【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

もうすぐ土用の丑の日ですが・・・
みなさんは、その日にうなぎを食べますか。
土用の丑の日の前後あたりの日ではなく、まさに当日です。
2009年は7月19日(日)です。

気分の問題かもしれませんが食べると「もうゲンキゲンキ!」なんてなりますかねぇ。

「暑い、土用の丑の日にうなぎを喰らう・・・」の質問画像

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

『日本では夏の土用の丑の日に、暑い時期を乗り切る栄養を


つける為に鰻を食べる習慣がある。』

『鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、
讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。』

『商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため
源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を
食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、
「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。
すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、
その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るように
なり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。』

源内さんは、なんと今でいうところの「コピーライター」兼
「広告プロデューサー」だったわけです。

なんだか、源内さんに騙された感もありますが、
確かに暑い時にあのこってりした栄養たっぷりのうなぎを食うと
暑気払いしたような気分にさせてくれるから不思議です。

もちろん丑の日はうなぎを食います。
もう、ゲンキ、ゲンキになりますね。
最近は吉野家でも食えるのでお手軽です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>もう、ゲンキ、ゲンキになりますね。
もう・・・スケベなんだから。

お礼日時:2009/07/11 12:45

美味しそうな写真ですね!


これだけでも食べたいと思ってしまいます。
うなぎといえば浜松の「自笑亭」ですね。
以前、出張の時新幹線の浜松駅で買った駅弁(うなぎ弁当)が、とてつもなくおいしかった記憶があります。
適当に蒸れていて柔らかくて、タレも染み込んで・・・
車内にはうなぎの匂いが充満したと思いますが、車窓の風景を眺めながらのうなぎは最高です。
で、本題ですが、この日はたぶん食べないかな。
食べるとしたらスーパーのパックですが、この時期MAX高くなるんですね。
だったら時期を外して食べる。
あるいはデパ地下で売られているうなぎ弁当ですが、7月19日という特定の日ではなくて、夏ばて気味と感じた頃に食べます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

スーパーのうなぎって土用の丑の日の翌日って安いんです。
それから当日の閉店間際には見切り品で安いこともありますよ。(これは運次第)

お礼日時:2009/07/11 12:44

うなぎは食べたいと時(財布事情も考慮)に食べるのですが。



一応、うなぎか牛かの選択を我が家はして、大半、「肉」といわれて、うなぎは却下。
牛の場合、国産は難しいですが、まぁー値引きシール狙って安めの肉をGETしてたべてまーす(笑)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

中国産は安いけど安全性を考えるとちょっと・・・と言う感じですね。

お礼日時:2009/07/11 12:41

>みなさんは、その日にうなぎを食べますか。


たぶん食べません

土用の丑の日は江戸時代に
夏のうなぎは味が落ちて売り上げが落ちることから、
夏にうなぎを食べる広告を出そう!が始まりですからね。
ちなみに発案者は平賀源内と言われてます
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>ちなみに発案者は平賀源内と言われてます
別に意味で良く存じ上げています。

お礼日時:2009/07/11 12:40

うなぎはにょろにょろ系なのでニガテです。


食べられないわけではないですが。
小骨もあるし。

昔入院してたとき夕食にうな重がでたことがありましたが、
すごいぺらっぺらなうなぎで、カロリー制限のあるひとはカレーだったので、カレーがよかった・・・って思いました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ニョロニョロが苦手ならひつまぶしを食べてみると気が変わるかもしれませんよ。

お礼日時:2009/07/11 12:39

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q土用の丑の日に鰻を食べる風習

土用の丑の日に鰻を食べる風習が、江戸時代に定着したそうです。通説では、平賀源内のコピーによるものとか
ところで、江戸の庶民は、なぜ、土用の丑の日と鰻の結び付きを納得し、食べ始めたのですか?丑の日に「う」の字が附く物を食べると夏負けしない、という風習があったのですか?

Aベストアンサー

元々は中国の五行思想(五行説)が起源になっています。

詳しい説明をすると大変長くなってしまうので大分省いてお話しますが、
万物は火・水・木・金・土の5種類の元素からなり、それら敬うという思想です。

これだけでは良く解らないと思いますが、
とりあえず、これらの火・水・木・金・土というのは現在の暦の元になっており、、
現在の1月~2月ではなく、火~土が使われ、今日は火用の〇〇の日という使われ方をしていたのです。

その中に、「土用の丑の日」も存在していたのです。

そして、本来の土用の丑の日の意味は、
土用は基本的に土に感謝する時期であり、
当時は田畑を耕すのに水牛が使われていたのですが、
丑の日は、それらの牛を休ませる日、という意味合いがありました。

そして、土用の丑の日は、田畑を休ませ、牛も休ませる日となり、
土と牛にちなんで、黒い物を食べる、という習慣があったのです。

なので、本来であれば、黒い野菜や黒い魚(鯉・鮒・うなぎ)などを食す日だったのですが、
平賀源内がその知識を元に、うなぎ屋にこの風習を教え、
この風習をキャッチフレーズにしてうなぎを売る事を勧めたのが現在にまで至った本当の理由です。

なので、本来の「土用の丑の日」は田畑を休ませ黒い物を食べる、という事なので、
ごぼうや黒い魚を食べればOKで、うなぎじゃなくても良かったのです。

「う」の付く物を食べれば云々・・・というのは全くの的外れであり、意味のない話になります。

元々は中国の五行思想(五行説)が起源になっています。

詳しい説明をすると大変長くなってしまうので大分省いてお話しますが、
万物は火・水・木・金・土の5種類の元素からなり、それら敬うという思想です。

これだけでは良く解らないと思いますが、
とりあえず、これらの火・水・木・金・土というのは現在の暦の元になっており、、
現在の1月~2月ではなく、火~土が使われ、今日は火用の〇〇の日という使われ方をしていたのです。

その中に、「土用の丑の日」も存在していたのです。

そして、本来の土用...続きを読む

Q土用の丑の日

よく聞く土用の丑の日とはどう言う意味でしょう?
またなぜその日にうなぎを食べるといいのですか?

Aベストアンサー

まずここでいう春夏秋冬は私たちが感覚としてもっている季節ではなく、二十四節気(一太陽年を黄道によって二十四等分したもの。「立春」「夏至」「秋分」「啓蟄」「大寒」…など)にもとづく季節区分です。つまり、「立春」から始まるのが春、「立夏」から始まるのが夏といったように、よくニュースで「暦のうえでは今日から春です」と言われるような暦上の春夏秋冬です(二十四節気は、二千数百年前の中国中原の気候をもとに作られたものなので、実際の日本の季節とはかなりずれています。)
そして、土用は各季節の最後の18(19)日が当てられています。つまり、春→春土用→夏→夏土用→秋→秋土用→冬→冬土用→春…、となっており、「立秋」から秋が始まるので、「夏土用」は立秋前の18日間となります。なぜ18(19)日かと言えば、すべての土用を会わせると、一太陽年の日数を春夏秋冬土用でほぼ均等に五分割できるからです。いわば無理やり五行思想に合わせるための方便です。
現在では「立」の日も、「土用」に入る日も太陽の視黄経によって決められており、夏土用入りは黄経117°の日(2005年では7月19日)、立秋であれば黄経135°の日(2005年では8月7日)となっています。

冬土用入り 297° 2005/1/17
立春     315° 2005/2/4
春土用入り 27° 2005/4/17
立夏     45° 2005/5/5
夏土用入り 117° 2005/7/19
立秋     135° 2005/8/7
秋土用入り 207° 2005/10/20
立冬     225° 2005/11/7

このように各季節に土用はありますが、一般に知られているのは、ウナギを食べたり、書物を虫干ししたりする慣習がある夏土用だけです。
今年の土用は7月19日から8月6日までで、丑の日は7月28日です。丑の日は12日に一度巡ってくるので、18日間のうち二度ある年がありますが、一般的に最初の丑の日が土用の丑の日になるようです。

まずここでいう春夏秋冬は私たちが感覚としてもっている季節ではなく、二十四節気(一太陽年を黄道によって二十四等分したもの。「立春」「夏至」「秋分」「啓蟄」「大寒」…など)にもとづく季節区分です。つまり、「立春」から始まるのが春、「立夏」から始まるのが夏といったように、よくニュースで「暦のうえでは今日から春です」と言われるような暦上の春夏秋冬です(二十四節気は、二千数百年前の中国中原の気候をもとに作られたものなので、実際の日本の季節とはかなりずれています。)
そして、土用は各季...続きを読む

Q土用の丑の日って1年に何回?

うなぎやさんの前に今日、「土用の丑の日」って
張り紙が貼ってあったのですが、この間も丑の日
ありませんでしたか?
一年に一体何回あるんでしょうか?

Aベストアンサー

1日あるいは2日です。
これは年によって違います。
まず「土用の丑の日」の「土用」ですがこれは「大体7/20~8/6(年によって1日2日ずれる場合もあり)」となっています。
さらに「丑の日」のほうは「1年365日すべてに十二支を割り振っています。」
この2つの条件が重なった日が「土用の丑の日」となります。
土用が大体18日程ありますのでその間に丑の日は1日ないし2日はあることになります。

Q七夕飾りの由来

友達が困っているので質問させてください。

幼稚園児に七夕飾りを作らせようと思っています。
作る前に由来を話そうと考えたとき。
七夕自体については今までにも話してきたことはあるし,短冊を書くのは「字が上手になるように」だった,とか,スイカやナスの飾りは「豊作祈願」だった,とか分かります。
しかし,その他の「ひし形つなぎ」や「あみ飾り」や「ちょうちん」などの由来は?と聞かれたとき,私も分かりませんでした。
どなたかご存知の方いませんか?

Aベストアンサー

 1年には5つの節句があり、それぞれ節句にはかかわる植物があります。
・1月7日:人日(じんじつ)…七草
・3月3日:上巳(じょうみ)…桃
・5月5日:端午(たんご)…菖蒲
・9月9日:重陽(ちょうよう)…菊
そして7月7日の七夕(しちせき)は竹の節句です。
 この七夕は、牽牛(けんぎゅう)・織女(しょくじょ)の二星会合の祭りでした。またそれとは別に、裁縫の上達を願うための織女の祭りで、乞巧奠(きこうでん)という儀式がありました。これが二星会合と結びついて、唐代から七夕の日に行われるようになります。
 乞巧奠は日本でも宮中で行われるようになり、竹を立てて山海の幸を供え、五色の糸や布と灯明で飾り、雅楽を奏でて和歌を詠むなど、裁縫や芸事の巧みを乞う奠(まつ)りでした。それが江戸時代に民衆でも行うようになり、歌や願い事を書いた短冊を掛け、飾り糸などで竹を彩りました。

 ちなみに日本では七夕(しちせき)を「たなばた」と訓じるのは、日本古来からある祖霊を迎える祭り、「棚機女(たなばため)」からです。神の嫁となった女性が機織(はたお)りの建物にこもる儀式で、後に盆と結びついて旧暦7月15日に、祖霊が訪れる川や海のそばに竹を立てて、棚に供物を捧げ機を織りました。また旧暦7月7日は盆に入るため、仏や先祖を家に迎えるために身を清める日でもありました。つまり“たなばた(棚機)”は盆行事の一形態です。
 そもそも竹は根が強靱で生長が早く、また空洞になっているのでそこに神霊が宿るとされ、古くから神聖視されていました。このような日本の信仰が、支那の織女や雨の川の伝説、七夕(しちせき)、乞巧奠と結びついて、今のたなばたとなります。

 以上、たなばた(七夕・棚機)の大まかな歴史です。お子さんには難しい話かもしれませんが、上記を踏まえると以下のようになるでしょう。

 竹を立てる…神様やご先祖様が地上に降りる目印。空洞になっている部分に力が宿っている。

 短冊を掛ける・歌を歌う…字が上手になるように。習い事が上達するように。

 ひし形つなぎ・あみ飾り…もともとは布や飾り糸で、裁縫がうまくなるように。

 ちょうちん・野菜…神様やご先祖様へのお供え物。

参考
『荊楚歳時記』東洋文庫(平凡社)
『国史大辞典』「きこうでん」・「たなばた」項(吉川弘文館)

 1年には5つの節句があり、それぞれ節句にはかかわる植物があります。
・1月7日:人日(じんじつ)…七草
・3月3日:上巳(じょうみ)…桃
・5月5日:端午(たんご)…菖蒲
・9月9日:重陽(ちょうよう)…菊
そして7月7日の七夕(しちせき)は竹の節句です。
 この七夕は、牽牛(けんぎゅう)・織女(しょくじょ)の二星会合の祭りでした。またそれとは別に、裁縫の上達を願うための織女の祭りで、乞巧奠(きこうでん)という儀式がありました。これが二星会合と結びついて、唐代から七夕の日に...続きを読む

Qウナギを一回食べるくらいで夏バテ防止になるのでしょうか?

夏の始めくらいに、友人に「夏バテ防止にウナギを食べに行こう」と言われました。
しかし、ウナギを一回食べるくらいで夏バテ防止になるのでしょうか?
ウナギをどのくらいの頻度で食べて、夏バテ防止の効果は出るのでしょうか?
一回でもかなり違うものなんでしょうか?

Aベストアンサー

うなぎは、ビタミンA、B1、B2、D、EやDHA、EPA、 ミネラル(鉄、亜鉛、カルシウム)など身体に大切な栄養素が大変豊富で
意外に低カロリー お勧めです。
まぁ結局は毎日の食生活かと思います。効果はその日か次の日くらいまでじゃないかな 食い溜め出来ませんし(^^;

馬券買う前に「カツ丼」と同じようなものじゃないかな 病は気からともいいますし「土用の丑の日に食べれば」この年は大丈夫!! ええ 信じれば(^^;
ちなみに「天然」のウナギならお盆過ぎから9月くらいが産卵のため一番脂がのってうまいらしいです。(通常目にする養殖なら7月8月が一番うまいでしょう)

Qお中元のお返し

お盆で帰省している主人の母方のおじいさん(主人の祖父)の妹さんからお中元を頂きました。
マナー本にはお返しは不要とありますが、主人の実家や、主人の母方の実家にお中元を渡すと、お中元としてお返しを頂きます。
なので主人の祖父の妹さんにもお中元をお渡しした方が迷っていますが、渡した方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

マナー本の「不要」は厳密には「不必要」と理解すべきです。
お返しを差し上げたからといって、無作法になるわけではありません。

御主人の実家関係は、お中元のお返しをなさる慣習があるようですので、ここはお返しをするのが何かと無難だと思います。同等対価の物で良いと思います。

言わずもがなですが、これからは「残暑御見舞い」になりますが。

Q七夕のお飾りの始末

七夕の笹飾りは、いつまで飾っておくのでしょう?
 ・片付けるきっかけがありません。
飾り終わったあとは、どう処分するのでしょう?
 ・正月のお飾りみたいに、’どんと焼き’のような始末があるのでしょうか。

 てきとうなタイミングで燃えるゴミに出してしまうのも、躊躇します。 
 ちなみに我が家の窓には、未だに笹飾りが飾られています。 いつまでも飾っていられないので。
 

Aベストアンサー

参考URLの「七夕送り」の部分にはこのように書いてあります。

七夕飾りは七日の夜に軒先から下ろします。もともとは,この七夕飾りは海や川へ流して神様に持ち去ってもらう風習でした。これは「七夕送り」と言いますが,現在では海や川の汚れを防止するため,「七夕送り」の行事を行う地方も少なくなっています。とはいえ,七夕飾りを放っておくわけにはいきません。七日の夜には片づけて,燃やすのが無理な都心部であれば可燃ゴミとしてゴミ回収車などに任せるようにしましょう。
    
という事ですので、もう処分しても良いようですね。
さすがに川へは流せないでしょうから、庭などがあるのでしたら、燃やして処分してみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www.suzuto.co.jp/kankon-index/saiji11.htm

Q七夕の笹飾りの短冊について

笹飾りに飾る五色の短冊には願いごとを書きますが、その他にも「七夕」と
か「天の川」とか書いて沢山つるすといいと聞きます。
ネットなどで調べても「七夕」、「天の川」などと書いて飾る、とはありま
すがそれ以外の言葉が分かりません。
「七夕」、「天の川」以外にどんな言葉を書けば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、七夕の歴史から申し上げますと・・・
五色の短冊とは、もともとは中国の陰陽五行説によるもので、
赤・青・黄・白・黒のことでした。
しかし、これらの色を統一する色として紫が置かれ、
最上の色とされました。
その代わり黒がなくなりました。
七夕では最初は五色の糸が飾られましたが、
五色の絹布に代わり、やがてこの風習が庶民に広まり、
五色の短冊を笹飾りにつけるようになりました。
さらに、その短冊に字の上達を願い、
字を書くようになりました。
・・・ということで、本来は「字の上達を願う」行事なので、
そういったことを書くんですね。

七夕の歴史については、下記URL↓をご覧ください。
http://www.tsm.toyama.toyama.jp/curators/aroom/minzoku/77.htm

また、七夕は7月15日を中心とする
盆の行事の始まりの儀式として起こったものであり、
盆というのは、収穫を感謝するとともに
秋の実りを祈って祖先の霊を祭るという意味がありますので、
そういった内容を書くのが、本当なのでしょう。

しかし、最近では、izumi3さんの書かれているような言葉や、
一般的な「好きな願い事」を書くようになってますので、
何でもアリなのでは?
近くの子供たちや知り合いの人に短冊を渡し、
個々に好きな願い事をを書いてもらうってのはどうでしょう?

参考URLでは、仙台七夕まつりの七大飾りの形が見れます。
もし短冊に書く言葉に困ったら、
色々な形の飾りを付けられては如何でしょう?

参考URL:http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/6412/tanabata.htm

まず、七夕の歴史から申し上げますと・・・
五色の短冊とは、もともとは中国の陰陽五行説によるもので、
赤・青・黄・白・黒のことでした。
しかし、これらの色を統一する色として紫が置かれ、
最上の色とされました。
その代わり黒がなくなりました。
七夕では最初は五色の糸が飾られましたが、
五色の絹布に代わり、やがてこの風習が庶民に広まり、
五色の短冊を笹飾りにつけるようになりました。
さらに、その短冊に字の上達を願い、
字を書くようになりました。
・・・ということで、本来は「字の...続きを読む

Q七夕の笹飾り

今日は七夕です。
ふと思ったのですが、七夕の笹飾り(短冊がぶら下がった皆さんご存知の例の奴)って固有名詞ありましたっけ?

Aベストアンサー

『笹飾り』でよろしいかと・・・。

参考URL:http://www.liveonce.co.jp/conts/dictionary/column/0107.html

Qお盆のお供えについて、アドバイスください。

実家のお盆のお供えについて相談です。
わたしの実家は現在母ひとりです。数年前に祖母が亡くなりました。
毎年、お盆のお供えは和菓子などを選んで持参しています。
遠方に住む義理の母も私にことづけるので、「義理の母からのぶん」「私からのぶん」とふたつ持っていっています。
今年のお盆は都合がつかず、持参することができなくなってしまいました。
そこで郵送にしようと思っているのですが、そこでふと思いました。
お菓子などを届けても、仏様にお供えしたあとは母が食べることになります。
母はあまりお菓子類を好むほうでなく、毎年のお供えも結局半分は私が持ち帰る…というようなことになっています。
それならば、もっと実用的なものをお供えしたほうがいいのではないか?と思い、たとえば商品券などはどうなんだろうと考えたのですが、お盆のお供えとしては常識はずれでしょうか?
商品券を買いに行って、「お盆のお供え用ののしを…」なんていうのはへんなのでしょうか?

自分の実家だし、母と私さえよければいいのかな?と思ったりもしているのですが、義母からことづかった分もあるので少し気になります。アドバイスよろしくお願いいたします。

実家のお盆のお供えについて相談です。
わたしの実家は現在母ひとりです。数年前に祖母が亡くなりました。
毎年、お盆のお供えは和菓子などを選んで持参しています。
遠方に住む義理の母も私にことづけるので、「義理の母からのぶん」「私からのぶん」とふたつ持っていっています。
今年のお盆は都合がつかず、持参することができなくなってしまいました。
そこで郵送にしようと思っているのですが、そこでふと思いました。
お菓子などを届けても、仏様にお供えしたあとは母が食べることになります。
母は...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

ご自分のご実家ですし、お母様が一人暮らしでは、なおさら義理などという事には程遠いと思いますので、
商品券などと回りくどいことはせずに、御供物代として現金で送られても良いのではないでしょうか。
ご実家のお母様とも電話などでお話をして、希望を聞いてみるのも良いですね。
義理のお義母様に頼まれた分はお菓子でも良いと思いますが、賞味期限の長い缶詰の水羊羹やゼリーなどでしたら良いのではないでしょうか。
日持ちする物でしたら、急なお客さまが来た時にも出せますね。


人気Q&Aランキング