現在土木関係の企業に勤めている技術屋です。職場には通称「青焼き機」があります。先日設計の仕事をしている友人から、『まだ「青焼き」使ってんの?「白焼き」いれてもらいなよ。楽だよ。』と言われました。確かに現在多くの会社が大きな白紙の図面を使っているのを見かけます。コピー機のような感覚で使えるらしいのですが、他にどんなメリットがあるのでしょうか。教えて下さい。

A 回答 (2件)

白焼きの給紙のほうにトレッシングペーパーを入れると、


そのまま「第二原図」が出来上がります。
図面の修正も修正液を使えばきれいに出来ます。
重宝してます。
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この回答へのお礼

うーん楽そう!
今、除光液や削るなどして原図の修正をしてます(悲)。

お礼日時:2001/03/12 20:54

最近の大型コピー機はデジタル化が進み、写りもきれいになってます。


その上、多機能で縮尺も原稿通りの寸法に調整可能です。

青焼きはアンモニアを使うなどの環境問題を抱えていることもあり
台数は極端に減っていく傾向にあります。
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この回答へのお礼

アンモニアってそういえばどこに捨てられてるんだろう?環境問題という視点からも青焼きって問題ありですね。ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/12 20:53

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