<転職活動:現職 or 離職中?>
 
●現在の勤めを続けながら転職活動をする(転職先が決まったら現職を辞める)のと、一旦離職してから転職活動をするのと、そんなに違うのでしょうか?

こんなご時世だから、なおのこと、皆様の忌憚の無いご意見をお聞きできればと思います。

●ポイントとしては、
(1)金銭的(経済的)には給与がある現職有利、
(2)社会保険料負担を考えると現職有利、
(3)精神的(心理的)に追い詰められないので現職有利、
(4)家族内部や世間体を考えても現職有利、
(5)転職後の給与アップにはやっぱり現職有利、
なんて言われます。

●でも、現職中に転職先を決めても、もし転職後に(なんらかの事情で)転職先が自分に合わないことが判ったときのことを考えると、結局再度転職を考えることになりそうです。だから、最初の問い<転職活動:現職 or 離職中?>というのは、実はそんなに大きな選択ではなくて、<本当に転職するかしないか>、<転職が自分のためになるか>、<転職後も自分に納得できる転職をするため、再転職の可能性も含めて覚悟が予めできているか>ということのほうが、重要なのではないでしょうか?

皆さん、どのようにお考えですか?よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

始めまして。

私は6年勤めてた会社が倒産した関係で転職した者です。
でも、倒産しなくてもいづれは転職しようと思っていましたが…。ま、私の事は置いといて…

もし、在職中に良い仕事が見つかれば、Masataoさんがポイントを挙げているように、その方が良いに決まってます。ただ、転職先の仕事の開始時期と、今の会社の辞める時期のすり合わせをきちんとしなければ、その後もしこりが残るので、そこら辺がきちんと出来るかは問題です。

また、転職先が合っているか合っていないかは、在職中に転職先を見つけるか見つけないかの問題ではなく(実際、勤めてみなければわからないですし、ということは前職は辞めた後なので、戻りたくても後の祭りです)ちゃんと事前に検討しているかの問題です。転職後の再転職を考えるなんていう事は、それだけ転職活動の動機や仕事の吟味、情報収集が甘いという証拠のようなものです。もう一度ちゃんと考えてみる事をお薦めします。
そもそも、何故転職しようとしているのでしょうか?
もしかしたら、違う業種に転職しようとしていて、自分の適性がそれに合ってるかわからないという事でしょうか?
もしそうであれば、なおさらよく吟味してみる事が大切です。実際どんな仕事をするのかよく聞いたり調べてみる事です。
それでも実際には始めなければわからない事もあるとは思います。それはやはり、それだけ冒険する余裕と覚悟と信念があるかという事ですね。

いづれにしても、きちんと転職先の情報を入手して、本当にそこが自分の希望している職かどうか、自分の適性(性格や技術、価値観等、今まで仕事をしてみて何が自分に合っているかを自己分析し、ちゃんと吟味している事が大切)と照らし合わせてみる事をおすすめします。
このご時世ですし、転職するのはそれがはっきりしてからでも遅くはないと思います。
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ご自分でもおっしゃっているように、在職中のほうが経済的、精神的な余裕がある点では有利でしょうね。



ただ、在職中ですと、すぐに転職先に勤めることってできませんよね。
引継ぎなどいろいろなことを考えると、1か月位先にならざるをえないと思います。ところが、大企業ならともかく、中小企業などですと、1か月も先では困る、というところが多いと思います。
私も転職活動においてその点がネックになったことが何度かあります。

それと、在職中の会社での勤務が忙しいような場合、なかなか転職活動のための時間がとれなかったりする、という点が不利になるでしょうね。
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誤解があったらスイマセン。


想像でお話ししますので、きっと誤解があると思いますが。。。

Masatao様はなぜ転職しようとお考えなのでしょうか?
質問を見ていると「転職」自体が目的で何かどうしてもやりたい仕事があるようには見えませんでした。(再転職のお話があったので)

もし家族を養うお立場でしたら、責任として仕事を持ったまま転職先を探すことをおすすめします。

そうでなかったとしても、やりたいことが見つかっていないで今の仕事に飽きたとか、気に入らない上司がいるなどといった理由でしたら転職しても同じことの繰り返しにならないか心配です。。。

ご質問を読んだ感想ですが、とにかく辞めたいという意思だけが伝わってきて、辞めるために準備(転職先)も決まっていないが辞めることを正当化しようとしているように感じてしまいました。

生意気なことを言いましたが、心配になってしまったので書かせていただきました。

もう一度、じっくりお考え下さい。
なぜ転職しようとしているのか。
転職自体が問題解決の最良の方法なのか。

ご気分を害されたことと思いますが、ご容赦下さい。
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今のご時世で、現職よりも有利な職を探すのは大変困難なこととうかがい聞いています。

ですので、よりよい職が見つかるまでは、現職でおられることが賢明かと思われます。
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こんにちは



現在離職中の身分です
離職して就職活動していますが,収入無い上に見つからなければ
焦りも出ます・・・
自分ももう直ぐ失業保険が切れるので,今受けている会社が決まらなければ
アルバイトしながらでも,行きたいところと思っています
でも,本格的に就職活動始めたのは,現職のときからでした
運が向けば見つかるでしょうが,なかなか両立って難しいものです
仕事も過酷労働だったので,長期休暇気分もあって離職しました
でも半分は正解と思っています,活動に100%力を注げる訳ですからね!

<転職後も自分に納得できる転職をするため、再転職の可能性も含めて覚悟が予めできているか>

自分は持久戦になろうとも,先に述べたように,後悔の無いものにしたいと
思っています
焦りで先走りはNGと思います
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Q50代で転職、どうでしょうか?ちなみに福祉関係です。ご意見よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

私の周りにも50代で始めたかたはいらっしゃいますよ。
今の時代は、定年も延び、若年層の働き手がいないので、仕事を続けられるチャンスは50代でも十分あると思います。
迷ってるなら、一歩前に踏み出すことをオススメします。
応援しています。

Q解雇でまたトラブルです…<解雇理由と離職票>

2週間ほど前に「解雇到来…でも」の書き込みをさせていただきましたが…またもトラブルです…。

解雇日から2週間経っても離職票が届かず、先日、会社の代理窓口に指定された顧問税理士の事務所に問い合わせをして今日ようやく離職票を手にしましたが…。
もう何もかもめちゃくちゃでした。
実際の離職の際私が承諾した内容と違う記載がされていたところを書き出します。

1.離職理由…確かに社長に「会社都合による解雇」という承諾を得たにも関わらず、退職理由には「自己都合による退社」と記載。
※解雇理由に関して不服の申し立てをしたことがあり、解雇予告通知を書き直しを申し立てたが実際書き直したものをもらっていない。

2.退職日…実際の約束の6月11日とは違い6月5日として記載。
※実際、解雇予告をうけた時点で「解雇日は一ヵ月後だが明日から出社しなくて良い」と言われ、解雇予告手当ても当日に支給済み。領収書も手元に有ります。(日付も記載済み)

3.離職する月の出勤日数…[賃金支給対象期間]の欄の備考には欠勤27日と記載。
※2.の通り、通告後出勤はしていませんが、解雇手当を支給された際に、即日解雇ではないのか?と確認したが会社の保険費用支払いの都合によって退職日は1ヵ月後でないと困るので即日解雇ではないと返答された。

4.離職理由の異議…離職票にはすでに何故か「事業主に対する離職理由の異議」の欄に「無し」と記載済みの状態で到着。

とこんな状態です。
これはもうどこかに委託してどうにかしていただいた方がいいのでしょうか?受理された離職票は書き直ししてもらえるのでしょうか?
実際、退職日から2週間は経ってしまっています。
保険の手続き(任意継続)などは期限も決まっているのでかなり不安です。
とりあえず、明日税理士事務所には確認の電話をしようと思っていますが…良いアドバイスがありましたらお願いいたします。

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Aベストアンサー

失業保険給付を直ぐに受けたいというので、離職理由を会社都合扱いにして欲しいなら、職安で失業保険給付の手続をするときに申し出ることが出来ます。普通、解雇予告通知があって、解雇予告手当まで貰えているなら『退職」ではなく「解雇」であるとの書類の証拠もあるので、すんなりと離職理由の変更は受理されると思います。

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Q50代の転職活動について

50代です。

最近の会社の体制が大幅に変革して、中高年追い出し計画(つまり、声無きリストラ)が横行して来ました。
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上記等、ご経験で転職に成功した方、失敗した方等、ご経験やご存知の方、私の取った行動は、よくなかったでしょうか?

Aベストアンサー

私は50代前半に転職をしました。
その後、採用側でも中途採用の面接などをしました。
この立場で言うと、50代の転職は幹部候補としてか、何か特異な技能を持っているかのどちらかです。

それでなければ、50代に見合う給料を払うことができません。もっと体力や知識の吸収の早い若手が安い給料でも応募してくるからです。

これまでずっと仕事をしてきたのならば、これは他人に勝てるということが何かないでしょうか。
転職は商品としての労働力を自由市場で売買するのですから、性能や品質が良いか安いかのどちらかでないと売れません。
ここを冷静に考えてみることです。

そういう長所がないと多分転職エージェントからの紹介もなかなか難しそうに思います。
現に私は40代に一度転職斡旋会社に相談したところすぐに紹介があり、かなり熱心に誘われました。(残念ががら実現はしませんでしたが)
同じ会社に50代になってから相談した時は全く反応なしでした。

私のお勧めはたとえ声無きリストラがあってもそれには絶対に応じないことです。たとえ左遷でも窓際でも無職よりはましです。

会社や上司から何を言われても無視するか、「やめません」以外は言わないいことです。
その間に仕事が見つかれば幸いです。見つからなくてもとにかく給料は出ます。

後は一切気にしないで、会社の残りましょう。このことはどれほど鉄面皮になってもそうしないといけません。

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Q技術系の転職について ライセンスを取ったので、転職活動をして内定を頂きました。 未経験分野なのですが

技術系の転職について
ライセンスを取ったので、転職活動をして内定を頂きました。
未経験分野なのですが、管理職候補枠です。私はメーカーの品質管理出身なのである程度の知識はありますが、実際環境分析に関しては経験がありません。
将来コンサルタントや品質管理の外注をしたいそうですが、一つ大きい不安があります。20代の若い方ばかりで、中間層がほとんどいません。私の上は一人しかいません。同業の同規模に比べる圧倒的に下しかいません。離職率が高く技術水準が低いと考えられます。設備はよかったです。
誰もやったことがないことを立ち上げるのは知識や経験がないと大変です。自分がその水準に達していないと考えると辞退すべきかと思います。
ただ、私自身は今の会社でパワハラや嫌がらせにあい、農業でも派遣でも在宅ワークでもいいから辞めたい、と思いつめて半分心を病んでいました。
今までの経歴があればそれでいいので来てほしいと言われましたが、もうさっさとここを出て行きたいのですが、よく考えた方がいいのでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大丈夫・心配するな・何とかなる

>もうさっさとここを出て行きたいのですが、よく考えた方がいいのでしょうか
そんなことでいちいち逃亡していては、
最終的にどこにも勤めるところが無くなるでしょうね

飛び込んでこそ浮かぶ瀬もありですよ
とにかく少し肩の力を抜きましょう

この世の中何がどうなったところで大勢に影響ありません
死ぬこと以外はカスリ傷

心頭滅却すれば火もまた涼し 喝ーーーッ

Q退職金 転職者 中小企業に転職して8年になる50代半ばの男です。60まであと少しなのですが、退職金が

退職金 転職者 中小企業に転職して8年になる50代半ばの男です。60まであと少しなのですが、退職金がいくらもらえるのか、よく分かりません。大した給料もないので、しれているとは思いますが、定年時には13年勤務した事になります。人事課に聞くのもはばかられるので、大体の目安を教えていただければと思います。アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

全てを時間で測るってことは、たぶんありません。給与と勤続年数で決まる要素が多いと思います。

Q離職票は次の転職先で出さないとまずいですか?

前職を4ヶ月で退職したのですが、次に就職するときに出来ればそこは省きたいと思っています。
退職の理由は、給料が約束された金額と異なっていたためですが、次の面接のときに前職の悪口みたいに感じるので、あまり言いたくないのですが。

ただ、必ず転職すると以前の離職票が求められるのですが、なくしたということでは通りませんか?

それで、以前の退職先とか年金手帳とかで、ばれないかを心配しております。

回答宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

4ヶ月在籍した会社について、雇用保険の喪失届けが済んでいることが前提ですが、雇用保険費保険証は「なくした」で通ります。前の前の社名をもとに、同じ被保険者番号で取得の手続がなされます。

職安の人間には、4ヶ月勤めた会社があることは判明しますが、それを会社の人間に伝えることには問題があり、ごく普通にはそんなことはしません。

喪失届けが済んでいないと、履歴書に書いていない職歴があることが、バレてしまうことがあります。

年金手帳については、手書きで職歴を書いておかない限りバレることはありません。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5267639.html

Q50代の転職

50代で求職中の人におすすめの転職サイトや情報機関などがあれば教えてください。業種は問いませんが、インテリアプランナーの仕事をずっとやっていて、できればその関連の仕事がよいようなのですが・・・。知り合いにそういう人がいるので、自分でもインターネットでみているのですがあまりぴんとくるサイトに出会えません。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは

次のサイトが、参考になるのではと思い紹介してみます。
http://members.jcom.home.ne.jp/tyukounen/index.html
私はここの転職方法診断と、いまは無くなった??かもしれないが、自分自身の適正分析??検査だったかな??を受講。結構、ためになりました。

あと、ここの転職支援リンク集は、ここです。
(上記、HPのリンクですが。)
http://members.jcom.home.ne.jp/tyukounen/link1.html
以上

Q育児休暇中の転職に必要な離職票の書き方について質問です。

育児休暇中の転職に必要な離職票の書き方について質問です。
複雑なのですが「平成17年7月~平成19年4月」までAという会社に勤めており、「平成19年4月3日から平成22年6月末」まで現在の会社Bに勤めていまして、Bに勤めている間、平成20年4月7日から育児休暇をとっており現在も一人目の育児休暇中ですが平成22年8月末予定日で二人目出産予定です。
現在一人目の育児休暇中ですが一日も開けずに平成22年7月1日から他の会社へ転職します。
補足ですが休暇中の平成21年6月~平成22年3月まで月10日間会社へ手伝いにいってました。賃金支払基礎日数が11日以上勤めている期間は平成17年の7月~平成20年の1月までになります。その場合の離職票に記載する期間はいつになるのでしょうか・・。転職後に出産なのですが二人目の育児休暇を継続する予定ですので育児給付金を受給できるのでしょうか・・。

Aベストアンサー

(続きです)
 第二子に関する育児休業給付金の受給要件(第一子のご出産にかかる産前産後休業期間、育児休業期間が「厚生労働省令で定める理由」に該当し、その期間が加算されるか)や離職票の記載方法については、転職後の会社を管轄しているハローワークに確認されることをお勧めします。

http://www2.aichi-rodo.go.jp/headlines/roudouhoken/pdf/siori2009-09-2.pdf(PDF16ページ)
(http://www2.aichi-rodo.go.jp/headlines03.html(労働保険(労災保険・雇用保険)■雇用保険のしおり(平成21年9月)●被保険者関係 (PDF))
http://www.mhlw.go.jp/kyujin/hwmap.html(ハローワーク)

3 育児休業について
 質問者さんは、転職後にご出産、育児休業取得予定とのことですが、「当該事業主に引き続き雇用された期間が1年に満たない労働者」については、労使協定で育児休業の対象外とすることができるとされています。(育児・介護休業法第6条第1項第1号)
 転職後の会社と相談されていることと思いましたが、少し気になりました。
http://www.houko.com/00/FS_SE.HTM(育児・介護休業法)
http://www.hyougo-roudoukyoku.go.jp/seido/ikuj_kaigo/q_and_a/q_and_a.htm(Q4:兵庫労働局)
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/ryouritu/pamph/index.html(14ページ:「育児・介護休業法のあらまし」パンフレット(平成21年2月版))

4 その他参考?URL
 転職に伴う社会保険料の免除手続きが必要な場合も出てくるかと思います。
 こちらも、転職後の会社や年金機構年金事務所等に、手続きを確認されることをお勧めします。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5758038.html(育児休業中の2人目の妊娠に伴う育児休暇の終了と社会保険料等)
http://www.sia.go.jp/topics/2009/pdf/n0204.pdf(育児休業期間中に次の子を出産する場合の保険料免除等の取扱いについて:社会保険庁)
 子A(第一子)に係る育児休業期間中の者から子B(第二子)に係る産前休業の請求がない場合は、出産予定日前6週間以内であっても、産前休業は開始せず、育児休業期間及びそれに伴う保険料免除は終了しません。
(http://www.sia.go.jp/topics/(平成21年2月4日))
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5898073.html(No.21:育児休業期間等の社会保険料免除等)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/8,289,25.html(免除手続きと免除期間:全国健康保険協会)
http://www.nenkin.go.jp/main/employer/index4.html(保険料の免除:日本年金機構)
http://www.nenkin.go.jp/office/map4.html(日本年金機構)
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/qa/nenkin/20080919mk21.htm(転職と育児休業)
http://www.chiba-roudoukyoku.go.jp/seido/antei/antei07.html(育児休業給付:千葉労働局)
●受給中に被保険者資格を喪失したとき
3 離職後1日の空白もなく再就職(被保険者資格を取得)した場合
 受給資格は継続されますので、離職・再就職日の属する月も支給対象となります。
この月の支給申請は、再就職先の事業主または本人が行うことになりますが、離職前の事業主から賃金の支払いがあるときは、離職前の事業主の確認印が必要になります。
http://www.osaka-rodo.go.jp/hoken/koyo/keizoku/ikuji.html(育児休業給付:大阪労働局)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5268315.html(育児休業中の妊娠→休業延長→出産)

http://www.hellowork.go.jp/html/ikuji_kyufu.pdf(育児休業給付金パンフレット:ハローワーク)
http://www.hellowork.go.jp/html/ikujiseido_henkou.pdf(育児休業給付制度の改正:ハローワーク)

参考URL:http://www2.aichi-rodo.go.jp/headlines/roudouhoken/pdf/siori2009-09-2.pdf

(続きです)
 第二子に関する育児休業給付金の受給要件(第一子のご出産にかかる産前産後休業期間、育児休業期間が「厚生労働省令で定める理由」に該当し、その期間が加算されるか)や離職票の記載方法については、転職後の会社を管轄しているハローワークに確認されることをお勧めします。

http://www2.aichi-rodo.go.jp/headlines/roudouhoken/pdf/siori2009-09-2.pdf(PDF16ページ)
(http://www2.aichi-rodo.go.jp/headlines03.html(労働保険(労災保険・雇用保険)■雇用保険のしおり(平成21年9月...続きを読む

Q50代独身男、転職の為2種免許取得を考えています

50代独身男、転職のため2種免許取得を考えています。

現在、自営業で転職を考えています。
学歴もなく、スキルも無いに等しい中高年なので
タクシードライバー等への転職を考えています。
質問としてはタクシー会社の求人を見ると未経験者OKで
2種免許取得を会社で取らせてくれるような広告を良く見ます。
やる限りは予め自費で免許取得をしてから探した方がいいでしょうか?
そしてもう1つ、合宿等で免許取得を考えていますが
どうせなら大型2種まで取得してしまおうかとも考えています。

業界で勤務する方々などのアドバイス等
頂ければ幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

友人や知人に、大型二種免許や普通二種免許を取得してる者が何人かいますが、地方都市でのタクシー運転手は厳しいようで短期間で辞めて転職してます。

何故なら、タクシー会社の基本給は驚くほど安く、売上に応じた歩合給が少なければ当然のように給料は安くなるからで、大都市や観光地のタクシー運転手は別としても甘くはないようでタクシー会社を辞める人が多いから、未経験者でも求人があることを冷静に考えてください。

また、大型二種免許を取得しても「過去に実務経験の実績」がなければ、中高年の年齢では観光会社などのスポット的なアルバイトのバス運転手でさえ採用されることは難しいと思ってください。

ちなみに、大型二種免許を持っていても、会社の社員を送迎するマイクロバス運転手(大型一種免でOK)や運転代行業会社の運転手(普通二種免でOK)に甘んじてる友人や知人がいます。

Q離職証明書 離職理由について

事業主の立場におります。
日頃から私のやり方に不満があるようで、
私の事が大嫌いなのだろうな。というのが
ミエミエでした。

そして、「今日でやめさせていただきます。」と言われました。
そんな事はうすうす感じておりましたし、
こちらとしてもやりづらかったので、
理由も聞かずに了承しました。

この場合の離職証明書の離職理由は何と書けばよろしいでしょうか。


それと、添付書類の中の「離職理由を確認できるもの」とは
退職願で良いのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うちの会社は、退職願を添付して「自己都合による退職」
で手続き出来てます。


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