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現在証券会社の商品で以下の海外株式および債券に投資しています。1.ピュア・インド株式ファンド2.クロッキー・グローバルセクター・ファンド3.インカム・ストラテジー・ポートフォリオ4.中東・北アフリカ株式ファンド。計¥18,700,000を預けましたが、サブプライム以後の暴落で現在約¥-10,000,000の評価損益となっています。証券会社担当は損益の早期回復をめざし、今月一杯まで買い付け可能な劣後債中心のリカバリーファンドへの変換を勧めてきています。最近上記3以外は株式は緩やかに回復基調にあるように見えます。現在急ぎで資金を用意する要件はないのですが、証券会社の勧め通りに損益を出したまま解約して劣後債で早期回復を目指すのが良いか(損益をまともに被ることに若干の抵抗を覚えます)、劣後債はパスしてもう少し株価回復の様子をみるか、あるいは一部を解約して劣後債に当てるのが良いか、その他の可能性も含めてお教えいただきたく存じます。

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A 回答 (3件)

NO.2です。


手元のパンフレットを見ると、販売手数料が3.675%、信託報酬1.7304%と、かなりのコストがかかります。もっとも、乗り換えは販売手数料無料らしいです。
そして、5年以内に基準価額が2万円になったら償還するとなっています。一番うまくいってこのケースです。
¥18,700,000で現在約¥-10,000,000の評価損益の状態、つまり新たな元本は870万円ですから、すべて乗り換えたとして、2倍が限度なので1870万円の元には戻らないのです。

私のパンフレットと違う商品であることを祈ります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。実は全く同じものです。ご心配いただきありがとうございます...。

お礼日時:2009/06/07 19:33

このカテで損切りを勧めると怒られてしまうのですが、一部解約も方法です。

ターゲットは3だろうと思います。
1、のインドに投資するのは、回復が見込めるのでもったいないような気もします。
会社が違うかも知れませんが、リカバリーファンドのパンフレットはあります。これすら順調に伸びて行くかどうかは今後の景気次第かなと思います。
部外者の意見ですので、参考程度に読んでください。
証券会社は乗り換えてもらえば手数料が入るメリットがあります。持ち続けたとしても証券会社は信託報酬の分配を得ることができます。おっしゃるとおり、見送ってもまだチャンスはあると思います。今買わないとリカバーはできないということはありません。
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この回答へのお礼

早速のご意見ありがとうございました。参考になりました。

お礼日時:2009/06/06 17:55

 


劣後債は価値が下落するリスクは少ないですが、利益は限定です。
リスクが少ない物はリターンも少ない、後は貴方の投資姿勢で決めてください。

 
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございました。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2009/06/06 16:49

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