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高校生のころ(昭和60年ごろ)、学校で2度ほど痙攣発作(白目をむき泡を吹いて…)を起こし倒れたことがあります。
病院で検査をと言われ、東京都の武蔵境にある武蔵野赤十字病院に脳波をとりにいきました。
脳波の結果は、異常があると無いとの間くらい。
思春期によくあることなので、心配ないでしょうと言われ特にその後何の治療もせずに今に至ります。
その時の診断は妥当なものだったのでしょうか???
もしかしたら、てんかんの専門医が当時いなくて
脳波を正確に読める先生がいなかったのではないかと思ってしまいます。

実は先日、次女が3度痙攣発作を起こし入院しました。
てんかんという診断を受け、今は投薬治療をしています。

次女が倒れたことで、自分が過去に倒れたことを思い出しました。
そして文献を読むうちに、もしかしたら自分もてんかんだったのではないかと疑い始めました。
痙攣発作以外にも当てはまる箇所が数箇所あるのです。
小児のてんかんは脳が成長するにつれ治ることが多々あると聞きますが
16歳ごろ発症した場合はどうなるのでしょうか?
てんかんは、ストレスや睡眠不足が発作の引き金になると聞いています。
今現在、今までの人生の中で1番の睡眠不足、そしてストレスがかかった状態です。
車を運転するので、もしまた大発作が起きたら・・・と思うと不安でたまりません。

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A 回答 (1件)

25年間何の治療もせずに


生活できているのですから、
妥当だったんではないでしょうか?
癲癇なら内服が必要ですからね。
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この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございました。
その後無事に生活できているんですものね。
ちょっと娘の事でナイーブになっているのかもしれません。

お礼日時:2009/07/09 17:59

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