低温で処理する(200度以下の温度で硬化あるいはUVで硬化等)誘電体用のインクは世の中で売られているでしょうか?
(誘電率は20以上で高いほどいいです)

A 回答 (1件)

誘電体インク


でgoogle検索したらありましたが、例えば下のものです。
http://el.unytek.co.jp/tecdeta/ceins-ink.pdf
15umの厚みで3000pF/cm^2と書いてありますから、比誘電率は50程かと思います。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
結構高い誘電率のものがあるんですね。

お礼日時:2009/06/04 14:00

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以下のようなカートリッジを取り扱っているような業者をお知りの方、よろしくお願いいたします。

 CANON インクジェット
  BCI-7e(Y・M・C・BK)
  BCI-9BK
 HPインクジェット
  HP135
 RICOHジェルジェット
  GC21(Y・M・C・K)
 CANONレーザー
  EP-65
 RICOHレーザー
  タイプ720A/B
 XEROX
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  CT200624
  CT200625
  CT200626

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念のため私の買取価格を参考までにURL貼っておきます。

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ご経験あるいは、評判など教えてください。
インク切れのたびに hp製の純正品を他社のインクに比べ相当割高に買わされている感じがするので、プリンターを他社製品に買い換えようかと思っていたところ
過去ログから
************************************************
* 04-12-12 02:09 質問:インク       
* 04-12-10 08:58 回答:No2 skeleton さん
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ご紹介の参考URLによれば
ink77は、純正カートリッジインク代の1/20のコストをアピール。
★相当割り引いても1/5ぐらいは間違いなかろうと判断しました。

次に
************************************************
* 04-11-22 01:58 質問:hpの詰め替えインクおすすめは
* 04-11-27 17:55 回答:No3 sanakokkoさん
************************************************
ご紹介の参考URLおよびそのルートページから
詳しい説明と3P印刷の拡大写真による検証結果から、
★品質は納得しましたが、詰め替え方法の不安は残りました。

★以上でコスト・品質はクリアーしましたが問題は自分の技術です。
★ここでお尋ねします。
 プリンターはNEC PICTY820W
 インクカートリッジはhp23 カラーと hp45 黒色
 詰め替えインクは ink77製品を使用する場合
 
質問1.詰め替え未経験者でも失敗の心配なく簡単に詰め替え出来ますか。
    
質問2.詰め替えによる故障などは自己責任として
   初心者にありそうな失敗例とその予防策があれば教えて下さい。
以上よろしくお願い致します。

ご経験あるいは、評判など教えてください。
インク切れのたびに hp製の純正品を他社のインクに比べ相当割高に買わされている感じがするので、プリンターを他社製品に買い換えようかと思っていたところ
過去ログから
************************************************
* 04-12-12 02:09 質問:インク       
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アドバイスといったものではありませんが・・
(45と23は見たことはありますが、どうやって詰め替えするのかは知りません)

もし、初めてで自信が無いのであれば、少し値段はしますが、
「リサイクルトナー良質」さんからIncTecのインクキットを購入するのを勧めますね。
その理由は、
ink77には、キットセットが無く、自分で詰め替え用品を準備しなければなりません。IncTecのキットならば、必要な全ての用品が始めから入っており、何が必要か悩む必要がありません。(キットはずっと使えますし)
また、良質さんのページの掲示板を過去ログから見ていただくと分りますが、購入者のミスによる詰め替え失敗にも懇切丁寧に対応しているのが分り、何か上手くいかなかった時にもサポートに安心がもてます。
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アドバイスといったものではありませんが・・
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回答しておきます。

その素材の「屈折率」を測定してみないと何ともいえません。極低温領域で、その物質の結晶間において、どんな風に電子雲が振舞うのか?や結晶状態が変化するのか?などの要素が絡んでくるはずです。

実際に、室温領域では見られなかった物質でも、極低温領域の一部の物質では偏光が見られます。逆に、室温領域で偏光が見られた物質でも、極低温領域では偏光が見られないなどの現象は一部ですが測定されています。

よって、一番妥当と思われるモデルは、その物質の低温屈折率を測定した上で処理したほうが良いでしょう。

では。


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