20年ほど前ですが、アニパロの漫画同人誌で、主人公の独白として書かれていたことばです。
最近、急に記憶から蘇えって、気になってしかたなくなりました。
その書き手の人は、岸田國士、泉鏡花、野田秀樹、赤江瀑、中井英夫などの文学作品から多く引用していたようなので、
上記のフレーズも、何かから引用されていたのかもしれません。
他の質問サイトでも尋ねてみましたが解決せず締め切りましたので、
こちらで質問させてください。
記憶が曖昧かもしれませんし、多少もじっておられたかもしれませんので、
「これが似ている」
という程度でけっこうですので、どんどん教えていただけませんか。
どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

80年代の終わりから90年代にかけて、日本でもちょっとしたブームになったミニマリズムの作家であるアン・ビーティの短編集の翻訳に『貯水池に風が吹く日』というのがあります。


http://www.amazon.co.jp/%E8%B2%AF%E6%B0%B4%E6%B1 …
タイトルの「貯水池」とは関係がないんですが、水に飛び込もうとしている人が映っている表紙のモノクロ写真が印象的でした。
発行が93年ですから、ほぼ時代的には合っているのですが、それ以上のことはなんともわかりません。
何らかの参考になれば。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
海外現代文学というのが意外なセンでしたし’93年というと少しだけ時代が若すぎる気がしますが、
おっしゃるように印象的なモノクロ写真がイメージを喚起します。
リンクを付けてくださったので、助かります。
もう少し立ち読みなどで触れてみて記憶のなかの印象と照らしてみたいと思います。
まずはお礼申し上げます。

お礼日時:2009/06/10 19:51

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