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例えば物を乗せて重さの量る10グラムと

ダイソウ(100円)で買ったお水とかはかる製品で10グラムていっしょですか?

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A 回答 (5件)

>例えば物を乗せて重さの量る10グラムと


 ・秤になりますが、これは重さを計ります
>ダイソウ(100円)で買ったお水とかはかる製品
>計量カップの事です
 ・計量カップは体積を量る物です
基本的に違う物ですが、水の場合は、1ccが約1gとされているので
計量カップで10ccは秤で約10gに相当します・・・あくまで水の場合で他の液体の場合は違ってきます
(正確な重さは10gありませんから目安程度に:正確には1ccは1gではないので:1g未満で四捨五入して1gになります)
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3)です、質問の意味取り違えたみたい。



計量カップの目盛りは「目安」です、小麦粉と、塩を同じ目盛りまで入れても、同じ重さにはなりません。

何を計るのか、体積を測るか、重さを測るかの違いです。

計量カップは、主に体積を測るための目盛りです(水ならほぼそのまんまの数字)。
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(1) はかりの上に直接砂糖を10グラム。



(2) はかりの上にダイソーで買った容器に砂糖を10グラム。

当然 (2) の方は、容器の分だけ重くなります。
空の容器の重さを量って、たとえば、40グラムならば、はかりの目盛りは、50グラムになります。
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計量カップだとCCじゃない?


水だと10CCで10gでOKだけど、他の液体だと重さは変わっちゃうよ。
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「1mL=1g」と言うことで


「お水とかはかる製品」とは、計量カップの事を言われているのでしょうか?

結論を言えば、その誤差によります。

「物を乗せて重さの量る」のが、デジタルの計量計だとしても、普通は最小計量単位が1gであるため「9.5g(以上)~10.5(未満)」の範囲となるでしょう。
また、それが正確である保証もないため「9.3~10.3」となる可能性もあるでしょう。

普通に考えれば、100円ショップの方が誤差が大きいような気がしますが、10gではあまりに量が少ないため、どちらでもさほど変わらないのではないでしょうか。

つまり、その10gに対してどれほどの誤差が許容されるかが、一番問題のような気がします。
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この回答へのお礼

あまりかわらないですか。計量カップの事をです。

お礼日時:2009/07/11 10:17

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Q★★★10kgってどのぐらいの重さですか?★★★

こんばんは。変な質問をします。10キログラムってどのぐらいの重さでしょうか?
今から通販で10キログラムのガーデニング用品を買います。
それが重過ぎて使いこなせないのか、それともそんなに重くないのか、
想像がつきません。

よかったら、何か『○○ぐらいの重さ』って表現で
重さを説明していただけませんか?

例・生後半年の赤ちゃんの重さ。
 ・小学生のランドセルに5教科全部の教科書を入れた重さ。
 ・ノート型パソコン3個分。・・・など。

Aベストアンサー

こんにちは

要は質問者の方が持って使うのに重すぎるのかどうかということですよね~。

具体的なものの重さでいうと、
26インチの液晶テレビ、もしくは15インチのブラウン管テレビと同じくらいです。

あとは普通のママチャリが大体17~8キロくらいですから、
ママチャリを2人で持って運ぶくらいの重さともいえます

また女性だったら想像つくかもしれませんが、
ブリ丸ごと1匹とほぼ同じです。
出世魚のブリは、8キロを超えるものが概ねブリと呼ばれます。

ブリの尻尾を持って振り回すことを想像してみて下さい。(^^;)

Q10gのものを食べて10gより太ることってあるの?

例えば飴って砂糖多くて、カロリー高いイメージなんですが、そもそも飴は軽いので太らないのでは?とも思ってて長年疑問です。
そこで質問なんですが、10gの何かを食べて10gより太ることってしょうか?

Aベストアンサー

カロリーの話が好きなカロリー中毒回答者がいますが、カロリーは非科学的な数値なので信用しないほうがいいです。

炭水化物1gで4kcal、脂肪1gで9kcalというのは100年以上も前の、まだコンピュータも電子顕微鏡も存在しなかった時代に、アメリカのアトウォーターというおっさんが実験室で炭水化物や脂肪を燃やして温度上昇から熱量を測定する、という無茶苦茶なやり方で、テキトーに決めた値に過ぎません。
アトウォーターの実験で得られた本当の熱量は小数点付きの「違う値」だったのですが、「計算しにくい」というしょーもない理由で"炭水化物1gで4kcal、脂肪1gで9kcal"に決めてしまっただけです(アトウォーター係数)。

人間の体脂肪は、このようにテキトーに決められたアトウォーター係数をベースに計算しているので、1kg=7,000kcalという風に説明されることがありますが、アトウォーター係数がそもそもデタラメなので、1kg=7,000kcalは正確ではないです。

カロリー制限で痩せない人は、カロリーという数値がそもそもいい加減、テキトー、不正確なものであることを知らずに、必死に食べ物を我慢しているのに報われない人、ということになります。

現実には、人間は細胞の中にミトコンドリアという核があってそこで、ATPという物質を合成してエネルギーを得ていることを20世紀の生命科学は突き止めています。人間の活動エネルギーの量はATPの個数に比例します。アトウォーターの時代にはまだATPは発見されていませんでした。

グルコース(ブドウ糖)から好気性代謝時には38個のATP、脂肪酸からはリノール酸の場合、146個のATPが生成されます。グルコースの分子量は180でここから38個のATPが得られますから、これらの数値を組み合わせれば、グルコース1gやリノール酸1gから得られる熱量を具体的に求めることができます。

しかしグルコースの場合、好気性代謝だけでなく嫌気性代謝もあるし(無酸素運動はこっち)、脂肪酸はリノール酸以外にもあって、脂肪酸の種類ごとに生成されるATPの個数は変ります。つまり炭水化物・脂肪・タンパク質、のような単純な分け方で、カロリーを分類して熱量を合計する、という計算法では、ちゃんとした食品の熱量(人間の体内で生成されるエネルギー)は求められないのです。カロリーを合計して制限する現代のダイエットの主流が怪しいということがお分かりになるでしょう。

さらにいうと、人間が食べたものは腸内に届くと、腸内細菌を養います。腸内細菌は大人の体では1.5kgもの量がいると言われており、ウンコの半分は腸内細菌の死骸と腸壁から出た老廃物です。人間が吸収する栄養は、食べた栄養の一部に過ぎない、ということです。ここからもカロリー数で物事を予想することのばかばかしさがお分かりになるでしょう。

さて、質問に戻ります。10gのものを食べて10gより太ることはあるか。

答えはYesです。糖質(グルコース)10gを腸壁から吸収したと考えます。そしてこれらがすべてグリコーゲンとして肝臓や筋肉に蓄積された場合を考えればよいです。グリコーゲンは肝臓や筋肉に蓄積する際に、大量の水を身にまとう性質を持っています。つまりゼリーのように保水性があるということです。

そしてグリコーゲン10gを蓄積する際に、何と実に30~40gもの水を吸収する、といわれています。つまりグリコーゲン10gが40~50gの重さに化ける(4~5倍の重さ!!)、ということです。

質問者さんは飴しか食べていないつもりでも、その他の時間に水を飲んでいることでしょう。水は余剰なものは尿や汗として排出されますが、飴を通じて得たグリコーゲンに取り込まれてしまった水は体外には排出されず、体重増として跳ね返ります。飴が腸に入ると腸内細菌に大体10%くらい食べられてしまいますが、残り(例えば9g)は身体の中に吸収されます。

グリコーゲンが枯渇している状態ならば、9gまるまるグリコーゲンとして蓄積される可能性もありますね。そうすると40gくらい体重が増える可能性はある、ということです。10gの飴が40gの体重増加につながる、ということです。

カロリーの話が好きなカロリー中毒回答者がいますが、カロリーは非科学的な数値なので信用しないほうがいいです。

炭水化物1gで4kcal、脂肪1gで9kcalというのは100年以上も前の、まだコンピュータも電子顕微鏡も存在しなかった時代に、アメリカのアトウォーターというおっさんが実験室で炭水化物や脂肪を燃やして温度上昇から熱量を測定する、という無茶苦茶なやり方で、テキトーに決めた値に過ぎません。
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