人気マンガがだれでも無料♪電子コミック読み放題!!

色々調べたのですが、はっきりとした答えを得ることができなかった為質問させてください。
6月末日に事故にあいました。
(過失割合は未決定の為私の方が限りなく小さい場合としてお考えください。)

人身事故として警察にも届け、現在健康保険を利用して自宅療養中です
(第三者行為による傷病届けを出して、病院が休みの時以外毎日通院しています。)

休業補償について気になったのですが、色々調べてみると
(事故前3ヶ月の収入÷90(日)×休業日数
となっているのですが、私の場合事故前の3ヶ月=5月・4月・3月となり、GWの長期休暇が含まれてしまう為3ヶ月の平均が著しく減ってしまいます。
そこで、私の想いとしては、
(源泉徴収書に書かれている総支給額÷365日)×休業日数
だと納得がいくのですが、これはおかしなことでしょうか?
もし、問題が無いようでしたら保険屋さんと交渉しようと思います。
(相手保険屋さんからは、源泉徴収書と事故前3ヶ月分の給料明細の提出を求められているので、個人的には問題ないような気がしますが、保険屋さんからすると、支払額が上がってしまう為、素直にOKを出すとは思いませんが・・・)

皆様のお知恵をお借りする事が出来ればと思います。
回答よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

そもそもまだ休業損害の額を争う段階ではありません。


通例、給与所得者事故前3ヶ月の平均賃金日額を使います。
貴方は事故前1年が妥当と思っている。
そこでとりあえず、休業補償の平均賃金日額が妥当か否かの回答を留保したまま事故前3ヶ月の平均給与日額で補償を受けるべきです。
その上で最終的な話し合いでトータル費用対効果があえば争えばいいし、あわなければ争わない。
この部分だけを今争っても費用対効果はあいませんよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わかりました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/17 08:30

給与形態についてきちんと説明されれば良いと思います


ただし、下手をすれば逆効果かもしれません
とにかく、金額が提示された後好きなようにされるほうが良いです
今の時点でどうなるか?
自宅療養であれば、示談も近いでしょう

月給制の場合、月の日数には関係なく基本給がありますので
勤務日数による差額を交渉のテーブルに持ち出すことは難しい話になるかもしれないと思います

はっきり言える事は、保険で得はしないと言う事です
通院日数を増やして、治療が伸びるより
1日でも早い職場への復帰を優先させた方が絶対にいいです
保険で欲を出すと墓穴を掘ります
あなたが被害者であるように、会社もまた被害者です
でも、会社に対する加害者は、あなたである点を忘れないでください
会社は事故の加害者には一切請求できません
あなたの事故で会社が迷惑をしている
そう考えれば、今一番自分が守るべきものが何であるか
お分かりになると思います

>(源泉徴収書に書かれている総支給額÷365日)×休業日数
だと納得がいくのですが

やり方間違えたら、そんな、はした金じゃお釣りも来ませんよ
事故だったんです
不幸に対し表面的な同情は受けられても・・・
自分がそれに巻き込まれると思ったら、さっと引くに違いありません

今は、一日でも早い職場復帰を最優先して
示談の話になったら、改めて考えた方がいいです
その時には、気持ちも、状況も違うかもしれません
余計な入れ知恵に欲を出さないように気をつけてください
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

joqrさんのおっしゃる通り、会社や同僚には迷惑をかけているので一刻も早く仕事に復帰したいです。
ただ私は保険でもうけようとしているわけではなく、月によって残業時間が変わりGWなどの長期休暇がある月は通常月に比べて収入が減ってしまいます。
特に7月は残業が増えて収入が増える月なので、せめて一年の平均で計算してもらう事が出来ないかどうか知りたくてご質問をさせて頂いたのです。

事故時2カ月の診断でしたが、思ったよりも早く仕事には復帰できそうです(通院は必要ですが)

私に文章力が無く、気分を害されたのであればお詫びいたします。
申し訳ありませんでした。

お礼日時:2009/07/17 02:38

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング