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同様の症状が結構あるみたいなんですけど、一貫したものはないようなので、知識の豊富な方の意見を聞きたいので質問させていただきます。
現在Macbook(アルミユニボディー)を使用しているのですが、ipod touchのremoteを使用していると、長時間放置した後で高確率で操作不能になります。
最初はローカルプロキシのDolipoを疑いましたが、そもそも根本的にMac側のLan接続が切れている様でしたので、これが問題と思います。
無線環境ですが、BuffaloのWZR-AGL300NHに、802.11nにて接続しています。
問題の接続が切れる症状ですが、具体的にいつ切れるのかは不明ですが、モニターの電源が切れた後(非スリープ)は、ほぼ確実に切れています。
また、接続自体は、一度AirMacの接続を切ってから再接続すると回復します。
素人なりの想像ですが、省電力機能の一つなのでしょうか?
復帰後も使えないので、それにしてはお粗末すぎると思いますが。
何かご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示願います。

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A 回答 (4件)

> Pingテストですが、Dolipo使用時、非使用時共に応答なしという結果でした。


> となると、ハード側の問題という事なんでしょうか

あっちゃ(^_^;) ちょっと前回の説明だと不十分だったか…。
上記の文章ですと以下の2点が見えないので、現状ですとまだ「ハードウェア的な問題」と結論付ける
にはまだ早過ぎます。

(a) 「Dolipoの非使用時」というのは「Dolipoをアンインストールした状態」かどうか。
  アンインストールせずに何らかの設定で止めている…というだけですと、今回の問題における
  Dolipoの影響の有無が分かりません(設定で止めているだけですと、この手のソフトでは、
  ソフトウェア自体の動作が完全には止まっていない…ということが往々にしてあります)ので、
  「使用しない設定にする」のではなく、アンインストールした状態で試してみてください。

(b) 上記の結果が得られているのは「MacBookにおいて他の通信も切れてしまっている」状態かどうか。
  「pingが通らない」という現象は、通信の相手先が「pingに応答しない」という設定をしていれば
  MacBook側の通信が正常な状態でも発生しますので、「pingが通らない」という現象だけで
  「IPレベルの通信ができていない」という判断をすることはできません。
  少なくともpingによるチェックは、MacBookにおいて他の通信が行えている状態と、
  通信が「切れている」状態の時の双方で試しておいてください。
  (この双方において現象が変わらないとすると、pingでは状況が確認できない…ということになります)


> 過去に、熱暴走でWifiが切れるという話をどこかで耳にした記憶があるのですが、これも疑るべきですよね

そういう原因も可能性としては排除すべきではないと思いますが、
その現象で「切れる」場合は、AirMac状況をメニューバーに表示させておけば
すぐに分かるだろうと思います。
MacBook自体が熱暴走しているのでない限り、WiFiレベルで接続が途切れてしまっている場合、
AirMacアイコンの表示が変わりますよ。
(表示が薄くなったり、白抜け扇型のアイコン表示に変わります)

また、熱暴走に起因している問題だとすると、質問文の中にある
> また、接続自体は、一度AirMacの接続を切ってから再接続すると回復します。
という記述とはちょっと整合しないような印象がありますね。
(ハードウェアレベルで問題が発生している場合には、「再接続しても回復しない」という現象も
それなりに発生していてもいい筈なので)
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この回答へのお礼

sshibaさん、毎度のことながらありがとうございます。
私の方も説明不足でしたので、再度説明させていただきます。
まず、Dolipoの件ですが、非使用時の解釈としては
Dolipo終了、OS再起動、プロキシ設定をそのままにブラウザ起動
この状態でブラウザがプロキシ(この場合はDolipo)が応答しない旨のエラーを吐いた事で「非使用時」という解釈としました。
この状態ではDolipoは無効と考えたのですが、問題がある場合は再度テストしてみます。 というか、一応します。
次にpingですが、Wifiが正常に使える状態でPingに応答するサーバーに対してテストを行っていますので、これに関しては問題ないと思われます。
しかしながら、当方ネットワーク関連には疎いので、ご指導の程よろしくお願いします。

ハード起因の可能性は低いとの事で、確かにご説明部分で合点はいきます。
とりあえずハード側(熱暴走)の問題は頭の隅に置きたいと思います。

お礼日時:2009/07/09 22:54

とりあえず、AirMacアイコンは「正常に接続できている」という状態を示している…という


ことを前提とすると、

> 先ほどルーターへの接続テストを行った所、504エラーで接続できませんでした

という記述はちょっと気になります。
通常、HTTPのサーバー(この場合はルーターですが)が500番台のエラーを吐いている場合は、
TCP/IPベースの通信そのものは行えているものの、HTTPサーバー内部でエラーを起こしているか、
あるいはproxyが介在している環境ですと「HTTPサーバーとproxyサーバー(この場合はDolipo)の
httpレベルでの通信が正常に完了していない」ということを示唆しています。

sshibaはDolipoというソフトウェアは使ったことがありませんので、それが今回の問題の原因かどうかは
判断できないのですが、その下層のTCP/IPやWiFiレベルの通信系でトラブルが出ている現状では、
それを外したらどうなるか? というところを確認してみるのはひとつの手ではあろうと思います。

特に、ルーターや主な通信先ホスト(メールサーバーや各種のアクセス先Webサイト)に対しては、
[アプリケーション]→[ユーティリティ]フォルダにある「ネットワークユーティリティ」を使用して、
「ping」でそれらの通信先が応答するか? というところを確認しておくのがいいかと思います。
これに応答してくるようであれば、TCP/IPレベルの通信は正常に行えている…ということになりますので、
問題の所在を切り分ける際のひとつの手がかりにはなり得ます。
(Dolipoを使っている状態/外した状態の双方で確認してみるのが良いかと思います)

なお、余談ですが、

> プロキシを介していないはずのMailもメールサーバーに接続できない様なので

という部分、今のproxyサーバーのソフトウェアは、POPやIMAPにプロキシとして介入動作
できるものは普通にありますので、メールが「プロキシを介していない」とは限りません。
今回の環境ですと、Dolipoが正常に動作していない or 設定に何らかの問題がある…という
状況であるとするなら、メールソフトも巻き添えを食っている可能性も否定できないところはありますね。
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この回答へのお礼

sshibaさん、毎回ありがとうございます。
お返事が遅れまして申し訳ありません。
Pingテストですが、Dolipo使用時、非使用時共に応答なしという結果でした。
となると、ハード側の問題という事なんでしょうか
過去に、熱暴走でWifiが切れるという話をどこかで耳にした記憶があるのですが、これも疑るべきですよね

お礼日時:2009/07/08 18:41

MacBookを固定IPの設定で利用している…ということですと、逆にルーター側よりも


MacBook側で「無線LANの接続が切れる」という現象をもう少し具体的に調べてみる
必要があります。ここで言う「具体的に」というのは、
(1) MacBookのAirMacのアンテナ電源が落ちている(=MacBookの「AirMacを切にする」の状態)
(2) MacBookのAirMacのアンテナ電源は入っている(=MacBookの「AirMacを入にする」の状態)が、
  ルーターからの無線LANの電波が検出できていない
のどちらか? という意味です。
ここは「ネットワーク環境設定」パネルの「AirMac」の項目で分かりますが、同じパネルにある
「メニューバーにAirMacの状況を表示」の項目にチェックを入れておけば、メニューバーに
下記(a)(b)(c)のアイコンが表示されますので、それで識別するのでも良いかと思います。
(a) AirMacアイコンが黒く表示されている
  … MacBookのAirMacのアンテナ電源が入っていて、既知の無線LANステーションに接続している状態
(b) AirMacアイコンが灰色に表示されている
  … MacBookのAirMacのアンテナ電源が入っているが、どこの無線LANのステーションにも
    接続していない(接続できていない)状態
(c) AirMacアイコンではなく、単なる扇型が表示されている
  … MacBookのAirMacのアンテナ電源が入っていない状態

質問文の中で言っている「(無線LANの接続が)切れている」ということであれば、上記(b)(c)の
どちらかの状態になっているのではないかと思えるのですが、その場合には何らかのMacBook側の
問題…という印象があります。もっとも、これだけですと設定上の問題なのか、何らかの
ハードウェア的な故障があるのか…というところまでは切り分けができませんので、さらに他の
(MacBook上の)設定を確認してみる必要があります。
特に、ネットワーク環境設定のAirMacパネルにある「詳細」ボタンを押し、AirMac詳細設定パネル中にある
・「優先するネットワーク」の中に、接続すべき無線LANのステーション名が登録されているかどうか
・「このコンピュータが接続したネットワークを記憶」にチェックが入っているかどうか
を確認しておく必要がありますし、無線LANにWEP/WPAのパスワード設定をしている場合には、
[アプリケーション]→[ユーティリティ]フォルダ中にある「キーチェーンアクセス」を起動し、
ログインパスワードの中に「AirMacネットワークのパスワード」というカテゴリで無線LANのESSIDが
登録されていると思いますので、そこの項目をダブルクリックしてプロパティを表示させ、
「アクセス制御」の項目の設定内容を確認する必要もあります。
(少なくとも、「これらのアプリケーションによるアクセスを常に許可」の欄に「AirPort」というアイコンが
登録されていないと、自動再接続はしなかったような)
一方、上記(a)な状態なのに「接続が途切れている」となるとさらに話は別で、この場合は
「MacBook側は無線LANレベルではルーターと接続できていると認識している」状態なわけで、
上記(b)(c)の現象とは全く異なります。こちらの場合はルーター側の設定に何らかの問題がある
可能性が高そうな感じですね。

いずれにせよ、質問文の中にある

> 同様の症状が結構あるみたいなんですけど、一貫したものはないようなので

というのは認識としては正しいです。
無線LAN環境では、
・関係するマシンが通常複数ある
・ルーターのメーカーによって挙動が微妙に異なる
・クライアントとなるPC/Macでも細かい設定項目が多い
・ヘタをすると、近隣の別の(無関係な)無線LANのステーションに接続してしまっている可能性さえ考えられる
といった「不確定な要因」がいろいろと考えられる一方、それらの要因から引き起こされる
表面的な現象が「通信できない」とか「通信が途切れる」といった形でしか見えないことが多いので、
「同様の現象」だからと言っても「原因が同じとは限らない/原因となる要素がいろいろ考えられる」
ということなのです。
そのあたりが、無線LAN系でトラブった時の対処を難しくしている面はありますね。
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この回答へのお礼

sshibaさん、ご親身に回答ありがとうございます。
ご指摘部分への回答ですが、AirMacは黒い扇状になっており、Lan接続は確立しているという状態のはずなのですが、先ほどルーターへの接続テストを行った所、504エラーで接続できませんでした。
ブラウザは、最初の質問部でも軽く触れていますが、ローカルプロキシを噛ませています。
これが原因と考えるのが妥当でしょうか?
しかし、プロキシを介していないはずのMailもメールサーバーに接続できない様なので、それも違うという事ですよね。
となると、検知はできるのに繋げないという事になる訳で、ご指摘の様にルーター側の問題という事になるのでしょうか?

お礼日時:2009/07/06 18:44

質問の文章を見る限り、省エネ機能とかiPod touchとの関係というよりも、


普通に「MacBook側でDHCP(=「IPアドレスを自動的に割り当てる」)機能を使っていて、
かつ、WZR-AGL300NH側の設定でIPアドレスのリース時間が短過ぎる」という場合に出る
現象のように見えます。
MacBook側で固定IPの設定をしているとしたら上記の推測はハズレなのですが、
そのあたりの設定がどうなっているか? を確認してみてください。
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この回答へのお礼

sshibaさん、回答ありがとうございます。
接続機器が多い関係でIPは固定していますので、恐らく違うと思います。
ですが、ルーター側の設定に関しては完全に無視していたので、その辺を洗ってみます。
引き続き、何かお気づきでしたらご指摘お願いします。

お礼日時:2009/07/05 13:06

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