Mobile installations which are defined as a combination of apparatus (and where applicable other devices) intended to be moved and operated in a range of locations (e.g. Fairground attractions,) are deemed to be apparatus. All provisions of the EMC Directive, as defined for apparatus, apply to mobile installations.

ででてくるmobile installationっていうのはどうやって訳したらいいですか?
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

カタカナでは納まりが悪いので、単純に「移動設備」と訳すのはどうでしょうか。


技術関係では良く見掛ける表現です。特別な造語ではありません。
mobile instrationsで有ってapparatusの組合せで定義され、動き、動いた先で使われるもの。
そんな移動設備はapparatusと同じ規制を受けますよという内容です。
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この回答へのお礼

自信がないけどそんな感じかなーと思っていたので専門の方から後押しいただけてよかったです。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/20 22:05

mobile installation は普通は自動車、バイク、ヘリコプター、船舶など移動用あるいは移動可能な機器を表すと思います。

通常は個別の apparatus (=電気電子機器) を対象として記述する EMC 指令は移動のための複合的設備 (に搭載されている電気電子機器) にも適用されるという議論だと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。移動可能な機器って何だろうとおもっていたんですが、乗り物ですね!参考になりました。

お礼日時:2009/07/20 22:06

この文章自体が、Mobile installation の定義(definition)を記しているということは、一般的な用語ではない「造語」と思われ、一般的な日本語訳もないと思われます。



そのため、こういう新しい語や概念はそのまま Mobile installation という原語のまま残すほうが親切となります。

あえて日本語で表そうと言葉を作れば、「移動設置」「可動設置」と言えるでしょうが、そうすると逆に何の意味?と疑問に思われてしまい、結局定義を説明することになってしまうため、原語も残したまま(日本語はかっこ付きなどで併記)にするのが無難です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/20 22:05

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QTo use the law of attraction to you

To use the law of attraction to your advantage, make it a habitual way of being, not just a one-time event.

以上の文のmake it a habitual way of beingはどのように訳したら良いでしょうか?
特にof beingの意味が良く分かりません。文法的にどう理解すればよいか教えていただければ幸甚です。

Aベストアンサー

>make it a habitual way of being

直訳: それを(人)生の習慣的方法にする

意訳: それを日常の習慣にする

being は名詞で、
of being = 存在の = 生きることの = (人)生の = 生活の = 日常の、ではないでしょうか。

QBut I'd like it to be as soon as possible.の訳について。

英語の会話の一文で、このような表現が出てきましたが、どのような気持ちで向こうの人間(英語を話す人々)が使っているのかよくわかりません。日本語訳もないので、非常に困っております。

場面は病院で、患者とドクターの会話です。患者は検査の結果、骨折していたようで、患者が「どうやって帰ればいいのですか?」の質問にドクターがこう答えます。

We can lend you crutches and you'll need a taxi to get to the hospital.
The receptionist will make a appointment.
But I'd like it to be as soon as possible.

(1)なぜ、But なのか? 

(2)I'd like the appointment to be made by the receptionist~.の気持ちで最後の文を言っているのでしょうか?もしそうだとすれば、 be made by the receptionist を、単に「be」で置き換えて代用することは出来るのでしょうか?それとも、beの後ろには何かの省略、もしくは、beは他の何かが置き換えられているのでしょうか?

私は、「すぐに予約を取ってもらうよ」「すぐに受付に予約を取らせるから」みたいな感じなのかなと予測しております。どうぞよろしくお願いします。

英語の会話の一文で、このような表現が出てきましたが、どのような気持ちで向こうの人間(英語を話す人々)が使っているのかよくわかりません。日本語訳もないので、非常に困っております。

場面は病院で、患者とドクターの会話です。患者は検査の結果、骨折していたようで、患者が「どうやって帰ればいいのですか?」の質問にドクターがこう答えます。

We can lend you crutches and you'll need a taxi to get to the hospital.
The receptionist will make a appointment.
But I'd like it to be as so...続きを読む

Aベストアンサー

(1)レセプショニストは、予約をとってくれはしますが、予約をするのはあくまでも患者さん自身です。The receptionist・・・の文は事実を患者に説明しているだけです。But・・・の文は、ニュアンスとしては「だけど、早やく予約をとるようにしてね」と念を押しているのだと思いますよ。

(2)itは、「appointmentの日付」ですので、"be"の後には特に何も省略されていないと思われます。「予約日は出来るだけ早くし下さいね」ということです。

Q”apply to”,”is applied to”,”is applicable to” は同じ意味になるか。

辞書でしらべる限り、下記は同じ意味になると思いました。
私の理解は正しいでしょうか。
「この規則は外国人だけに適用されます。」
This rule applies to foreigners only. (自動詞での表現)
This rule is applied to foreigners only. (他動詞での表現)
This rule is applicable to feigners only. (形容詞での表現)

Aベストアンサー

いずれも可能だと思います。

自動詞での使用も問題ないと思います。
手持ちの辞書(「スーパー・アンカー英和」)の apply の apply to A の項に

 Traffic rules apply to everyone.

という例文が出ていました。「適用される」という意味になります。

また、applicable の項には

 The rule is applicable to all cases.

という例文が出ています。さらに他動詞としての用法では、

 apply the rule to a case

とありますので、いずれの場合も使うことが可能だと私は理解します。

Qculture can be defined as the learned patterns of

culture can be defined as the learned patterns of thought and behavlor characteristic of a population or society
訳してください

Aベストアンサー

文化は、住民や社会の思考・行動の特徴の習得されたパターンと定義することができる。

Qpretend to be someone/somethingのto beを省略できるか

pretend以下のto beは省略できるものなのでしょうか?
省略できる場合、省略するのとしないのとではどちらが
一般的でしょう。

pretend (to be) happy
pretend (to be) a singer

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

 #1です。
 #1で申し上げたように,pretend は SVCで用いられることはありません。
 したがって,pretend sick のように形容詞を直接持ってくることはできません。
 SVOで用いられる場合,to be 名詞・形容詞,to do や that 節が目的語になることが多いです。確かに,名詞が目的語になる場合もあるのですが,pretend illness[sickness]「病気のふりをする」,pretend sleep「寝ているふりをする」,pretend ignorance「知らないと言い逃れをする」のように用いるのであって,pretend a student のような言い方はしないと思います。
He pretended illness. = He pretended to be ill. = He pretended that he was ill.
という関係が成り立ちます。このように,to be を省略するという形にはならないのです。


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