親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

閲覧ありがとうございます。
早速ですが質問です。
学校からの課題なのですが、調べ方が悪いのかまったくわかりません。
で、肝心の問題は、『各種実用ヒーター線の組成と特性について調べ、各自の分析結果と比較せよ』というものです。
授業中の実験ではCr Ni Feの有無だけを調べました。
組成は、何がどのくらいの割合で溶けているか
特性は、耐熱性・加工性
について調べればいいらしいのですが・・・
どうか知恵をお貸しください。

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A 回答 (2件)

たとえば


【参考サイト】
製品案内
  http://www.silverkohki.co.jp/products_j.htm
とか・・・
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こんなのが参考に、↓(拡大しないと読めない)


http://www.furukawa.co.jp/tukuru/pdf/sm_itiran.pdf
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Q原核生物と真核生物の違い

原核生物と、真核生物の違いについて教えてください(><)
また、ウイルスはどちらかも教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

【原核生物】
核膜が無い(構造的に区別出来る核を持たない)細胞(これを原核細胞という)から成る生物で、細菌類や藍藻類がこれに属する。

【真核生物】
核膜で囲まれた明確な核を持つ細胞(これを真核細胞という)から成り、細胞分裂の時に染色体構造を生じる生物。細菌類・藍藻類以外の全ての生物。

【ウイルス】
濾過性病原体の総称。独自のDNA又はRNAを持っているが、普通ウイルスは細胞内だけで増殖可能であり、ウイルス単独では増殖出来ない。



要は、核膜が有れば真核生物、無ければ原核生物という事になります。

ウイルスはそもそも細胞でなく、従って生物でもありませんので、原核生物・真核生物の何れにも属しません(一部の学者は生物だと主張しているそうですが、細胞説の定義に反する存在なので、まだまだ議論の余地は有る様です)。



こんなんで良かったでしょうか?

Q原核生物

青カビ、ゾウリムシ、大腸菌、酵母菌、ネンジュモ、アオコ、シイタケ

この中から原核生物を3つ選べという問題なのですが

教科書には具体的な生物の例がなく困っています。

予想では大腸菌、酵母菌となにかだと思うのですが...

この中のどれが原核生物だと思いますか?

回答お願いします。

Aベストアンサー

思うとか、思わないとか....クイズじゃないなぁ。
確(しっか)り覚えちゃいましょう、
説明
■原核細胞:細胞膜以外の二重構造を持たない細胞のことで、核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞内小器官が存在しない。尚、核の代わりに核様体、葉緑体ではなくチラコイドのみの器官を持っています。
■真核細胞:核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞膜以外の二重構造を持つ細胞のこと。

で、生物の例ですが.....
■原核生物:原核細胞のみから出来ている生物で、細菌類とラン藻類の2種類のみ。
 細菌類~大腸菌、肺炎双球菌、乳酸菌、根粒菌、亜硝酸菌、硝酸菌等
 ラン藻類~ユレモ、ネンジュモ、アナベナ、アオコ、スイゼンジノリ、アイミドリ、クロオコックス等
■真核生物:真核細胞を持つ生物のことで、菌類、細菌類以外の全ての生物ですが、真核生物の体内に原核細胞を持つ場合が在ります、例えば赤血球等です。

※気を付けなければいけないモノに、"酵母菌"が在ります。酵母は(細胞)核を持ち, 大きな分類では菌界 (キノコやカビの仲間) で、真核生物です。嘗(かつ)ては細菌の仲間と思われていたので酵母菌と呼ぶことが偶(たま)に在ります。

さぁ、以上から3っつ選べますね........、大腸菌、ネンジュモ、アオコ。

思うとか、思わないとか....クイズじゃないなぁ。
確(しっか)り覚えちゃいましょう、
説明
■原核細胞:細胞膜以外の二重構造を持たない細胞のことで、核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞内小器官が存在しない。尚、核の代わりに核様体、葉緑体ではなくチラコイドのみの器官を持っています。
■真核細胞:核、葉緑体、ミトコンドリア等の細胞膜以外の二重構造を持つ細胞のこと。

で、生物の例ですが.....
■原核生物:原核細胞のみから出来ている生物で、細菌類とラン藻類の2種類のみ。
 細菌類~大腸菌、肺炎双球...続きを読む

Q酵素の作用の実験

デンプンにタカヂアスターゼを入れ酵素の反応を見ました。

この溶液の糖度を測ってみると0.3くらいにしかなりませんでした。

しかし、同じ溶液にルゴール液を入れた時、ヨウ素澱粉反応が
起こらなかったので、デンプンが分解されていることがわかりました。

デンプンが分解されたのなら糖度はもっと高くなるらしいです。

矛盾していませんか?教えてください。

Aベストアンサー

デンプンが完全に分解されていないのかもしれません。
タカヂアスターゼは、グリコーゲンやデンプンのα-1,4結合をランダムに切断してオリゴ糖やマルトースにします。ヨウ素デンプン反応はある程度の長さのグルコース鎖でないと呈色しませんから、糖度計でもヨウ素デンプン反応でも検出できない長さの糖鎖ができている可能性が考えられます。

参考URL:http://ja.free-definition.com/デンプン.html

Q電気泳動の原理について

今大学で電気泳動を盛んにしているのですが、いまさらながら電気泳動の原理や、なぜしているのかなどがいまいちよくわかりません・・・バンドがでてきますが、何を表しているのかもいまいちです。。情けない限りなのですが、どなたか教えていただけるとありがたいです。染色体地図をかいてくるとういう課題もでているのですが、電気泳動の意味がよくわかっていない自分には手のつけようのない課題なのです。どうかお願いします。

Aベストアンサー

DNAの電気泳動の目的は簡単に言うと、さまざまな大きさの断片をその大きさによって分離することです。
すなわち、泳動後に現れるバンドは、大きさのまとまった断片の集まりということになります。

まず、DNAは核酸という酸であるということはご存知のことと思います。
酸は水溶液中でマイナスに帯電します。
つまり、電気を流すとプラスの方へ流れていくことになります。
DNAを流すゲルは肉眼では見えないほど細かい網目構造となっているので、より小さな断片ほどその網目構造を素早く縫って移動できます。
これは、よりプラス極の近くに現れるバンドほど小さな断片であることを意味します。

以上のことをまとめるとどうでしょう?電気泳動の全体像が見えてきませんか?

Q系統樹の見方について

現在論文を読んでいます。その論文で系統樹が示されているのですが、見方などがさっぱりわかりません。

http://www.chiringi.or.jp/k_library/kaishi/kaishi2004_1/90g2-2.gif

このような系統樹です(論文に出てきたのと似たものです)。

特に、枝分かれのところに示された数字が何を表すのかを知りたいのですが、お分かりの方いらっしゃいましたら御教授ください。

また、参考になるWEBサイトなども教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

系統樹とかって,ややこしいんですよね.

No.1の方がおっしゃっているように,枝分かれのところの数字はブートストラップのことですね.例えば80と書いてあったら,100回計算して80回同じ枝分かれが表示された,ということを示しています(1000回のうち800回かもしれません.それは図の説明の最後の方に,replicated XX timesとか書いてあると思います).

こういったデータの処理について書かれた文章は難しいので,まずは知ってる人に尋ねるのが一番ですね.
実は自分も最近始めたばかりでエラそうなことは言えません.よくわかるサイトなどあれば知りたいですね.

Q系統樹の読み方について

系統樹の読み方について


生物学の初心者です。


系統樹で、図の下の方にこのような図がありますが

|――――| 
 0.01

(解りにくくてすみません)

どういった意味か教えてください。


距離のことを示しているということはだいたいわかりますが、

なんの距離なんでしょう?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

おそらく図の説明文にスケールバーの説明はあるはずですが・・・

系統樹の種類によってスケールの正確な意味は変わってきます。
今回の場合,おそらく塩基配列かアミノ酸配列を利用した分子系統樹ではないでしょうか?
仮にそうであれば,スケールバーは「座位あたりの置換数」を意味するはずです。
(系統構築の方法によっては違う意味の場合もあり得なくはない)

つまり,系統樹上で枝の長さがスケールバーと同じ長さであれば,
その間に特定の座位で,0.01回の置換(塩基置換またはアミノ酸置換)が起こったと推定される,という意味です。
なお,普通は多数の塩基かアミノ酸情報を用います。
そうすると,例えば 1000 塩基の DNA 配列を用いたのであれば,スケールバーと同じ長さの枝の距離は 1000 x 0.01 で 10 塩基の置換が起こったと期待される進化的距離,ということになります。

注意が必要なのはこれはあくまで理論的な期待値だということです。
実際に 2 種の間が "0.01" の距離で隔てられていたからと言って 2 種の DNA 配列に 1000 塩基あたり 10 塩基の違いがあるとは限りません。
(系統樹作成時に様々な数学的補正がかかるためと思ってください)

この他にも系統樹を読み解くには落とし穴が色々とありますので,
一度なんらかの参考書を調べてみることをおすすめします。

おそらく図の説明文にスケールバーの説明はあるはずですが・・・

系統樹の種類によってスケールの正確な意味は変わってきます。
今回の場合,おそらく塩基配列かアミノ酸配列を利用した分子系統樹ではないでしょうか?
仮にそうであれば,スケールバーは「座位あたりの置換数」を意味するはずです。
(系統構築の方法によっては違う意味の場合もあり得なくはない)

つまり,系統樹上で枝の長さがスケールバーと同じ長さであれば,
その間に特定の座位で,0.01回の置換(塩基置換またはアミノ酸置換)が起こった...続きを読む

Qダニエル電池の起電力

ダニエル電池の起電力
ダニエル電池の起電力の理論値は1.1Vですよね。0.7Vだったのですが何が原因だったのでしょう?

Aベストアンサー

質問者様は測定値が1.1Vから0.7Vに下がったとは書いておられません。
最初から0.7Vということではないでしょうか?
それならばダニエル電池の安定性は関係ありません。

標準電極電位から1.1Vの起電力があるはずですが、そうはならないのは
ダニエル電池の内部抵抗が大きいからではないでしょうか?
溶液内をSO42-やZn2+などの大型のイオンが動かないと電流が
流れないので、初期電圧はボルタ電池よりも低いことが想定されます。

また、私が食塩水と素焼き板の話を出したのは、素焼き板の内部抵抗を
調べて欲しかったのです。
素焼き板と言ってもいろんなものがあります。実験器材屋さんが売っている
セラミック製の薄いものから植木鉢のような厚いものまであります。
そこで、食塩水だけで抵抗値を測り、素焼き板を入れてどれだけ抵抗値が
変わるかを見て欲しかったのです。

Qジデオキシ法(サンガー法)について

ジデオキシ法(サンガー法)の古典的な方法では、1本鎖DNA、プライマーとともに加えるdNTP(ddNTPではないです)のうちどれかひとつを放射性同位体で標識する、と教科書に書かれていたのですが、どれかひとつを標識するだけでできた断片が全て検出できるのでしょうか?

例えばdATPを標識した場合でも、もし1本鎖DNAが全くTを含まない配列だった場合、dATPは使われないため標識されないんじゃないかなぁ、なんて思ったのですが…

それは極端だとしても、プライマーの隣りの塩基がTではなかった場合、dATPが使われるのは2個め以降になってしまい、一番小さい断片は検出できないのではないかと疑問になってしまいました。

ご存知の方、ぜひ回答して下さるとうれしいです。

Aベストアンサー

もう10年以上ラジオアイソトープ標識のシークエンスはしてませんので、うろ覚えです。

>例えばdATPを標識した場合でも、もし1本鎖DNAが全くTを含まない配列だった場合、dATPは使われないため標識
>されないんじゃないかなぁ、なんて思ったのですが…

その通りです。もしTを全く含まない配列があったら、全く標識されません。

>それは極端だとしても、プライマーの隣りの塩基がTではなかった場合、dATPが使われるのは2個め以降になってし
>まい、一番小さい断片は検出できないのではないかと疑問になってしまいました。

プライマーというものがシークエンスのためには必要です。で、 ものはシークエンス用のヴェクターに入っています。
ヴェクターの共通プライマーを最初は使いますが、プライマー近辺の配列は解っているので、そもそもそんな短いもの
を検出する必要がないのです。プライマーウォーキングするときも、知っている既知のシークエンスのぎりぎり端にプラ
イマーを設計することはありません。
どのくらいの長さのものを検出するかは電気泳動の時間で決まります。普通の条件だと、確か見え始めるのは数十く
らいからじゃなかったかな・・・、もう少し短かかったかな?  500くらいまでなんとかよんでましたね。

もう10年以上ラジオアイソトープ標識のシークエンスはしてませんので、うろ覚えです。

>例えばdATPを標識した場合でも、もし1本鎖DNAが全くTを含まない配列だった場合、dATPは使われないため標識
>されないんじゃないかなぁ、なんて思ったのですが…

その通りです。もしTを全く含まない配列があったら、全く標識されません。

>それは極端だとしても、プライマーの隣りの塩基がTではなかった場合、dATPが使われるのは2個め以降になってし
>まい、一番小さい断片は検出できないのではないかと疑問に...続きを読む

Q真核生物vs原核生物2(基本的な内容)

たびたびお世話になっています。
複製についてなのですが、真核生物は複製起点が多数あるのに対して、原核生物(大腸菌)は複製起点が一つですよね?
また、真核生物と原核生物(大腸菌)の細胞周期の違いについて教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。複製について簡単にお答えします。

複製開始点については、その通りです。
1つの複製開始点が支配して複製するDNAの範囲をレプリコンといいます。
原核生物ではレプリコンは1つ、
真核生物ではマルチレプリコン(ヒトでは細胞あたり1万個)です。

細胞周期について。
原核生物では、複製が終了しないうちに同じ複製開始点からもう一度複製が始まります。
真核生物(少なくとも哺乳類細胞)では、DNA全部の複製が終わるまでは複製開始点が2度と働かず、細胞周期のG2,M,G1期を通過しないと次の複製が始まりません。
このような、「S期の中では同じDNAは1回しか複製されないこと」を「endoreduplicationの禁止」といいます。
(endo内部でre再びduplication複製すること)
原核生物ではendoreduplicationが禁止されておらず、
真核生物ではendoreduplicationが禁止されています。

原核生物の複製は次のように考えられます。
大腸菌の場合、DNA複製に40分、細胞分裂に20分かかります。
したがって60分ごとに2倍、4倍と増えていく、となりそうですが、実際は(初めの60分で2倍になった後)20分ごとに2倍、4倍になります。
1回目の複製が始まる時刻を0分とすると、
20分に2回目の複製が始まり、
40分に1回目の複製が終わって分裂が始まり、
60分に1回目の分裂が終わると同時に2回目の複製が終わり2回目の分裂が始まる、ということです。
これは図を描いてみれば分かると思います。

複製のイメージを次のように表現したら分かりやすいかもしれません。
原核生物では1箇所の起点から次々と連続で複製する。
真核生物では一斉にあちこちの起点で開始しそれらがきちんと完了するのを待ってから次の複製を始める。

分かりにくければ追加でご説明します。
もしも誤りがありましたらご指摘ください。

こんにちは。複製について簡単にお答えします。

複製開始点については、その通りです。
1つの複製開始点が支配して複製するDNAの範囲をレプリコンといいます。
原核生物ではレプリコンは1つ、
真核生物ではマルチレプリコン(ヒトでは細胞あたり1万個)です。

細胞周期について。
原核生物では、複製が終了しないうちに同じ複製開始点からもう一度複製が始まります。
真核生物(少なくとも哺乳類細胞)では、DNA全部の複製が終わるまでは複製開始点が2度と働かず、細胞周期のG2,M,G1期を通過しないと...続きを読む

Qガスビュレットの原理について

ガスビュレットの目盛りと液だめの水位を一致させるのはどうしてですか??不思議です…

Aベストアンサー

もう一ついっておくと,液面を一致させなくてもいいといえばいいのですよ.両方の液面の位置を読み取っておけば.
一致させるというのは,内圧と外圧を一致させるためで,そうすれば外圧の測定値(気圧計とかで測っておく)で装置内部の状態方程式がかけるわけ.
そもそもガスビュレットで体積を測るのは,たとえば気体の発生量を知るためでしょう? でも,発生量は温度圧力で変わる体積で示すより,物質量で示した方が使いやすいし,化学反応を追ってるならその方が直観的でしょう.物質量にするには状態方程式を使えばいいけど,温度はともかく圧力はどうしたら...ってことです.
計算すればいいだけなので,両方の液面の位置を読み取っておいてもいいわけですけど,一致させれば手間が少なくてすむでしょ,ということ.


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