乾杯のときにbottoms up!という言い方がありますが、これは乾杯のために杯を高く上げるからそう言うのか、それとも飲み干すのに杯を逆さにするから言うのか、どちらなのでしょう。

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A 回答 (4件)

bottom up には、元々「ひっくり返って」「逆さになって」という意味がありますから、転じて「杯を逆さまにして」という乾杯の言葉になったのでしょう。

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bottom up・・・・・・「さかさまに」という副詞で  


bottoms up・・・・・・底を上に向けるから「乾杯」

~と、辞書にはありますが香港の[Bottoms up]というバーで聞いた話しでは「女の尻を持ち上げよう」という意味に変化していました。
・・・但し、何処までジョークかは皆さんで判断してください!
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let's drink until the bottom is up


(底が上にあがるまで飲みましょう)

という意味から「bottoms up」になっていますので、
後者の「飲み干すのに杯を逆さにするから」という方が近いですね!
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bottms up! は、「手に持つ杯の尻を持ち上げて飲み干しましょう」


っていう意味です。
したがって、後者の意味が正しいですね。
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ウィキペディアによりますと
「英語では腹側に付着した珪藻によって黄色味を帯びて見えることから"sulphur bottom" (硫黄色の腹の意)とも呼ばれる」
だそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%83%A9

Qtoe one's bottom line

はじめまして。

http://www.nytimes.com/2004/02/18/sports/baseball/18ARAT.html
の第4パラグラフ
toeing George Steinbrenner's bottom line.の解釈を教えて下さい。

記事のWEBへの期限が1週間25日まで閲覧可なので、困り度3。

Aベストアンサー

日本のサイトでヤンキース・ファンの方々に出会え、嬉しく思います。

ご質問者の方以外の閲覧者の方々にも判る様、出典を明らかにしておきます。ご質問にあるニューヨークタイムズ紙の記事は、Alex Rodriguez (= A-Rod) 選手のヤンキースへの移籍(サードへコンバート)を受けて、同じショートストッパーで主将のDerek Jeter 選手としては、A-Rod の加入に少しもひるむ事なく、寧ろ堂々とした構えで、「ショートは俺が守る」という意気込みをジワジワと漂わせている様子が、先日の記者会見で見てとれた、という内容の報道です。A-Rod の加入で、ヤンキースは自軍だけでオールスター並のラインナップが出来上がりつつあります。

【出典及び日本語での意訳(第4段落目の最終文)】
Copyright 2004 The New York Times Company
The New York Times, February 18, 2004
SPORTS OF THE TIMES
Jeter Shows His Cool, This Time in the Preseason
By HARVEY ARATON

But he planted an off-limits sign at short because he, not A-Rod, has been making all those classic October plays, walking tall, toeing George Steinbrenner's bottom line.

しかしながら、彼(Jeter)は(自分の)ショートのポジションに立入無用の看板をデカデカとかかげた。(それができる)所以は至極明解だ。何故なら、実際のところ、毎年恒例の秋の球展(= ワールドシリーズ)で自信万々の堂々たるプレーを演じ、(オーナーである)スタインブレナーのフトコロ勘定にバッチリ見合うだけの活躍を見せているのは、A-Rod (Alex Rodriguez)ではなく紛れもなくJeter 本人であるのだから。

+++++

この記事では、(異常なまでの)金儲け主義でスポーツ界、財界では殊に有名なスタインブレナー氏(ヤンキースの主席オーナー)とは好対照で、クールさを保ちながらも経営陣の要求に確り応えるだけの働きを見せるJeter選手の表面上の冷静さと、内面からかもし出される自信と気迫を描写しています。

この記事での "toe the bottom line" の意味は、「スタインブレナーの(利潤追求主義の)おメガネに適う」とか、「稼ぎ頭として最もスタインブレナーの金銭感覚にマッチしている」という意味で理解されればよろしいでしょう。

+++++

【toe the bottom line】
toe the line (or toe the mark) = 教えや決まりをしっかり(行動でもって)遵守すること。
toe the bottom line = 利潤至上主義的な行動規範に則ること、また、利潤追求や金銭勘定に厳しい考え方に見合う行動や仕事をすること、或いはドル箱としての活躍を見せ、経営サイドを喜ばせ納得させるだけの十二分な働きをしていること。もしくは、売上絶好調、早々と給金直し(確かこれはお相撲の用語ですよね?)、などといった意味にもとれます。

【bottom line (名詞)】(形容詞はハイフンをつけてbottom-line)
(狭義) gross sales minus taxes, interest, depreciation, and other expenses = net earnings = net income = net profit = 税引後の純利益。
(広義) financial considerations (as cost or profit or loss), the final result = 利潤追求及び結果を最重視する姿勢。
(転じて) 最重要課題や、これ以上後にはひけないという段階で直面せざるをえない最も現実的な考慮点、最低限ここまでで抑えたいというケジメや見極めのツケ所。

【classic October plays】
米国メジャーリーグのワールドシリーズを October Classic (= Fall Classic)といいますが、そこでの活躍を指しています。

+++++
以上です。

日本のサイトでヤンキース・ファンの方々に出会え、嬉しく思います。

ご質問者の方以外の閲覧者の方々にも判る様、出典を明らかにしておきます。ご質問にあるニューヨークタイムズ紙の記事は、Alex Rodriguez (= A-Rod) 選手のヤンキースへの移籍(サードへコンバート)を受けて、同じショートストッパーで主将のDerek Jeter 選手としては、A-Rod の加入に少しもひるむ事なく、寧ろ堂々とした構えで、「ショートは俺が守る」という意気込みをジワジワと漂わせている様子が、先日の記者会見で見てとれた、という内...続きを読む

Q”言う”という言い方の違い

ダブルネガティブの話をしていた時、相手があるコマーシャルを持ち出しました。
And the old man goes 'yokunakunai?'

相手は go を使ったのですが、
And the old man says 'yokunakunai?'
とどう違いますか?

また、”で、その年配の男の人は「よくなくない?」と言った”
という場合、
And the old man was like 'yokunakunai?'
という言い方はできますか?
この相手とは違う人が、この言い方をよくします。
はっきり said とは言わないんです。

これらの違いを教えてください。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!

まず、"yokunakunai"は(知っている)せりふですね。 ですからgoが使えるので、

このgoには音・声を出すとか引用された文章を言う、と言う意味でよく使われます。

Cats go "Meow"とかMy alarm (clock) goes "Okoro!!" every morning at 6:15. と言うような使い方ですね。

ですから、そのコマーシャルで、年配の人がそのせりふを言うのではないでしょうか。 それを真似して、と言うことになるわけです。

もう少し深く説明すると、このgoには行くという動作的なフィーリングを持っていますね。 ですから、それから「そのせりふを言う場面に移る」と言うフィーリングが含んであり、流れとして、その次にその年配は「良くなくない」って言うね。と言うことになるわけです。 このフィーリングをもっと良くあらわした言い方が、‘He goes on to say xxxxx.になるわけです、 

しかし、このご質問の状況ではそのせりるを言うんだよね、位に解釈しておいてもいいと思います。

さてご質問の文章でが、キーワードがもう二つあります。Andです。 Thenの意味ですね。 そこまで一環とした流れがあったわけです。 そして彼は言うんだな「良くなくない」って。

もうひとつはgoesと現在形になっていますね。 He wentとは書いていないのです、 これで、~と言うんだな、と今起こっているような表現、いつも言う、と言うフィーリングで使われているわけです。

saidは過去形として、いった、と言う意味ですね。 過去のことです。

さて、この質問の難しいところなわけですが、外国語の単語を持ってくるときに、その表現のことをいっている場合と(You should say "anata GA suki desu", not "Anata O suki desu"と言う具合ですね)、悪くない、と言う意味のことを言っている可能性はあります。

二番目の方は日本語と英語とをちゃんぽんにして言うと言う場面と言ったらわかりやすいかもしれませんね。

Look at her face when she is talking to Jack. You can tell she is "anata ga suki desu"!!!ジャックと話して時の彼女のかを見て見ろよ、まさしく"Anata GA suki desu" だよ. と言うような使い方ですね。

ですから、日本語をちょっと知っている外国人との付き合いで結構こういうちゃんぽん的な表現が出てくると思います。

was likeの使い方ですが、上のLook at her face when she is talking to Jack. You can tell she is "anata ga suki desu"!!!を使うと、この後に続く文章として、The other day I saw them again. She was really like "anata ga suki desu".この前も彼らの見たんだけど、「あなたが好きです」って言う雰囲気だったよ。といっているわけです。 「あなたが好きです」と言うせりふを言っていた、と言うことではないわけですね。

しかし、(流れの一環として)そのせりふを聞いた、と言うのであれば、I saw them again the other day. She was looking at his eyes and smiling very nicely. And she went "anaga ga suki desu"!! 先日また彼らを見たよ。 彼女は彼の目を見つめ優しく微笑んでたよ。 そして、(やっぱり)「あなたが好きです」って言ったよ。と言う具合ですね。

私がすごいな(いい意味で)と思う人の中に長島監督がいるわけですが、彼が昔結構英語の単語を文章によく使っていたのが知られていますね。 (和製英語の普及貢献者なんていう人もいますね) つまり、日本語にはないけど使いたい英語の単語を持ってきて日本語の文章に入れてしまう、と言う状況ですね。 たまに???となる表現があるらしいと言うことをある漫談家がそれをねたにして長島さんのせりふとして、「あの選手はいいですね、打つにも投げるにも彼のパワー力(りょく)はすばらしいです」 パワー力??? あまり関係ないことかいてしまいました。 <g>

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!

まず、"yokunakunai"は(知っている)せりふですね。 ですからgoが使えるので、

このgoには音・声を出すとか引用された文章を言う、と言う意味でよく使われます。

Cats go "Meow"とかMy alarm (clock) goes "Okoro!!" every morning at 6:15. と言うような使い方ですね。

ですから、そのコマーシャルで、年配の人がそのせりふを言うのではないでしょうか。 それを真似して、と言うことになるわけです。

もう少し深く説明すると、このgoには行くという動作的なフィーリングを...続きを読む

Qよくコンサートに行ったと言う言い方は?

 I often went to the concert when I was of your age.という文の the concert は concerts や the concerts と言っても良いでしょうか。
 映画なら、I often went to the movies. と言いますけど。

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冠詞無しの複数形が正解です。
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I often went to concerts.では文法は良くても、意味として不十分で何故コンサートにしばしば行ったのかの理由が必要になります。あるいはthe concestsとして誰のコンサートか明確にしなくてはいけません。


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