何年か前の話です。
泉重千代さんが世界一な事は、長寿とあと何でしたっけ?飛行機に乗った回数だったような・・・
これって別にアインシュタインの相対性理論とは直接関係ないですよね?

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A 回答 (1件)

確か「労働者」としての現役期間が世界一だったと思います。


(↑表現が変)
十ウン才から九十ウン才までサトウキビ畑で働き続けていたそうですから、
そりゃ世界一にもなるってもんです。
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Qアインシュタインとエジソンを比較した場合。

アインシュタインとエジソンを比較した場合、どちらがよりいっそう天才ですか?

またどちらかよりいっそう有名ですか?

Aベストアンサー

アインシュタインは、学者で、相対性理論により
人類の世界観を一変させました。
その影響は計り知れません。
20世紀最大の学者と言われる所以です。

これにたいしてエジソンは実務家です。
街の発明家と、根本は同じです。
人類の生活を便利にしましたが、その程度です。
また、エジソンが出なくても、誰かかが
やれたでしょう。
エジソンは少し早かっただけです。

Qアインシュタインの言葉

>>科学的業績によって得た世界的名声を背景に、アインシュタインは様々な政治的発言を行っている。第一次世界大戦中は平和主義を掲げ、戦争を公然と批判した。「2%の人間が兵役拒否すれば、政府は戦争を継続できない。なぜか、政府は兵役対象者の2%の人数を収容する刑務所を保有していないんだ。」と発言し、反戦運動に影響を与えた。しかし、第二次世界大戦の際は、一転して戦争を正当化し、「最早、兵役拒否は許されない」と発言し、同時代人の文学者ロマン・ロランから後に痛烈に批判されている。wikipediaからの抜粋

最初は兵役を批判していたのに、あとになって兵役を正当化したのは何故なのか分かりません。(誰かから脅されたのかもしれませんが・・・)
何故なのでしょうか?

Aベストアンサー

うーん、kdsakjgj さんは子供なんでしょうか。世界史とか選択していませんか。私も詳しくないんですが、次の(a)、(b)、(c)で説明してみたいと思います。平凡社『世界大百科事典』からのパクリをまじえています……。

(a) 第1次大戦ころまでは「無差別戦争観」
(b) 第1次大戦の惨禍が身にしみた後は「違法戦争観」
(c) 絶対平和主義

第二次世界大戦等の戦争犠牲者数(舟橋精一氏のサイト)
http://www.max.hi-ho.ne.jp/nvcc/TR7.HTM

上記のサイトで第1次と第2次の死亡者数を比べてみてください。英仏などにとっては、第1次の方が多いことがお分かりになるでしょう(戦勝国であるにもかかわらず)。日本では実感がわきませんが、ヨーロッパ人は第1次大戦を経験して、「こんなことやってたらヨーロッパ文明は滅びる」と痛感しました。
なぜ、こんな悲惨なことになってしまったのでしょう。NHK の番組で『映像の世紀 第2集 大量殺戮の完成』というのがありました。YouTube などでもご覧になれるかも知れません。
つまり、第1次大戦勃発当時は、(a)の無差別戦争観の時代でした。主権国家は互いに対等で、国家を超えた判定者は存在しないから、戦争を一種の決闘とみなすという戦争観です。国際法の手続き形式に従ってさえいれば、開戦理由を問わず、戦争は合法とみなされました。
そのような戦争観の下では、徴兵を忌避するのはただただ卑怯者、反戦を唱えるのは非国民ということになります。したがって、当時のアインシュタインの発言は、時流にも(a)にも逆らった勇気ある平和主義といえます。スイス以外だったら、監獄さえ覚悟しなければならなかったでしょう(彼はドイツ国籍を捨てスイス国籍を取っていた)。同じころ反戦を唱えたバートランド・ラッセル(イギリス人)は、ケンブリッジ大学を首になり投獄されています。
NHKの番組で解説されているように、1914年夏の開戦時、一般人は楽観的で、「クリスマスまでには終わって自宅に戻れる」なんて言ってました。ところが塹壕戦で膠着状態に陥り、機関銃が死傷者を量産し、戦車、軍用機、毒ガスまで登場して酸鼻を極めます。
1918年にやっと終わった後、人々は反省し、アインシュタインらの主張も一理あると考えるようになりました。こうして(a)の戦争観は崩壊します。国際連盟による集団安全保障体制がスタートしました。また、「不戦条約」で戦争は原則的に違法化されます(ただし自衛戦争、国際連盟による制裁戦争を除く)。これが(b)の「違法戦争観」です。
さて、回答文が長くなりすぎないように、話を単純化しましょう。アインシュタインの政治的発言には次の(ア)~(ウ)のようなパターンがあると思います。

(ア) 時流や(知識人の)主流に逆らってでも、信念を語る。
(イ) その発言がある意味正しかったことが、のちの歴史で証明される。
(ウ) しかし、他の意味では誤りだと分かり、彼は後悔して償おうとする。

第1次大戦前後のアインシュタインについて、(ア)、(イ)は前述の通りです。しかしその後、ナチスが政権を握ってユダヤ人を迫害します。アインシュタインは米国に亡命しました。欧州に戦雲がたれこめてくるにつれて、彼は(ウ)のように考えを改めます。
すなわち、第1次大戦後、欧米(日本は異なる)には厭戦気分、宥和主義が広まりましたが、ヒトラーはそれに乗じて周辺国を次々に侵略し始めたのです。このまま確(しか)と応戦しなければ、ヨーロッパはナチスの全体主義に呑み込まれてしまいます。
かつての反戦平和主義は、今や成り立たない。私を温かく迎え入れてくれた米国よ。欧州の友邦を助け、人間の自由と尊厳を守るため、武器を取って立ち上がってほしい。それがアインシュタインの思いでしょう。つまり、彼は(c)の絶対平和主義者ではありません。

そして、彼の(ア)~(ウ)のパターンは、第二次大戦前後にも当てはまりそうです。米国の世論は欧州の戦火を対岸の火事と見なしたがり、チャーチルから急き立てられても、ルーズベルトはなかなか参戦を決定しませんでした。また、知識人の間にも、「『戦争』の意味を第1次大戦が変えた」、「どの面さげて再び『若者よ銃を取れ』と説けるのか」という思いがありました。
しかし、前述のようにアインシュタインは平和主義を引っ込めます。これは第1次大戦時の発言から考えると(ウ)であり、第2次大戦に対しては(ア)の意味を持ちます。また、(b)に反しているかも知れません。
それでも、これがある意味正しかったことは、米国参戦による連合国の勝利や、戦後の安定と繁栄が証明しています。連合国の鉄(武器弾薬)と血(志願兵・徴兵)によってこそ、ファシズム勢力は打ち破られました。(西)ヨーロッパや日本などに、自由と民主主義が戻りました。
しかし、(アインシュタインも開発開始を促した)核兵器の登場により、人類は「ダモクレスの剣」の状況に追いやられることになります。ただし、彼は大統領への手紙に署名しましたが、その手紙を起草したのではないし、実際の開発(マンハッタン計画)にも携わっていません。そもそも、ウランの核分裂を確認したのはオットー・ハーンです(1938年)。その前からアインシュタインの「E = mcの2乗」が発表されており、両者を組み合わせれば巨大エネルギーが放出される可能性を、科学者たちは瞬時に理解しました。
第2次大戦後、アインシュタインは(ウ)のように後悔して、熱心に平和運動に取り組みます。彼は(c)の絶対平和主義者ではなく、悩み惑いながら激動の20世紀を生きた一人でした。

うーん、kdsakjgj さんは子供なんでしょうか。世界史とか選択していませんか。私も詳しくないんですが、次の(a)、(b)、(c)で説明してみたいと思います。平凡社『世界大百科事典』からのパクリをまじえています……。

(a) 第1次大戦ころまでは「無差別戦争観」
(b) 第1次大戦の惨禍が身にしみた後は「違法戦争観」
(c) 絶対平和主義

第二次世界大戦等の戦争犠牲者数(舟橋精一氏のサイト)
http://www.max.hi-ho.ne.jp/nvcc/TR7.HTM

上記のサイトで第1次と第2次の死亡者数を比べてみてください。英仏など...続きを読む

Qエジソンやアインシュタインについて。

今の時代で、アインシュタインやエジソンが才能を発揮して、凄い事をしても、あまり目立たなかったですか?

今は、アインシュタインやエジソンを超える人はいるんですかね?

Aベストアンサー

 そりゃ目立つでしょうね
ただエジソンは下手したら刑務所行きです

一応『アインシュタイン』や『エジソン』は別の才能です。
アインシュタインは物理学ではニュートンと並ぶ最高峰の学者ですが
エジソンは経営者ですからね、近年エジソンの研究が進むにつれ一般的なエジソン像とは
ずいぶんかけ離れてきています。
 彼は発明家としては有名ですが、結構な有名な物でもエジソンの発明ではないと
わかってきています。
 (例:電球 実際はフィラメントの芯を竹に替えた改良)

 彼は自分の工場を作り、そこで従業員の発明品をエジソン工房の発明品として売り出しました。
 (例 動画撮影機 部下のウィリアム・ディッカーソンの発明)

 そして自社の発明の為には嘘や虚偽の宣伝を行いました
 (例 電球を売り出すために、従来のガス燈を見ると失明すると宣伝)
なのでエジソンは発明家というより起業家です。
 なのでエジソンの会社は今現在もあります(GEという会社です)
 GEより大きな会社は一応ありますのでエジソンより上はいると思います

Qアインシュタインの収入とは?

先日、物故者の収入ランキングで、ニルバーナのカートコバーンがプレスリーを抜いて1位になったと発表がありましたが、その時に5位にアインシュタインが入っていました。アインシュタインの収入とは一体、どういったものでしょうか?

Aベストアンサー

アインシュタインの没後の収入というなら、やはり肖像権や著作権などしか考えられませんね。日本のCMなどにもアインシュタインの肖像などがよく使われますが、これらの肖像権が幾らくらいになるかは分かりませんが、アインシュタイン財団などにはそれなりの金銭が支払われているということなんでしょうね。

また彼が残した書籍類は今でも物理学を学ぶ人たちにはバイブル的存在でしょうから、その売り上げでも世界規模なはずですから相当なものになるかもしれませんね。

Qアインシュタインってどんな事をした人ですか?

アインシュタインって、どんな事をした人ですか?

あと、アインシュタインは、自閉症持ちだったんですよね?

どうしてあんなに、世界中に有名人になったのですか?

教えてください。

Aベストアンサー

 アインシュタインは、子供の頃磁気コンパスの針がいつも北を指すんを見て「自然の背後にある見えない秩序」を感じ、少年期にユークリッド幾何学を学んで「自然は単純な式で表わせる」ことを予感し、また、確信したといいます。

 彼はスイスに学んだ高校時代から約十年かかって、例の「特殊相対性理論」(以下「特殊」)を構築します。ガリレイやニュートンに発して当時あたかも絶対的真理のように見られていた「相対性の原理」(以下「原理」)に、マックスウェルの電磁気学をすり合わせてその整合性を考察すると方法で研究したのです。その結果従来の「原理」は、光(=電磁波の一種)の性質を含まないという結論に達しました。すなわち、「特殊」は従来の「原理」と光のそれとを統合した、より包括的な原理を示したものでした。
 ところが、その「特殊」のも欠落がありました。つまり、ニュートン力学のうちの重力が含まれていないのです。そこで彼はさらに十年を費やして、これを含む「一般相対性理論」(以下「一般」)を展開します。自由落下する物体 ― 例えばロープを切ったエレベーターの中 ― は地球の引力から逃れるという無重力状態との「等価原理」を利用して、いろいろな場面を想定した思考実験を繰り返しながら結論を導いたのでした。つまり、「一般」は、「特殊」と重力とを統合した、さらにより包括的な原理を示したものです。
 彼はその後さらに、あらゆる電磁気力や核力をも含めた「統一場理論」の構築にとりかかりましたが、これは十分な成果が出なかったようです。当時を時めいていた新進の量子力学者たちと対立し、その立場を容認しなかったからであるとも言われています。電磁場や素粒子の振舞いについては、彼の得意な思考実験がしにくいということも関係あったかも知れません。ただし彼は(電磁場の一種である)光については業績が多く、「特殊」のほか、著書『光の発生と変換』やベストセラー『物理学はいかにしてつくられたか』(インフェルトと共著)などで光の研究を深め、これによってノーベル賞を受けたことは周知の事実ですね。

 アインシュタインにとって、「自然は単純な式で表わせる」し、「単純なものほど美しい」のでした。こうして、彼の頭から出てきたもののうち最も有名なのが、E = MC2(エネルギーは質量に高速の二乗をかけたものに等しい)という、いわゆる「アインシュタインの関係」と言われるものでした。これは原子核反応などにおいて実際に観測されることで、第二次世界大戦時下に、この簡潔な三文字ほどの組み合わせが、はからずも、原爆製造への手がかりを与えたのでした。
 また、天才青年アインシュタインは、二十年かけて「究極の方程式」というものを発見しました。それは、例の「一般」をたった一行の式で表わそうとしたものです。因みに当時の人々はこの「一般」によって彼を「時空に関する一般通年の破壊者」とか「科学の革命家」と呼んだのでした。つまり、それほどにこの「一般」は驚嘆すべきものだったのでしょう。

究極の方程式
      Rij-(1/2)gijR=-kTij
(リーマン幾何学。10元連立、非線形偏微分方程式)

 左辺のうち、Rはスカラー曲率で「曲率の非方向性単純数値」を表わし、Rijはリッチテンソルで「時空の曲率」を表わし、gijは計量テンソルで「重力ポテンシャル」を表わすという。また、右辺のうち、kは定数で、Tijはエネルギーモメンタムテンソルとか言って、「物質の質量や運動量などの力学的総和を表わすのだといいます! これを要するに、「存在する物質の全エネルギーと、その周囲の時空の歪みとの関係を表わした方程式」ということになるらしいのですが、これまでにこの方程式を完全に解いた科学者は一人もいないと言われています。それほどに難解で、かつ中身一杯詰まった方程式なのでしょうね。

 あるとき、アインシュタインに対して俳優のチャップリンが言ったそうです。「私に人気があるのは、誰でも私を理解できるからで、あなたに人気があるのは、誰でもあなたを理解できないからです」と。けだし、名言! それにしてもこの方程式、むずかしそうですね!? これほど僅かな文字の組合せの中に、それほど多くの情報や予言を含むこと自体、自然科学にうとい私などにとっては、まさに魔術としか思えません。

以上、長くなりましたが、私の知るアインシュタイン像をご紹介しました。

 アインシュタインは、子供の頃磁気コンパスの針がいつも北を指すんを見て「自然の背後にある見えない秩序」を感じ、少年期にユークリッド幾何学を学んで「自然は単純な式で表わせる」ことを予感し、また、確信したといいます。

 彼はスイスに学んだ高校時代から約十年かかって、例の「特殊相対性理論」(以下「特殊」)を構築します。ガリレイやニュートンに発して当時あたかも絶対的真理のように見られていた「相対性の原理」(以下「原理」)に、マックスウェルの電磁気学をすり合わせてその整合性を考察す...続きを読む


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