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東京の市部で100Mbps共有のマンションタイプを使ってます。
下り32M上り35Mと上りのほうが早いのです。
通常は下りのほうが早いと思われますが、これは下りの最大速度を
生かせれていないからでしょうか?
RWINやMTUは調整済みです。

複数のOS、測定サイトでの結果です よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

Bフレッツ マンションタイプ(VDSL型)ですよね?


100Mbps共有のマンションタイプ?は1Gbpsを共有の100Mbpsでは?

>下り32M上り35Mと上りのほうが早いのです。
上りが35Mであれば、下りの改善が期待できますが、上り35Mを測定している
のであればプロバイダー経由の社外サイトを測定していると判断します。

プロバイダー経由の場合、先の経路で速度低下が発生します。
フレッツの測定サイトで下りの速度を測定してみてください。
そして、下記を試してみてください。
http://streaming.yahoo.co.jp/guide/step1.html

フレッツの測定サイトで高速ならプロバイダー経由の問題です。
光回線が高速道路なら、プロバイダーが脇道で測定サイトが幹線道路となり
プロバイダーのサーバや回線の処理速度が低いのです。

あと、セキュリテイソフトの監視で社外サイトであれば30M以下に低下します。
一時的にソフトの監視を停止して測定すると変化が判ります。

*プロバイダーから先の速度低下なら下記で判断できます。
フレッツの測定サイト 
利用のエリア東京・神奈川・千葉・埼玉エリア;を選択
http://www.flets/sv/speed/index2.html

*社外サイトで30Mbps以上であれば充分ですが、不満ならプロバイダーを
変更する様ですね。
 
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マンションタイプは、100Mbpsを利用者で共同利用しますから、単純計算ですが、10人利用者がいれば10Mbpsになるわけです(実際はもっと高速)。



一般的に1戸建てタイプより低速ですが、その分料金が安くなっているはずです。

1戸建てタイプでも、平均は40~50Mbps台ですから、マンションで32Mbpsは十分高速だといえます。

もし、利用者が少ないのに遅いのなら、何らかの原因があるのかもしれません。たとえば、VDSLはADSLと同じように高周波が苦手ですから、共有施設から部屋までの間に高周波を発する設備がないか調べてみるのもいいかもしれません。
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回線速度はベストエフォートと説明されて・理解されて契約されていると思うので「お困り度:泣き」はないと思います(笑)。

マンションで32Mbpsは普通です。「下りの最大速度を生かせれていない」というより「100Mbps共有のマンションタイプ」「ベストエフォート」のためと思います。下りの速度はマンションで多数が同時に使われれば、その分総通信情報量が分けあうので、回線速度が同じでも自分のパケットが運ばれる量が減るので速度測定結果は遅くなります。
回線業者が導入時に測定した数字を基準にすると良いと思います。
マンション内 ONU、Ethernet配線ならほぼ100Mbps、VDSLモデムならマンションの集中配線設備から部屋までの距離で数十Mbpsに落ちることもある。ここまでが、回線のスループットと考えます。
自前のルーター、無線LANルーター、光電話ルーターがあるならそのLAN側直接続の場合ルーターのスループットによって速度低下、無線LAN接続ならそのスループットによって速度低下、パソコンのMTU,Rwin調整
ここまではハードや設定なのでいつでも同じ。短期での変動は少ないはず。
測定時間によって変動するならサイトの混み具合や、マンションでの利用状況によると推測できます。変動に拠らず回線業者が導入時に測定した数字よりも(有線接続で)10-30Mbps低いならルーターなど機器を見直して何とか成るかも。
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