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外国へ行くはgo abroadですが
外国へいったことがあるはhave been to abroadですか。
それともhave been abroadですか。

最近子供が中学校で現在完了の経験を学習し
行ったことがあるはhave been toと習ってきたのですが
abroadを使うときはどのようになるのか疑問に思いました。

中学生でもわかる説明をよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

abroad を英英辞典で引くと「to or in a foreign country」となっています。


すなわち to の意味が含まれています。
ですから 「外国に行ったことがある」は have been abroad です。

abroad は以下のように使います。
go abroad(外国に行く) go to abroad は誤り
be abroad(外国にいる) be in abroad は誤り
live abroad(外国に住む) live in abroad は誤り
travel abroad(外国に旅行する) travel in abroad は誤り

abroad には from の意味はないので、「帰国する」は return from abroad です。

(参考:『ジーニアス英和大辞典』)
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この回答へのお礼

使い方の例をわかりやすく示していただきありがとうございました。

お礼日時:2009/06/24 23:11

have been abroad が正解です。

abroad は副詞で動詞にかかります。
-----go abroad では go にかかります。
-----There is a rumor abroad... では is にかかります。
(habe been to の後ろには名詞が来なければなりません)

ちょっと there の使い方と似ているかも知れませんね。
-----Problems didn't end there.
-----I'll stop there.

注:google 検索すると少数ですが "to abroad" も使われているようです。しかし真似はしない方がよいと思います。
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この回答へのお礼

具体的に説明していただきありがとうございました。

お礼日時:2009/06/24 23:10

どっちでもいい可能性があります。

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Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

QHave you ever been to abroad?

Have you ever been to abroad?
Yes, I have been to Italy once.
I _______ there in 2009.

選択肢
1. I have been
2. I had been
3. I went
4. その他

どれでしょう

Aベストアンサー

Have you ever been abroad? ですね、正しくは(そっちの質問かとタイトル見たときは思いました)

疑問文は現在完了、答えも once までは現在完了。
でも実際行ったのが in 2009 と特定されれば
過去形の 3 が正解です。

Qtoward と towardsの違い。

例えば、彼女に対してという時は、toward herでいいのでしょうか?

どういうときに、towardsを使いますか?

Aベストアンサー

towardはアメリカ英語、towardsはイギリス英語です。

基本的な意味は「~の方へ」「~に対して」という方向を表わします。

She was so kind toward(s) me.「彼女は私に対してとても親切だった」 のように、良い意味でも使えますし、
They took cruel measures toward(s) their colonies. 「彼らは植民地に対してひどい手段をとった」のようなagainst的な使い方もできます。

Go toward(s) the door.
であれば、「ドアの方へ行け」です。

the first step toward(s) world peace だと、「世界平和への第一歩」です。

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

QIt looks like + S + Vについて

某TOEFL参考書には、

It looks like it is raining.

は間違いで、

It looks like rain.

といように、likeの後に名詞のrainを置くようにと記述されていましたが、
英辞郎というPCの辞書によると、

It looks like it is going to rain.

と例文で記述されていました。
このlikeのあとにS+Vを置くのは間違いなのでしょうか。

また某インタビュー記事で、
Like I said,
という表現がのっていましたが、
これも正しくは、
As I said,
かと思うのですが、口語表現では、
Like + S + V
はオッケーなのでしょうか?

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

私はTOEICのこと走りませんので、こちらで一般人は使うかどうか、という視点で書かせてもらいますね.

It look like it's going to rain.は未来の事、また、降るような気配がある、という意味では全く問題のない表現だと思います. 

It looks like it's raining.と言う時は、外を見ているわけでなく(雨が降っているのを見ているわけではなく)そう感じると言うのであれば、これも問題なく使える表現ですね. しかし、この場合、音なんかが聞こえるのでそう思うのであれば、It sounds like it's raining.と言う言い方もできるわけです.

また、ぬれている地面を見てIt looks like it (has) rained.と降ったようだ、と言う表現もします. It looks like rain.ではこのフィーリングは出せませんね.

つまり、It looks likeはI thinkの違う表現と言う言う事になります.

likeの後にS+Vが来る表現はします.
. 
Like I said,は大統領も良く使いますし一般的にも使われています. 

よって、生きた英語と言う意味であれば、問題ないと思います. (でも、その参考書がいけないよと書いてある理由はあるのかもしれませんね)

しかし、試験では間違いだというのであれば、その試験を受ける人は気をつけたほうがいい、ということでもあると思います. せっかく試験を受けても、バツをもらうのはしゃくですからね. 選択問題は分からなくても必ず印はつけること!というアドバイスと同じ事ですね.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

Gです。 こんにちは。

私はTOEICのこと走りませんので、こちらで一般人は使うかどうか、という視点で書かせてもらいますね.

It look like it's going to rain.は未来の事、また、降るような気配がある、という意味では全く問題のない表現だと思います. 

It looks like it's raining.と言う時は、外を見ているわけでなく(雨が降っているのを見ているわけではなく)そう感じると言うのであれば、これも問題なく使える表現ですね. しかし、この場合、音なんかが聞こえるのでそう思うのであれば、It sound...続きを読む

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Q名詞に修飾する形容詞がingかedかの違いがわかりません。

判断がまったくできません。どなたあコツを教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは!

名詞を修飾する分詞が~ing か~ed かわからないのですね?

an(exciting / excited ) book というような問題ですね。

これは、修飾よりも前に

S is (~ing /~ed )を勉強したほうがいいです。

The book is (exciting / excited ) . の問題が解けるようになったら、その分詞が、book を修飾する分詞になります。

上の答えは、The book is exciting. であり、an exciting book なわけです。同じですね?

●さて、英語の場合、感情に関係のある動詞は、ほとんどが物を主語にして人を目的語にする【他動詞】です。

(物)【感情・心理を喚起する他動詞】(人) が定式です。

The news surprised the boy. 「そのニュースはその少年を驚かせた」

ここで、surprise が「驚かせる」であって、「驚く」でないことに注意して下さいね!感情・心理に関係のある動詞は、ほとんどが物を主語にして人を目的語にする【他動詞】なのですから、「私は驚いた」を×I surprised. というと間違いです。「私は驚かせた」という意味になってしまいます。(ですから目的語が必要ですね。)

●同様に、satisfy「満足させる」;disappoint「失望させる」;excite「興奮させる」;interest「関心をもたせる」;delight「喜ばせる」;please「喜ばせる」;amaze「驚かせる」;annoy「不快にさせる」;bore「退屈させる」;encourage「勇気をもたせる」;discourage「落胆させる」;bother「うるさがらせる」;upset「気を動顛させる」;disturb「困惑させる」;astonish「仰天させる」;alarm「はっとさせる」;depress「落ち込ませる」;embarrass「ドギマギさせる」;irritate「いらいらさせる」;frustrate「欲求不満にさせる」;shock「ショックを与える」;intimidate「怯えさせる」;distress「苦しめる」;comfort「なだめる」;convince「確信させる」;reassure「大丈夫と安心させる」;amuse「愉快にさせる」;entertain「楽しませる」;などなど、よく使われるものでもこの数倍はあります。

よく考えてみて下さい。英語のほうが論理的です。われわれは、自発的に驚くわけではなく、何かの外因があってそれに驚かされるわけですね。でも日本語では、驚く、喜ぶ、いらいらする、と「自動詞」的に感情を考えているわけです。ここに、日本人にとって(~ing /~ed )の問題が紛らわしくなる根本原因があるのです。

●さて、あらゆる他動詞は、現在分詞(~ing)と過去分詞(~ed )の2つの形容詞形を持ちます。(自動詞は、現在分詞のみ。)違いは、現在分詞(~ing)が能動、過去分詞(~ed )が受動です。そして、形容詞ですから、補語になれるし、名詞の修飾もできます。

●では、補語から見てみましょう。補語というのは、be動詞の後に来る場合がその代表です。

I am (irritating / irritated). どっちがいいでしょうね?

私はイライラ【させられて】いるんですね。受動です。ですから irritatedです。

Her behavior is (irritating / irritated). どっちがいいでしょうね?

彼女の振る舞いは外因ですね。むかつくわけです。私をイライラさせるわけです。ですから、irritating です。

ということは、主語が、その感情・心理を喚起する外因であれば、~ing、逆に、何らかの外因によって、そうした感情・心理を持つ(持たされる)ものであれば、~ed ということになります。

●修飾の場合も、補語で考えたのと同じことです。

(分詞)→(名詞)という修飾関係では、その名詞が、1)感情・心理を喚起する外因ならば、~ing、であり、2)そうした感情・心理を持つ(持たされる)ものであれば、~ed ということになります。

an(exciting / excited ) bookの場合、本が、興奮するわけではないですよね。読者が興奮するのであって、本は、興奮を惹起する外因です。ですから exciting が正しい。

exciting book ⇔ excited reader という関係ですね。

●長々と書きましたが、僕がirritating で annoying で bothering でなかったことを期待します。kouiiiさんが、 interested で、enlightened で interested で、satisfied になられたことを希望します。

こんにちは!

名詞を修飾する分詞が~ing か~ed かわからないのですね?

an(exciting / excited ) book というような問題ですね。

これは、修飾よりも前に

S is (~ing /~ed )を勉強したほうがいいです。

The book is (exciting / excited ) . の問題が解けるようになったら、その分詞が、book を修飾する分詞になります。

上の答えは、The book is exciting. であり、an exciting book なわけです。同じですね?

●さて、英語の場合、感情に関係のある動詞は、ほとんどが物を主語に...続きを読む


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