私は、i・アイプラン3000を利用しているのですが、NTTからの料金内訳書を見ると、通話料と通信料に1500円づつに分けられています。
私の場合、登録している番号で、通信しか利用していないので、通話の1500円分が、いつも適用されていません。登録番号は、一つなのに通話と通信に分けられるのは、何か、納得いかないのですが…。
NTTのホームページを見てみたのですが、NTTの方でも、通話と通信に適用すると記載しているところと、通信に適用するとしか記載されていないところがありました。
 それで、質問なのですが、i・アイプランを利用している方で、通話と通信、両方とも使用している方はいらっしゃるのか?と、いう事と、この事を、NTTに問い合せした方はいらっしゃらないでしょうか?と、いう事です。いらっしゃるのなら、その時の、NTTの返答がどうだったか、お教え願えないでしょうか?
 よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

通信と通話の両方に分けられて記載されている理由は、NTTではどちらに使っているか分からないからじゃないでしょうか。


使用者側にとっては、同じ相手先番号で通信と通話の両方に使えることはないと思います(FAXは通話ですよね)。
ただこれだけの理由だと思います。
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この回答へのお礼

見直してみると確かにそのようです。
ありがとうございまた。

お礼日時:2001/03/17 22:06

大丈夫です。


1500円ずつ記載されているのは、ISDNが2回線使用できるから
2つに分けられているので、毎月1200円を支払えば3000円分まで使用できています。

私もじっくりと見たのですが、1200円で3000分が無料になっています。
また、記載方法がわかりづらいのも事実です。

通信とはPCでのインターネット分(指定アクセスポイントの電話番号に限る)で、
通話とは電話で話をした電話料金と指定アクセスポイント以外の電話番号で
インターネットをした分のことです。
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この回答へのお礼

自分も見直してみたら、確かに3000円分で7000円分無料になっていました。
ありがとうございまた。

お礼日時:2001/03/17 22:04

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