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飲酒運転の検挙で逮捕(手錠を)される事はあるのでしょうか?

シンプルな行程を踏めば、最大で1晩か2晩留置して、罰金の義務を追うだけと認識していましたが、通常逮捕等の名目で手錠を掛けられるのでしょか?

どなたか、答えを頂戴できますか。
宜しくお願い致します

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A 回答 (3件)

質問だけに答えると、飲酒運転をして検挙されても身元がはっきりしていて逃亡の恐れがまったくないと警察が判断すればその場で手錠をかけられ逮捕拘留と言うことはまずありません。


ただ、後日警察署へ任意出頭となります。
取り消しと行っても即刻取り消しではありません。
公安委員会から通知が来て意見の聴取を行ったあと免許を返納し始めて取り消しとなります。
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この回答へのお礼

同意見です

有難うございました

お礼日時:2009/06/11 14:44

6月1日より改正道路交通法が施行され



「酒酔い運転(0.25以上)=35点」及び免許欠格期間3年
酒酔い+ひき逃げだと欠格期間10年になります。

「酒気帯び運転(0.25未満)=13点」

酒気帯び運転+一時停止違反で免許取消1年になります。
飲酒運転だと一発免取になります。

酒気帯び運転ならともかく飲酒運転なら逮捕されても現在ではおかしくありません。

現在では飲酒運転で人身事故を起こし、死亡させれば「危険運転致死傷罪(最長懲役20年)」で交通刑務所行きになるでしょうね。
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この回答へのお礼

ご丁寧な説明、有難うございます
勉強になりました

以後、anything0をお見掛け致しましたら、宜しくお願いいたします

お礼日時:2009/06/11 14:42

はじめまして、よろしくお願い致します。



今月ごろから法律が変わって逮捕されることになったようです。
(当然免許停止ではなく、免許取り消しです)

飲酒運転は絶対にしてはいけない行為です。
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この回答へのお礼

迅速なご回答有難うございます

と云う事は、裁判に掛けられ、刑法に則り、刑務所で刑に処せられるのでしょうか

すいません、曖昧な知識しかありませんもので。
自分の認識では、逮捕=刑事ごと、と思ってしまっています

monta47様を含め、ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教授下さい。
宜しくお願い致します

お礼日時:2009/06/11 11:40

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Q飲酒運転→検挙→逮捕されるのですか?

社会的に大変な犯罪を犯したことを大きく反省しています。
本当に申し訳ありませんでした。

大変恐縮なのですが、質問のご回答頂けたら幸いです。

私は、飲酒運転を行い、警察に尾行されていたみたいです、それに全く気づかなくて、自宅駐車場に着き、検挙となりました。
フラフラ、逆走、速度超過も行なっていたみたいです。。。
呼気は0.88
歩行テストなどを受けて警察署に行き、いわゆる赤切符と思われるものを貰いました。後日、裁判所に行く予定だそうです。
警察が書いた赤切符は、酒気帯び運転でした。酒酔いではなく。
しかし、最後に言われたのが「たぶん、逮捕されると思う。やったことはわからないじゃなくて、認めなさい」と言われ帰宅しました。今現在は車には乗れます。
ちなみに全くの初犯です。

よく見るのが、免許取消と罰金刑と聞きます。逮捕まではされないと・・・・
しかし、警察には、逮捕されると言われ、不安で寝れません。
大罪を犯した身で恐縮なのですが、実際には、どうなると思われますか?
0.88という数値がとんでもないと思うんです。

本当に反省しています。
よろしくお願いします。

社会的に大変な犯罪を犯したことを大きく反省しています。
本当に申し訳ありませんでした。

大変恐縮なのですが、質問のご回答頂けたら幸いです。

私は、飲酒運転を行い、警察に尾行されていたみたいです、それに全く気づかなくて、自宅駐車場に着き、検挙となりました。
フラフラ、逆走、速度超過も行なっていたみたいです。。。
呼気は0.88
歩行テストなどを受けて警察署に行き、いわゆる赤切符と思われるものを貰いました。後日、裁判所に行く予定だそうです。
警察が書いた赤切符は、酒気帯び運転でした...続きを読む

Aベストアンサー

法律上、酒酔い運転にアルコール濃度の規定はありません。アルコールによる判断・運動能力への影響は個人差があるからです。直線上を真っすぐ歩けるかとか、直立できるかなどの行動テストや、質問に対する応答の様子などから、判断することになります。
実務上、取り締まる側の警察では、検知量が0.5mg/lを目安として、酒酔い運転かどうかのテストを行っているようですが、質問者様のように高い数値が検知されていても酒酔い運転と判断されない人もいます。

道交法違反事件では、氏名・居所が不明のとき、逃亡・証拠隠滅の恐れがあるとき、赤切符の受領を拒否した場合や後日の検察庁からの出頭要請を正当な理由なく拒否・無視した場合などには、逮捕されます。
質問者様の場合、すでに赤切符の交付を受けていますから、検察庁からの要請に従って出頭すれば逮捕されることはありません。

酒気帯び運転の法定刑は、3年以下の懲役または50万円以下の罰金です。

処罰には一定のルールがあり、酒気帯び運転では初犯の場合は略式起訴(=罰金刑)、2回目からは公判請求(≒懲役刑)のようです。
0.88mg/lという検知量がどの程度刑の重さに影響するかは、具体的な経験値に乏しく断定的ではありませんが、30~50万円の罰金ではないかと推測します。

また、刑事処分とは別に行政処分も科されます。違反点数が25点ですから運転免許の取消対象者として、後日、公安委員会(都道府県警察運転免許課)から意見の聴取(いわゆる聴聞会)のための出頭通知があります。
酒気帯び運転の場合、意見の聴取でどのような弁明をしても、違反が事実であれば取り消し処分は免れません。したがって、意見の聴取に出頭しなくても、特段不利ありません。

なお、累積点数25点は、過去3年以内に免許の停止処分を受けていない人でも、運転免許の欠格期間が2年ですから、取消処分を受けてから2年間は運転免許が再取得できません。

さらに、免許再取得時は行政処分歴1回の状態となっています。そのため累積4点の違反で60日免停、10点で再取消になりますので注意してください。また欠格期間が満了した日から5年を経過するまでの間に再び違反や事故を起こして免許取消処分を受けると通常の欠格期間に加えて2年加算されます(但し最大5年間)。

法律上、酒酔い運転にアルコール濃度の規定はありません。アルコールによる判断・運動能力への影響は個人差があるからです。直線上を真っすぐ歩けるかとか、直立できるかなどの行動テストや、質問に対する応答の様子などから、判断することになります。
実務上、取り締まる側の警察では、検知量が0.5mg/lを目安として、酒酔い運転かどうかのテストを行っているようですが、質問者様のように高い数値が検知されていても酒酔い運転と判断されない人もいます。

道交法違反事件では、氏名・居所が不明のとき、逃亡・...続きを読む


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