1ヶ月あたりの所得税って、どうやって計算するのかわかる方いらっしゃいましたら教えてください。

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税金などの計算はわかりにくいですよね。



All About 会社員の給与にかかる所得税の計算方法
https://allabout.co.jp/gm/gc/14829/

A 回答 (3件)

質問文が簡潔すぎて、何を問われているのか判りません。


所得税が徴収される所得には「配当所得」「事業所得」「給与所得」「雑所得(年金など)」等々が御座います。

給料等で引かれている所得税(源泉)でしたら、こちらの表を利用して計算されております。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …
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給与所得者の所得税は、社会保険料を控除した金額に税額表を当てはめて徴収するように、国税庁から指示されていますから、其の表の金額に当てはめるだけです。



参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …
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会社員等の場合の、月の源泉徴収額は下記の表を参照


(使い方、見方は最後のページを参照)
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …
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Q毎月の給与明細の所得税の算出方法

今月の給与明細の「課税対象」の金額は201129円でした。「所得税」は4710円となっていました。この「所得税」はどのような計算式で算出されているのでしょうか?
(普通に4710÷201129=2.3%ですが・・)

Aベストアンサー

こちらです。

http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2006/01.htm

Q源泉徴収税額とは・・・・・

現在、派遣社員として某企業で働いています。「給与所得の源泉徴収票」というのが送られてきました。源泉徴収税額のところに、97360円とか書いてあったのですが、これってこれから払わないといけないでしょうか?ちなみに源泉徴収税って何ですか?

Aベストアンサー

源泉徴収税って所得税ですよ。年収に応じて所得税を
払います。

ちなみに所得税は月々の給料で少しずつ仮に引かれて
います。で、年末調整でそれを再計算して正しい年間
の所得税額を計算します。

で、senta200さんからみて月々払っているのが多ければ
還付(戻ってくる)されるし、払っている額が少な
ければ徴収されます。

源泉徴収税額のところに97360円とかいてあるのは
年間のsenta2003さんの所得税ですよ。
だからこれに毎月払っている額を照らし合わせて
差額が還付か納付になります。

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

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最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q月給30万円の場合、所得税はいくらになるのでしょうか?

月給30万円の場合、所得税はいくらになるのでしょうか?



来月から、会社でマンションを借りてくれることになりました。

けれど社宅という形ではなく、私の給料に10万円上乗せ(家賃が10万円です)してそこから私が払うという形です。

なので今までの月給が20万円だったのですが、来月から30万円になります。

単純に喜んでいたのですが、この前上司から「でも、所得税が増えるから家賃差し引いたら前よりも手取りは減るよ」と言われました。

月給30万円の場合、所得税は毎月いくらかかるのでしょうか?

Aベストアンサー

>この前上司から「でも、所得税が増えるから家賃差し引いたら前よりも手取りは減るよ」と言われました。
そのとおりですね。
でも、それはしかたありません。
所得が増えれば、所得税は増えます。

>月給30万円の場合、所得税は毎月いくらかかるのでしょうか?
8200円です。(扶養親族がいない場合)
ただし、年末調整で貴方が払った国保や年金の保険料を申告すれば、その分控除できるので所得税の一部は戻ってきます。

なお、国保の保険料は前年の所得によって決まりますが、市町村によって計算方法が違うので来年いくらになるのかはわかりません。
役所で聞かれることをおすすめします。
そこの会社では社会保険に加入できないんでしょうか。
通常、会社は社会保険に加入させる義務があるし、国保より社会保険のほうがいろんな面で得です。

また、住民税は前年の所得に対して翌年課税ですので、来年から課税されます。
今年は課税されませんのでご安心ください。
なお、年収が120万増加しても、給与所得控除も増えるので住民税12万円も増えません。
また、所得税も10万円も増えませんので、月2万円も税金引かれませんのでご安心ください。

>この前上司から「でも、所得税が増えるから家賃差し引いたら前よりも手取りは減るよ」と言われました。
そのとおりですね。
でも、それはしかたありません。
所得が増えれば、所得税は増えます。

>月給30万円の場合、所得税は毎月いくらかかるのでしょうか?
8200円です。(扶養親族がいない場合)
ただし、年末調整で貴方が払った国保や年金の保険料を申告すれば、その分控除できるので所得税の一部は戻ってきます。

なお、国保の保険料は前年の所得によって決まりますが、市町村によって計算方法が...続きを読む

Q月収10万円以下だと所得税はかかりませんか?

今月から知り合いの会社でアルバイトとして働くことになり昨日給料を頂いたのですが、月収6万ほど(交通費こみ)で1割の所得税が引かれていました。

9月まで派遣で仕事をしていたのですが、月8万くらいで所得税は引かれていませんでした。
(雇用保険のみ)

ちなみに来月分は10万近くありそうですが、10万を超えたら所得税がかかるのでしょうか?

2年前より扶養内で仕事しています。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

月収6万で1割の所得税が引かれたんですか?
本当に所得税だけでしたか?

基本、所得税は毎年12月に行う年末調整の段階で、その年に払う「所得税」が決まってきます。

これは例えば、あなたのもらう給料の総収入(交通費は含みません)が103万を超えない場合、それまで毎月取られていた所得税が、還付金として全て戻ってくる形になります。

会社の方で年末調整をしない場合でしたら、ご自身での確定申告をしなければいけません。
(アルバイトでしたらきっとこっちですね)
基礎控除、生命保険控除と言った様々な控除があり、分かりずらいとは思いますが、詳しくはネットで「確定申告」を調べて見て下さい。

さて、先もお話しましたが、年間103万を超えないギリギリのラインで見た場合、月割にすると平均8万5千円程度になります。
所得税の早見表でも、大概そのラインからの所得税の金額が示されておりますので、以前働かれていた派遣会社の方では、それよりも下だった為に所得税を引かなかったのだと思います。
8万5千の最低ラインで、扶養無し(あなたが)で計算しても、取られる所得税は数百円程度です。
なので、月6万からの1割の所得税とは。。。?

まず、以上の事から、来月の10万程の給料では、確実に所得税は引かれると思います。

でも、もし仮に本当に所得税を引かれていたのならば、確定申告して103万を超えなければ、所得税として引かれた分は全て戻ってきますので、先々のおこずかい程度に考えられていてもよろしいかと思います。

月収6万で1割の所得税が引かれたんですか?
本当に所得税だけでしたか?

基本、所得税は毎年12月に行う年末調整の段階で、その年に払う「所得税」が決まってきます。

これは例えば、あなたのもらう給料の総収入(交通費は含みません)が103万を超えない場合、それまで毎月取られていた所得税が、還付金として全て戻ってくる形になります。

会社の方で年末調整をしない場合でしたら、ご自身での確定申告をしなければいけません。
(アルバイトでしたらきっとこっちですね)
基礎控除、生命保険控除と言っ...続きを読む

Q給料から引かれる所得税・雇用保険・年金の計算のしかた

タイトルどおりです。
毎月もらう給料から天引きされる形で所得税と年金と雇用保険料が引かれますが、どうやって計算するんでしょうか?
ちなみに私の給料は時給1500円で1ヶ月手取りで20万前後です。
アバウトではなく出来るだけ明確な金額が知りたいのでご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

会社で事務をしています。

下記を想定して回答します。
・1日8時間労働
・月勤務日数20日
・通勤費なし
・政府管掌保険加入
・年齢40歳未満(介護保険の関係)
・雇用保険料率は一般事業所想定の率
・扶養親族なし
・源泉徴収は甲欄使用
・住民税控除なし
・財形等なし

【支給】
1500円*8時間*20日=24万

【控除】
支給金額を標準報酬月額表に当てはめると15等級になるので
・健康保険料・・・9840円
・厚生年金保険料・・・16720円
・雇用保険料(8/1000)・・・1920円
(社保料合計・・・28480円
 課税対象金額 
  240000-28480=211520円)
・所得税 8140円
(所得税額表から算出しました)

控除合計 36620円

【支給総額】
240000-36620=203380円

となります。


参考までに
標準報酬月額表(政府管掌)
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo11.htm
源泉徴収税額表
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/3052/01.htm

会社で事務をしています。

下記を想定して回答します。
・1日8時間労働
・月勤務日数20日
・通勤費なし
・政府管掌保険加入
・年齢40歳未満(介護保険の関係)
・雇用保険料率は一般事業所想定の率
・扶養親族なし
・源泉徴収は甲欄使用
・住民税控除なし
・財形等なし

【支給】
1500円*8時間*20日=24万

【控除】
支給金額を標準報酬月額表に当てはめると15等級になるので
・健康保険料・・・9840円
・厚生年金保険料・・・16720円
・雇用保険料(8/10...続きを読む

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q毎月引かれる所得税の算出方法を教えてください。

毎月引かれる所得税の算出方法を教えてください。
また、毎月引かれる金額が違うのはなぜでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>なぜでしょうか。

それは今年の4月から税額表に変更があったからではないでしょうか。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2009/01.htm

単純な計算ミスや、故意という可能性もないではないですが。

それとアルバイトの場合は税率の高い乙欄で課税されるのが正規です。
(確定申告などをすれば返ってきて、最終的には同じになりますが)

Qどの程度の収入であれば所得税非課税なのでしょうか?

行政の住民サービス施策を調べていると、、所得税非課税の場合という内容が結構多くあります。
一体どの程度の収入であれば、所得税非課税なのか、自分なりに調べてみたのですが、やれ控除がいくらとか
世帯人数がいくらとか。全く分かりません。
一体、年収いくらぐらいであれば、所得税が非課税なのでしょうか?

Aベストアンサー

所得税は次のように計算されますから、所得税の非課税限度額は、適用される所得控除額と、扶養家族の人数などで変わってきます。

所得-各種所得控除額=課税所得
課税所得×所得税率(課税所得の金額により違う)=所得税

所得控除は15種類あり、内容と金額については、参考urlをご覧ください。

ちなみに、独身で給与所得者の場合、最低103万円までは、所得税がかかりません。
これは、1.030.000-給与所得控除650.000-基礎控除380.000=課税所得0となるからです。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1100.HTM

Q月給の所得税率

給与所得者(サラリーマン)の月給で引かれている所得税の
税率は何パーセントなのでしょうか?
年末に計算される所得税率はわかるのですが、月々天引きされている
所得税率と計算方法がわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも、所得税は、収入金額に対してではなく、収入金額から必要経費を引いて、さらにそこから所得控除額を引いた後の課税所得金額に対して税率を乗じて計算されます。

従って、給与の金額に対して何%という訳ではありません。

月額表については、扶養控除等申告書を提出している場合には、扶養人数に応じて、社会保険料等を控除後の金額に対して、表を見る事となります。

あくまでも税率は、年間分の計算と変わるわけではありません。

ただ、所得金額を算出するための必要経費代わりとなる給与所得控除額や、扶養控除や基礎控除等の所得控除額が加味されて月額表が出来上がっています。

今年の12月までの月額表を見ながら説明してみます。
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/3052/pdf/02.pdf

わかり易くするため、月額10万円で扶養なしとします。
月額表では、源泉徴収税額は1,130円となっていますよね。

月額10万円ですので、そのまま年換算すれば120万円です。
120万円から給与所得控除額を引いた後の所得金額は、120万円-65万円=55万円となります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1410.htm

ここから、扶養はいませんので、基礎控除額のみを引くと、55万円-38万円=17万円となります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1199.htm

17万円が課税所得金額となりますので、これに対して所得税率10%を乗じて、さらに、定率減税分20%分を控除(80%を乗じます)します。

170,000円×10%×80%=13,600円

これを月に直しますので12で割ります。

13,600円÷12=1,133円

おそらく10円未満端数を切捨てで、月額表では1,130円になる訳です。


来年は、定率減税が10%となりますので、月額表も変わります。
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/4117/data/01.pdf

チェックも兼ねて、こちらでも計算してみます。

定率減税が20%ではなく、10%ですので、課税所得金額に対して90%を乗じる事となります。

170,000円×10%×90%=15,300円
15,300円÷12=1,275円→1,270円

で、合いますね。

もちろん、月額表には、幅がありますので、99,000円以上101,000円未満ですので、99,000円だったりすると、多少の誤差はありますが。

そもそも、所得税は、収入金額に対してではなく、収入金額から必要経費を引いて、さらにそこから所得控除額を引いた後の課税所得金額に対して税率を乗じて計算されます。

従って、給与の金額に対して何%という訳ではありません。

月額表については、扶養控除等申告書を提出している場合には、扶養人数に応じて、社会保険料等を控除後の金額に対して、表を見る事となります。

あくまでも税率は、年間分の計算と変わるわけではありません。

ただ、所得金額を算出するための必要経費代わりとなる給与所...続きを読む


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