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6年前に拒食症、5年前に過食症を患いました。
それは、現在の胆石と関係あるでしょうか?

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A 回答 (1件)

胆石でも、普通にみんなご飯を食べられます



>6年前に拒食症、5年前に過食症
の原因は、精神的なものの影響の方が大きいのでは?

胆石とは原因が異なりますし

双方を結びつけるのは、難しいと思います

(胆石経験者)
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Q胆石はまた出来る事があるのでしょうか?

胆石症で胆嚢全摘手術をしました。経過は今のところ順調です。胆嚢が無くなっても脂肪を消化する胆汁を十二指腸へ送るのは支障なしと説明されました。その時は「なるほど~」と納得していたのですが、もしかして、また胆石が出来るという事はないのでしょうか?例えば肝臓とか胆道に。それとも胆汁が溜まった状態でなければ胆石は作成されないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

手術後の経過は順調とのこと、お喜び申し上げます。

さて、厳密に言いますと胆石(胆嚢結石)は胆嚢を取ってしまえば再び出来ることはありません。

しかしご心配なさっているように、胆道(総胆管、肝内胆管)に結石をつくることはあり得ます。

肝臓で作られた胆汁が胆管を通って排出されるわけですが、その下流に近い総胆管内に石ができると、胆汁の出口(十二指腸乳頭)にひっかかることがあります。胆汁が肝臓の方に逆流し、黄疸や感染を引き起こす可能性があります。治療は上部消化管内視鏡を用いて行われる内視鏡的総胆管結石除去術という方法がもっとも一般的ですが、内視鏡で石がとれなかったりすれば外科での開腹手術の可能性もあります。

なお、上流の肝内胆管に石ができることもありますが、多くの場合は無症状で、石を取らなければならない状況になることは少ないですが、感染を繰り返す場合には内視鏡又は開腹手術で石を取ることがあります。

胆嚢の手術をなさっている方は世の中に沢山おられますが、その中で総胆管に石が出来て、かつ症状を起こす人は確率としては多くはありません。
石の出来やすい体質の方は、印象として確かにおられますし、高脂血症など何らかの病気をおもちの場合はそちらの治療もお考えになったほうがよいとは思います。もしそのような原因がないのであれば、術後もバランスの良いお食事を心がけて、無理のない生活をなさるのが一番かと思います。

術後の順調な回復をお祈りしております。

手術後の経過は順調とのこと、お喜び申し上げます。

さて、厳密に言いますと胆石(胆嚢結石)は胆嚢を取ってしまえば再び出来ることはありません。

しかしご心配なさっているように、胆道(総胆管、肝内胆管)に結石をつくることはあり得ます。

肝臓で作られた胆汁が胆管を通って排出されるわけですが、その下流に近い総胆管内に石ができると、胆汁の出口(十二指腸乳頭)にひっかかることがあります。胆汁が肝臓の方に逆流し、黄疸や感染を引き起こす可能性があります。治療は上部消化管内視鏡を用いて...続きを読む

Q胆石症を手術するべきか

15年くらい前から、脂っこい物を食べたり暴飲暴食をすると夜から朝方にかけての強い痛みが数ヶ月に一度あり、今年の人間ドックで胆石と診断されました。現在内視鏡手術をする方向で、手術前の検査を受けています。

内科では、MRIで胆嚢壁が厚くなっているので手術を薦められ、その後外科に相談したのですが、外科の先生は痛みが我慢できるなら、様子を見てもいいといい、はっきり手術するべきだとは言いません。他の外科の先生にも相談したところ、「手術した方がいいとは思うが、経過観察でもいいと思う」との曖昧な意見でした。

秋から家族の都合で2年ほどアメリカに行く予定です。向こうは、脂っこい食べ物が多いため、日本にいる今より胆石痛が起きる頻度が増すと思います。
また、言葉の不安があり、手術するなら日本でしてしまいたい気持ちがあります。
いつ急性胆嚢炎になり、救急で運ばれるか分からないのも不安です。

けれども、今の予定だと手術後ひと月ほどで海外に行かなくてはならず、後遺症が心配です。海外で後遺症に悩まされるより、食事療法や痛みをブスコバンでコントロールしながら、経過観察した方がいいのでしょうか。胆石手術経験者の方や、医療関係の方のご意見を聞かせていただきたいです。

(今手術するメリット)
日本語で受けられる。
健康な今のうちに胆嚢摘出すれば、開腹手術にならずに済む。
胆石痛がなくなる。
アメリカで胆石の心配をしなくて済む。
日本の生命保険(医療保険?)が使える。

(今手術するデメリット)
術後の後遺症が心配。
本当に胆嚢を摘出するほどなのか?
手術の痛みが怖い。
身体にメスを入れるのに抵抗がある。

来週、手術前の検査結果を兼ねて、先生と相談する予定です。先生は気が変わったら手術を辞めてもいい、と言っていました。

15年くらい前から、脂っこい物を食べたり暴飲暴食をすると夜から朝方にかけての強い痛みが数ヶ月に一度あり、今年の人間ドックで胆石と診断されました。現在内視鏡手術をする方向で、手術前の検査を受けています。

内科では、MRIで胆嚢壁が厚くなっているので手術を薦められ、その後外科に相談したのですが、外科の先生は痛みが我慢できるなら、様子を見てもいいといい、はっきり手術するべきだとは言いません。他の外科の先生にも相談したところ、「手術した方がいいとは思うが、経過観察でもいいと思う」と...続きを読む

Aベストアンサー

数年前に胆石症で、胆嚢を切除しました。
質問者さんも、内視鏡手術をする方向で検討されているということですが、そのまま手術されることをお勧めしたいです。
特に、将来海外に行かれるということですので、今のうちにやっておくと、あとあと安心ではないでしょうか。
手術のメリット・デメリットを書かれていますが、メリットはその通りとして、デメリットに対するわたしなりのコメントをしたいと思います。

○術後の後遺症が心配。
医師から、後遺症があるとの説明でも受けたのでしょうか?
わたしは胆嚢切除しましたが、後遺症などは何もありませんでした。
それどころか、便秘がちだったのが改善し、手術前より体調は良くなって、本当に手術をしてよかったと思っています。

○本当に胆嚢を摘出するほどなのか?
それは医師ではないとわからないと思います。
ですが、わたしはそれ以前の痛みや、今度のことを考えると、躊躇せずに手術を選びました。
臓器がひとつなくなる抵抗もありましたが、医師の説明を受け、今後の生活に支障がないと納得できましたので、心配なら納得するまで説明を受けられるといいと思います。

○手術の痛みが怖い。
痛みが怖いとは?
手術中は麻酔をしているので、痛みなんてチクリとも感じませんよ?
わたしは麻酔を打たれ、まばたきの間に手術が終わっていました。
いえ、ほんとに手術が終わって麻酔が覚めたとき、看護婦さんに「これからですか?」と聞いたくらいなんです^^;
「もう終わりましたよ」と言われたときはびっくりしました。

○身体にメスを入れるのに抵抗がある。
気持ちはわかります。
ですが、胆石は自然になくなることはないので、これは気持ちの切り替えようだと思います。
逆に考えると将来開腹手術するより、今内視鏡手術をしたほうが、体の負担や傷のアフターケアを考えると、内視鏡手術ができる今が一番かなと思います。
内視鏡手術の場合、傷は4ヶ所ですが小さい傷なので、そんなに悩むほどの大傷でもないですよ。
わたしは内視鏡手術後、一週間で退院し、それからはなんの不具合もなく健康にやっています。

ここまでいろいろ書きましたが、ほかにも気づいたことを書いておきますね。
わたしは以前から油っぽい揚げ物とか好きだったんですが、手術後はあまり食べられなくなりました。
胆嚢がないせいで、やっぱり体が自然に受け付けなくなってるみたいですね。
まあ、ダイエットになるし、特にそれで困ることもないので全然OKですが。
胆石の当時は、あの痛みに苦しめられて本当に辛かったです。
今はその痛みから解放されてよかったと思うので、苦しんでいる方にはぜひとも早く良くなって頂きたいですね。

数年前に胆石症で、胆嚢を切除しました。
質問者さんも、内視鏡手術をする方向で検討されているということですが、そのまま手術されることをお勧めしたいです。
特に、将来海外に行かれるということですので、今のうちにやっておくと、あとあと安心ではないでしょうか。
手術のメリット・デメリットを書かれていますが、メリットはその通りとして、デメリットに対するわたしなりのコメントをしたいと思います。

○術後の後遺症が心配。
医師から、後遺症があるとの説明でも受けたのでしょうか?
わたしは胆...続きを読む

Q胆石摘出後症候群で困っています。

胆石の手術を腹腔鏡下手術にて1ヶ月ほど前にしました。術後問題なく過ごしていましたが、3週間ほど前から胆石と似た症状の痛みがあり医者で検査をしました。腹部エコー・胃カメラ・血液検査などしましたが異常ありませんでした。医者にもしかしたら胆管に石のカスがあるかもしれないといわれました。現在、ウルソを1粒から2粒にしてブスコパン錠をいう痛み止めの薬だしてもらい様子をみていますが・・・自分で調べた結果こういう症状を胆石摘出後症候群というんですね。この場合胆管に石のカスが残っているのは手術した医者の医療ミスなのでしょうか?それと胆管に石のカスが残っていた場合内視鏡でとれるといわれましたが入院日数や痛みなどはどのくらいあるか教えてください。それと血液検査の結果なんですが、医者がぼそっと「手術まえよりは胆汁の流れが良くなっている」なんてこといわれました。手術前に外科に手術前にMRIにて胆管・胆嚢に石がないか確認しましたが、結局真っ白で石が写っていなく腹部エコーにて胆嚢に石があることを確認したのを覚えています。詳しいかたぜひ教えてください。

Aベストアンサー

度々失礼いたします。

胃カメラより少しだけ太い位で9mmと聞いた記憶
があります。胃カメラが苦しいようでしたら苦しいと
思います…。私も苦しかったです…。
でもうとうとする薬(名前忘れてしまいました)を投与した
ので人によっては寝ちゃう人もいますとおっしゃってましたよ。
ERCP後問題なければ普通に動いて普段となんら変わりない
ので楽でしたよ~。(1日は断食でした)
昨年胃カメラを含め内視鏡を4回もしました。
うまい先生にかかる事が大事だなぁ…と思いました。
最初に内視鏡をしてもらった先生は十二指腸から先に
入れられなく1時間も我慢した上 結局入りませんでした…。
少しでも参考になる事があれば幸いです。
血液検査の結果ですが私が通っている病院では結果を
プリントアウトしてもらえますので自分でも今までの経過を
振り返る事ができます。最初の頃の値を見ると恐ろしい位
の値になってます…^^;
結果をもらえないようでしたらその場で教えてもらい
メモって行った方がいいかと思います。

Q胆石症と中性脂肪

先日、人間ドッグで超音波検査をして、胆嚢に5mm大の胆石があると言われました。大きさが10mm以下なので、経過観察ということです。そこで、どうしても不思議に思うのですが、胆石はコレステロールを過剰に摂取したらできやすいということです。私は、血中の中性脂肪が56と低い方だと思うのですが、胆石があるのに中性脂肪が低いということは、肝臓が悪いのでしょうか?わかる方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

胆石など結石が出来るのは食べ物のせいではありません。ストレスによって交感神経が緊張し、一方の副交感神経の働きが抑制されて分泌、排泄機能が弱くなることが原因です。また交感神経が緊張すると血管が収縮して血流が悪くなり低体温気味になってきます。

排泄が滞ると分泌物、排泄物が濃縮されてしまいますし、さらに、低体温になるとコレステロールやビリルビンも結晶化しやすくなります。液体の温度が下がると物質の溶解率が低下するためです。結石は少しずつ形成されますが、ストレスが長期になるほど大きくなってしまいます。

ですからいままでの生活に結石を形成する原因があるわけです。知らぬ間に無理を重ねたり心労をかかえたり、ストレスは色々です。

今までの生活のストレスが原因、これを知っておくことは大変重要です。今一度振り返ってみて下さい。あとは日頃から水分補給に気をつけ、体をできるだけ温め、体温を下げないないようにすることです。結石の増大を防ぐにはこれしかないでしょう。

脅かすようですが、結石の原因になったのと相変わらず同じ生き方を続ければ、大きくなることはあっても良くなることはないでしょう。

お大事にして下さい。

胆石など結石が出来るのは食べ物のせいではありません。ストレスによって交感神経が緊張し、一方の副交感神経の働きが抑制されて分泌、排泄機能が弱くなることが原因です。また交感神経が緊張すると血管が収縮して血流が悪くなり低体温気味になってきます。

排泄が滞ると分泌物、排泄物が濃縮されてしまいますし、さらに、低体温になるとコレステロールやビリルビンも結晶化しやすくなります。液体の温度が下がると物質の溶解率が低下するためです。結石は少しずつ形成されますが、ストレスが長期になるほど大...続きを読む

Q胆のうは摘出しても生活に支障ががない臓器でしょうか?

昨年の10月頃から、呑みすぎ・食べ過ぎをすると胃の辺りに激痛が走りもだえ苦しむ事が有りました。 エコー・MRA検査後、簡単に胆のう摘出の診断を受けました。 手術が迫っております(2月1日)。 だるくなる・疲れやすくなるという副作用の話は耳にするのですが… 医師は盲腸と同じと説明されました。 そんなに簡単に臓器を取って大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

医師です。

胆嚢が虫垂(盲腸)と同じように何もしていないからとってもいいかと言われたらそれは違います。
虫垂は完全に痕跡器官(要は何もしていないが、進化の過程の名残として人間の体内に残っている器官)ですが、胆嚢には肝臓で作られた胆汁を貯蔵、濃縮しておくというきちんとした役割があります。

ですから、胆嚢を摘出した後に正常な人に比べて胆汁の働きが低下して高脂肪食で下痢をしたり、脂肪の吸収が悪くなったりすることは起きえます。それに対して虫垂はとってしまってもそういう機能的な異常は起こりません。元々何もしていない器官ですから当たり前ですが。
しかしながら、胆嚢を摘出したことで日常生活に支障が出るかと言えばそういうことはありません。それよりも胆石を残したままで日常生活をおくるほうがよっぽど不快なことだと思います。いつ起こるか分からない発作の恐怖を考えれば胆嚢ごと胆石を取ってしまった方がよほどましです。

まとめますと胆嚢を摘出して何も起こらないかと言えばそうではなく上記のようなことが起こることもありますが、基本的に日常生活に大きな支障はありませんという回答になります。何も起きないわけではないのでとらなくていいのならとらないにこしたことはないです。しかしながら、胆石というものはいわゆる胆石溶解薬を服用するだけでは中々うまく溶けてくれませんし、胆石溶解薬の適応は比較的小さい胆石であることが前提となりしかも胆石の成分の種類でも溶けるものと溶けないものがありますので治療法の第一選択にはならないことが多いです。
そこで胆嚢摘出が選択されることが多いわけです。それに実際問題として胆石ができてしまうような胆嚢はもはや胆嚢という臓器として正常に機能していないとされます。ですから仮に残しても胆石の再発はよく起こりますし、そういう意味でも残すメリットはあまりありません。
さらに言えば、胆石を持っている人では近年、将来的に胆嚢癌のリスクが増すことが指摘されています。まだはっきりとしたこと証明されていませんが、胆嚢癌の人に胆石を持っている人が多いことは統計学的に事実です。胆石による慢性的な胆嚢への刺激で胆嚢に癌ができやすくなるということは今までに明らかになってきた身体のほかの部位の癌の発生メカニズムを考慮すると十分にありえますし、それならばその前に胆嚢をとってしまっておけば安全という理屈も成り立ちます。

ちなみにだるくなる、疲れやすくなるは胆嚢摘出よりも脾臓摘出の場合ではないでしょうか?胆嚢摘出で疲れやすくなるかもしれないという説明は普通はしませんし、そういった症状が起こる頻度は低いと思います。

医師です。

胆嚢が虫垂(盲腸)と同じように何もしていないからとってもいいかと言われたらそれは違います。
虫垂は完全に痕跡器官(要は何もしていないが、進化の過程の名残として人間の体内に残っている器官)ですが、胆嚢には肝臓で作られた胆汁を貯蔵、濃縮しておくというきちんとした役割があります。

ですから、胆嚢を摘出した後に正常な人に比べて胆汁の働きが低下して高脂肪食で下痢をしたり、脂肪の吸収が悪くなったりすることは起きえます。それに対して虫垂はとってしまってもそういう機能的な...続きを読む


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