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東京近郊に700坪ほどの土地(宅地で更地)があります。
農業をやりたい人に貸したいのですが、
どんなところに相談したらよいでしょうか?
農作物は安いので、土地の賃料を払ったら赤字は確実ですが、
趣味で農業やりたい人は借りてくれるのではと思ってます。
農業法人みたいなところに貸してもよいと思ってます。
詳しい方ご意見をお願いします。

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A 回答 (3件)

#2です。



>契約書、どんなことに注意したらよいのでしょうか?

一番大事なのは、「返すときは現状の状態で」ですかね。
知り合いの中には、表面は畑、数十cm掘り返せば産廃だらけってあったそうです。
あとは、建物(特にビニールハウス)を建てるときは地主の許可をもらうようにするとか。
ビニールハウスぐらいなら(地主に)無許可で建てても悪気のない人も居るようです。

でも、私なら市民農園にするかもしれません。
東京近郊なら借りてはたくさん居ると思います。
2,30坪ほどに区切って、月(又は年間)○○円とか。
その方が儲かるでしょうね。(もちろん、借り手が居ればの話ですが)
賃料を上げたければ水道完備とか、農具レンタルとか。
もちろん、駐車場はお忘れなく。
家庭菜園は赤字だとかは関係ありません。畑があるだけでいいんですから。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
掘り返せば産廃だらけってひどい話ですね。
私も東京近郊なら借りてはたくさん居ると思ってます。
こんなことでも農業委員会に相談したほうがいいんでしょうね。

お礼日時:2009/07/09 22:51

農業のことなら「農業委員会」です。



分からなければ市役所の農林水産課で教えてくれます。

ちなみに、作る作物ややり方次第で黒字ですよ。

あと、私的な意見ですが、農業法人だけはやめておいたほうがいいと思います。
中には金儲け主義で周りの畑や住宅のことなどお構いなしの人もいるので。
で、言わなくてもおわかりかと思いますが、契約書は絶対に交わしておくべきです。
それも事細かく。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
契約書、どんなことに注意したらよいのでしょうか?

お礼日時:2009/07/08 20:57

市役所なら市民課にご相談ください。

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Q畑を貸していると返してもらえない?

父が以前から畑を貸していました。
畑は家庭菜園として利用されています。

父が亡くなり、
畑をこのまま貸していると小作権が発生して返してもらえず
取られてしまう事があるから貸すのを止めた方がいいと
私の知人から勧められました。

今貸している人はおかしな権利を主張するような人ではないのですが
その人が亡くなって子供の代になったりすると
小作権を主張してくるかもしれない
というのです。

父は小作権が発生しないように無償で貸していましたが、
畑を借りている人は
年に1、2回とれた野菜を少し持って挨拶にこられるので、
野菜等を少しでももらうと小作料とみなされると
知人には言われました。

私としては、畑の土地をすぐに使う予定がないし
畑をするのを楽しみにされているようなので
しばらくこのまま使ってもらいたいと思うのですが
今すぐ貸すのをやめるべきなのでしょうか?

本当にとられてしまうことがあるのでしょうか?
取られるとしたら、どういう法律によるのでしょうか?

数年後には土地を売ることを考えているので
こちらの思った時期には明け渡してもらいたいと思っています。

よろしくお願いします。

父が以前から畑を貸していました。
畑は家庭菜園として利用されています。

父が亡くなり、
畑をこのまま貸していると小作権が発生して返してもらえず
取られてしまう事があるから貸すのを止めた方がいいと
私の知人から勧められました。

今貸している人はおかしな権利を主張するような人ではないのですが
その人が亡くなって子供の代になったりすると
小作権を主張してくるかもしれない
というのです。

父は小作権が発生しないように無償で貸していましたが、
畑を借りている人は
年に1、2回...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。
厳密に言えば、農地を他人にタダで貸す場合にも許可がいるのですが、家庭菜園程度の遊休農地を貸すくらいでは、役所は目くじらたてませんよ。
借り主が収穫を販売しているなら別ですが。

なお、ご心配されている「農地解放政策」ですが、その根拠法となる自作農創設特別措置法はすでに昭和27年に廃止されています。
土地を取られる心配はご無用です。

ただ、借り主が亡くなって、その相続人が畑を自己の所有だと誤解して土地の占有を開始すると面倒なので、文書化しておくことを勧めます。
内容は以下のとおりすればいいでしょう。

土地使用貸借契約書

1 Aは、○○に所在するA所有の土地(○m2)を、Bの家庭菜園として利用する目的で、無償でBに貸し付けた。

2 貸付期間は○年○月末日までとし、Bは期限が来たら本件土地を直ちにAに返還する。
  Bが契約を更新したいときは、期限の○ヶ月前までにAに申し出ること。

3 上記にかかわらず、Aが必要のある時は、いつでもBに返還を求めることができる。
  この場合、Bは返還を求められてから○ヶ月後にAに土地を返還しなければならない。

4 Bが本件土地に設置した物は、返還の際にBの責任で撤去する。

5 期間中に当事者の一方が死亡した場合、本契約は当然に効力を失う。

以上合意したので、ABともに署名捺印する。

A 印
B 印

#1です。
厳密に言えば、農地を他人にタダで貸す場合にも許可がいるのですが、家庭菜園程度の遊休農地を貸すくらいでは、役所は目くじらたてませんよ。
借り主が収穫を販売しているなら別ですが。

なお、ご心配されている「農地解放政策」ですが、その根拠法となる自作農創設特別措置法はすでに昭和27年に廃止されています。
土地を取られる心配はご無用です。

ただ、借り主が亡くなって、その相続人が畑を自己の所有だと誤解して土地の占有を開始すると面倒なので、文書化しておくことを勧めます。
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