【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

ルールでは両足で踏み切ってはいけないことになっていますよね。なぜでしょうか。
水泳で潜水泳法を禁止しているように「その方が記録が伸びるけれども危険を伴うから」なのでしょうか。
しかし、もしそうなら何が危険なのでしょうか。頭から突っ込む形になるとか言うのなら背面跳びの方がよっぽど危険だと思います。
それにそもそも両足跳びの方が記録が伸びるとは思えません。
「走らないといけない」とルールに書く必要がないのと同様に「両足で踏み切りたければどうぞご自由に」でよいと思うのですが、なぜこんなルールが必要なのかを教えてください。

A 回答 (1件)

 あくまでも想像ですが、走り高跳びの「黎明期」に両足踏切で当時の記録を大幅に塗り替えた人がいたのかもしれません。


 また、正面から両足踏切でバーを越えるってことは身長が高ければ高いほど有利ってことになるからかもしれませんね。
 もちろん、片足踏み切りでも背の高い人の方が有利でしょうが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
ね、ちょっと不思議なルールですよね。

お礼日時:2009/07/04 00:57

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q走り幅跳びのルール

走り幅跳びで跳んだ距離の測定方法を教えてください。

また、踏切板付近では、どのようになったとき、ファールなのでしょうか。

Aベストアンサー

陸上競技ルールブックを元にお答えします。 
(1)走幅跳の距離の計測方法について
 身体のどの部分であろうとそれが砂場に残した踏切線に最も近い痕跡から踏切線または踏切線の延長線まで、踏切線に対して直角に計測する、だそうです。

(2)踏切板付近でのファールについて
 みなさんの回答にあるように、踏切板より前で踏み切った時です。
 詳しく言いますと、
 跳躍しないで走り抜けたり、跳躍の際に身体のどこかが踏切線の先の地面に触れた時
 また、踏切板の両端よりも外側から踏み切ったとき、がファールになります。
 踏切線の向こうは粘土板になっていて、これで見分けます。
 また、痕跡が残らなくても靴や足先が突き出た時はファールになります。
 
 踏切板の構造なんかも詳しくきめられています。粘土板は地面の水平面から7mm盛り上がっていなければならない、踏切板からの角度は30度、幅は100mm、などなど… 
 なかなか細かいですが、ルールを間違うと面白くなくなってしまいがちですので、しっかり覚えて幅跳びを楽しんでください!!
 

Qスキーウェアの下に着るものを教えてください

学校のスキー教室で福島まで行って3泊4日でスキーをすることになりました。
そこで質問です。
皆さんはスキーウェアの下に何を着ていますか?
私は長袖Tシャツ、パーカー、タイツ、コーデュロイの長ズボン(伸縮するものです)を着ようと思っているのですが、やめたほうがいいものや、着るといいものなどを教えてください。
あと靴下も教えてくださると嬉しいです。
厚手のほうがいいのか、学校に行くのと同じのでいいのか迷っています。
ちなみに中二の女です。
スキーセットは学校で借りることになっています。
スキーウェアとニット帽、ゴーグル、グローブは学校で借りることも出来ますが、私は自分で持って行きます。
回答お待ちしています。

Aベストアンサー

中に着る服ですが長Tはいいですねしかしパーカーはフードが邪魔になるので出来ればトレーナーの方がいいですよ。
ウエアーの中にいれると邪魔ですし変に汗をかきます。
外に出しても転べば雪がついて溶けると濡れます。
他に用意しておくとよいものにタオルがあります。
顔を洗う時に使うサイズの細長い物です。
これをスキーを滑る前、服を着るときに背中に入れておくと汗を吸収してくれて下着等が濡れて寒くなるのを防止できます。
お昼ご飯を食べている時にタオルを抜けばさっぱりとします。
再度スキーを滑る時に背中が汗で濡れていないので寒くありません。
またタオルは首に巻いておくとマフラー変わりになり、いざとなったら汗を拭いたり転んで塗れた時も拭けます。
もし吹雪いたら顔に巻いてマスクにもなります。
首に巻いて服の中に入れておけば目立ちません。
万が一誰かが転んで怪我をした時もタオルがあると止血や固定する道具になるので結構使えます。

下の服ですが出来るならジャージの方が動きやすいですよ。
スキーブーツはスネのあたりまであるので中のズボンの裾が狭かったり長いとブーツが邪魔でモコモコします。
ブーツを裾の中に入れられる太さのズボンか裾を折っても邪魔にならない物が良いです。
ジャージでしたら柔らかいので裾をブーツの中に入れることも可能です。

靴下は厚手の物の方がいいですよ。
ブーツって結構中が痛い事があるので厚手だとクッション代わりになりますしフィット感も良いです。

中に着る服ですが長Tはいいですねしかしパーカーはフードが邪魔になるので出来ればトレーナーの方がいいですよ。
ウエアーの中にいれると邪魔ですし変に汗をかきます。
外に出しても転べば雪がついて溶けると濡れます。
他に用意しておくとよいものにタオルがあります。
顔を洗う時に使うサイズの細長い物です。
これをスキーを滑る前、服を着るときに背中に入れておくと汗を吸収してくれて下着等が濡れて寒くなるのを防止できます。
お昼ご飯を食べている時にタオルを抜けばさっぱりとします。
再度スキ...続きを読む


人気Q&Aランキング