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昔、少し手を出した事があります。

確か楽天証券で口座開いて神戸製鋼所を340円くらいで1000株買いました。

ただ単に遊び金があったのでやってみたという感じです。

「華麗なる一族」が放映されて板敷きに500円を超えたのですが売らず、結局今は200円弱。


塩漬けしていても配当すら打ち切りになる始末で、このままでは悔しいと一念発起して本気で株をやろうと思います。

現在、一ヶ月に15万くらい貯金出来るので資金が200万になったら始めようと思います。

ただ以前は本当になにも勉強せず始め辛酸を舐めたので、今度は本格的な投資家になろうと思っています。

ということで、資金の200万円が貯まるまでの時間を株式の勉強に充てたいのですが、セミナーなどに行くのが手っ取り早いですか?

しかしお金を溜めようとしているのにセミナーに高いお金を払うというのは本末転倒な気がします。

かと言って本屋に並んでいる株の本はいかにも薄い内容の物が多い、というかどれがいいのかわかりません。

おすすめの勉強方法や本を教えてください。

現在は夕方~夜にフリーランスの家庭教師として働いていますので昼間の時間が空いています。

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A 回答 (7件)

NO.3です。


川口一晃さん、DVDやVTRあります。
http://www.tradersshop.com/bin/searchprod?cat=au …

質問者さんは、ご職業が教育ということで、学び方はよくご存知のはずです。素人ながら思うのは、株は知識を詰め込むより、応用力が必要ではないかということです。
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バーチャルトレードと、毎日株価をチェックして、数字の動きになれること。


利食いのタイミングと損切りの判断は早い方がいいです。
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午後3時半ごろのTV東京の株番組を見るとか


http://www.tv-tokyo.co.jp/newsfine/
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テクニカル分析については、ご質問者の言うとおり本屋に並んでいる本では逆に変な癖がつく可能性があります。

深く理解するためには専門家のセミナーがおすすめです。相場の見方が正しくないと間違った投資判断を資金が尽きるまで繰り返す羽目になります。主婦や学生が「僕でも、私でも、カンタンに儲けることが出来ました」的なものは悪影響を及ぼす可能性があるので絶対読むべきではないと思っています。
私が今、投資だけで暮らしていることが出来ているのは専門家のアドバイスを受けながら訓練してきたことが大きいと思います。
しかし、おすすめのチャートスクールの先生は今はして居られません。
川口かずあき氏や木下てるのぶ氏などのセミナーがあれば出席されるのも良いかと思います。

ザラ場でチャート解説しながらテクニカル分析の要点を解説しているサービスもあります。チャート速報など。
まぐまぐのメルマガなどでチャートの解説を行っているものがありますので参考にされてはいかがでしょうか。
メルマガも「ピンきり」ですから本物を見極める必要があるでしょう。単に銘柄推奨や仕手株情報などは投資の勉強にはなりませんので避けるべきでしょうね。

5406は月15万円のペースで貯金できる余裕のある方ですので急いで処分する必要はないと思います。損切りするには遅すぎますし。その次の手として塩漬けしている訳ですから持っているのも一つの手です。
無配は痛いですが、今テクニカル的には正念場に差し掛かっていますので上に抜ければいずれ500円は回復するでしょうし、売った所で次に買ったものが上がらなければ意味ないですしね。
いろいろ書きましたが少しでも参考にしていただければ幸いです。
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勉強して儲かるなら国中金持ちだらけです。

あまり期待しないで、基礎的なことを初心者本で把握して、バーチャルトレードでもやったらどうなのでしょう。
私見で言えば、どんな本でも1つや2つ参考になることが書いてあります。
塩漬け株をどうにかしないといけませんね。売っても15万円の損、1ヶ月で穴埋めできるじゃないですか。
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セミナーは意味ないです。


証券会社にとって都合のいいデータを見せるだけですからね。

本格的な投資家になろうということですが、そのためには投資の方針を固めることですね。簡単な例で言うと、ファンダメンタルに基づくのかテクニカルに基づくのかですね。また、投資期間を短期にするのが長期にするのかも必要ですね。

で、実は一番大切なのは資金管理です。資金のどれくらいまでを投資して、どの程度で損切りするかのルールですね。これをきちんとしておかないとあっという間にお金がなくなることもあります。

勉強のとっかかりとしては、用語の理解とテクニカル指標の見方から入るのがいいかと。PBRとかPERを理解しようと思うと、財務諸表も理解しないとダメですし、それなりに大変だとは思いますよ。時間があるのなら証券アナリストやテクニカルアナリストの勉強をするのもいいかもしれません。テクニカルアナリストのHPには簡単な説明もあるので、参考URLを一度見ておかれたらどうでしょう。書籍としては、「投資家のための企業分析入門」(http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE …)あたりが簡単で分かりやすいかと。

出回っている本の大半は無意味な内容なので、あまり読まないほうがいいですね。ダメな本の特徴は著者の成功体験記とか、必勝法とか書いてある本ですね。必勝法なんてありえませんから。

参考URL:http://www.ntaa.or.jp/
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わたしは、証券会社の人を信用していません。



彼らは、株のプロといいますが、身銭をきって株をやっているわけではないですし。わたしは、身銭をきって、投資しています。信じるのは、自分だけ、というつもりで、投資しています。

わたしは、現在、保有している銘柄は、20社程度です。ほとんど、1単元程度です。小遣い程度にやっています。わたしの家計は、住宅ローンの返済が、最優先課題なものですから。

わたしは、2001年ころから、投資しているのですが、3万円で、ミニ株を1口、買いました。

毎月、3万円づつ、投資しました。累投といった商品を利用せず、基本的には、ミニ株を買う、といった方法で、買い増ししました。
ミニ株単位ですが、コツコツと売り買いを繰り返し、単元株にしていきました。

ミニ株なので、手数料が、高くついたなぁ、と思っていますが、わたしが動かせる資金は、毎月、3万円程度ですので、そのようにしました。

買い時、わたしは、よくわからないので、応援したい会社、よくその会社の商品を買う会社の株だけ、コツコツと、長い期間をかけて、買い増ししているという感じです。

まぁ、そんなことは、どうでもいいか。さて、回答します。

セミナーは、ムダです。身銭をきって投資している人の話ではなく、証券会社の人の話なので、証券会社が儲かるために、投資家として、踊らせるためのセミナーを開いているだけと、わたしは決め付けています。
わたしは、これで、儲かったって話がよくありますが、ホントに儲けている人は、そんなことを、吹聴していません。

わたしは、財務諸表が読めるようになることは、必須だとおもいます。

時代の趨勢として、これから、成長しそうな産業は、なにかを見つけることが大事だとおもいます。
成長分野の産業だからといっても、全部の会社が成長できるわけでなく、ダメなところもあるわけで、成長しそうな産業のなかでも、とくに、成長してくれそうな会社の財務諸表は、どうなのか?を調べるといったことがいいかと思います。

塩漬けルール、損きりルール、欲張り過ぎないルール(含み益が何割になったら売却するルール)を、策定しておかれるのがいいとおもいます。

いまなら、冷静に、ルール付けできると思います。人間、欲がでてきたり、かなりの含み損を抱えてしまうと、冷静な判断が難しいと思いますから。

株に関する格言は、今のうちに勉強しておくのも、手だと思います。

わたしが、いつも、言い聞かせているのは、「今、その株を買いたいか?」です。

含み損を抱えると、ナンピン買いをしたくなります。ナンピン買いをしたからといって、総額の含み益が減るわけでなく、一口あたりの含み損が減るだけ。

過去に買ったってことは忘れて、その株は、今、買うべきか?だけ、意識するようにしています。

今、買うべきか?で、否の場合、どんなに含み損があっても、損きりすべきだ、という考えに従って、わたしは、売り買いをしています。

(数年前の話ですが、ある会社の株を、昔、持っていました。株主優待狙いで投資しました。10万円くらいで1口買ったのですが、あれよあれよという間に、2万円くらいにまで、下がりました。そのときは、ナンピン買いをしました。トータル、20万円くらいまで、投資し、8口くらいに口数が増えたのですが、最終的には、優待もなくなり、配当もなくなり、MBOだったと思いますが、上場廃止。わたしの損失額は、18万円くらいになりました。その傷のおかげで、今、買うべきか?にこだわるべきという考えに至りました)
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