英語の月の名称について疑問があります。
9月以降なのですが、septmber,october,november,decmberですよね。
これらの言葉は多分ラテン語が語源だと思うのですが、ラテン語に近いフランス語をかじったため、気づいたというか、疑問に思っていることがあります。
setは7、octは8、novは9、decは10を表すはずです。
すると年のはじめは3月から?ということになってしまいます。
どなたか、どうしてこういうズレが生じたのかお教え下さい。
また、ついでに、januaryからjulyまでの意味もお教え下さればうれしいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

以下は2月が何故28日までなのか、の説明文ですが、


これを読むとよくわかりますよ。(長いけど勘弁して。)

  現在の太陽暦のもととなる暦が作られたのはローマで、主に農耕の為
  の暦でしたから、農作業をしない冬の間は暦というものがなく、暦は
  現在の3月から始まって現在の12月で終わっていました。

  しかしその後、やはり暦のない期間が60日も続くのも気持ち悪いとい
  うことで現在の1月~2月に相当する月が作られたのですが、これは
  後から加わったので、現在の12月の後ろにくっつけられました。

  この名残で例えば今9月というのを英語で September といいますが、
  Sept というのは7のことです。October の Octo も8という意味です。
  (音楽のオクターブ-8度-と同じ語源ですね)

  現在の形の暦を定めたのはローマの独裁官ユリウス・カエサル(英語
  読み:ジュリアス・シーザー)ですが、彼は奇数月を31日、偶数月を
  30日とする暦を定めました。すなわち

  3月=31日 4月=30日 5月=31日 6月=30日 7月=31日 8月=30日
  9月=31日 10月=30日 11月=31日 12月=30日 1月=31日 2月=30日??

  と定めたのですが、ここで2月を30日にしますと1年が366日になってし
  まいます。そこで、閏年(うるうどし)は2月は30日にするが、平年は29日
  にすることにしました。つまり1年の最後の月で調整したわけです。

  そしてカエサルは自分がこの暦を決めた記念に、自分の生まれた月に自
  分の名前を残すことにしました。彼は現行7月生まれでした。そこで
  それまでキンテイリス(5番目の月という意味)と呼ばれていたその月
  をユリウス(英語読み:ジュライ)と改名してしまいました。

  そしてこのカエサルは更に年のはじめを、それまでの3月ではなく1月
  に変更することも決めました。このため月の名前と実際の順序とが2つ
  ずれてしまうことになったのです。

  さて、そのカエサルの後継者で初代ローマ皇帝となったアウグスタスも、
  カエサルがやったのと同じように自分の名前を月の名前に残したいと思
  いました。彼は現行の8月生まれでしたので、それまでセクステイリス
  (6番目の月という意味)と呼ばれていたその月をアウグスタス(英語
  読み:オーガスト)と改名しました。

  しかしここで困ったことがありました。それは8月は30日の月だった
  のです。アウグスタスは自分が生まれた月が30日しかないのは不愉快
  だと思いました。そこで8月も31日までの月にすることを決め、その
  あと1個ずつずらしてしまったのです。

  1月=31日 2月=29日??
  3月=31日 4月=30日 5月=31日 6月=30日 7月=31日 8月=31日
  9月=30日 10月=31日 11月=30日 12月=31日

  ところがこうしてしまうと、8月で1日増やした分、1年の日数が大き
  くなってしまいます。そこで仕方なく、またまた2月から1日取ってし
  まうことにし、この時から2月は平年で28日、閏年(うるうどし)で29日
  になることになりました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧な回答ほんとうにありがとうございました。
長年の胸のつかえがとれた気分です。
皆さんの回答で、私が知りたいことはもちろん、それ以上の情報を得ることができ、大変満足しております。
ほんとに世の中には博学な人が多いんですね。今日だけでこんなに回答をいただけるとは思ってもみませんでした。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
なお、お礼文に関しましては、皆様に同様の文章をお送りさせていただく非礼をお許し下さい。
(ほんとにありがたくって、変化がつけられないんです)

お礼日時:2001/03/13 18:19

今の暦はグレゴリオ暦ですが、もとはユリウス暦からきています。

ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)が制定したユリウス暦はエジプト暦さらにシリウス暦から来ていますが、ユリウス暦以前のローマでは、ロムルス暦が使われていました。ロムルス暦は10ヶ月しかなく、1年が304日という暦でした。
当時のローマ人は、寒さの厳しい、食料も乏しい期間は冬ごもりで、名づける価値もない名無しのときだったようです。現在の3月ごろが活動をはじめる時期だったようです。
Martius、Aprilis、Maius、Juniusとローマの神の名がつけられ、その後は、Quintilis、Sextitlis、September、October、November、Decemberとラテン語の数詞にちなんだ名前が付けられていました。5番目の月、6番目の月、・・・10番目の月という具合です。
その後、ヌマ暦によって、Januarius(11月)、Februarius(12月)が加えられ、さらにタルキニウス暦によって年末にあったJanuariusとFebruariusが年の初めに割り込んだために、Martius以下が2ヶ月ずつ繰り下げてしまったのです。そのために月の名は残ったままで、月の順番が2つずつずれることになりました。

7月は、Julius Caesarの誕生月から、
8月はその養子で初代皇帝のアウグルトゥスがアクティウムの戦いに勝利を収めた月を戦勝記念に月名Sextilisから変えたものです。しかも、皇帝である自分の月が他の月より少ないことは皇帝の権威にかかわると、8月を31日に格上げし、その代わりに2月から1日を削って28日としてしまいました。
そうすると、7月、8月、9月と31日の大の月が続くようになってしまうので、9月を小の月、10月を大の月、11月は小の月、12月を大の月にずらしたのです。ユリウスが決めたときは、奇数月が大の月、偶数月が小の月(2月は計算の都合上29日)だったのですが・・・。
この後の皇帝も自分にちなむ月名を決めたのですが、結局残ったのは、ユリウスとアウグツトゥスだけです。

January : Janus「入り口(戸口)をつかさどる神」の名が用いられた
February : 贖罪のためのささげ物,古代ローマの贖いの祭り(2月15日)」にちなむ〕
March : ラテン語,Martius mensis「軍神マルスの月」の短縮形より
April : ラテン語 Aprilis(mensis「月」を修飾する形容詞), おそらくエトルリア apru APHRODITE(<ギリシャ語 Aphrodite)にならって(4月はアフロディテの月とされたことから); 一説にはラテン語 Aprilis の原義は「後の,第2の」(古代ローマの暦は3月に始まったことから); 古くからの通説では Aprilis は aperire「開く」より(花が開く季節だから)]
May : ラテン語,Maius mensis「女神 Maia の月」の短縮形;Maia は Faunus の娘で、Vulcan の妻、春の女神]
June : ローマの最高神ユーピテル(ギリシャ神ゼウス)の正妻ユノーJuno(ギリシャ神ヘーラー)にちなむ。結婚をつかさどる女性の守護神。ジューン・ブライドとはユノーに守られた幸せな花嫁。
July : ラテン語 JuliusCAESAR, 彼の出生月に当たるため,その名前にちなむ;

参考URL:http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/hon_kataru/katud …
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご丁寧な回答ほんとうにありがとうございました。
長年の胸のつかえがとれた気分です。
皆さんの回答で、私が知りたいことはもちろん、それ以上の情報を得ることができ、大変満足しております。
ほんとに世の中には博学な人が多いんですね。今日だけでこんなに回答をいただけるとは思ってもみませんでした。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
なお、お礼文に関しましては、皆様に同様の文章をお送りさせていただく非礼をお許し下さい。
(ほんとにありがたくって、変化がつけられないんです)

お礼日時:2001/03/13 18:16

ご推察のとおり,古代ローマの暦では,年の始めは今の3月の時期でした。

春分がスタートという考えだったようです。
従って,今の9~12月は当時は7~10月と呼ばれていたわけです。(ちなみに今の1・2月はというと,特に名前はなかったとか。おおらかな時代ですね。)

ユリウス・カエサルとアウグストゥスは,月の名前こそ変えました(+小の月を大の月にしたり)が,まるまる1ヶ月挿入するなどという暴挙(?)まではしていません。
彼らが登場する前は,今の7月と8月はそれぞれ,quintilis(直訳すると第5月)とsextilis(第6月)という名前がありました。

月が2つぶんずれたのは,紀元前153年にjanuarius(今の1月)を年初とした時点に始まります。冬至を過ぎて,太陽が戻ってくることと関係があろうと思われます。
一方,ユリウス・カエサルは紀元前100年生まれ,アウグストゥスは紀元前63年生まれですから,その後です。
ただし,1月初めの暦も最初はなかなか定着しなかったようで,それをユリウス暦として定着させたという意味ではカエサルの功績も認めるべきですが,彼の割り込みによってずれが生じたわけではありません。

参考URLの記事の中にもいろいろな説が出ています。その中で,上記2名が自分の名前のついた月を割り込ませたとしているのが4件もありますが,今述べたように年代的に言って無理があります。
とりあえず最後の藤田さんの記事と,そのあとのまとめをお読みください。
なおこのまとめの中で「☆☆?」および「★★?」と書かれているのがquintilisとsextilisです。
「割り込み説」がなかなか払拭されない一つの理由は,quintilisとsextilisという古い月名があまり知られていないためでしょう。
彼らは割り込んだのではなく,月名を上書きしたのです。

それ以外の月名の由来については,たとえば,
http://www.geocities.com/Paris/Rue/1861/mon_name …
をご覧ください(英文です)。

と書いているうちに,martinbuhoさんのコンパクトで分かりやすい回答が寄せられました。
せっかく書いたのでこれも一応投稿しますね。

参考URL:http://www.root.or.jp/syuta/jitsu25.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧な回答ほんとうにありがとうございました。
長年の胸のつかえがとれた気分です。
皆さんの回答で、私が知りたいことはもちろん、それ以上の情報を得ることができ、大変満足しております。
ほんとに世の中には博学な人が多いんですね。今日だけでこんなに回答をいただけるとは思ってもみませんでした。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
なお、お礼文に関しましては、皆様に同様の文章をお送りさせていただく非礼をお許し下さい。
(ほんとにありがたくって、変化がつけられないんです)

お礼日時:2001/03/13 18:17

各月の名前の由来は、以下の参考URLをみてね。


曜日の由来も、あるよ♪

参考URL:http://www.webdream-er.com/origin.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧な回答ほんとうにありがとうございました。
長年の胸のつかえがとれた気分です。
皆さんの回答で、私が知りたいことはもちろん、それ以上の情報を得ることができ、大変満足しております。
ほんとに世の中には博学な人が多いんですね。今日だけでこんなに回答をいただけるとは思ってもみませんでした。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
なお、お礼文に関しましては、皆様に同様の文章をお送りさせていただく非礼をお許し下さい。
(ほんとにありがたくって、変化がつけられないんです)

お礼日時:2001/03/13 18:18

現代の暦の系譜をたどるとローマ暦になります。

そのローマ暦はユダヤ暦を参考にしているようですが。ローマ暦では3月が新年でした。また当初月には名前がなくて第1の月、第2の月と呼んでいたのでしょう。その名残がSept.Oct.Nov.Dec.(7-10番目の)として残っているわけです。ローマ暦の初期においてはカレンダーは10ヶ月で、2ヶ月は冬季で活動なし、よってカレンダー不要となっていたようです。

BC710年ごろ不便な10ヶ月カレンダーに11月(Januarius)12月(Februarius)が加えられて今日のような12ヶ月カレンダーが完成。詳細は省きますがBC154年に政治的理由他で11月と12月が順送りに1月2月と変更されました。その後皇帝が変わるたびに、何とか自分の名前をカレンダーに残したいと画策したようですが、民衆の支持を得て長く残ったのがジュリアス・シーザー(July)と初代皇帝アウグストス  (August)の名前だけでした。

月の名前の意味
January Janus 門戸の神であり物事の始まりを司る神の名から。
Feb. 清めを司る神、februusの名から。
Mar. Marsの神の月。農業神、後に軍神となる。
Apr. 木の芽が開き、花が咲き春になることを表す動詞から。
May Maius女神の名から。
June Junius. ジュピターの妻、juno女神の名から

諸説があります。(特に4月に関して)
7月以降はお分かりのとおりです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧な回答ほんとうにありがとうございました。
長年の胸のつかえがとれた気分です。
皆さんの回答で、私が知りたいことはもちろん、それ以上の情報を得ることができ、大変満足しております。
ほんとに世の中には博学な人が多いんですね。今日だけでこんなに回答をいただけるとは思ってもみませんでした。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
なお、お礼文に関しましては、皆様に同様の文章をお送りさせていただく非礼をお許し下さい。
(ほんとにありがたくって、変化がつけられないんです)

お礼日時:2001/03/13 18:18

ローマの旧暦では、1年は3月から始まったそうな。

。September,October,November,Decemberの語源の意味と実際の順序とが2ヶ月食い違っているのはこのためだそうです。
つい先日英語の辞書を道草読みしていてちょうど読んでたところでした。
ちなみにJanuaryのところを辞書でひいてみると旧年と新年とがまたがるところだからと記述されてましたが、意味がわかりませんでした。中途半端でごめんなさいです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご丁寧な回答ほんとうにありがとうございました。
長年の胸のつかえがとれた気分です。
皆さんの回答で、私が知りたいことはもちろん、それ以上の情報を得ることができ、大変満足しております。
ほんとに世の中には博学な人が多いんですね。今日だけでこんなに回答をいただけるとは思ってもみませんでした。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
なお、お礼文に関しましては、皆様に同様の文章をお送りさせていただく非礼をお許し下さい。
(ほんとにありがたくって、変化がつけられないんです)

お礼日時:2001/03/13 18:20

JulyとAugustの問題ですね。


Julyはユリウス・カエサルが自分の名前を挿入したもの。
Augustはローマ帝国初代皇帝アウグストゥスが同じくやったもの。
というわけで、9月以降は2つずつずれてしまっている。
簡単にいうと、そういうことになります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧な回答ほんとうにありがとうございました。
長年の胸のつかえがとれた気分です。
皆さんの回答で、私が知りたいことはもちろん、それ以上の情報を得ることができ、大変満足しております。
ほんとに世の中には博学な人が多いんですね。今日だけでこんなに回答をいただけるとは思ってもみませんでした。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
なお、お礼文に関しましては、皆様に同様の文章をお送りさせていただく非礼をお許し下さい。
(ほんとにありがたくって、変化がつけられないんです)

お礼日時:2001/03/13 18:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q英語の月を覚える歌、January,February,March~があれば教えて下さい。

英語で1週間を覚える歌はよく聞きますが、January,February,March等monthの名前を覚える歌があれば教えて下さい。音程もドレミで教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

『十人のインディアン』はご存知でしょうか?

私はこの歌で覚えました。

一人 二人 三人 いるよ
四人 五人 六人 いるよ
七人 八人 九人(きゅうにん) いるよ
十人の インディアンボーイズ

という歌詞なのですが、

January February March April
May June July August
September October November December
January will come again (every months in a year)

最後はどちらでもかまいません。

私はJanuary will..の方を歌っていました。

音程は

ファファ ファファ ラド(高) ラファ
ソソ ソソ ミソ ミド
ファファ ファファ ラド(高) ラファ
ド(高) シ(フラット) ラ ソ ファー

URLで曲が聴けます◎

それでは、ご参考までに。

参考URL:http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/juuninnoindian.html

『十人のインディアン』はご存知でしょうか?

私はこの歌で覚えました。

一人 二人 三人 いるよ
四人 五人 六人 いるよ
七人 八人 九人(きゅうにん) いるよ
十人の インディアンボーイズ

という歌詞なのですが、

January February March April
May June July August
September October November December
January will come again (every months in a year)

最後はどちらでもかまいません。

私はJanuary will..の方を歌っていました。

音程は

ファフ...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qラテン語をかじってみたい

"Alea jacta est."(さいは投げられた)のような
ラテン語の格言に美しさを感じて、
少し勉強を始めてみたいと思うのですが、
おすすめの一冊ってありますでしょうか?
辞書もあわせてお願いします。

Aベストアンサー

ラジオやテレビの講座がないラテン語を独習するのは大変難しいと思いますが、具体的な目的意識を持てば不可能ではないでしょう。

参考書、辞書類は下記URLを参照してください。

私が持っているのは下記です。
『独習者のための楽しく学ぶラテン語』小林標著 大学書林 ¥4,600
『羅和辞典』 田中秀央編  研究社  ¥4,700

参考URL:http://www.kk.iij4u.or.jp/~kanise/latinml.htm

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qラテン語でラテン語

リングワ・ラティーナは英語ですよね?
じゃあラテン語で「ラテン語」はなんと言うんでしょうか?
スペルと読みをお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

>リングワ・ラティーナは英語ですよね?

なぜ?

ラテン語で lingua Latina [lingwa lati:na]、英語で Latin。Latin language とも言えるが通常は Latin だけで可。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q歌でmonth(月)を歌った歌教えてください(January, Febuary ♪)

曜日を英語で歌った歌ってありますよね。
それの月を英語で歌った歌を探しています。

子供に教えるときに使いたいのでシンプルなものがよいのですが・・・。

よろしくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

ロンドン橋おちた~♪という歌がありますよね。「London bridge is/ falling down/ falling down/ falling down/London bridge is/ falling down/ My fair lady.」という歌です。
このメロディーにのせて
「January/ Februrary, March,/ April, May/ June July/August, September,/ October/November and December」と歌います。おわかりでしょうか?対応するように切れ目を入れてみましたが・・・

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q英語 代名詞 some,any,both,either,neither,all, none, eac

英語

代名詞 some,any,both,either,neither,all, none, each,
に関して、殆どが 代名詞 of A〜の形にできると思いますが、
代名詞 the\my~
のような形に出来る代名詞を教えてくださいm(_ _)m

言い方を変えますと、代名詞の後に限定詞を続ける事が可能な代名詞を教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

all, both のみと申し上げた通りです。

単独で使えば不定代名詞となるようなこれらの語がプラス名詞で用いられると、
日本では形容詞と説明することが多いです。

呼び方は大きな問題ではありません。
none というのは単独で、
あるいは none of の形でしか使えません。

逆に no プラス名詞に対して、単独なのが none と思えばいっきに none の意味・用法がわかるようになります。

every はプラス単数名詞のみで
代名詞として単独で使うことができません。


人気Q&Aランキング