マックのスキル以外に、デザイナーとして、これは絶対
やっとけよ!知っとけよ!みたいな、現場に出てから感
じた事や、なんでも結構です!アドバイスを下さい!

自分は現在マックオペレーターでアルバイトしながら夜間
のデザイン専門学校に通っております。

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A 回答 (5件)

わたしは9年ほど地方でグラフィックデザイナーをやっているものです。



仕事は大変で、給料安い、残業月100時間で手当なし、徹夜もたびたび、

ソフトも新しいものがぞくぞく出てくるし、先輩は痛風になるし、

40~50才でどうなってるか先行きも不安です。

ただ、自分のデザインの広告物、またはHPが完成した時、集中して作っている時はこの仕事しててよかったと思える事もありますね!

いい物ができたときの満足度はふつうの仕事よりもありますよ!

デザインについてや、印刷技術の事は就職してから嫌でもおぼえさせられますし、耳にタコができるぐらいデザインセンスをつけろって言われます。
ですから、今後はWEBやネットワークビジネスの知識、最新のDTPの技術、場合によってはネットワークエンジニアのような特殊な技術も独自に勉強していく事をお勧めします。グラフィックでザインとの二刀流ですね!
後からやってくる若い人間は最新技術に精通しているものですし、ぼやぼやしてるとどんどん追いこされていく職種ですから、会社で覚える以外の技術を一つ今から勉強していく事をおすすめします。
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他の人とダブってしまうかもしれませんが、印刷の知識やデザインのセンスかな。

私自身、製版所に修行に行きました(行かされた)。
デザインのセンスとかは広告やパンフレットなど自分が気に入った物が
あれば、ファイルしてます(ネタ帳です)
駅貼りや中吊りを見ては、「自分ならこうする」とか「A社だったらこうして、B社だったらこうする」とか頭の中で想像したり、加工の手順を考えたりしてます。
この仕事をしてると、1日中そんなことばっかり考えてます。
もし、将来独立するなら、クライアントやコピーライター・カメラマンと知り合いになった方が断然に有利です。
人間関係を築くのも大切ですよ。
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この回答へのお礼

は~、指くわえて見てるだけな気がします、好きな広告はいつもファイルにしてるんですが・・・
とにかく頑張って自分のセンスを磨く事ですよね!頑張ります!

ほんとでも、この教えてgooを始めてから人のありがたみをより深く感じてます、ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/14 22:50

あまり偉そうなことを言うつもりはありませんが、心得のようなモノと思ってください。



たくさんの広告や美術、芸術作品などを見ることはもちろんいいことですが、それを見て「すごいな~」「よくできてるな~」と思っているうちはど素人と同じ。プロは「自分ならどうやろおうかな」と仮説を立てながら見ることが必要でしょう。また、出来上がった広告物を見ながら、狙いやターゲット、その他諸々の背景を考えてみるのもいいのではないでしょうか。
●プロになるための5つのポイント
1クライアントやクライアントの商品を好きになる
 好きになると興味がわくし、情報に対する感度が
 鋭くなり、面白くなってくる
2いつも「なぜ?どうしてなんだろう?」といった
 素朴な疑問を持ち続ける
 鳥の目と蟻の目の両目で見ている(多角的、多面的な
 視点と時代感覚を持っている)
3自分なりのテーマやアイデアを持つ
 自分の好きな世界や趣味をたくさん持つ(自分の
 やりたい方向に持ち込むと楽しくなる)
4思いついたり気づいたら、必ずメモしファイリング
 しておく(記録し、分類する)
 記録することによって頭の中をいつも身軽にしておく
5新しい動きの先を読む
 ブームに乗るのではなく、ブームを知った上で、
 その先を類推し考える癖を付ける。

といったところでしょうか。ちょっと偉そうでしたが、悪い意味はないので悪しからず。一流のプロを目指して頑張ってください。
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この回答へのお礼

なんか目からウロコがいっぱい落ちた気分です、本当に参考になりました
親切に、しかもこんなに具体的にどうもありがとうございました!

お礼日時:2001/03/14 22:30

アドバイスというほどではありませんが、広告(新聞・雑誌広告に限らず、テレビCMなども含め)をよく見ておくことでしょうか。

現在でているものだけでなく、過去の作品も年鑑などで見られますので、勉強中の今の時期にいろいろ見ておくことはけっこう大事だと思います。実際の仕事をはじめちゃうと、ゆっくり見る機会ってなかなかないものなんです。
私の周囲でも、デキる人ってのは、常に意識して広告をよく見ています。逆にそうでもないな...て人は、あまり詳しくありません。別にオタクになる必要はありませんが...
昔は、デザイナーという仕事だけで一生食っていくことが可能でした。なぜなら、デザインとは特殊技術だったからです。しかし現在ではマックの普及により、どんな人でもある程度のことまではできるようになっているため、デザイナーの技術価値がどんどん下がってきているのです。自分でHPとか作っているうちに、デザインって簡単ねー私もデザイナーになろうかしらなんて人ががんがん増えているんです。まあ、きっかけは何でも構いませんですけど、やはりある程度の評価を得られるまでになりたいというのであれば、表面的なレイアウトや、マックのオペレーション技術を修得するにとどまらず、もっと深くクリエイティブそのものについて考えていくよう努力すべきです。そのためには、現在・過去の作品をよーく見ましょう。そして、目標を高く設定すること。いつかはこんなのを絶対つくるようになるぞ!と。
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この回答へのお礼

やっぱりデザイナーとして一番大事にしなきゃいけないのは、クリエイティブそのものを考えるデザインセンスなんですね、ん~
頑張らないと!ありがとうございます!!

お礼日時:2001/03/14 22:23

当然の事ながら、Macだけが使えてもダメです。


広告業界と言っても色々ありますが、その世界での
アナログ時代から生き残っている、基本みたいな物は
ある程度知っておかなければ。
例えば、私の様に、紙媒体を扱うのであれば、
多少は印刷の基礎知識くらいは持っておかないと、
仕事になりませんよね?
例えば、CMYKの意味だとか、トンボの意味とか、
版下入稿する時の写真の指定や色指定のやり方・・・などなど。
冗談みたいだけど、実際にいますよ。RGBとCMYKの意味を知らなかったり、
校正記号を知らなかったり、色指定で『ここはピンク』なんて書いたり・・・。
まだ、電波関係だとかWEBデザイナーであれば、
どちらかと言うとMacの知識だけでも、どうにかなりそうな
気もしますが・・・。

まぁ、現在もオペレーターのバイトをしているとの事ですので、
余計なお世話だったかも知れませんが・・・。
『そんな事、とっくに判ってんだよ、このボケ!』と言う場合、
補足でもしておいて下さい(笑)

あ、そうそう、やっといた方がいい事。『データのバックアップ』(笑)
でも、笑い事じゃなくて、マジで結構あります。
やりかけの仕事が途中でパァになったり、データの保存用に
使っていたMOがパァになって、過去のデータが流用不可能になったり。

あと、当然、デザインセンスも磨く努力はしなきゃね。
オペレーターはMacのスキルがあればいいけど、デザイナーは違う。
極端に言えば、Macなんて全然使えなくてもデザインセンスがあればいいんです。
Macはあくまでも道具であって目的ではない訳だから、
自分がMacなんか使えなくても、自分nイメージを具現化できるだけの
技術を持ったオペレーターが他にいればいい訳だから。
当然、Macを使わなくてもデザインはできる訳だし。

それから、一番大事なのは、やっぱりコミュニケーションじゃないかな?
いくらMacが上手に使えても、会話のできないヤツぁダメだな。

などと、偉そうに語ってしまいましたが、そんな私は3流デザイナ~
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この回答へのお礼

スキルだけじゃなくて、頑張ってデザインセンスも重視してこれからも頑張ります!どうもありがとうございました!

お礼日時:2001/03/14 22:10

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新しいパソコン(XP)を購入したのですが、デスクトップ上に
インターネットの広告(?)が自動的に出てきます。
閉じるボタンで消しても、次回PCを立ち上げると再び出てくるので、
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Aベストアンサー

下記URLを参照した方がいいかもしれません。

参考URL:http://www02.u-page.so-net.ne.jp/ya2/njkson/syufuku.html

QDTPオペレーターか、WEBデザイナーか、で迷っています。

 37歳の一児の母です。
 現在、パソコン教室で受付兼アシスタントとして働いていますが、この1月で職場が閉鎖になり、失業します。これを機会に方向転換を図ろうと思っています。もともと「物を作る事」に興味がある事、つい最近、たまたま
CADの入門講習を受講する機会があり、パソコン関係の仕事でも「教える」よりも、ソフトを使って「制作をする」ほうが性格的にも向いているなと感じたからです。
 
 以前からホームページを作ってみようとHTMLの本を読んだりアドビ社の GO LIVEをさわったりしていて、これを機会にJAVA Scriptの勉強や DreamWeaberなどのソフトを使ったWEBデザイナーとしての勉強を本格的にやってみようとしていました。
 
 ところが、知り合いから「この年齢からWEBデザイナーとしていきなりやっていくのは無理。まず、DTPの勉強をしてDTPオペレーターとして業界に入っていくほうが年齢的には無理が少ない。DTPのアルバイトとしてでも入って生活基盤を築いていきながら,WEBのデザインの勉強をしていくほうがいい。」といわれました。
 
 DTPとWEBデザイナーとでは使用するソフトも勉強範囲も相違がありますよね。私としてはまっすぐWEBの勉強を進めていきたいのですが、年齢のことを言われるとグサッときます。まして、未経験でWEB業界に入るのはかなりきついことも承知です。でもそれはDTPの世界でも同じですよね。

 その人が言うようにまず、DTPオペレーターとして足元を固めてからWEBの世界に入っていって遅くないのでしょうか?それとも、このままWEBの世界まっしぐらに進んでいっていいものなのでしょうか?生活もかかっているので
かなり迷っています。

 DTPの世界とWEBの世界、どのくらい互換性があるのでしょうか?

 どなたか知恵を貸していただけませんでしょうか・・・。よろしくお願いします。

 37歳の一児の母です。
 現在、パソコン教室で受付兼アシスタントとして働いていますが、この1月で職場が閉鎖になり、失業します。これを機会に方向転換を図ろうと思っています。もともと「物を作る事」に興味がある事、つい最近、たまたま
CADの入門講習を受講する機会があり、パソコン関係の仕事でも「教える」よりも、ソフトを使って「制作をする」ほうが性格的にも向いているなと感じたからです。
 
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Aベストアンサー

正直いってDTPオペレーターもWEBデザイナーも道が厳しいです。
どちらも納期間近になると厳しい現場ですので子供の世話をする必要の
ある主婦には向いていない職業です。当然残業、泊まりもあります。
あなたが働いていたパソコン教室で実際にプロとして活躍されている
方はどれくらいいらっしゃるのでしょうか?決して多くはないと思います。
それが専門職の厳しさと思ってもらっても結構です。
DTPの世界とWEBの世界は互換性があってないようなものです。
IllustatorやPhotoshopはどちらも使いますが、DTPでは常に印刷できる
データを作る必要があります。

時間をきっちりと決めたパートならばDTPの文章入力などもありますが
これを専門でする方はワープロ検定1級クラスのスピードで打ち込みます。
しかも間違いは許されませんので正確さが問われます。
IllustratorやPhotoshopを扱う印刷データ作成のDTP作業はもちろん
印刷に関する知識と、印刷に適したデータを作ることが必要です。
とにかく印刷業界は素人がポッと入ってきても仕事になりませんので
入り込むのがなかなか大変な業界です。しかも不景気を直撃している
業界ですのでただでさえ求人は少なくなっています。
実務経験がないということですのでDTPエキスパートの資格をとるとか、
自分で納期を決めて練習課題をこなすといったことが必要です。
ちなみにDTP職はデザインすることはありません。デザインをするのは
デザイナーの仕事です。

Webデザイナーははっきりいって、なりたい人は多いですが、高い専門性を
持つ人が非常に少ないのが現実です。この点に関してはチャンスですが、
それを満たすまでが大変だと思います。はっきりいってこれから社内で
新人教育を行ってくれるようなところはないと思います。
Webに関わると必要な知識は膨大な量になります。私の同僚に新人で
入られた主婦の方がいますが、入ってきた時点でHTMLとCSS、Javascript、
Flashは扱えてました。ソフトを購入して習得は独学だったそうです。
今はLinuxとPHPによるDB構築を勉強されています。

Webデザイナーになりたいという目標をもつなら、他のパートなどを
やりながら技術を身に付けていってはどうでしょうか。自分に自信が
ついたときは仕事ぐらいとってこれるでしょう。

正直いってDTPオペレーターもWEBデザイナーも道が厳しいです。
どちらも納期間近になると厳しい現場ですので子供の世話をする必要の
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Q「The Proxomitron」バナー削除について

「The Proxomitron」でバナーを削除する設定にしましたが、
広告はなくても[ad]という文字が表れてしまいます。
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「フィルタの設定」→「Webページ」で、広告カット用のフィルタ(私の環境では「Banner Blaster[limit text]」)を選択して編集ダイアログを開き、「置換するテキスト(Replace)」を削除してください。

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昨年印刷会社を退職して、エディトリアルデザイナーを目指しています。
しかし、これまで10年かけて作ってきた制作物は、ほとんどがデザイナーの指定紙のもとで制作、レイアウトをしたものがほとんどで、自力でデザイン起こしをしたものは2割程度です。
約2年にわたり、デザイン事務所に持ち込んだり、印刷会社のデザイン部門・編集プロダクションのデザイン部署に持ち込みましたが、雇用には至りませんでした。
このままだと経済的に生活できなくなるので、現在は、平日は郵便局の昼と夕方の時間帯でアルバイトで暮らしを立てながら、デザイナーとして活動する機会を模索しています。
デザイン力が未熟なのは承知しています。ですから、会社に属し、デザイン力と実力の底上げをしたかったのですが、なかなかうまくいきません。はっきり言えば門前払いです。
40歳という年齢もネックになっています。
このような状況で、DTPオペレーターからデザイナーへの転職の方法を教えていただきたく思います。

Aベストアンサー

>私の場合「不器用な真面目」に当てはまります。

>これは他のデザイナーさんたちにも指摘されました。

数回文章をやり取りしただけの自分でも感じるのですから、実際に仕事をしたり面接であなたとお話をした方も同じような感じを受けてしまうのでしょう。

>よって最初に決めたがるんですね。そこは改善したいと思います。

最初に決めるのは構わないのです。ただそれをクライアントにどこまでをどういうレベルで出すのかを調整する必要があります。
「きっちりした説明をしないと安心できないんですね」とお書きですが、重要なのはあなたが安心することではなくて相手を安心させる事のはずです。そのためには最初から全部をきっちり説明しない方がいい場合もあるのでは?
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#13の回答を読んで思ったのですが、あなたご自身でオペレーターとデザイナーの間に線を引いてしまっていることが、ご自身の自信の無さを表に出してしまっているのではないでしょうか。
指示なしでオペレートする時のあなたはデザイナーでしょうし、クライアントによってはその違いを知らない人もたくさんいます。中小零細企業の社長や商店のおやじさんには職種の名前なんてどうでもいいわけです。

SEをされていたのなら、WEBデザインも不可能ではないのでは?
近所の中小企業や商店街などに「チラシ、カタログ、ホームページ作ります」と営業してみるのもいいのではないでしょうか。小さいものでもそれらはあなたの作品になります。

もう1つの質問も読みました。
どちらの回答もあの質問内容なら仕方がないだろうなと思います。大変残念ですが、自分も含めてここで回答している方々も、「あきらめて他の仕事を」と書きたくなる欲求を抑えてあなたに声援を送っているのだとお考えになった方がいいと思います。

>私の場合「不器用な真面目」に当てはまります。

>これは他のデザイナーさんたちにも指摘されました。

数回文章をやり取りしただけの自分でも感じるのですから、実際に仕事をしたり面接であなたとお話をした方も同じような感じを受けてしまうのでしょう。

>よって最初に決めたがるんですね。そこは改善したいと思います。

最初に決めるのは構わないのです。ただそれをクライアントにどこまでをどういうレベルで出すのかを調整する必要があります。
「きっちりした説明をしないと安心できないんで...続きを読む

Qバナー広告を設置するのに特許料を払う必要はあるのか

あるニッチな業界のポータルサイトを構築することになっているのですが、そのサイトのトップページに特定(その業界)の企業のバナー広告を置き広告収入を得るということを考えています。

バナー広告の仕組みは、クリック保証型にするか、リンクを張るだけにしてお金を取るかなど、まだ全然決めていませんが、バナー広告にはビジネスモデル特許というのがあると聞いています。

もし、このポータルサイトにバナー広告を置くことで、収入を得る場合、特許料を払わなければならないのでしょうか?

また、特許料を払わなくても良いバナー広告と、そうでないものがあるのであれば、それぞれ具体的にどのようなものがあるのでしょうか?



※補足
このサイト内で「バナー広告」と打って検索すると、アフェリエイトに関する質問や、自分の店のバナー広告を出したいのですが、、という質問が多いですが、この質問はそういうものではありません。

また、前回は「インターネットビジネス」のカテゴリで同じ質問をしたのですが、回答が得られなかったのでこちらに移してみました。

Aベストアンサー

N0.1,2です。
>>「クリック数に応じて広告料を払うというのは、特許のライセンス
>>料を払わなくても良いのでしょうか?URL直結型の定義がよく分かっ
>>ていないのですが、これもURL直結型になるのでしょうか?

はい、クリック数に応じて広告料を払ってもらう方式も従来技術です。実は、これは二つの「従来技術」の組合せですね。即ち、

(1) バナーをクリックすれば、その企業のHPに跳ぶという機能
  (URL直結、直リンク機能)
(2) バナーをクリックすれば、アクセスカウンターがカウントする機能

です。従来技術の単なる「組合せ」に過ませんから、発明の進歩性の要件を欠いていますので(参考:特許法29条2項)、特許にはなっていません。

従って、斯様な技術に対して誰も特許を保有していませんので、特許実施料を支払う必要なくビジネス展開しても大丈夫です下さい。

それでも若し「他に260個ある特許に知らずにひっかからないのかなぁ、」と不安が払拭できないのであれば、その明細書を全部読んで、「従来技術」の欄と「請求項」をつぶしてご確認下さい。

N0.1,2です。
>>「クリック数に応じて広告料を払うというのは、特許のライセンス
>>料を払わなくても良いのでしょうか?URL直結型の定義がよく分かっ
>>ていないのですが、これもURL直結型になるのでしょうか?

はい、クリック数に応じて広告料を払ってもらう方式も従来技術です。実は、これは二つの「従来技術」の組合せですね。即ち、

(1) バナーをクリックすれば、その企業のHPに跳ぶという機能
  (URL直結、直リンク機能)
(2) バナーをクリックすれば、アクセスカウンターがカウントする機能...続きを読む

QDTPオペレーター・グラフィックデザイナーの仕事

はじめまして。

私は36歳女性です。

20代の頃、DTPオペレーターの仕事を8年ほどしていました。
ですが、ブランクが5年ほどあります。

最近パソコンでネットをしているだけで、目や肩が疲れやすいです。

こんなことでは仕事に復帰できないでしょうか。
他の職種に挑戦することも考えています。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

今、ご自宅で使っているPCモニターと会社で使っていたPCモニターの性能が違うだけかも。

貴方がお勤めを始めた頃位がCRTから液晶に切り替わる位の時期なので、もしかしたらDTP作業をCRTモニターでしてませんでした?デッカイブラウン管テレビみたいなモニターです。

真面な会社なら、DTP作業するには、専用の業務用のモニター、若しくは用途に適したモニターを選択しているでしょうから、目や肩の疲れで、復職を躊躇する必要は無いのではないかと。


会社では毎日DTP作業しても、モニターが調整をしてるし、慣れもあるでしょうが、特段目や肩が疲れる事は無いです。

が、自宅で使っている格安モニターである程度明るさを抑えた状態で使用しても、文字の多いサイトを見てると目が疲れたりしますよ。

最近のモニターは、文字を読みやすくよりは、動画や写真をより綺麗に鮮やかに表現する事に力を入れているのかな?と思うので、自宅のPCで目が疲れるからDTP作業は無理って事は無いでしょう。

Qデスクトップの広告を削除したのですが・・・

現在TOSHIBA TX/860LS を使用しています。

パソコンを起動した際デスクトップに広告が出て、イヤだったので
マイコンピュータ→ドライブC の中からその広告を削除しました。
削除してスッキリしたのはよいのですが
その後パソコンを起動させると
起動不可 バナー1の画像のファイルがありません 
というエラー?が出てしまいます。
おそらく私が、削除してしまったからだと思いますが
このエラーとても気になります・・・

パソコン初心者なので、何もわからず、こちらに質問させていただきました。
このエラーを消すことは不可能なのでしょうか?
ご存知の方教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.4さんが正解。
補足しますと、ファイルを戻せば問題は解消します。
東芝のサポートへ電話すれば対処法を丁寧に教えてくれますよ。
http://dynabook.com/assistpc/callback/index_j.htm

自分でやるなら、マニュアル「セットアップガイド」の136ページあたりを参考にして復元します。

Qデザイナーとして色彩スキルを磨くには?

自分には色彩のセンスやスキルが不足していると自覚しています。

色彩検定を受けるなどして、色彩の勉強を通して知識を蓄えることでどのくらいレベルアップにつなげられると思いますか?

実践が一番とはいいのはわかりますが、どうも色彩にかかわるような仕事ってほぼないですし、コンペ作品をつくってても色彩センスよりコンセプトや他の部分に注目されちゃうから色彩に対しての力の入れ具合ってそこそこでとどめちゃいますしね・・・。

なにか良い案はないでしょうか?

Aベストアンサー

ちょっと前なら「そんなもん、センスのない人にはどうしようもないね」と言っちゃうところでしたが
私の周囲でも色彩検定を経ていい配色のデザインをする人が増えてきて
理屈から入るのも案外捨てたものじゃないかも、と思うようになりました。

もりろん、資格がセンスを向上させるわけではありませんが
その検定のために学んだ知識を応用すれば、かなりの処まではいけそうです(笑)。

そのあとは「センス」なのでしょうが、
ある程度までは既にある方程式に合わせるだけで充分かもしれません。

とくに理論で色彩を扱うようにできれば
どんな配色にも理由付けができて、デザインの説得力が違ってきます。
天才達が創る「いいデザイン」に対抗するには「理由のあるデザイン」しかないと思います。
その点では色彩に限らず、レイアウトでもタイポグラフィでも
「自分のデザイン」として主張するには
理論の(それが正しいか、は別として)裏付けは大きな力と自信になると思います。

色彩検定も1級まで目指すとなると合格率は国家試験並みですから
そこまで真剣になってみれば、そこから何か違う可能性が見えてくるかもしれません。

ちょっと前なら「そんなもん、センスのない人にはどうしようもないね」と言っちゃうところでしたが
私の周囲でも色彩検定を経ていい配色のデザインをする人が増えてきて
理屈から入るのも案外捨てたものじゃないかも、と思うようになりました。

もりろん、資格がセンスを向上させるわけではありませんが
その検定のために学んだ知識を応用すれば、かなりの処まではいけそうです(笑)。

そのあとは「センス」なのでしょうが、
ある程度までは既にある方程式に合わせるだけで充分かもしれません。

と...続きを読む

Qホームページのバナー広告について質問です。

ホームページのバナー広告について質問です。
最近、地方自治体などのページで月極契約のバナー広告の欄が設置されているのを目にします。
先日、上司がそれを見て自社のホームページでもバナー広告を募集しようと言い出しました。
地方自治体などは、税金で業務を行っているので、バナー広告で得た収入を使うことで税金の無駄遣いが減るのではというイメージがあります。また、その地域の企業の宣伝にもなって良いのかなという印象も受けます。

ただ、これを民間企業が行うのは私は、おかしいのではないかと感じています。
自社の宣伝のためのHPに他の企業の広告を出し儲けようとするのは悪い印象を与えるのではないかと懸念しています。

皆様の意見をお教えください。
また民間企業でもバナー広告を掲載している企業のHPをご存じの方はそちらも併せてお教えいただくと嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

その企業サイトがどのような目的で運営されているかによると思います。

ユーザーに対して企業やサービスの説明をすることが目的のサイトなら、どんなものであれ広告は「余分な」情報なのですから、そういったもので収益を上げることに対して良く思わない人はいるでしょう。私自身も、お金を儲けるのがというより、そんなスペースがあるなら分かりやすいすっきりしたデザインにしてもらって、表示も少しでも早く終わるようにして欲しいと思うほうです。

ただ、例えば食材を提供している企業が、その食材を使っているレストランの広告や家庭で調理する際に役に立つレシピサイトの広告を提供したり、調理器具や調味料を直販するサイトと提携したりするのは、利用者にとってもメリットがあるので悪くないと思います。

要は、サイトに来ている方のニーズを考えることに尽きるのではないでしょうか。
それを無視して、ただ訪問しに来ている頭数をお金に変換しよう(言い方が悪いですが)と受け取られるような広告スタイルだと、悪い印象を与えるでしょう。

Qデザイナーのスキルアップについて

転職活動中の20代後半デザイナーです。
次の職場について、どちらの方がスキルアップできると思いますか?

1.自分がやりたかった仕事(ほぼ未経験)が出来る職場
ただし、会社のデザインスキルやセンスはあまり高くない。クライアントは大手。

2.やりたくなかった仕事(既にある程度経験を積んでいるため)の職場
会社自体が大手で周囲も技術レベルが高い。自社開発のみ。

2の方が自分に合っていて好きな仕事内容です。
ただ、今後のキャリアパスを考え武器を増やしたいと思い1の仕事を希望していました。
しかし、自分の得意な仕事をレベルの高い人達と伸ばしていった方がいいのか悩んでいます…。

将来ずっと会社に雇われて生活するというのは考えていません。
皆さんならどちらを選びますか?

Aベストアンサー

トピ主さん、

書かれていることが支離滅裂ですが。

1)の会社で自分のスキルが磨かれるほど、技術力高いならその会社を

選択すれば良いんじゃぁありませんか。

個人的には、楽しい事を仕事にするのをお勧めしますが。

Website 構築。 一見複雑ですが、 突然新しい技術が出てきて一気に

簡単になる日が来るのが予想されます。 その日に備えて適応能力を

磨いておくことですね。


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