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1990年代に入って、ネオリベラリズムに変わる新しい政策選択肢として、「第3の道」と呼ばれる考え方が提唱された。
「第3の道」と呼ばれる政策の具体的内容を整理し、その功罪を分析する。

という内容のレポートが書けるような新書を探しています。
どなたかご存じの方がいらっしゃいましたら、教えてください。

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A 回答 (1件)

「第三の道と言えば、シュレーダーも良いけど、やっぱりブレアでしょ」



ということでアマゾンで検索したら
http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=sr_adv_b/? …

こんなのが出てきました。
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82 …

著者も山口先生なので(好き嫌いは別にして)定評があるし。書評を読んだカンジではなかなか面白そうですね(私も読んでみたい)。


> 「第3の道」と呼ばれる政策の具体的内容を整理

については、ギデンズ『第三の道』と読み比べて、この政策理念がどんな具合に現実政治に落とし込まれていったのか。とか。
http://www.amazon.co.jp/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E3%81 …

> その功罪を分析する

については、本書の視角を用いて、新聞記事とかからシュレーダー政権を分析してみる。とか。
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この回答へのお礼

遅くなって申し訳ありません。
大変詳しい内容の回答をありがとうございます。
また機会がありましたら、よろしくお願いいたします。

お礼日時:2009/07/10 13:46

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