お墓が隣接した所で家を建てて暮す事はどんな支障が有りますか?
教えてください。
何故皆お墓に隣接した家を好まないのか?知りたいです。

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A 回答 (5件)

そのお墓がしっかり管理運営されている(公設、あるいはしっかりした民間会社)のであれば、実質の問題はあまりないのではないでしょうか。


昔からのお寺さんなどで、管理があまりきちんとされていないと、お参りにきた人が周辺に枯れた仏花などを捨てていくという問題があるかもしれません。きれいに清掃されていないくて汚いとか。

法律的には、「墓地、埋葬等に関する法律」によって規定されており、都道府県知事が許可するものですので、一応、公的な位置づけがあります。

一般的に好まれないのは、感覚や気分の問題が大きいと思います。
気味が悪いとか、衛生的にも不安であるとか、怨念があるなど。

上記の住環境としての問題以外には、この一般人の感覚から派生する問題としては、土地の価値が下がるということでしょう。
ご自分がお持ちの土地で、今後売る気もないのであれば、あまり関係ない問題ですが、これから購入しようとしている場合には、そもそもその価格が妥当なのか、将来、買い替えを考えているときには、売りにくくなるのではないか、ということを検討する必要がありますね。
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不特定多数の人がやってくる場所って、付近に路駐が多かったりしますよね。


お彼岸やお盆になると路駐がいっぱい・・・っていう問題の可能性はあると思います。
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この回答へのお礼

駐車や墓参りする人まで正直に言って思いつきませんでしたよ!嬉しいです。
お答えを頂きありがとうございました。

お礼日時:2001/03/13 11:30

私は、東京の谷中、に住んでいます 周りは墓地だらけ、でも何の支障も有りません、長年居ますが幽霊、人魂に、未だ出くわしたことも無しだだ夏になると最悪、ヤブ蚊


ブンブン、蝉がみんみん、じーじー、青大将、縞へびな
んかも珍しくありません あと供物を狙って、カラス、
ねこが多いと感じています、、緑が多く空気がきれい、
静か、休日になるとカメラ片手に散策している人をよく
観ます、なぜ好まないのか解りません、死んだ人の家が
墓、別段怖くない、生きている、人間の方が余程怖い。
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昔からお墓の近くは良い場所なのですよ。

幽霊とか誤解がありそうですが。何故良いか?今はあまり当てはまらないのですが、昔から洪水の起きない場所にお墓を立ててたからなのです。また、昔の泥棒はそれなりに縁起持ちでしたので、ご先祖の目の届く所で盗みはしないとか・・・・。
で、最近お墓の横のアパートで生活するものとしてデメリットを言うと、
(1)湿気がある
(2)虫(ムカデや蜘蛛)がたくさんいる
と言う事くらいでしょうか?何故かお墓には虫がたくさん住みついてますもんね。
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この回答へのお礼

虫はもっとも私が嫌いで苦手なんです、多分死体が入っていて土の養分も多いのでしょう。でも考えると恐いです。
やさしいなどうもありがとうございました。

お礼日時:2001/03/13 11:29

支障はないとおもいますよ。


ただ、気持ち悪いだけじゃないでしょうか?
霊魂を信じる信じないは個人の自由ですが、家族全員が同じ気持ちでないと、問題になるかもしれません。家を建てると言う事は一生暮らす事になるのですから。
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この回答へのお礼

確かに一生暮す事を考えばちょっと悩みます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/13 11:27

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Q日本の法律では火葬後に墓地に埋葬しないといけないのでしょうか?

ちょっと疑問に思ったもので、お暇な時にでもお答え下さい。

たとえば、無宗教の人がいたとします。するとその人は無宗教なので身内に死者が出ても葬式はしません。で、そこまでは日本の法律では問題ないと思うんですが、問題はここから先です。

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Aベストアンサー

参考URL煮もありますが「散骨」をする人が増えているようですね。
確か散骨には許可が必要だったと思います。

参考URL:http://rinsoin.jp/yuyu/sousiki_gimu.htm

Q理事会長への盆暮の挨拶

私の友人が今度マンション理事会の理事長に推薦されました。

そこで普段の行動で誤解を受けず、不信を持たれないための工夫を考えているようです。

細かいようですが次の相談をされました。

(1)管理会社、出入り業者の盆暮の挨拶で粗品を受け取る行為
(2)修繕工事等で業者の工事着工の挨拶で粗品を受け取る行為

上記の粗品がタオル、カレンダー程度なら問題ないと思うのですが、
商品券、ビール券、食料品などの現物の場合はどう対応するのかということです。

理事長と言う役得で頂いて問題ないのか、次の理事会で理事全員で分配するのが良いのか。
また個人の玄関先で会うのは近所の誤解を招くから集会所で会うようにすべきなのか。
あるいは贈答品一切お断りとハッキリさせて対応するのが良いのか。

以上、誤解されないためにはどのように接するのが良いのかアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

管理組合の最大の目的は「マンションの共用部分の維持・管理」です。
それを実施する機関が理事会です。
理事長はその代表者ですから、そのマンションの代表者ということになります。

管理組合が、マンションの共用部分を維持・管理するためには、様々な作業が必要です。
エレベーターの点検整備、共用部分の清掃、貯水槽の清掃・水質検査、給水ポンプの点検整備、消防設備の点検整備、植栽の管理、日常的な管理人業務、蛍光管の交換、などなど。

当然、多くの業者さんにお願いすることになります。
管理会社もその一つです。

管理組合は営利目的の団体ではありません。
管理組合の役員も、管理組合の仕事である「マンションの維持・管理」を、代表して実施するに過ぎません。
理事長の立場としても同様です。

そこには関係業者との利害関係は一切ありません。

そもそも、役員は全員そのマンションの各戸の所有者です。
所有者ですから、「末永く現状を維持したい、あるいはもっと良くしたい」という想いがあるはずです。
たまたま役員という立場になって、他の役員の方々と共同して「マンションの維持・管理にあたる」ということです。
つまり、役員をやって利益を得るという発想はないのです。

管理組合としての業務ということになれば、必ず経費負担が発生します。
この資金は管理費や修繕積立金ですから、マンションの所有者全員のお金です。

それを使っての業務、ということになれば、その業務の必然性、経費の妥当性、適正業者の選定などの検討が不可欠です。
特定の業者の優遇などがあってはなりません。

従って、役員に求められるのは「公明正大」「透明性」だと思います。
理事長も同じです。

確かに、社会通念上は挨拶程度の粗品ならば受け取っても許されるのかも知れませんが、厳密に言えば、それを受ける理由がないのです。

たまたま、総会でその業者さんに決まったとか、理事会として検討の結果その業者さんに決めた、というものだからです。
理事長には、原則として業者選定の決裁権がないのですから。

というわけで、あらぬ疑いを持たれないようにするためには、「贈答品一切お断りとハッキリさせて対応する」というのがベストだと思います。

「役員の慰労」という意味であれば、管理規約を改定して、役員に対する金員の支給規定を設けることもできるわけですから。

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Q共同墓地が登記上、私の名義です。どんな権利がある?

共同墓地の土地全体の名義が自分の名前になっていて、登記簿上、共同墓地の土地所有者になっています。
もともとは山林でしたが、曽祖父か、それ以前に、自然発生的に墓地になり、少しずつ墓地が広がっていったように聞いています。大昔で、ド田舎なので、法律の規制もなく、金銭のやり取りと口約束だけで、墓地として自然発生的に広がり、結果、現在、公共墓地となっています。
しかし、登記にまで至っていないので、登記簿上、墓地の土地所有者は、私です。

そこで、質問ですが、その墓地に隣接して、うちの山林があります。というより、その山の一部が墓地となり、残りの部分が、山林のまま、私の名義で現存しています。
その山の木々からの落葉や木のために墓地が汚れるとか散らかるという理由で、地域の墓地管理者から、清掃と管理を兼ねて、年間30万円を支払って下さい、との要求があり、まるで、ヤカラのように連日、半分脅迫めいた電話があります。
脅迫については警察に訴える手段はありますが、後の仕返しが怖くて、どうしたものかと悩んでいます。また、法律上、こちらには、どこまで責任があるのかも分りません。法律的な判断をお願いしたいです。宜しくお願いします。

共同墓地の土地全体の名義が自分の名前になっていて、登記簿上、共同墓地の土地所有者になっています。
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Aベストアンサー

>『寄附は結構ですが、その後の運営がどうなるのか、初めてのことなので分らない。厄介な問題を背負い込まされては困るので、その辺りが、知りたい。』

将来の事は勿論、現状や過去経緯についても確定的なことは
いえない訳ですから知っている事を全て書面にして、それで
受け取るかどうかということだと思います。

田舎の山ということですから、或いは境界等もはっきりして
いないかも知れません。考えればそういう事は沢山ある訳で
すから、そういう土地だということで受け取ってもらうしか
ありません。

もちろん、それでは嫌だといわれればそれまでです。
地域の墓地管理者に「あなたに譲りたい」といえば喜んで
譲り受けるかも知れません。

Q階下で娘が練習するピアノの音が2階の書斎に入ってきて頭脳仕事に支障が出

階下で娘が練習するピアノの音が2階の書斎に入ってきて頭脳仕事に支障が出ます。
耳に入ってくる音を完全に遮断する方法があったら教えて下さい。耳栓やヘッドホンをいろいろテストし
たのですが完全ではありません。耳栓をして音楽を部屋で極小音で鳴らすとか、耳栓の上からテープで止
めるとか、耳栓に湿気を与えて使用するとか、耳栓をして耳覆い帽子を被るとか試みたのですがすべて不
完全でした。話し合いとか時間を決めて練習するとかの解決方法でなく遮断方法についてご教示下さるよ
うお願い致します。

Aベストアンサー

お礼文ありがとうございます。
ちょっと思い出したので確実ではないのですが、情報として。

確か、現在、完全な防音ができる耳栓類は市販されていない確立が高いです。
私が、睡眠薬を処方してもらいに内科に行った際、「阪神大震災後、睡眠薬!として処方するには色々問題があるんだ」
という主治医の話。私には幼子がいたので、余計に処方できないと。
をれとこれとどういう関係が?ですが。地震は耳栓なくても判りますが、音を完全に遮断する日常!というのは危険だとかで、ある程度の音は通してしまう!と聞いたことが。阪神大震災後、自然災害もですが、人的災害についても色々研究されているとかで。

家が火事。耳が聞こえないから、気付いた時には逃げ場なし!
ということが一番ご理解していただけ安いでしょうか。
ふっと思い出し、もし締められていなければ!とサイド投稿しました。
変な情報でごめんなさいね。
でも一生懸命さがされていたら申し訳ないので。

Q法律は施行前にさかのぼって適用されますか?

法律は施行前にさかのぼって適用されるのでしょうか?
具体的には
戦後「私有地(?)(正しくは忘れましたが)には墓地を設置してはいけない」という
法律ができたそうですが
(法律がなかった)戦前にあった墓地は撤去しなければならないのでしょうか?

法律の内容自体がうろ覚えなので
あらためて正しい内容を教えていただければ助かります。

また
「法律は施行前にさかのぼって適用されるか否か」のことを
専門用語ではなんと言うのか教えてください。

Aベストアンサー

その前に・・・

現在の法律では、納骨は許可を得た場所以外にはできない。
しかし、たとえば墓地以外の私有地に墓石だけ
墓標だけの建立であれば、OKなのです。

そこまで法律は、指示していない。

これを頭に入れる...。

墓地・埋葬等に関する法律(略称;墓地埋葬法)

と言う法律があります。

墓地埋葬法第4条第1項には

「埋葬又は焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域に
これを行つてはならない。」

とあります。
同法第10条には

「墓地、納骨堂又は火葬場を経営しようとする者は
都道府県知事の許可を受けなければならない。」

とあります。

これを考えると、庭に墓石だけは許される・・・という解釈。

ですが、これができる前のことまで規制していません。
中身も一緒に移動したい・・・
と、考えればご近所の同意までもが、必要です。
1人でもご近所さんが反対したなら、移動できません。

すでにある墓は、当然に、撤去の必要はない。

こんな情報が、まず必要だ!!
と、思い書き込みさせていただきました。

ご迷惑とわかっていました、ごめんなさい。

Q車のホイールナットで締めるボルト5本の内1本がとれてしまった。残り4本で当面支障はないか?部品交換で修理できますか?

自分でタイヤ交換をしていたらその内の1本でハブについているボルト1本が根元から折れてしまいました。残り4本ではとめてあるので、すぐにどうこうと言うことは無いとは思うのですがこのままで善いはずはないと思います。たまには高速で200KMぐらい走ることもあります。すぐに修理しなければならないか?また修理には大掛かりに部品交換が必要だと思いますが、期間・値段はいくらくらいかかるのでしょうか?ちなみに車はトヨタの180CCのセダンです。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

ハブボルト自体は1本数百円ですし。
ちょっとばらさないといけないので工賃はそれなりに発生します。
1時間もあれば終わるでしょうから、工賃は7-8000円ぐらいかな。
1万もあれば大丈夫だと思う。
ただし、常に在庫はしていないと思うので、注文は先に入れて、入庫日時も決めておく方が無難
ボルトの状態も見てもらって、確認をした方が良いです。
偶々1本が悪かったのか、その他のボルトも摩耗しているのか。

近所ぐらいならさほど気にすることはないけれど、高速走行や、攻めた走りでは無理が他の所に回るので、良くはないですね。

Q火葬することは法律で義務付けられている?

「墓地、埋葬等に関する法律」で火葬は義務付けられており、家族が死んだのに火葬しなかった場合は罰則がある

と聞いたことがあるのですが、墓地、埋葬等に関する法律を見た限り、
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火葬は法律で義務付けられているのでしょうか?
また、埋葬は義務付けられているのでしょうか?

墓地、埋葬等に関する法律
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO048.html

また、宗教的に火葬を拒否する人はどうなるのかという疑問があります。

Aベストアンサー

>死体遺棄の罪に問われない範囲での選択肢

「捨てずに手元で管理する」のであれば「遺棄」にはなりません。
ちゃんと死亡届けを出して、火葬許可証を持っていれば、「何日以内に火葬しなければ罰則がある」ということではないはずです。(これをせずに、「まだ死んでません」と言ってた、ラ●フスペ●スは犯罪になる)

ただし、遺体が腐ったりすると、公衆衛生上の問題があります。むちゃくちゃ広い土地を持っていて、近所迷惑がないようなところに住んでいらっしゃるのでなければ、いずれ火葬なり土葬なりが必要になるでしょう。

アメリカでは「エンバーミング」という死体保存処理が行われており、いわばレーニン廟みたいに保存することが行われていますが(これもずっと保存するのではなく、広い国で弔問者が来るまで時間がかかるのを待つためのもの)
むちゃくちゃ金がかかるのと、国内では「死体に手を加えること」が認められない現実があって、実施にはかなりの困難がありそうです。

Q愛ある家、富ある家

貧しいけれど愛がある小さな暮らしと

巨大な富があるけれど愛が感じられない大きな暮らし

どっちがいいと思いますか?

理由と一緒にお願いします!

Aベストアンサー

アンケートじゃないんだね^^;


>貧しいけれど愛がある小さな暮らしと

こっちかな~。
愛がある=それを受け止められている
と解釈しますが、つまりそれで幸せを感じられるというのなら、
この方がいいです。
おおざっぱに言えば、お金が無いからこそ物欲もなく
人間愛で満たされるから。精神が満たされていれば
あれもこれも欲しいとはさほど思わないから。

Q近所の墓地拡張の話で困っています。

近所の墓地に拡張の話があるようです。
隣接の土地にも家が建っています。
今は空き地(お寺の土地のようです)となっているこの土地ですが、既存の墓地を拡張するようです。
法律的には問題ないのでしょうか?
いろいろ調べましたがわからず、質問させていただきました。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

墓地法10条1項では「墓地、納骨堂又は火葬場を経営するものは、都道府県知事の
許可を受けなければならない」と定められており、同2項では「墓地の区域を変更する
者も、同様に都道県知事の許可を受けなければならない」と定められています

都道府県知事(実際の事務は殆どが市町村長が行なってます)の許可を受けておらないと
墓地を経営すること(造成することを含む)ができません

質問者様近隣の墓地拡張計画が

1)すでに墓地としてエリア全体の許可を得ており、いままでその一部を使用していたが
さらに拡張する
2)今までの墓地とは離れたところ(地続きでない)に拡張(新たな土地は許可未取得)
3)今までの墓地と一体化するように拡張(新たな土地は許可未取得)

このいずれかによって、今後の流れは違ってきます

1)の場合は、既に得た許可の範囲での造成工事となりますので、改めての手続きは
一切ありません
ある程度の配慮をおこなってもらえるよう申し込む形になると思います

2)と3)の場合は、それぞれ墓地法に基づく手続きが必要となります

手続きでは、安定した墓地経営が行なってゆけるか、その墓地が必要であるのかどうか等を
判断するために経営者が提出する書類が多数ありますが、その中に近隣住民の意見書や
同意書が必要になる場合があります(必要書類は市町村によって異なります)

新たな許可を必要とする場合は、お寺側が話し合いの場を設けられると思いますので
じっくり話し合われてはいかがでしょうか

なお、意見書や同意書は許可を出すかどうかを判断するための材料のひとつとして必要
なのであり、反対者がいる場合は必ず許可が出ないというものではありません
(総合的に判断されるということです)

墓地法10条1項では「墓地、納骨堂又は火葬場を経営するものは、都道府県知事の
許可を受けなければならない」と定められており、同2項では「墓地の区域を変更する
者も、同様に都道県知事の許可を受けなければならない」と定められています

都道府県知事(実際の事務は殆どが市町村長が行なってます)の許可を受けておらないと
墓地を経営すること(造成することを含む)ができません

質問者様近隣の墓地拡張計画が

1)すでに墓地としてエリア全体の許可を得ており、いままでその一部を使用していたが
さらに...続きを読む

Q結露 同じ地域なのに出る家と出ない家がある

同じ市内の住む実家だと結露がでるのに、
自分の家(アパート)だと結露はでません。

同じ地域なのに、家のつくりが違うからでしょうか?
実家は鉄筋で、私の家は木造です。

Aベストアンサー

この間、あるマンションで火災報知器が故障しました。
原因は湿気です。

そこの部屋の住人は潔癖症らしく、床を水拭きするのに換気をしないため湿気がどんどん溜まって感知器が壊れたのです。

同じマンションでもそのような状態になったのはその部屋だけです。

つまり生活スタイルの違いです。

同じ建物でも南側と北側では結露のしかたが違います。生活スタイルだけが結露の原因では有りません。

しかし、木造の家と鉄筋コンクリートの家を比べることはできません。当然に木造のほうが隙間が開き易く結露し難い構造だからです。

しかし、上述のように木造建築物でも自然換気できる量を超える湿度を発生させるなら、十分に結露します。


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