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最近二酸化炭素の排出量を減らそうという運動がさかんに行われています。これは二酸化炭素が温暖化の原因になっている、という考えからです。しかしインターネットや本などで調べてみると二酸化炭素は関係ないという説もあります。これを実験をして証明したいのですがいい実験が思いつきません。色々な意見があるものなので簡単な実験ではできないと思います。二酸化炭素が温室効果ではないと考えるのなら他のものが原因である事を証明できる実験を教えてください。

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A 回答 (1件)

温暖化が起こっているのは確かなようです。


二酸化炭素が温室効果ガスであることも確かです。
二酸化炭素の濃度が増えていることも事実のようです。

だとしたら温暖化の原因が二酸化炭素だと言うことが出来るのでしょうか。
議論の起こっているのはこの部分だろうと思います。
二酸化炭素は温室効果を示すか、示さないかではありません。
今起こっている温暖化の原因であると言えるのか、言えないかです。

1つ議論の手がかりを出します。
過去に気候変動は何度も起こっています。
温度が高くなったときも低くなった時もあります。
その時の温度上昇の理由も温室効果ガスだったのでしょうか。
また逆に寒冷化はどうして起こったのでしょうか。

二酸化炭素は温室効果を示さないと書いてあるのを見られたのですか。
空気中に含まれている気体で赤外線の吸収、放出能力を持っているのは水と二酸化炭素です。他にもありますがずっと含まれている量が少ないです。

何が温暖化の理由なのか、
どうすればいいのか

私には分かりません。
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