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7/14の16:20分頃だったと思います。藤沢駅にて小田急の新宿方面から来た快速急行から片瀬江ノ島方面の各駅に乗り換えて、発車した直後だったと思います。ふとJRの藤沢駅を見ると、自分の乗っているのと全く同じ車両(多分小田急3000形)がJRの二番線を通過する様子が見えました。はっきりと最初は見ていなかったので間違っているかもしれませんが特に引っ張られてる様子はなく、車内の明かりは消えていましたが、赤いランプは点いており自走しているように見えました。また新車のようにロゴを隠したりしている様には見えませんでした。
こんなこと有り得るのですか?何の為の走行ですか?保安装置の違いはどうなっているのですか?

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A 回答 (5件)

下記サイトに7月14日に小田急4000形が逗子から松田まで


甲種輸送されたとの情報が掲載されているので
これをご覧になったのでは?

http://1st-train.net/topic/200907/4058-6b.html

参考URL:http://1st-train.net/topic/200907/4058-6b.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
これだったような気がします。赤いランプはこの赤丸を見間違えた可能性はあると思います。それに日付が合っているのと、写真の平塚~茅ヶ崎間の時間帯が大体同じぐらいだからたぶんそうだと思います。また、電気が消えていてLEDも作動していない状態だったということは一致します。
ただ牽引されているという記憶がなかったのと、赤ランプは上の方にあった気がします。

お礼日時:2009/07/15 23:42

申し訳ありません。

タイトルに3000形とあったので、うっかりしていました。
それは東急車輛で製造された4000形の4058×10のうちの新宿方6両です。翌日(逗子発15日)には同じスジで小田原方4両が輸送されました。
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2番線で間違いないですか?


http://www.jreast.co.jp/estation/stations/1361.h …

最初、これは京浜東北線用E233系の甲種輸送かと思いました。自社の新津車両製作所と東急車輛(金沢八景)の他に、神戸の川崎重工でも製造されています(先日、「Kawasaki 平成21年」と書かれた該当車両に乗車した)。ステンレス車体に水色の帯で、その帯に白抜きでJRマークが入っている(但し先頭車だけ)事から、小田急の新しい通勤車両(帯の所に小田急のロゴ入り)と見間違える可能性はあります。
http://www.jreast.co.jp/train/local/e233.html

しかし、神戸からの甲種輸送なら東海道貨物線の上り線(藤沢駅でいうと1番線)を通過するはずです。すると考えられるのは、E233系投入によって運用を外れた209系(側面は小田急3000系に似ている?)の疎開です。
http://www.jreast.co.jp/train/local/209.html

房総地区の113系を置き換える目的で改造の予定があり、一部の209系は廃車せずにJR東日本エリアの各地で留置されているようです(尾久車両センターには4両が何ヶ月も留置されているし、直江津駅でも目撃した)。茅ヶ崎の相模線車両基地(湘南ライナー用の215系が昼寝している)か、国府津車両センターあたりへ回送されたと考えれば、矛盾はしませんが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
>2番線で間違いないですか?
はい。小田原方面へ走行しているようでした。
>運用を外れた209系
写真を見ましたが、確かにこれかもしれません。小田急3000形とそっくりですね。
ただ、最初は京浜東北だと思ってみていたので、小田急と思わせたのはやはりロゴを見たような気がします。(気のせいや勘違いかもしれません)

お礼日時:2009/07/15 23:28

見間違えです。

小田急3000形ではありません。
すでに3000形の新規製造は終了し、今は4000形に移行しています。ですから新車輸送ではありません。またJR線での試験ということでもありません。
なお小田急では現在D-ATS-Pの設置工事を行っています。車両側の設置工事は、原則として大野工場で施工していますが、3000形の6両編成とEXEは日本車両で施工しています。そのため御殿場線松田~飯田線豊川までは、月に1回のペースで車両の行き来があります。
しかし、この車両輸送が藤沢を通ることはありません。
補足いたしますが、藤沢駅ではJRと小田急の線路はまったく繋がっておりません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
>見間違えです。小田急3000形ではありません。
小田急の車両だと思います。4000形だと京浜東北線との違いがわからなかったと思います。

お礼日時:2009/07/15 20:39

鉄道従事員です。



見間違いである可能性も、否定できないと思います。

あくまで現在行っているかなど、詳細情報は持っていないにで、可能性として書き込んでおきます。

見た車両が小田急の3000系だとしてですが、

1.新車が製造会社から納品されて、JRが藤沢駅まで電気機関車で牽引してきた。藤沢駅構内で引き渡しを受けた小田急の検修区員が電気系統の接続を行い、自走で小田急線内へ移動していた。

 最近は、引き渡し場所以降の自社線内を、他車両で牽引せず、自走で車庫までゆくケースが多々あります。

 例えば、東武東上線に新車搬入する場合は、9050系の頃はまず5両が1日目、2日目に残る5両が羽生から秩父鉄道の電気機関車で牽引され寄居構内の東武への引き渡し線に据え付け、その後電気機関車を切り離し、連結器を交換せずに済む8000系で車庫まで牽引、車庫で分割していた編成を連結して電気系統を結線し、その後試運転という手順でした。

 最近の50000系は全て、羽生から10両編成のまま電気機関車で寄居まで牽引して据え付け、寄居構内で電気系統を結線してからパンタを上げて、自走で森林公園検修区まで回送します。

 藤沢駅での引き渡しの関係で、藤沢駅構内配線上、3000系がいた場所から小田急線内のATSが使用可能であるか、実際に回送を始める場所までは誘導合図などで低速運転になるので、ATSを区外設定(ATS区間外の走行設定)又は非常運転(故障時用のATSを切った運転方法)で移動させていたかのいずれかの可能性があります。

2.何らかの試験のため、JRが小田急の3000系を借りて試験走行させていた可能性

 例えば、配線上小田急への新車運び込み用の配線が2番線を通っており、この場所には小田急のATSも併設されていた、と言う可能性もあります。この機器の定期点検のために、小田急車両を借りて試運転していた可能性ですね。

 あるいは、これは実際に東海道線で行われたのですが、昭和33年頃に小田急の初代ロマンスカー3000系を当時の国鉄が借り入れ、高速試験を行ったことがあります(当時の狭軌最高速度をマークしています)。

 今回も何らかの試験のため、車両を借りた、と言うケースですね。この場合、お客様を乗せないので、試験用に床置き式のJR用のATS(-Sか-P)を乗せていた可能性もあります。

3.完全な見間違え、と言う可能性もあります。車両が違うか、自走でなかったか、車内が暗いことを考えると(上記2つの場合は、普通は車内灯が着いています)、この新車搬入中を自走と見間違えた可能性が高いと思いますね。

この回答への補足

藤沢駅の2番線はそもそも通勤電車が走っていること自体始めて見ました。通常は貨物列車と朝ラッシュ時の通勤ライナーしか走っておりません。ついでにE231と併走していました。

補足日時:2009/07/15 20:41
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
>藤沢駅構内で引き渡しを受けた小田急の検修区員
藤沢駅を通過です。停車しておりません。

>新車搬入中
新車には見えませんでした。新車なら牽引されてロゴが隠されて保護された状態で走っていると思いますが、普通の回送列車と同じ状態で自走しているように見えました。赤いランプが点いているということは自走ですよね?

>車両が違うか
小田急のロゴがはっきり見えたから驚いているのです。ただ、小田急のほかの車両の可能性はあります。

お礼日時:2009/07/15 20:35

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