『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今度友達と映画を見に行こうということになったのですが、
私はとても怖がりなので、どうしても
怖いシーンがあるのなら他の映画にしてもらおうかと
思っています。
銃は比較的大丈夫なのですが
刃物が出てきたりするシーンがだめです。
教えてください!

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A 回答 (7件)

殺人の場面を見ていられないほど「とても怖がり」ならば、


やはり、ほかの映画にされた方が無難かと。
残酷なシーンが多いというより、むしろ、「生身の人間が不条理に、
ゴミの様に殺されていく」といった意味の描写が多いストーリーなので、
精神的にかなり辛いかと思います。
もちろん、そのしんどさに絶えながら、最後まで観続けるだけの
価値は十二分にある作品、ではあるのですが、覚悟が必要。
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銃殺するシーンがけっこうありました。


それから、私がもっとも驚いたのは、車椅子のおじいさんを3階のベランダから落として殺してしまうシーン。
勘弁してくれ~と思いました。
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怖いシーンはありません。


アカデミー賞監督・主演男優を取ったことでもありますし、
ぜひ映画館でご覧になってください。
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yu-chinさん、おはようございます。



yu-chinさんはホラー映画はまず見ないでしょうね。
戦争映画をご覧になったことはありますか??
『プライベートライアン』や『シンドラーのリスト』と
比較するなら、大丈夫な方だと思います。

他の方のご回答にもあるように
映像的な恐怖よりも、精神的恐怖の方が大きい映画です。
こんな惨いことが、理不尽なことが
実際に起きていたという現実を
今の時期だからこそ見るべき映画だと思います。
ご存じかと思いますが実話ですし、
主人公が死なないというのはすでにネタバレの内容ですが
(知らなかったらゴメンナサイ。)
決してハッピーエンドの映画ではないのです。
戦争映画ですからね。見終わった後後味は悪いですよ。

yu-chinさんにとって忘れられない映画になることと思います。
私は泣きはしませんでしたが改めて戦争の不条理を感じました。
映画で泣かなかった私ですが、
先日のオスカーを獲得したエイドリアン・ブロディの
スピーチを聞いて泣いてしまいましたねぇ。

ぜひともご覧頂きたいです。
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恐いシーンといわれれば恐いシーンはありますが


それ以上に映像よりも行為が恐くなります。
そんじょそこらのホラーよりよっぽど恐いです。

ナイフで殺すというのはなかったと思います。
むしろそれほどの手間さえもかけないという感じです。(恐いでしょ?)

見終わったら下の所見てみると良いですよ。(見る前は辞めた方が良いです)
私のもやもやした感想をはっきりとさせてくれました。

参考URL:http://kermit.pos.to/film/030215.html
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いかに戦争が怖いものか(愚か)を描いた映画じゃないでしょうか


映像的な怖さはさほどでもありませんよ
この時期に見終わった後考えさせられる映画でした。
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先日観に行ってきました。


映画というものは娯楽じゃないけど楽しみが
あるという期待を持って行きましたが・・・
怖いシーンはいっぱいあります。銃で大丈夫
とありましたがかなり・・・
しかし観おわっていい意味で考えることがあって
原作本も買ってきました。
もしよかったら映像のない原作本を読んでみて
からではないと思います。
あまりお役に立てなければごめんなさい。
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Q戦場のピアニストは実話ですか?

「戦場のピアニスト」の話は実話なんでしょうか?
映画の最後に助けたドイツ兵の名前や、主人公のなくなられた日や年齢まで出てきたので気になっています。
わかるかたおしえてください!

Aベストアンサー

『戦場のピアニスト』は実話に基づき、
製作された映画です。
原題は『The Pianist 』です。
下記のサイトに実際の写真入りで大変詳しく説明されています。
主人公はWladyslaw Szpilmanで1911年12月生まれで、
2000年7月に死去しています。

http://www.chasingthefrog.com/reelfaces/thepianist.php

要約しますと下記のようです。
【映画制作】
製作ディレクターのロマン・ポランスキーは、
自らがポーランドの強制収容所に両親と共に入れられ、
母親は強制収容所で死に、彼は有刺鉄線の間を脱出して生き延びました。
それゆえこの映画制作にはポランスキーは熱心でした。
【シュピルマンの本】
この本は、最初は1946年に最初にポーランドで
「Death of a City 」というタイトルで発行されました。
最初は、かなり内容が忌まわしい事実が書かれていたため、
ポーランドの共産党は出版を許しませんでした。
しかしソ連崩壊後、シュピルマンの息子が再度、
出版を働きかけ、実現しました。

【少年の最後の食事】
小銭をかき集めてキャラメルをかき集めて買い、
神父は彼のペンナイフでそれを6つに分けました。
シュピルマンは「それは一緒に私たちの最後の食事でした」と書いています。

【ピアノ曲】
1939年9月23日、ポーランドのラジオで流れた最後の生の音楽は、
シュピルマン演奏のショパンノクターンで、
1945年に再開されたラジオ局も同じ曲を流しました。
シュピルマンは戦後、Piano Quintetとして演奏活動を続け、
1986年まで演奏を続けました。
演奏は1998年に息子によってCD製作されました。

簡単に訳しました。誤訳があるかもしれません。

参考URL:http://www.chasingthefrog.com/reelfaces/thepianist.php

『戦場のピアニスト』は実話に基づき、
製作された映画です。
原題は『The Pianist 』です。
下記のサイトに実際の写真入りで大変詳しく説明されています。
主人公はWladyslaw Szpilmanで1911年12月生まれで、
2000年7月に死去しています。

http://www.chasingthefrog.com/reelfaces/thepianist.php

要約しますと下記のようです。
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自らがポーランドの強制収容所に両親と共に入れられ、
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