初心者です。
教えてください。

当社の配当金を株主さんに支払いました。
仕訳・・・
(1)繰越利益金/未払配当金
(2)未払配当金/当座預金

もし株主さんから期限までに配当金の受取がなく、
時効になり信託銀行さんから返金された時の仕訳を教えてください。
私としては、

当座預金/繰越利益金
もしくは
当座預金/営業外利益

かと思うのですが・・・

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

貸方科目は営業外収益区分の何らかの科目でいいですよ。

ただし、金額の大きなときは、特別利益区分の科目に計上してください。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q受取配当金の源泉税の計上時期について

初めまして。企業で経理業務を行っている者です。
自分が担当している業務の中で不明な点があったため質問させて頂きます。
2004年度の3月末に、私が勤めている会社の子会社で配当決議が行われ、2005年4月に配当金が入金されました。
私の会社では継続適用を条件に配当決議日に配当金の収益計上を行っています。
この場合に1.源泉税の計上を受取配当金の計上時に行うのか、それとも2.入金時に行うのかで悩んでおります。

仮に配当を100受け取ったとして、1.の場合は
・2005年3月末(2004年度) 配当決議日
未収入金 80 / 受取配当金 100
源泉税  20
・2005年4月(2005年度) 入金時
現金   80 / 未収入金   80

2.の場合は
・2005年3月末(2004年度) 配当決議日
未収入金 100 / 受取配当金 100
・2005年4月(2005年度) 入金時
現金   80 / 未収入金   100
源泉税  20

今は2.で処理を行っているのですが、これはどちらが正しい処理なのでしょうか?
根拠条文等も教えて頂ければと思います。
よろしくお願いします。

初めまして。企業で経理業務を行っている者です。
自分が担当している業務の中で不明な点があったため質問させて頂きます。
2004年度の3月末に、私が勤めている会社の子会社で配当決議が行われ、2005年4月に配当金が入金されました。
私の会社では継続適用を条件に配当決議日に配当金の収益計上を行っています。
この場合に1.源泉税の計上を受取配当金の計上時に行うのか、それとも2.入金時に行うのかで悩んでおります。

仮に配当を100受け取ったとして、1.の場合は
・2005年3月末(2004年度) 配当決...続きを読む

Aベストアンサー

法人税法基本通達 16-2-2
(未収利子又は未収配当等に対する所得税の控除)
では1.の場合も認めると言う規定で
原則は入出金日処理です。
1.2.とも認められているのですから、現在2を採用しているのでしたら変更せず、継続することが要請されるでしょう。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/houjin/16/16_02.htm

Q繰越利益金と繰越利益剰余金の違いがわかりません

自分が勤めている会社で会計JDLのソフトを導入することになり(今までは手書き)
ただいま、決算処理に入ろうとしているところです。

そこで、疑問が出てきました。
今まで「繰越利益金」としていた科目が会計ソフト上で見つからないのです・・・。

ソフトの最初の設定で、「繰越利益剰余金」という科目に合わなかった分を入れてバランスさせたのは覚えているのですが、
途中から担当を振られたので科目の設定がよくわからなくて困っております。

今まで、「繰越利益金」は私の知る限り

未払配当金 12345 / 繰越利益金 12345

のような形で使っています。
入力した一つ一つの科目を並行して書いた手書きのものと照合しているのですが
この繰越利益金とおなじ金額が全く見あたらないのです。
はたして、繰越利益金はソフト上で繰越利益剰余金として扱って良いものかどうか・・・。

凄く基礎的な質問で恥ずかしいのですが
どうかお力を貸してください。お願いします。

Aベストアンサー

「繰越利益金」という科目は、旧財務諸表規則や旧計算書類規則にもありません。おそらく現行規則の「繰越利益剰余金」の意味で使われてきたものと思われます。
単に、「繰越利益剰余金」と読み替えれば済むことです。

Q配当金に係る源泉税の住民税部分

配当金に係る源泉税を取り戻すため確定申告しようと思っていますが、
国税分は申告で還付されますが、住民税はいつどのような形で還付されるのでしょうか?

確定申告すれば、翌年分の住民税から控除されるのでしょうか?

Aベストアンサー

>確定申告すれば、翌年分の住民税から控除されるのでしょうか…

翌年分の住民税が発生する人は、本来納めるべき税額から前払い済みの分を引き算です。
源泉徴収とは、仮の分割前払い、取らぬ狸の皮算用なのです。

一方、わずかな株の売買以外は無職とか、仕事をしていてもごく低所得とかで翌年分の住民税がゼロの人は、6月下旬か 7月早々に預金口座へ振込という形で還付されます。

-----------------------------------------

皆さんむずかしいことを長々と書いておられますが、お聞きになりたかったことはこういうことではありませんでしたか。

Q前期の未払金を消す仕訳処理(前期未払費用が減額変更)

前期の未払金を今期で消す処理での質問です。

(例)前期に計上された未払金20,000円(事務用品費)を今期に支払処理したが、先方の都合で1,000円値引きしてくれた。その場合その差額は雑収入?それとも事務用品費のマイナス?

一会計期間内でしたら、未払金を消す処理は事務用品費のマイナスになると思いますが、前期の未払金が減った場合は今期の費用のマイナスではないので雑収入で未払金を消すのでしょうか?

【A案】
(借方)未払金20000 (貸方)現金19000
          (貸方)雑収入1000

【B案】
(借方)未払金20000 (貸方)現金19000
          (貸方)事務用品費1000

Aベストアンサー

No.2の者です。

会計理論上、仕訳を切る日付(会計事実を認識・計上する日付)は事実の発生日となります。事実発生日において、事実を認識・計上することになります。

この点、前期に締結した売買契約の対価の額すなわち売買価格を契約の変更によって当期に減額変更した場合には、「値引」という事実の発生日が当期になります。そのため、当期の値引として認識すべきことになります。特別利益扱いにはなりません(重要性の原則が適用される場合を除きます)。

もっとも、kame-tamagoさんのケースでは決済処理の関係によるとのことなので、営業外収益である「雑収入」で構いません。また、金額が寡少であれば、重要性の原則により、「事務用品費」のマイナスでも構いません。

Q配当金源泉税の還付??

昨年1年間での株式取引が損益通算するとマイナスでした。
損については来年以降の益の時に繰越控除するために申告しようと思っています。

一方で配当金もあり、それについては源泉所得税で税金を納めています。
株式取引の損と源泉税を通算して源泉税が還付されるみたいなことを聞いたことがある
のですが、このような制度があるのでしょうか?上述の損失の繰越控除とはまた違う制度
でしょうか?

教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Q_A_…です。

>…提出できなかったことについて「やむを得ない事情があると認めるとき」は、必要書類の提出があった場合に限り認めるとのことなのです…

そうですか、私も「法令・通達」をすべて読み込んでいるわけではないので断定的なことは申し上げられませんが、「期限後申告ではダメというルールはない」と認識していました。

つまり、仮に、「平成25年分、平成26年分、平成27年分、平成28年分」の申告書をいっぺんに提出しても、「平成28年分の株の利益」に対して「平成25年分の株の損失の繰越控除」を適用することが可能ということです。

もちろん、「納税が伴う期限後申告」については、「無申告加算税」「延滞税」がかかるのは言うまでもありません。(青色申告の特典なども制限されます。)

『確定申告を忘れたとき』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2024.htm
『青色申告と申告義務』(2009.01.24)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-d146.html

>本当に今年の3/17までに出さなくても大丈夫なのでしょうか?

私自身は「大丈夫」と認識していますが、判断を下すのはあくまでも「税務署(長)」で、納税者との見解が一致しない場合は、「国税不服審判所」や「裁判所」が判断することになります。

ですから、まずは「最寄りの税務署」に確認されてみてください。

『納税者支援調整官を設置している国税局・税務署のご案内』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeicho/kiko/nozeishashien/index.htm
『不服申立ての手続』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/fufuku/huhuku3.htm
『税務上の取扱いに関する事前照会に対する文書回答について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/jizenshokai/bunsho/gaiyo01/01.htm

ちなみに、回答者の言葉を裏付けがないまま信じてしまう方が少なくないので、naohana_2005さんのような方は逆に安心です。

*****
(参考・再掲あり)

『期限後でもしておこう!株取引の確定申告|All About』(更新日:2013年10月08日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/14673/
『申告期限後の株式等の譲渡損失の繰越|株式会社ビスカス』(2009年05月07日)
http://www.all-senmonka.jp/zeikin/shotokuzei/post_165.html
『更正の請求期間の延長等について』
http://www.nta.go.jp/sonota/sonota/osirase/encho/index.htm
>>…平成23年12月2日以後に法定申告期限が到来する国税について、更正の請求ができる期間が法定申告期限から原則として5年に延長されました。…
---
『腹が立つ国税局の税務相談室』(2009/07/15)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html
『税務署が親切』(2007/03/11)
http://blog.livedoor.jp/stock_value/archives/50363449.html
『税務署は意外と親切』
http://dorobune.chips.jp/?p=155
---
『「税理士」というお店にはちゃんとした商品を並べなあかんやろ』(2012/ 03/23)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-1264.html

※ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

Q_A_…です。

>…提出できなかったことについて「やむを得ない事情があると認めるとき」は、必要書類の提出があった場合に限り認めるとのことなのです…

そうですか、私も「法令・通達」をすべて読み込んでいるわけではないので断定的なことは申し上げられませんが、「期限後申告ではダメというルールはない」と認識していました。

つまり、仮に、「平成25年分、平成26年分、平成27年分、平成28年分」の申告書をいっぺんに提出しても、「平成28年分の株の利益」に対して「平成25年分の株の損失の繰越控除」を適用...続きを読む

Q期末繰越の前払金・未払金について

個人事業者です。
決算にともなう「前払」「未払」処理の仕訳で混乱しています。
下記仕訳で正解でしょうか?

Q1. 来期1月分の家賃を12月15日に振込みをした。

 12/15 前払金/普通預金
 1/1  地代家賃(1月分)/前払金
 ※1/1 計上で良いのでしょうか?


Q2. 1月25日に12月分の光熱費を振り込んだ。

 12/31 未払金/普通預金
 1/25 光熱費(12月分)/未払金
※12/31 計上で良いのでしょうか?

光熱費に関しては「未払金」ではなく、
その場合は「未払費用」になるのでしょうか?
(家賃も前払費用という科目になるのでしょうか?)

Aベストアンサー

これだけの情報では明確な回答が出来ないかな。

家賃、光熱費の計上を継続的にどのように行っているか教えてください。

家賃や、光熱費のように月分の支払が当月以外に行われる場合
継続的に処理されるのであれば、(少額、高額に関わらず)どちらでもよいことになっています
どちらとは、未払、前払を立てずに、支払好きで費用計上してよいということです。

質問者様が、毎月の処理をどのように行っているかにも寄りますので
まず、そこを明確にすることです。

毎月、未払いや前払いで処理されているのであれば、12月分も同じように処理すべきでしょう。
また、決算月以外は支払日に費用計上しているが決算月は未払い前払い計上しているということであれば1年前と同じ処理をすべきでしょう。

Q配当金に係る源泉税について

専業主婦の妻が所有している株式の配当金を得た場合に関してです。
妻は収入ゼロなのでこれに係る源泉所得税は還付されると聞いたことがあるのですが、
本当に還付されるのでしょうか?

還付される場合過去にさかのぼって還付する手続きはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

Q_A_…です。

>株の売却益についても同じように還付されるんでしょうか?

はい、「株の売却益」は、(源泉分離課税ではなく)「申告分離課税」の対象なので、「所得税の過不足の精算手続き(所得税の確定申告)」で申告ができる所得になります。

つまり、「所得税の確定申告」によって「所得控除」を適用した税額で精算できるということです。

精算の結果、「納め過ぎの所得税(および住民税)」があれば、「国(および市町村)」から還付されます。


*****
(参考)

『申告分離課税制度|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2240.htm
『源泉分離課税制度』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2230.htm
>>源泉分離課税制度とは、他の所得と全く分離して、所得を支払う者が支払の際に一定の税率で所得税を源泉徴収し、【それだけで所得税の納税が完結する】というものです。
---
『確定申告|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
>>【所得税の】確定申告は、…1年間に生じた所得の金額とそれに対する所得税の額を計算し、源泉徴収された税金…などがある場合には、その【過不足を精算する手続き】です。
---
『所得から引かれる「控除」、仕組みを理解して節税を!|All About』(更新日:2013年08月09日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/424898/
『所得控除の方法・仕方―所得控除の順序|WEBNOTE』
http://shotokuzei.k-solution.info/2007/07/post_53.html
---
『確定申告期に多いお問い合わせ事項Q&A>Q5 給与所得者等で還付申告をしていなかった場合、何年前までさかのぼって還付申告をすることができますか。|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q05

***
『確定申告期に多いお問い合わせ事項Q&A>Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08

Q_A_…です。

>株の売却益についても同じように還付されるんでしょうか?

はい、「株の売却益」は、(源泉分離課税ではなく)「申告分離課税」の対象なので、「所得税の過不足の精算手続き(所得税の確定申告)」で申告ができる所得になります。

つまり、「所得税の確定申告」によって「所得控除」を適用した税額で精算できるということです。

精算の結果、「納め過ぎの所得税(および住民税)」があれば、「国(および市町村)」から還付されます。


*****
(参考)

『申告分離課税制度|国税庁』
http://...続きを読む

Q納税充当金/未払法人税の仕訳

初歩的な質問で恐縮ですが、決算で納税充当金/未払法人税の仕訳を計上しない申告の仕方はあるのでしょうか。
あるのであれば、別表五(一)の繰越損益金、利益積立金額は納税充当金の分だけ増えていくことになるのでしょうか。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

会計上は、法人税等について未払計上すべき事となっていますが、税法上は、元々未払法人税等の計上は損金不算入項目ですので、例え計上しなかったとしても、なんら問題はなく、監査等の制約がない小さい会社では、計上しないところもあったりします。
(もちろん、会計上は計上しなければならないのですが、税務上だけに限って言えば問題がない、というだけの事です。)

別表五(一)の繰越損益金は確かにその分増えますが、繰越損益金と同様に利益積立金の一項目である納税充当金が計上されないので、利益積立金額の合計額は、なんら変わりません。
繰越損益金についても、未払計上がされていなければ、納付事業年度に当期利益から減らされる事となりますので、翌期末まで考えれば、計上しなかったとしても結果的には変わらない事となります。

Q配当金の税率

株式配当金の税率について質問します
現在10%ですがいつから10%
になったんですか

Aベストアンサー

こんばんは。
一定の上場株式等の配当金の源泉徴収率は、原則として20%(所得税15%・住民税5%)ですが、
平成15年の4月1日から所得税が10%になりました。
平成16年の4月1日から所得税が7%住民税が3%になりました。
平成20年の4月1日から原則に戻ります。

Q当座借越のある当座預金口座に現金を入金したとき

簿記3級の質問です。
当座預金口座Aに当座借越が50000円あるとします。
(当座借越限度額は100000円とする)
口座Aに現金30000円を入金したとすると、
仕訳はどうなるのでしょうか?

要は、借越分を全額返済しきれていない場合、どうなるかです。
原則的仕訳方法・例外的仕訳方法の2通りで回答おねがいします。

Aベストアンサー

原則的仕訳方法
〔借方〕当座借越or短期借入金30,000/〔貸方〕現金30,000

例外的仕訳方法
〔借方〕当座預金30,000/〔貸方〕現金30,000


人気Q&Aランキング

おすすめ情報