの保障?

一般的には定年後の再雇用は「おまけ」「会社へのお礼奉公」くらいに考えるべきでしょう

貴方も60才を超えているのですから個人的な立場で考えるより今までお世話になった会社全体のことを中心に考えられる立場では?

自分が辞めれば残った若い人の負担が減りますね...

平均給与300万円でも40年間で労働の対価として1億円以上は頂いています

私も定年が近いですが...
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この回答へのお礼

色々考えるをとも多く、迷うことばかりですがやはり「年の功」で乗り切ることにします。有難う御座いました。

お礼日時:2009/05/29 15:11

当たり前ですが、会社に必要であれば雇用継続されますし、不要であれば解雇されます。

会社側が決めることで 我々は分かりません。前回に雇用継続されたからといっても 状況が変わっていますから 今後どうなるかは分かりませんし、会社の判断一つです。
辞めるにしても、自分から退職する自己都合ではなく 辞めさせられる会社都合が有利です。
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会社に必要な人物であるなら解雇はあり得ません。

会社都合による解雇なら雇用保険は有利です。

http://golf.daa.jp/shitugyo/hoken.html
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