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下記の条件で新・定期借地権付マンションの購入を考えています。 
 (1)地代家賃:購入価格に含む(定期借地権期間分)。
 (2)頭金と残金:頭金10万円以下で残金は引渡し時(今年10月) 
 (3)売主の法人は、住宅性能評価書を取得予定。
この売主法人は、引渡し前に倒産する可能性も無いとは言えない財務
内容です。 新・定期借地権付マンションの販売は、通常の所有権と
比べ、事例が少ないので、引渡し前にこの売主法人が倒産(又は民事
再生申請)した場合、どのようなリスクがあるのか分かりません。 
注意すべき点やアドバイスをお願いします。

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A 回答 (2件)

補足質問についてですが、


住宅性能評価書とは、その住宅の性能を第三者機関が証明しているもので、性能が高かろうが、建築確認の限度ギリギリであろうが取得可能ですから、取得しているからといって性能が高いということにはなりません。
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引渡し前に倒産した場合は、頭金10万円の貸し倒れですみますが、


決済引渡後に倒産されると、建物に不具合が見つかった場合でも
売主としての保証を受けられなくなります。極めてリスクが高い
買い物だと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとう御座います。 瑕疵担保責任に保険がついているようです。 内容について未確認なので、確認してみます。 又、住宅性能
評価書の取得の確認をすれば、リスクは低いと考えてよいでしょうか?

お礼日時:2009/06/29 23:12

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