【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

ピアノと私が使っているクラリネットの楽譜ではCの位置が違い、
ピアノの方は下第一線がCで、クラリネットは下第一間がCです。
ピアノの楽譜をうまくクラリネットの楽譜に直したいのですが何かいい方法はありませんか?よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

こんにちは



ピアノはC調で
クラリネットはB♭調の移調楽器ですから
譜面作成ソフト(Finale等)を使われるのでなければ、
地道に長2度(半音二つ分)ずつ上げて、書き直すしかしょうがないでしょう
難しい作業ではないので、頑張ってみて下さい

その時に、調号は#が二つ増え(または♭が二つ減り)ます

それと、曲の中で臨時記号として使われている#や♭にも注意が必要ですね
    • good
    • 3
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
がんばってみます。

お礼日時:2009/07/19 03:00

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q音楽に詳しい方、助けてください!!

転調なんですが
ピアノの楽譜をクラリネットで吹けるように転調しようと思ってます。

ピアノはC管なので、クラで吹くときは音を下げるのは知っています。

で、音を下げようと思うのですが
もともとのピアノの楽譜に♯が4つついています。

一音下げてクラで吹けるようにしたとき
もともとついていた♯4つはどうしたらいいのでしょうか?

何個残るとか、あるいは♭に変わるとか・・・・

教えていただけないでしょうか?

コンクール時期なので先生に聞くという手はないのです。

ちなみに曲は

SEKAINOOWARI様の RPG という曲です。

急ぎなのですが、よろしくお願いいたします:(;゛゜'ω゜'):

Aベストアンサー

こんにちは
#1の助言で機械的移調に必要な情報は十分だと思うけど、もう少し理解を深めるために(^^)

>転調なんですが
>ピアノの楽譜をクラリネットで吹けるように転調しようと思ってます。
>ピアノはC管なので、クラで吹くときは音を下げるのは知っています。

 質問者さんがしようとしているのは転調ではなくて「移調」です(^^;
 普通は、ピアノは実音楽器(in C)であることは広く知られているけれど、ピアノは管楽器ではないのでC管とはいいません(^^;
 一方、クラリネットはいろんな調の楽器があるのでAs管、Es管、D管、C管、B管、A管、F管などの指定をして明確にした方がいいです。

>ピアノはC管なので、クラで吹くときは音を下げるのは知っています。
>で、音を下げようと思うのですが
>もともとのピアノの楽譜に♯が4つついています。
>一音下げてクラで吹けるようにしたとき
>もともとついていた♯4つはどうしたらいいのでしょうか?

てクラで吹けるようにするときは一音下げないで一音上げます(長2度上げる)。
質問者さんの楽器がB管(♭2つの変ロ長調)であれば#1の助言の通り、(ピアノ譜の音符を半音2つ分の長2度上げて)#6つの嬰ヘ長調か♭6つの変ト長調になります。
もしかしてA管(#3つのイ長調)を持っているなら(ピアノ譜の音符を半音3つ分の短3度上げて)#1つのト長調になります。

>何個残るとか、あるいは♭に変わるとか・・・・
>教えていただけないでしょうか?

以上は、12平均律の「調の五度圏」の図を見ながら考えた方が判りやすいと思います。Wikiペディアの図を見てください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%BA%A6%E5%9C%8F

上記の図の五度圏は、完全五度の音程でに変わる調を右回りに#、左回りに♭をまとめた図です。
(1)長調の主音(青文字)をみます。ピアノは「ハ=C=ド」です。このときB管クラは「変ロ=B=ド」ですね。
(2)基礎として最初にピアノ譜が「ハ」なら♭2つのB管用の楽譜はフラットを打ち消すために(五度を2回右回りにするため)#2のニ長調になります。
(3)ピアノ譜が「ホ」なら♭2つのB管用の楽譜はフラットを打ち消し#4つを加えるために(五度を6回右回りにするため)#6つの嬰ヘ長調になります。
(4)応用編としてピアノ譜が「変ホ」なら♭2つのB管用の楽譜は元々の♭2つに♭を1つ加えればよいのでに(五度を1回左回りにするため)♭1つのヘ長調になります。

いずれもピアノに対してB管クラは半音2つ分の長2度低い楽器ですから長2度上げて音符を並べます。
※ピアノ譜の変ロ長調の調号位置に掛かる「ナチュラル・シ」音(B管のド#)と「ナチュラル・ミ」音(B管のファ#)に対する臨時記号には気をつけてくださいね(^^)v

こんにちは
#1の助言で機械的移調に必要な情報は十分だと思うけど、もう少し理解を深めるために(^^)

>転調なんですが
>ピアノの楽譜をクラリネットで吹けるように転調しようと思ってます。
>ピアノはC管なので、クラで吹くときは音を下げるのは知っています。

 質問者さんがしようとしているのは転調ではなくて「移調」です(^^;
 普通は、ピアノは実音楽器(in C)であることは広く知られているけれど、ピアノは管楽器ではないのでC管とはいいません(^^;
 一方、クラリネットはいろんな調の楽器があるのでAs...続きを読む

Qクラリネットにミュートはないの?

クラリネットの初心者です。
家(マンション)で練習したいのですが、近所迷惑になります。
クラリネットには、トランペットのミュートのような消音装置はないのでしょうか。

Aベストアンサー

クラリネットのミュートもかつて、開発されたことがあるそうですが、失敗に終わったとききます。

遮音効果があるものとして、
ELSAXCO / SILENT BAG <クラリネット、ソプラノサックス用>
があるようです。

 クラリネットやサックスはトランペットなど金管楽器とは違い、ベルを塞ぐだけでは、ミュートの効果が得られません。

これはサックス本体を包み込んでしまう事で遮音効果を上げています。体感的に、半分位の遮音効果があるようです。消音ではありません。
全くの初心者の方には押さえるKeyの場所などが見えなくなるので、初めはやや厳しいかもしれませんが、家の中での練習がある程度可能になるようです。ショルダータイプのソフトケースとしても使用出来ます。

参考URL:http://www.ishibashi.co.jp/webshop/wind_mavis/wind_mavis.htm

Qクラリネットの事教えてください。

中1の娘が部活で吹奏楽に入部しました。クラリネットを吹く事になり学校より購入を勧められました。娘いわく学校で購入すると10万円以上はするとの事ですが、果たしていきなりそんな高額の物を使わせなきゃいけない物なのか、それが妥当な金額なのか楽器に疎い私にはわかりません。どなたか良いアドバイスを御願いします。初心者向けにはどのような物が良いのかも教えてください。御願いします。

Aベストアンサー

No.3 です。他愛もないことですが、少しだけ追加で。

初心者用として10万円という価格は妥当、という結論を申し上げましたが、お子さんが将来的にもずっとクラリネットを吹き続けるということであれば、もちろん、最初から上位のモデルを選択するという方法もないわけではありません。良いトレーナー(と呼べるプロは、残念ながらそう多くはないのですが...)に付けば、下手な音大生より小中学生の方が良い音を出すこともありますから、そういう場合には高い楽器でもまったく無駄にはならないでしょう。

ただ、学校の方針として、最低限の編成が整えられるだけの備品を持っておらず、個人持ちの楽器が買えないならほかの楽器をというのは、少なからず問題があります。クラブ活動はいやしくも学校教育活動の一環なのですから、授業料とクラブ費以外に(消耗品は別にしても)負担を強いるのは、適当とは言えません。学校ごとの事情はありますが、生徒の個人負担に頼って編成を保つのが原則ではないということだけは確かです。
(まれに個人楽器を原則とするようなクラブもありますが、上記の理由から適切ではありません。また、音色の統一と称して、全員にまったく同様のマウスピースやリガチャーなどを購入するよう求める顧問もいるようですが、そもそも口の形や歯並びが一人ひとり異なるのに、形式ばかり統一しようとしていて不適切な指導といえます。しかも、そういう人が幅を利かせていたりするので、日本の吹奏楽はタチが悪いと言われるのですが...)

楽器のメーカーですが、メジャー系では3社、小規模な工房や日本ではあまり知られていないメーカーも含めると、世界的には数10社が存在します。個々の特徴があり、プレーヤーの好みによって選択すれば良いのですが、初心者の場合は音程や鳴りの均一性に重点を置く必要があります。
メジャーメーカーとしては、Buffet Crampon(ビュッフェ・クラムポン:仏)、H. Selmer(セルマー(セルメル):仏)、Yamaha(ヤマハ:日)があります。

B. Crampon はクラリネット界の雄で、明るく柔らかな音色に定評があります。ただし、音程や鳴りの均一性はあまり良くなく、プレーヤーの方でかなり修正してやる必要がありますから、初心者には(プロでも)優しいとは言えません。個人的にはこのメーカーの音が身体に染みついていますが、不満たらたらです(苦笑)。

H. Selmer も世界に名の知れた木管楽器メーカーですが、サクソフォンはともかく、近年のクラリネットの評価は残念ながら高くありません。音抜けが悪く、プレーヤーへの負担が大きいという意見が多いようです。吹きこなすだけの力量があるなら少しダークで甘い音が面白いのですが、個人的にもかなり疲れる楽器だと思います。昔の楽器は良かったのですが、ラインの変更や熟練工のリストラなどで質が落ちたというのが専らの噂です(実際、クラリネットのラインナップは縮小傾向にあります)。

Yamaha は、近年特に注目される楽器の総合メーカーで、クラリネットを含めた管楽器全般に世界的に高い評価を受けています。クラリネットも、他のメーカーでは音程が悪かったり音が抜けなかったりする音でもかなり楽に演奏することができ、初心者から一流のプロまでに対応できます。安い楽器でもそれなりに演奏でき、コストパフォーマンスは非常に高いといえます。

一昔前(当方が中高生だった時分)は「クラリネットといえばクラムポン」だったのですが、今はヤマハの方が定評があるように思います。

ちなみに、クラリネットの管体の材質ですが、極端なことを言えば、内部の管の形や穴の位置・形が一定に保てるなら、木だろうが金属だろうがプラスチックだろうがセラミックスだろうが、何でも「クラリネット」の音がします。また、プラスチック管のクラリネットというのは、マーチングや応援など野外で演奏する際に使用することが当初の目的であって、別に廉価版を作ろうとか玩具を作ろうとかいう話ではありません。

だらだらと長くなりますが、No.4 の回答者の方がお書きのとおり、楽器をレンタルで借り、借りているその楽器が欲しくなったときは、既払いの月々のレンタル料を購入費に割り当てられるようなシステムもありますから、楽器屋さんにお尋ねになるのも宜しいかと思います。

No.3 です。他愛もないことですが、少しだけ追加で。

初心者用として10万円という価格は妥当、という結論を申し上げましたが、お子さんが将来的にもずっとクラリネットを吹き続けるということであれば、もちろん、最初から上位のモデルを選択するという方法もないわけではありません。良いトレーナー(と呼べるプロは、残念ながらそう多くはないのですが...)に付けば、下手な音大生より小中学生の方が良い音を出すこともありますから、そういう場合には高い楽器でもまったく無駄にはならないでしょう。

た...続きを読む

Qクラリネット&ピアノ&バイオリン

クラリネットとピアノとバイオリンで合奏をすることになりました。
クラリネットのハ長調とピアノのハ長調が、合わないことが判りました。
しかし、クラリネットのハ長調とピアノのヘ長調は合うことが判りました。
さて、バイオリンは何長調で演奏したら、音が合うのでしょうか?

友人の話だと、バイオリンのハ長調とピアノのハ長調は、音階が合うと聞きました。

Aベストアンサー

こんにちは。
私はクラリネットを長年?やっているんで、バイオリンにはそんなに詳しくないですが、ピアノとバイオリンは同じ調で合いますよ。
クラリネットが違うんです。
ピアノとバイオリンがハ長調でやりたいなら、クラリネットはシャープを2つ付けた、ニ長調を吹かなくてはいけません。
それはクラリネットが移調楽器といって、ドの音を吹くとピアノのシのフラットが出てしまうからです。
クラリネットの譜面を書き換えると、ちゃんと合うと思います。
ちなみにクラリネットのドレミの音階は、ピアノのフラット2つの変ロ長調になります。

Q「you too」「me too」の使い方の違いが分かりません。

私は海外のドラマが好きでよく見るのですが、以前から
気になっていたことがあります。
you too の使い方なのですが、例えば初対面の人に会った後、
別れ際に一方が

「I was glad to meet you」 あなたに会えて良かった
というようなことを言うと、もう一方が

「you too」

ということがあります。
これはどうしてでしょうか?なぜme too ではないのでしょうか。
普通、「あなたに会えて良かった」と言われたら
「me too(私もです)」と答えるものだと思って
いたので「you too」だと「会えて良かった」と言われ
「あなたも(私に会えて良かったわね)」という
意味に感じてしまいます。
「Have a nice day」と言われたら「you too(あなたも)」と
答えるものだと思いますので、「me too」「you too」の
使い方の違いが分からなくなってしまいました。
どうして↑の場合「you too」なのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

A:I(=A)was glad to meet you(=B)
「私(A)はあなた(B)に会えて良かった」

というAからBに対する挨拶に対し、Bがyou tooと答えた場合は、

B:I(=B)was glad to meet you(=A), too.
「私(B)もあなた(A)に会えて良かった」

のI(=B)was glad to meetの部分が先に言ったことと重複するので、省略し、「you too.」の部分だけを発言したというわけです。

この挨拶を訳すると
A「あなたに会えて良かった」
B「私も、(あなたに会えて良かった)」
となります。

ご参考までに。


人気Q&Aランキング