コンプレッサーでオイル式とオイルフリーがありますが、特性やパワー、耐久性、メンテナンス性の違いはありますか?また、用途も違いますか?

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A 回答 (1件)

特性はエヤーにオイルが混じらないということかな。


オイルフリーはスクリューコンプレッサが有利です。
加工精度の高さが要求されるオイルフリーの方が値段が高いかな。
パワーの違いはないです、コンプレッサーのモーターの大きさだろうね。
耐久性はそれぞれに設定してありますからメンテナンスしかいでしょう。
メンテナンスの違いはオイルの交換、オイルフィルターの交換でしょう。
用途はオイルフリーを使うのは、食品、オイルがついてはならないものの清掃などです。
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この回答へのお礼

なるほど分かりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/29 12:28

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Qペペロンチーノのオイル乳化

先日、初めてペペロンチーノを作りました。
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作り方は全く変えていないつもりです。
何故うまく乳化しないのでしょうか?
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Aベストアンサー

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手際が良くなると、パスタ投入からの時間が不十分になり、
するとでんぷんの濃度が薄く、単なる熱湯を使うのと大差なくなりますから、
乳化しにくかったり、必要以上にはねたりします。

それと、オイルの温度が高いかな・・・
焦げないことがわかってくると、火加減がほんのり強めになったり
加熱している時間が延びたりします。
これも慣れてくればこそ。
しかし、熱しすぎたオイルでは乳化のキメが粗くなるので
良い仕上がりではなくなります。
端的に言うと、乳化したとは言い難い状態です。

必要そうならフライパンの底を濡れ布巾でじゅっと冷まして、
それからちゃんと茹で汁になった茹で汁を使ってみてください。
きっとまたうまくいくと思いますよ。
そしてもっと慣れれば、茹で汁とオイルの見た目から
「あ、これ失敗しそう」って直感的にわかるようになります。
楽しんで続けてくださいね。

Qコンプレッサーのサブタンクの取り付け位置は、使用機器の近くがいいか?コンプレッサーの近くがいいか?と

コンプレッサーのサブタンクの取り付け位置は、使用機器の近くがいいか?コンプレッサーの近くがいいか?と言うのもコンプレッサーから、使用機器まで
20メートル位はなれているからです。誰か詳しい人教えて下さい!

Aベストアンサー

はじめまして!
装置業界にたづさわっています。

移動式のサブタンクは出来るだけ手元に近いほうがいいです!(使用機器近く)
正し遠くにあっても必要な圧力が余裕で得られるなら20メートル離れても問題ありません。
コンプレッサーの圧力にもよりますね!
理屈的には近いほうが圧力を必要としません。
ホース内にたまる容積分遠くにあれば容積が増えその分維持する為の圧力がいります。

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ 平成23年式 25000kmの中古に乗り始めて1年くらいです。
以前よりエンジンオイルは自分で交換しますが、この度フィラーキャップの内側に
乳化したオイルが結構付着していました。


お尋ねしたいのは「鉱物油と部分合成油などの違いで乳化しやすい、しにくいなどの違いが
あるかどうか」です。(鉱物油10W-30)を使用したいたサンバーでは同じ走行方法で
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Aベストアンサー

こんにちは。
エンジンオイルの乳化は、エンジン内部(クランクケースやロッカーカバー内)の「結露」でしょうから、オイルの組成の違いには関係無いと考えます。
それも、「1年くらい」ということは、昨年(昨シーズン)は無くて、今年(今シーズン)初めてなのですよね。
同じ走行方法でも、FF車(ボンネットタイプ3気筒)とFR車(サンバーはキャブオーバーエンジンの4気筒ですよね)の違い、ギヤ比の違い(=常用エンジン回転数の違い)、今年の外気温(湿度)と昨年の外気温(湿度)の違いなどから、エンジンの温度上昇時間の差や最終のエンジン温度の差、エンジン冷却に掛かる時間の違い(キャブオーバーよりボンネット1枚のほうが冷えやすいでしょう)などが発生し乳化に至ったと考えます。
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Aベストアンサー

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http://ohhashi.net/eshopdo/refer/refer.php?sid=owjsv12&cid=1&scid=3&mcid=155

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Aベストアンサー

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オリーブオイルの種類は

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オリーブオイル  バージンオイルと精製オリーブオイルをブレンドした物です。

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さっぱりと作りたかったら精製オリーブオイルがいいですね。

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Qマルイの銃の耐久性について

今私はマルイの電動ブローバックを買いたいと思ってるんですが
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Aベストアンサー

乾電池の電動ブローバックは流石マルイという性能、耐久性をもっています。
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十分優れていると言えるでしょう。

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ でエンジンオイルの乳化についてですが
4ヶ月4000kmで交換した際には給油キャップの裏に乳化したものが結構付着していました。
以前に乗っていたH32Vでは一度も起きたことがありませんでした。

取扱説明書には白いものが付着しますが心配ありませんと記述があります。
念のために自分でエンジンオイルを交換しましたが、3日目にまた少量付着しています。
ディーラーなどで専用のオイルを使用してのフラッシングがあるようですが、それをしないで
このまま乗り続けてもいいものでしょうか?

片道6~8kmの走行が多くて購入直後の昨年の夏前後には見られなかった症状です。
冬場に結露したものがオイルに混ざるという現象だということは分かるのですが、他の軽自動車でもよくあるものなのでしょうか?
冷却水のリザーバータンクにはオイル混入などは無く、フィラーキャップもしっかりと締まっています。(レベルゲージには付着しない)
このような状態で十分な潤滑がされるものかどうか・・・

Aベストアンサー

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが、エンジン形式が異なりますので単純には比較出来ないとは考えます。
*H32Vは4気筒のたしかキャブレター車、H42Vは3気筒のインジェクション車、新車当時の排気ガス規制基準も異なっていると思われます。

現在は、フィラーキャップ裏側だけでレベルゲージに付着したオイルには乳化が見られないのでしたら、乳化の初期段階でオイル全体は白濁した訳ではないでしょうから、オイル交換やフラッシングまでは必要ないと考えます。
また、フラッシングやオイル交換をしても、同じ条件下(外気温や湿度によりますが・・)では、また発生してしまう可能性も大でしょう。

私の車のときの乳化、息子の車の乳化も、フィラーキャップに付着した程度でしたのでオイル交換などはせず、そのかわりに一週間に一度程度は乳化が見られなくなるまで、ちょっと長めの走行(仕事帰りに回り道やちょっとしたドライブ:15~20km程度)をして完全暖機(エンジン全体の温度を十分に上げて結露で発生した水分やオイル内の水分を完全に飛ばしてしまう)をしていました。
私はこれが一番効果的ではないかと考えています。(短距離走行繰り返し時のバッテリー消耗の充電にも効果的ですよね)

そういう具合で7~8年は使っていましたが、エンジンには何ら問題はなかったですね。
今も息子には、週一はちょっと長めに走行するように勧めています。
ちなみにオイル交換は約1万キロまたは年1度程度の間隔で実施していました。

こんな具合で良いと思うのですが・・・・ご参考になれば幸いです。

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが...続きを読む

Q腕時計の耐久性

IWCの腕時計(自動巻き)を二度のオーバーホールを経て15年近く愛用している友人がいます。
僕も今、そうした時計とのつき合い方に憧れて機械式腕時計を購入しようと計画中です。
Webなどで調べてみると、機械式腕時計の入門用にはティソ、オリス、ハミルトンといったブランドが価格も安く良いようですが、
僕の場合、購入後は買い替えを考えず、友人のようにメンテナンスをしつつ、15年、20年と使い続け、良き相棒にしようと考えています。
そこで質問ですが、もし入門用に良いというティソ、オリスの時計を購入した場合、オーバーホールを繰り返し、15年以上もの長期間の使用することは可能でしょうか?
それとも、最初から長く使い続けるつもりで購入するのなら、丈夫、堅牢だと評判のIWCやROLEXを選んだ方が賢明でしょうか?
主に時計の耐久性について詳しい方、経験者の方アドバイスいただければ幸いです。

Aベストアンサー

どうもこんにちは。

先の方が書かれているように機械にはあたり外れもありますが
20年は間違いなく大丈夫だと思えますね。

ちなみに私はシチズン自動巻き(最低価格レベル)を中学の時にお祝いでもらい、その直後に世の中がデジタル時計一色になりまったくせずに引き出しにほったらかしでした、それを90年代半ばにカラー文字盤が世間で増えてちょうど良いなと15年以上振りに使うとまったく問題なく動き今でもたまに使ってます。
(これは特殊な例で潤滑オイルも無くなってそうで、だけど正確に動きます、竜頭だけ痛んだので交換しました)

時計の故障原因はほぼ100%竜頭です、竜頭だけが時計内部とつながっているわけだし、唯一中に水が進入する場所です、
竜頭の扱いだけ注意してやって、オーバーホールも適正にすればおっしゃられているスイスのメーカー物なら低価格ブランドでも20年どころか50年でも使えると思います、
長く持ちたいからロレックスではなく、デザインがスタンダードでご自分が気に入った物を購入なされてくださいね。

ロレックスはすべて竜頭がねじ込みで振動に強く、防水に優れているので故障しにくいのは事実ですけどね。
IWCは故障という意味では他のスイス製と横並びだと思います。
また高級品になればなるほどオーバーホールや修理代が高いのも事実ですね。

どうもこんにちは。

先の方が書かれているように機械にはあたり外れもありますが
20年は間違いなく大丈夫だと思えますね。

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