女子の「頭皮」のお悩み解決の選択肢とは?

ヨガのポーズをきれいにやる為には、筋トレやストレッチも必要ですか?

それとも、ヨガのポーズに繰り返し挑戦して、
きれいに出来るようにしてゆくものなのでしょうか?

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A 回答 (4件)

???



ヨガ自体が、筋トレやストレッチを兼ねています。
呼吸も含めて、総合的にヨガです。

ポーズが目的ではありませんので、ポーズのために、ヨガ以外のことで鍛えるというのは、本末転倒におもえます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにそうですね(汗

お礼日時:2009/07/23 00:02

ヨガの前にウォーミングアップとして身体はきちんとほぐします。


それがストレッチかな?
手首や足首、首や股関節などほぐしておいたほうが安心ですよ。
スタジオではかならずほぐしてからヨガに入ります。

筋トレは私はたまにやります。
チャトランガをスムーズにできるよう腕の筋力が欲しいと思ったので。
ヨガをすることで筋力はついてきますが、ヨガのための鍛錬として筋トレは有り派です。
でも本当はする必要はないとは思いますけどね^^;
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ストレッチはありですね!
私も難しいポーズのためには筋トレもありかなと思っています。

お礼日時:2009/07/23 00:09

ちまたではやっているヨガより、体を柔らかくするという点ではストレッチの方がはるかにましです。

ストレッチ自体ヨガの動きを取り入れてますから、言い換えればこっちの方がヨガより洗練されているということです。
流行りのファッションヨガでは特に得られるものはありません。
筋トレとストレッチをしっかりやったほうが中途半端なヨガよりよっぽど体にいいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ストレッチはヨガの要素を取り入れているのですか、
知りませんでした。
むしろ、筋トレとストレッチのみの方がいいという御意見ですね。

お礼日時:2009/07/23 00:05

こんばんは



もしも体が温まっていたほうが
やりやすいなら軽く走るとかストレッチしてからのほうが良いと思います

ご参考までに
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
準備体操に取り入れるのですね!

お礼日時:2009/07/23 00:03

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Q筋肉の筋を痛めた場合なかなか治らないのは何故?

技能職(ほとんど肉体労働)に転職して1年です。必死に頑張っていますが、先日荷物運搬時に腕の肘の筋を痛めました。4月に痛め9月の現在もほとんど回復していません。地域で最も信頼されている病院で観てもらったところ「テニス肘」ということで気長に湿布で治すしか無いと言われました。
プロ野球のピッチャーも肩の筋を痛めたらなかなか治らないと言われています。筋肉痛は直ぐに治るのに筋の場合なかなか治らないのは何故ですか?

Aベストアンサー

>地域で最も信頼されている病院で観てもらったところ「テニス肘」ということで気長に湿布で治すしか無いと言われました。

正式には上腕骨外側上顆炎といわれるものですね。一般的には上腕骨外側上顆炎をテニス肘またはバックハンドテニス肘、上腕骨内側上顆炎をゴルフ肘またはフォアハンドテニス肘といいます。 “テニス肘” いいますが実際は介護、土木、スーパー陳列や運送など荷物の上げ下ろし、乳飲み子を抱えた母親に多いですね。病名とは異常のある個所の名前から付けておりますので、ゴルフをしているのにテニス肘というのはおかしいということにはなりません。

今はお薬のみですか?電気などのリハビリはしていませんか?やはり毎日使うところなので、痛みが無いように使うというのがもっとも大切です。タオルを絞ったり、物を上から掴むと痛みが出ると思います。ですから手のひらを上に向けて物を掴む(下から抱え込む)というのは一般的ですし、痛い動きはなるべく他人に手伝ってもらうなど、いろいろ工夫してみましょう。

病院では注射、ぬり薬、シップ、電気などのリハビリですね。リハビリは一回の効果が薄いので、重ねることがもっとも大事です。週三回以上できれば毎日通いましょう。エルボーバンドは処方されませんでしたか?処方されていないなら聞いてみましょう。注射もステロイドだと思いますが、ステロイドにも種類があります。効き目のよいものもあるので相談してみてください。比較的即効性のあるものは注射ですから、一度病院に相談されてみるといいでしょう。

あと、個人的にお勧めなのは鍼治療です。これは結構有効的ですので、興味があればやってみてください。鍼は週一回ほどで十分だと思いますが、一回二回の治療で治るものではありません。これもほかの治療同様、根気よく通ってください。できれば、病院の治療と並行して行ったほうが効果的だと思います。


>筋肉痛は直ぐに治るのに筋の場合なかなか治らないのは何故ですか?

テニス肘は一年近くかかる患者さんがほとんどです。筋肉痛は “一時的に” 普段使わない筋肉やいつも以上に負担がかかる為に起こります。対してテニス肘は普段がよく使う部分に異常がおこります。それに手という場所は生きている以上は必ず使う場所なのでなおさら治りにくい個所になります。もちろん症状はだんだん良くなるでしょうが、焦って悪化させることが無いよう気長に治療に取り組んでください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

>地域で最も信頼されている病院で観てもらったところ「テニス肘」ということで気長に湿布で治すしか無いと言われました。

正式には上腕骨外側上顆炎といわれるものですね。一般的には上腕骨外側上顆炎をテニス肘またはバックハンドテニス肘、上腕骨内側上顆炎をゴルフ肘またはフォアハンドテニス肘といいます。 “テニス肘” いいますが実際は介護、土木、スーパー陳列や運送など荷物の上げ下ろし、乳飲み子を抱えた母親に多いですね。病名とは異常のある個所の名前から付けておりますので、ゴルフをしているの...続きを読む

Qストレッチはどの位の期間続ければ効果が出るか?

幼少期~現在にかけて体がとても硬い20代後半女です。
どの位硬いかというと、
前屈はギリギリ0cm、下手するとマイナスの域。
開脚は45°が精いっぱい(おかげで学生の時開脚前転ができなかった。というかマット運動
                のほとんどが苦手)
というレベルです。

最近、健康の為にもう少し柔らかくなりたいなあと考え始めたのですが、
ダイエットなら3か月で10キロ減!とか一ヶ月で2キロ減!とか、期間と効果の具体例が
あるのでわかりやすいのですが、柔軟については
○カ月で開脚○°アップ!などという話は聞いたことがありません。

もちろん、ストレッチの内容や元々の硬さ、生活状況によって一概に言える事柄
出は無い事は理解しております。が、モチベーション維持の為に、
○カ月で○°広げられるようになろう!とするための指標が欲しいのです。

どなたか詳しい方、経験者(ストレッチでこの位柔らかくなった!という経験のある方)、
ストレッチをどのぐらい続ければ効果が表れるのでしょうか?
5分位のストレッチを毎日続ければいいのか?それとも10分のストレッチを週4~5回やった方が
効果が出やすい?無知ですみませんが、何らかの助言をいただきたいです。

幼少期~現在にかけて体がとても硬い20代後半女です。
どの位硬いかというと、
前屈はギリギリ0cm、下手するとマイナスの域。
開脚は45°が精いっぱい(おかげで学生の時開脚前転ができなかった。というかマット運動
                のほとんどが苦手)
というレベルです。

最近、健康の為にもう少し柔らかくなりたいなあと考え始めたのですが、
ダイエットなら3か月で10キロ減!とか一ヶ月で2キロ減!とか、期間と効果の具体例が
あるのでわかりやすいのですが、柔軟については
○カ月で開脚○°ア...続きを読む

Aベストアンサー

 多少、発想が逆な面があるように思います。「○カ月で○°広げられるようになろう!」というところですね。

 そうではないんです。減量なら「これ以下は甘いが、これ以上は無理が出る」という目安はあります。しかしそれは柔軟性向上にはないものなんですね。

 早かろうが遅かろうが、おおむね大丈夫なやり方でストレッチを続けて、出てきた成果がその人にとって最適だったということでしかないんです。

 風呂上りとか、軽く運動して体が暖まった状態が最もストレッチがやりやすいことはよく知られています。柔軟性を上げたいなら、そういうときに行うのが最も効果的です。やりにくい状態のときに無理をしても効果は上がりません。

 そして強さはよく言われる「痛気持ちいい程度」です。そこまでは伸ばせば伸ばす程、効果的になります。しかし、そこを超えると逆効果になってきます。これは身体の自然な適応です。筋肉はある程度までは伸ばせば、もっと伸びられるように変わってきます。

 しかし、ある程度以上になると、伸ばされることに抵抗するように変わって来てしまうのです。つまり体が硬くなる結果に陥ってしまいます。歯を食いしばってやるストレッチは逆効果で、笑ってやれる程度が効果的なわけです。

 そういう性質のトレーニングなので、強度は上げられません。それが柔軟性が伸びるのを、自然に任せるしかない種々の理由のうちでも大きなものです。強化ではなく変化であるため、そうならざるを得ません。

 次に時間と強度です。何か運動する前、特に無酸素運動前のストレッチはいろいろ議論があったりします。しかし、今はストレッチを単独で行うとして、ゆっくりやるストレッチとしておきましょう。

 ストレッチを行うと一定時間効果が続きます。また、痛気持ちいい状態をある程度以上続けても、その一定時間続く効果は上がりません。

 おおむね、普通の速さの息の吐き・吸いで1回の曲げ・戻しで、10~20回で充分です。トータルの時間は種目数によることになります。効果は数時間程度ですので、熱心にやるとしても1日4回程度でしょう。しかし1日4回の効果が1日1回の4倍とはなりません。

 1日1回、風呂上りにやれば、柔軟性に関しては1日4回の8割程度の効果があると考えて差し支えないでしょう。さらにやるとすれば、その効果は気分転換、血行改善、疲労防止のほうに現われます。ですので、気の向いたときにときどき行うのは無駄ではありません。

 多少、発想が逆な面があるように思います。「○カ月で○°広げられるようになろう!」というところですね。

 そうではないんです。減量なら「これ以下は甘いが、これ以上は無理が出る」という目安はあります。しかしそれは柔軟性向上にはないものなんですね。

 早かろうが遅かろうが、おおむね大丈夫なやり方でストレッチを続けて、出てきた成果がその人にとって最適だったということでしかないんです。

 風呂上りとか、軽く運動して体が暖まった状態が最もストレッチがやりやすいことはよく知られています。...続きを読む


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