この制度を使うためにはどういった条件が必要なのでしょうか?また、審査に必要な書類はどのようなものなのでしょうか?
 実際にこの制度で出願された方やそうでない方でも結構ですので是非回答下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

 発明協会の実施する特許出願費用の給付については知りません。

直接発明協会問い合わせるののがよいでしょう。
 また、出願費用の援助については、発明協会だけではなく、日本弁士理会などでも行っており、出願費用の全部または一部を給付してもらえます。こちらも検討してみてください。
 ご参考までに!!

参考URL:http//www.jpaa.or.jp/center/syutsugan/index.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
弁理士会でやっているのですね。混同しておりました。
この制度でを活用する条件がまさに知りたかったのです!

お礼日時:2001/03/21 02:09

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q出願審査請求の出願番号の記載ミス

特許事務を始めて半年の者です。
出願審査請求を電子出願にて提出したのですが、出願後に出願番号の記載ミスに気が付きました。
出願番号を修正したい時、どのような対処をすれば良いのでしょうか?

このままでは、請求項の数が一緒であれば、ミスした出願番号が審査請求されてしまいますよね?

どうか修正方法をご存知の方がいらっしゃいましたら
教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

10年ほど前に私もやっちゃいました・・・。
即効特許庁に電話して、泣き入れました。

パソコンの操作がよくわからなくて、、、間違えてしまって、、、とわけのわからない芝居?をしてしまいました。

私の場合は、間違えた出願が全く別の出願人のもので、自分の事務所の弁理士が代理人となっていなかったため、手続きは無効になりました。

特許庁に電話して、対応を聞いた方が良いと思います。

Q特許出願後にPCに保存してある出願書類消失

一昨年の年末に特許出願しました。
インターネット出願ソフトを利用してですが、接受して確かに受理されていましたが
先月PCの保存データが消失してしまいました。

幸い出願時のファイルを印刷したものが残っていましたので段落も全く同じように
打ち込んでいますが図面は残っていませんのでどうにもならない状態なのです。
(まだ送信はしていません)

現在インターネット出願ソフトで閲覧しても何も出願されていないように見えるのですが
このような場合受理されたデータは特許庁のサーバに保存されているものなのでしょうか?

またその出願について補正書を書いていますが、そのまま送信しても問題はないのでしょうか?
困っておりますのでどうぞご指導お願いいたします。

Aベストアンサー

インターネット出願ソフトは、メーラーのようなもので、出願するために用いるものです。従って、出願後にインターネット出願ソフト中のデータが消えてしまっても、何の問題もありません。

出願データが必要な場合には、以下に示す閲覧請求書をインターネット出願ソフトで提出すれば、数時間程度で、その特許出願に関係する全ての記録データが閲覧可能な状態になります。
詳細は、インターネット出願マニュアルをご参照下さい。


【書類名】        ファイル記録事項の閲覧(縦覧)請求書
【あて先】        特許庁長官殿
【事件の表示】
  【出願番号】     特願2003-499995
【請求人】
  【識別番号】     000000000
  【氏名又は名称】   特許 太郎
【手数料の表示】
  【予納台帳番号】   888888
  【納付金額】     600

Q同一出願者による出願済み商標の一部を含む新規商標出願について

●文字のみによって構成される出願済みの商標(但し、文字商標でなく通常商標)があります。普通名称の組合わせとの査定で、拒絶通知が届きましたので、先願の文字を極めて特徴的な図形に改め、さらに新たに特徴的な図形も加えて、新規出願を考えています。これによって商標が認められることはあるのでしょうか。どんなに特徴的な図形化をしても、普通名称の文字を含む商標は認められないものなのでしょうか。

●なお、拒絶理由通知書が届いている状態で、同一の出願者が拒絶対象となった先願の商標の一部を含む新たな商標を再出願する際に、一般の新規出願と異なる必要な手続き、留意事項などがあれば、ご教授下さい。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

普通名称の組み合わせでも、その指定品目・役務で一般的でないならば可能性はあります。

特許庁 - どのような商標が登録にならないのか
http://www.jpo.go.jp/cgi/link.cgi?url=/tetuzuki/t_gaiyou/mitoroku.htm

また、名字からできたような社名ロゴであっても、商標としてみなされる可能性はあります。その場合は、なんらかのデザインを施して、普通に文書で書くときには起こりえない位に区別可能に図形化しておく必要があるでしょう。(長く使って普及・浸透したことをもって登録してもらえるケースもありますが)

なお、商標は他人との区別だけが目的ですから、同一人(法人)の先願・後願については支障になりません。自己の先願が類似であれば、商標法第八条1項によって先願のみが優先されますが、それが却下や取り下げられれば第八条3項によって後願が審査対象として残ります。

商標法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S34/S34HO127.html

商標法第八条(先願)  同一又は類似の商品又は役務について使用をする同一又は類似の商標について異なつた日に二以上の商標登録出願があつたときは、最先の商標登録出願人のみがその商標について商標登録を受けることができる。
(2項略)
3  商標登録出願が放棄され取り下げられ若しくは却下されたとき、又は商標登録出願について査定若しくは審決が確定したときは、その商標登録出願は、前二項の規定の適用については、初めからなかつたものとみなす。
(4項、5項略)

普通名称の組み合わせでも、その指定品目・役務で一般的でないならば可能性はあります。

特許庁 - どのような商標が登録にならないのか
http://www.jpo.go.jp/cgi/link.cgi?url=/tetuzuki/t_gaiyou/mitoroku.htm

また、名字からできたような社名ロゴであっても、商標としてみなされる可能性はあります。その場合は、なんらかのデザインを施して、普通に文書で書くときには起こりえない位に区別可能に図形化しておく必要があるでしょう。(長く使って普及・浸透したことをもって登録してもらえるケースもあ...続きを読む

Q早期審査・優先審査制度について。

・早期審査制度はどこに規定がある制度なんでしょう?
 優先審査制度は48条の6に規定されていますが、早期審査制度は特許法上では見当たりません。規則などに規定があるのでしょうか??

・早期審査制度と優先審査制度のメリットとデメリットは?また、その違いは?
両制度は要件に該当すれば優先して審査されるっていうことみたいですが、それ以外にメリットがありますか?
金銭その他のデメリットって存在しますか?これらの制度は要件に該当したら問答無用で利用するべしっていう制度でも無いものなのでしょうか?

実務経験がないもので、実務的なお話もありましたら宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

追加です。最近は審査請求をしてから実態審査が始まるのが早くなり、公開になる前に登録となるものも時々見かけますので、何も面倒な手続きをしなくても良いと思われる分野もあるようです。また、早期審査に該当する条件が整わなかったり、先行技術調査が大変との話も聞きますが、早期審査されたものを見ると結構簡単な先行技術調査で済んでいるものもあるようです。どうしても侵害行為がある等で権利を早く確立したいならば利用する価値はあるのかも知れません。

Q出願審査請求をする時期

個人で特許出願をしようと思っています。
私は今年、非課税になっているので、減免措置を利用したいと思い、審査請求を年度内にしたいと思っています。
それで、出願してからまず方式審査がありますよね。
その結果、補正命令が通知されるのは大体、出願してからどのくらいかかりますか?
やはり審査請求は補正命令の有無がわかった後にする方がいいんでしょうか。

Aベストアンサー

やはり、発明の分野に強い弁理士に頼むのが良いと思います。弁理士の技術分野は、一般に、電気・電子、化学、機械の3つの分野に分けて考えるので、自分の発明がどの技術分野になるのか考えてください。

弁理士会のホームページで、弁理士の住所、技術分野等で検索するのが良いと思います。

http://www.jpaa.or.jp/advisement/index.html

ヤフーの特許事務所の地域別のホームページでは、全ての特許事務所を網羅しているわけではありません。例えば、ヤフーでは、東北地方の特許事務所は列挙されていませんが、東北地方にも特許事務所はあります。
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Shopping_and_Services/Law/Intellectual_Property/Patents/Firms/By_Region/

発明協会の支部は、47都道府県にあるので、ここに相談に行ってもよいと思います。
http://www.jiii.or.jp/shiblist.html

発明者が自分で特許出願をした場合には、拒絶理由通知の応対に戸惑うことが多いと思います。また、権利範囲が狭くなり、特許としての価値が乏しくなることも多いです。出願時の明細書に詳しく発明が記載されていないと、弁理士が途中で受任しても、できることは限られてしまいます。出願時の発明の把握が一番、大事です。

参考URL:http://www.jpaa.or.jp/advisement/index.html

やはり、発明の分野に強い弁理士に頼むのが良いと思います。弁理士の技術分野は、一般に、電気・電子、化学、機械の3つの分野に分けて考えるので、自分の発明がどの技術分野になるのか考えてください。

弁理士会のホームページで、弁理士の住所、技術分野等で検索するのが良いと思います。

http://www.jpaa.or.jp/advisement/index.html

ヤフーの特許事務所の地域別のホームページでは、全ての特許事務所を網羅しているわけではありません。例えば、ヤフーでは、東北地方の特許事務所は列挙されていませ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報