家の近所に駐車場を借りたのですが、入り口が狭く、
出入りが困難なので、契約してから5日目で解約しました。
ちなみに、使用したのは2日間です。

この場合、敷金・賃貸料などは戻らないのでしょうか?

不動産屋は新しい借主が見つかれば、
賃貸料の一部を返金すると言っています。

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A 回答 (2件)

うわ~ぉ、必殺玉虫色の契約書(明確じゃない)ですね。


解約予告に関しての違約取り決めや途中解約時の賃料清算についての取り決めが契約書に最初からないのなら話は違ってきます。
契約書全文を見たわけではないのでinu11さんの補足の部分だけで推測して回答しますと、
解約が一ヶ月単位で区切られているわけではないので解約日から1ヶ月以内なら即日解約でも貸主への通告があれば支障は無いと取れる契約書ですね。
もしそうであれば、解約予告に伴う違約金も発生しませんし賃料も使用開始から通告した解約日までの賃料しか発生しないことになります。
不動産業者に「解約時の敷金についての違約特約や途中解約時の賃料清算についての特約が無いのだから敷金全額と使用期間(5日間)の賃料分を差し引いた額を返還して欲しい」旨交渉する事をお勧めします。
その際に不動産業者から「敷金は違約金として頂きます」とか「途中解約時は賃料の清算はしないことになってる」,「返還に伴う手数料を頂きます」等言われるかもしれませんがその時は「契約書にはその様な記載が無い」と突っぱねてやりましょう。
不動産業者と言うのは中立の立場をうたいながら付き合いもあり貸主側の有利に話を進めるものです,不動産業者に丸め込まれない様に気を付けてくださいね。

一応inu11さんの補足から推測した再回答はこんな所ですがこの部分がわからないとかここをもっと詳しく等あれば言ってください。

この回答への補足

その後の報告です。

ただ今、不動産屋から電話があり
「敷金全額と使用期間の賃料分を差し引いた額を返金する」とのことです。
こんなに早く解決するとは思いませんでした。

kokubunさんのアドバイスのお陰と感謝しております。
今回のことはいい勉強になりました。
本当にありがとうございました。

補足日時:2001/03/17 10:09
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この回答へのお礼

またまた、ご丁寧な回答をありがとうございました。

さっそく、木曜日に不動産屋へ行ってきます。(水曜日は定休日)
こちらは素人なので、、、どこまで頑張れるか不安ですが、
できるだけ努力をしたいと思います。

でも、すごいですね。さすが、専門家です!!!感心をしてしまいました。
本当に‘goo’に質問をして良かったです。

また、結果はお知らせしたいと思います。
いろいろありがとうございました。

お礼日時:2001/03/14 13:31

さて,inu11さんの手元に駐車場賃貸借契約書が有ると思いますが先ずはそれに目を通して見て下さい。


その中に賃貸借終了時の賃料の清算方法について記載してあると思います。
そこに『賃貸借終了時は日割り計算しない事とする。』とあれば基本的に賃料は戻ってきません。
又、敷金についても契約書に解約予告時期についての記載があればそれに沿った清算が基本になっています。
例えば契約書に『明渡し期日の1ヶ月前までにその旨を通知する』とあれば,1ヶ月未満での解約予告は敷金の中から違約金名目で賃料1ヶ月分が返金されないのが普通です。
駐車場賃貸借契約は現地を実際に見て判断するのが基本ですので「実際に使ってみたら狭かったので短期間しか使っていない」と言うのは敷金・賃料の返還要求理由としては弱いかもしれません。
敷金等が戻ってくる可能性を上げたいならばinu11さんが新しい借主を見つけるのが一番かも。
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この回答へのお礼

kokubunさん、とてもわかりやすいご回答をありがとうございました。

改めて、契約書を読み返してみました。解約に関することは、『双方の都合により本契約を解除する時は、1ヶ月以内にお互いに通告し期間満了と同時に完全に明渡すこと』としか書いてありません。

ご回答にある『賃貸借終了時は日割り計算しない事とする』や『明渡し期日の1ヶ月前までにその旨を通告する』などは記載されていません。

それから、1ヶ月以内という部分も???よく理解できません。

このような契約内容ですが、、、また、ご回答頂ければ幸いです。

お礼日時:2001/03/13 15:27

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仕方なく立会い業者と当方とで見積もりを行って、立会い業者の出した見積書に署名捺印しました。(金額は約10万ほどの敷金返金となりました)
するとそこに大家が来てその見積書を見...続きを読む

Aベストアンサー

>立会い業者の出した見積書に署名捺印しました。
(金額は約10万ほどの敷金返金となりました)
とありましたが・・
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細かく申し上げられませんが・・

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債務者:敷金を返還するという義務を持った大家側
債務履行地:民法484条では、特定物の引渡し以外の弁済場所は債権者の住所でなす、との規定があります。
履行費用:民法485条では、弁済の費用は債務者が負担する、となっています。

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Aベストアンサー

不動産賃貸業を営んでおります。

 解除できようができまいが、私ならすぐ解除を通告します。

 「一事が万事」ということがあります。次に、黙って耐震性などにも大きく影響する筋交いなどを切断されてからでは遅すぎます。

 倒壊などして当人が死ぬのは自業自得ですが、第三者が亡くなったら誰が責任を取るというのでしょう。

 またそういう自分のやったことについて自覚のない、お気楽な人間ほど、「最初からこうだった」「俺は何もしていない」「大家責任をとれ」とか言いだすのです。

 現に、黙って大きな換気扇を取りつけるために穴を大きくしたわけでしょ?

 うちの物件では、部材の名前は忘れましたが、イメージとしては柱と柱の間の狭いスペースにギリギリ穴を開けて換気扇をつけてあるような家もあります。その家の場合、穴を拡大するということは柱をくりぬいているような状態になるはずです。ちょっとだからいい、という話にはなりません。

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 腹立ちついでにもう一言言えば、実際に工事する業者は意外にバカやどうしようもないヤツがいます。取っ手を逆さまにつけたために戸が閉まらなくなったり、浴室の雫がいやなので天井に勾配をつけろと命令したのに、無視したヤツとか。その手の業者に任せたら、柱くらい簡単に切断しそうです。

 その手の業者を、その手の賃借人がキチンと監視するはずもありません。

 というわけで、私ならすぐに契約解除の通告をします。 

不動産賃貸業を営んでおります。

 解除できようができまいが、私ならすぐ解除を通告します。

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 倒壊などして当人が死ぬのは自業自得ですが、第三者が亡くなったら誰が責任を取るというのでしょう。

 またそういう自分のやったことについて自覚のない、お気楽な人間ほど、「最初からこうだった」「俺は何もしていない」「大家責任をとれ」とか言いだすのです。

 現に、黙って...続きを読む

Q修繕費用借主負担の賃貸契約書

来月入居予定で、今週末賃貸契約の手続に不動産屋さんにいくのですが、先週郵送された契約書のコピーを確認すると、「借主は退去時に畳の表替え・襖の張り替えの50%、ホームクリーニング全額を負担することに承諾します。」と書いてありました。またたばこのやにによる壁・天井のよごれ、電気やけは経年劣化に該当せず、借主が修繕費用を負担することになっています。
そもそも日常の損耗による修繕は、本来貸し主が新しい入居者に対して負う義務と思い、電話して「承諾はできかねますので、上記部分は削除してほしい」と担当者に依頼したところ、始めのうちは「みんなこの契約書でやっている」といっていましたが、そのうちに店長がでてきて、大家さんと交渉するが、大家さんがこの契約書でなくては契約したくないと言ったら仕方がない(あるいはこの契約書で契約するか、または契約はできない)というのです。
さらに、家賃の改定について「甲乙協議の上」決定するというのが標準だと思うのですが、「」部分が入っていないので、「」部分の追加も依頼しました。
しかし2日後に電話をしても、まだ結論がでていない、と状況も教えてくれません。
物件は気に入っていますが、同意できない契約には署名できません。
こちらの希望どおりの契約書で契約できるようにするにはどうすればよいのでしょうか。

来月入居予定で、今週末賃貸契約の手続に不動産屋さんにいくのですが、先週郵送された契約書のコピーを確認すると、「借主は退去時に畳の表替え・襖の張り替えの50%、ホームクリーニング全額を負担することに承諾します。」と書いてありました。またたばこのやにによる壁・天井のよごれ、電気やけは経年劣化に該当せず、借主が修繕費用を負担することになっています。
そもそも日常の損耗による修繕は、本来貸し主が新しい入居者に対して負う義務と思い、電話して「承諾はできかねますので、上記部分は削除して...続きを読む

Aベストアンサー

納得が行かない物件であれば、正式契約前なら契約を
やめましょうというところですが・・・

ただ、物件は気に入ってる契約書の内容だけが・・・
ということなら、どちらにしても賃貸物件の不要な
更新手数料、リフォーム代などは不当ですので、
今は消費者センターが間にも入ってくれます。
消費者契約法が出来てから、そういった悪質な契約が
完全に断れるようになったので、大丈夫です。

契約書はなんとでも書けます。でも実際にそれが通用
する訳ではありません。

こちらの希望通りというのを完全に通すことが出来なく
ても、どちらにしても妥当な金額しか取れないのです。
普通契約であれば、住んでしまえば、住居権のある
貴方の方が強いです。借地借家法より、民法や判例
などの方が強いんです。

しかし、問題なのが契約前からどうこう交渉して、オーナー
側と信頼関係をこじらせてしまうと後が大変かもしれま
せん。これは貴方のお気持ち次第ですが・・・

物件が気に入ってるなら速やかに契約して、不要なお金
は払わないでOKです。

心配であれば、管轄の(社)宅建協会に連絡してみて
下さい。アドバイスを貰えます。

納得が行かない物件であれば、正式契約前なら契約を
やめましょうというところですが・・・

ただ、物件は気に入ってる契約書の内容だけが・・・
ということなら、どちらにしても賃貸物件の不要な
更新手数料、リフォーム代などは不当ですので、
今は消費者センターが間にも入ってくれます。
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Q賃貸借の法律。借主と貸主。借主が過失で火事で借りている家を全焼させて、さらに隣の家まで全焼さ

賃貸借の法律。

借主と貸主。

借主が過失で火事で借りている家を全焼させて、さらに隣の家まで全焼させてしまったとします。

借主は失火法で近隣の家が全焼した責任を取る必要がありません。

しかし賃貸借契約時に記入した保証人と貸主は隣家の全焼の弁償をしないといけない。

↑これってなんという法律ですか?

賃貸借契約書に記載されているから保証人は支払わないといけなくなるというものですか?

それとも法律でそういう決まりですか?

あと貸主は借主に対して損害賠償請求は出来ない?

貸主は火災保険で自分で直す必要がある?

借主は自分が燃やしたのに、貸主に現状復帰を要求出来るのですか?

自分の家が燃えるのは良いですが、貸主が借主の性で燃えたのに隣家を現状復帰しないといけない責任があるというのは納得がいかないですがこれはなんという法律で決まっているのですか?

貸主が一旦、隣家の全額弁償して、そこから保証人に請求をする?

借主は失火法で免除されて、保証人や貸主が弁償しないといけないってなんか納得いきません。

これって本当に法律で決まってるんですか?本当ですか?

隣家を燃やしてしなったら貸主が弁償しないといけないっていうのが本当なのか知りたいです。

なんという法律で決まっているの教えてください。

賃貸借の法律。

借主と貸主。

借主が過失で火事で借りている家を全焼させて、さらに隣の家まで全焼させてしまったとします。

借主は失火法で近隣の家が全焼した責任を取る必要がありません。

しかし賃貸借契約時に記入した保証人と貸主は隣家の全焼の弁償をしないといけない。

↑これってなんという法律ですか?

賃貸借契約書に記載されているから保証人は支払わないといけなくなるというものですか?

それとも法律でそういう決まりですか?

あと貸主は借主に対して損害賠償請求は出来ない...続きを読む

Aベストアンサー

>借主は失火法で近隣の家が全焼した責任を取る必要がありません。

そうです。

>しかし賃貸借契約時に記入した保証人と貸主は隣家の全焼の弁償をしないといけない。

いいえ。弁償しなければいけないのは、賃借人(保証人)が大家に対しての借家の弁償です。

>↑これってなんという法律ですか?

民法の不法行為に伴う損害賠償です。大家と賃借人は賃貸借契約を結んでおり、それにより賃借人は善良なる管理者として借家を管理する義務があります。自分のチョンボでその家を燃やしてしまったなら、賃貸借契約で「元の状態で大家に祖も家を返す」という義務を果たすため賃借人が賠償する必要があります。賃借人が払えなければ保証人が払います。


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