今日、パソコンを立ち上げたときに
「Office2000ファイルオプティマイザ」というのが
出てきました。
何やらパフォーマンスを向上させるために最適化している
らしいのですが、
これはどういうときに立ち上がってくるものなんですか?
今日初めて出てきたので少し驚いてしまいました。
また、何を最適化しているのでしょうか?

A 回答 (1件)

ファイルオプティマイザ機能とは・・・



ハードディスクにある Office のファイルを最適化するものです。
後の詳しい内容は、参考URLをのぞいてみてください。「実行される条件」というのが載っていますよ。

参考URL:http://www.microsoft.com/JAPAN/support/kb/articl …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまって済みませんでした。
とても参考になりました。どうもありがとうございました!

お礼日時:2001/07/14 20:01

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Qパソコンの容量を増やす;ディスクデフラグの『最適化』

皆様こんばんは。

私は現在パソコンのHDDの容量が少なくて、とても困っています。容量を増やそうと色々探っていると、「ディスクデフラグ」というものがあることに気づき、『分析』をしてみました。結果は『最適化』をしたほうが良いと、パソコンから判定が出ました。
そこで、この『最適化』という作業について質問をしたいのですが、もし『最適化』をした場合、画像・音楽・その他のさまざまなデータなどは、圧縮されたり、データの元のを失い、質が落ちたり(画質があらくなったり)、削除されたりして、パソコンに入っているデータは、何か変わってしまうのでしょうか?大切な画像がたくさん入っているので、もし『最適化』をしてそうなると、とても困ってしまいます。
また、私の最終的な目的は、『パソコンの容量を増やすこと』なので、もしコストをかけずに、ディスクのクリーンアップ以外の別の良い方法があれば、是非ご教授してください。

皆様、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

>私の最終的な目的は、『パソコンの容量を増やすこと』なので、もしコストをかけずに、ディスクのクリーンアップ以外の別の良い方法があれば、是非ご教授してください。

 ファイルの最適化は,ばらばらに散らばってハードディスクに記録されているデータを並べ直す作業です。ハードディスクのヘッドを動かす回数を減らし,負担を軽減するために行われます。


>『パソコンの容量を増やすこと』

 ↑WindowsXPのパソコンのパフォーマンスを向上させる,第一の手段はこちらです。

(1)マイコンコンピュータを右クリックします。
(2)出てきた右クリックメニューにて,「プロパティ」をクリックします。
(3)新しくダイアログボックスがでますので,そこの「詳細設定」タブを開きます。
(4)一番上の,「パフォーマンス」の囲みの「設定」をクリックします。
(5)新しく開いたダイアログボックスにて,「○カスタム」の○をクリックして,緑色にします。
(6)すると,その下の項目が選択できるようになります。
ご覧頂くとわかるように,初期設定では,すべての項目にチェックが入っています。
他の項目は,すべてチェックを外します。

 次の「2つのみ」,□四角に「レ」のチェックを入れます。

 □ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用する。(一番上)
 □フォルダでよく使用するタスクを使用する。(上から九つ目)

(7)「適用」→「OK」ボタンと次々にクリックして,2つのダイアログボックスを閉じます。
(8)念のため,Windows,つまりパソコンを再起動します。

 これで,システムへの負荷は最小になりました。

 (上記の2つのチェックを外すと,画面がWindows98スタイルになってしまい,使いにくくなるのです。)

 まず,これをお試しになって下さい。
http://fox.flop.jp/tukau/xpsikaku.html

 さらに、ごく一般的に空き容量を増やし,パソコンのパフォーマンスを向上する手だてをご案内します。


 次の8つの方法で,パソコンが早くなり,ドライヴディスクも空き容量が増えて,効果的です。
 私もやっています。

★1つ目の方法です。
 それは,セーフモードを起動して,「セーフモードにてCドライブのディスクのクリーンアップ」を行うことです。
 これは確かに効果的です。
 皆さん,通常起動ではよく行われるのですが,セーフモードで行うことは少ないようです。

 ただし,クリーンアップする量が多いと数時間の時間がかかります。
 が,その時間をかけただけの効果はあります。
 セーフモードとは→Windowsの修復モードです。常駐型プログラムを起動させないので,干渉なしで修復可能になります。


セーフモードの立ち上げ方

 (1)電源投入後,メーカーのロゴマークかBIOS画面が消えると同時にF8キーを連打することで入ることができます。
  「Windows拡張オプションメニュー」が黒い画面で起動します。
  その中からキーボードの矢印キーで「セーフモード」を選択して,Enterキーを押します。これで,セーフモードが起動します。

  私は,これよりも,次の(2)のやり方をおすすめします。
 (2)Windowsがすでに起動しているときには,次のやり方の方が確実です。
パソコンが起動しているときは,次の手順でブートメニューを使います。
 書き方は長いのですが,むつかしくはありませんので,ご安心ください。

 スタート
→「ファイル名を指定して実行」
→「msconfig」と入力してOKボタンをクリック
→「システム構成ユーティリティ」のダイアログボックスが出ます→「BOOT.INI」のタヴをクリックします
→「ブートパスをすべて検査する」の下にある「ブートオプション」を見つけます
→「□/SAFEBOOT」の□にチェックを入れます
→右側で「MINIMAL」が選択されていることを確認します
→「適用」→「閉じる」
→「再起動」を促す画面が出ますので,クリックします

 これで,セーフモードが立ち上がります。
 

 セーフモードでの,Cドライヴディスクのクリーンアップの仕方
 (1)マイコンピュータ→Cドライブと開けます。
 (2)このCドライブを右クリックします。
 (3)すると,メニュー画面が出ますので,一番下の「プロパティ」をクリックします。
 (4)「ローカルディスクCのプロパティ」画面が出ます。立体円グラフがでていますね。
  この円グラフの右下の「ディスクのクリーンアップ」をクリックします。
 (5)すると,「…計算しています」というダイアログボックスがでます。
  しばらくして,計算ができると,
 (6)「ディスククリーンアップC」というダイアログボックスが新しく出ます。

 ※ただし,四角囲みの中の項目,「古いファイルの圧縮」の□のチェックは外してください。
 後述するように,Cドライブに圧縮をかけると,アプリケーションの不具合や,誤作動が起こりますから。  


 (7)次に,OKボタンを押します。

 これで,Windows通常起動よりも,たくさんの量のクリーンアップが可能です。
 これが終了すると,「ディスククリーンアップC」の画面が消えます。

次に,通常通りの起動にもどします。その方法を,お伝えします。

 確実な方法として,セーフモードを起動した場合は,同じように,「ファイル名を指定して実行」→「msconfig」と入力します。

 以下,スタートメニュー
→「ファイル名を指定して実行」
→「msconfig」と入力してOKボタンをクリック
→「システム構成ユーティリティ」のダイアログボックスが出ます
→「BOOT.INI」のタヴをクリックします
→「ブートパスをすべて検査する」の下にある「ブートオプション」を見つけます
→「□/SAFEBOOT」の□にチェックが入り,右側で「MINIMAL」
が,まだ選択されていることを確認します
→ここで,この選択の□の中のチェックを外します
→「適用」→「閉じる」
→「再起動」を促す画面が出ますので,クリックします

 この後,再起動後の画面に再度「システム構成ユーティリティ」の確認画面が出ます。
 この処理の仕方は,「Windowsの開始時に~システム構成ユーティリティを起動しない」の□にチェックを入れて,OKボタンを押します。
 これで,次回から通常起動時には,システム構成ユーティリティの画面は出ません。
 セーフモードの起動については,ここにも掲載されていました。↓

http://121ware.com/qasearch/1007/app/nec.jsp?003104


★2つめ,通常起動での,Cドライヴディスクのチェックディスクの仕方,↓次の通りです。

http://www.lifeboat.jp/support/db/011060214002.html

★3つめ,通常起動での,Cドライヴディスクの最適化(デフラグメンテーション)の仕方,↓次の通りです。

http://www.xucker.jpn.org/pc/deflag.html


 また,次の5点も行うと,確実に,ハードディスクの空き容量は確実に増え、起動ドライブ=Cドライブの負担が軽くなります。
 ぜひお試し下さい。

★ドライブの空き領域を増やすための手段の一つとしては,「システムの復元」の割り当て領域を減らすという方法があります。

 買ったときの標準設定でハードディスクの12%も使用するようになっています。このパーセントの数字を減らすことです。

(1)マイコンピュータを右クリック。「プロパティ」を選択します。
(2)「システムの復元」タブをクリックします。
(3)Cドライブをクリック選択し,「設定」をクリックします。
(4)ハードディスクの容量を変更できるスライダーが表示されます。マウスポインタを使って,つまみを「1~2GBになるように移動」させます。後はOKボタンを押して完了です。
(5)Dドライブも同じようにすると,いいと思います。

 私の場合は,以前Cドライブで4%,Dドライブで2%の設定でした。システムの復元を利用していましたが,これで十分の領域です。

 現在,システムの復元は,バックアップソフトがあるので,利用していません。
 利用しない場合は,マイコンピュータ(クラシックスタイル)を右クリックして出たプロパティをクリック。
 ダイアログボックスに「システムの復元」タブがあるので,そこを選択すると,「すべてのドライブでシステムの復元を利用しない」という四角□があるので,チェックを入れるだけです。

★もう一つの方法は,ドライブの圧縮です。これは,Cドライブ「以外」のドライブの空き領域を増やします。
 直接,動作の高速化にはつながりませんが,ハードディスクに余裕を持たせることができます。

 マイコンピュータを開けて,Dドライブのプロパティを出します。下から二つめにある「ドライブを圧縮してディスク領域を空ける」にチェックを入れることです。
 これで,私の場合10数%の空きを作ることができました。

 Cドライブにチェックを入れると,エラーが出るので,これは実行しないほうがよいと思います。
私もDドライブを圧縮していますが,エラーが出たことはありません。Cドライブは圧縮をかけていません。

 尚,初めてチェックを入れると属性の適用がかかり,終了するまで2~3時間かかることがあります。その間は何もできないと思いますので。


★さらに,通常はCドライブにて保管する次のデータ,送受信メールデータとInternet Explorer の一時ファイルなどアプリケーションが自動的に作成するデータも,すべてDドライブに移行して,Cドライブの負担を軽くしてやることです。
 それだけ,Cドライブの空き容量は増えます。

 次のページに書かれています。
 もちろん,わたしもこの通りに設定しています。
 おかげで,Cドライブのファイルの断片化も最小限になり,パソコンもスイスイと動いてくれます。

http://www.microsoft.com/japan/users/winxp/0503/02.aspx

★7つめの方法として,これも普通はCドライブで管理するインターネットの「お気に入り」と「デスクトップ」をDドライブに移管する手だてがあります。

 これもCドライブのファイルの断片化を防ぎます。
 しかも,OSの再インストールという事態になっても,「お気に入り」「デスクトップ」はそのままDドライブに残るという点でも大変有利です。


 「お気に入り」は,CドライヴディスクのC:\Documents and Settings→「質問者様のユーザー名のフォルダ」の中にあります。

 これに移動の操作をすればよいです。

 移動の操作は,簡単,ワンタッチです。

 Cドライブを開けて,この「お気に入り」フォルダにマウスの右クリック(左ではありません)ボタンを「お気に入り」の上で押さえたまま,予め開けてあったDドライブに,ドラッグするだけです。
 同じように,「デスクトップ」もDドライブに移管できます。

★最後に,マイドキュメントをDドライブに移管する方法をご紹介します。次のような手順で行います。

 (1)まず大切なことは,あらかじめ,Dドライブに新規フォルダとして「マイドキュメント保存用」などと名前をつけて,移動先の空のフォルダを作っておく必要があります。

 (2)マイドキュメントのプロパティをクリックして開けます。

 (3)「ターゲット」のタブをクリックします。
真ん中の「移動」ボタンをクリックします。

 (4)移動先を指定する画面がエクスプローラのように現れます。
 そのツリー構造のDドライブをたどって,先ほど(1)で作っておいた,マイドキュメント用のフォルダを選んで,クリックして青反転させます。
 OKボタンを押します。

 (5)プロパティ画面にもどりますので,真ん中の窓の「リンク先」が
Dドライブの保存用フォルダになっているか確認します。

 (6)OKボタンを押します。

 (7)さらに,新しいダイアログボックスで「新しい場所に移動しますか」という画面が出るので,「はい」をクリックします。

 以上で,自動的にマイドキュメントの内容がDドライブの保存用フォルダに移動します。

 Windowsメディアプレーヤーなどの音楽作成ソフトの設定は変える必要はありません。

http://www.microsoft.com/japan/users/winxp/0503/01.aspx


 これで完了です。

 一度お試しになって下さい。

 長くなりましたが,8点のうち,1つでもご参考になれば,幸いです。



 もう一つ大事なことを忘れていました。

 次のフリーソフトです。

 パソコンが作った,もう使えない一時ファイルや不要なレジストリーを削除してくれます。

 これが,いっぱいたまっていると思いますよ。
 きっと。  わたしもそうでした。
 最初使ったときは,不要なレジストリーが150あまり出てきました。

 たとえば,質問者様がされようとしている,いらないプルグラムを削除しても,一つにつき数メガバイトぐらい,というのがほとんどではないでしょうか。
 私も,かつては不要なプログラムの削除で,とやっていましたが,ほとんど効果はありませんでした。

 このフリーソフト,もちろん毎日使っていて,一日につき「10メガバイト以上」のゴミファイルを削除しています。

 これは,インターネットなどを見たり,ワードなどのアプリケーションを使った時の,パソコンが勝手に作った一時ファイルです。
 これらは,消さないと,前の物はそのまま残って,膨大な量としてふくれあがります。

 もしこれが毎日どんどんたまっていたら,と思うと…。

 消してしまっても,次にユーザーが同じことをするとまたパソコンが作りますから,大丈夫です。
 作業後は,きれいにこれで↓掃除をします。 

 今すぐ,お掃除をなさってみてはいかがでしょうか。↓


http://eazyfox.homelinux.org/SecuTool/CCleaner/CCleaner001.html

http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/07/31/ccleaner.html

http://www.ccleaner.com/

 ↑ダウンロードのページが英語でごちゃごちゃしていてわかりづらいかもしれません。
 それで,少しご案内します。
 「CCleaner」についてです。

 ダウンロードする際の留意点です。
 必ずこの手順で,ダウンロードとインストールを行います。

 a.英語で書かれているトップページ,ダウンロード画面の緑色の下向き矢印の「Download CCleaner Now」をクリックします。

 b.新しいウインドウが開きます。この画面で必ず「Download From~」のすぐ下の「Alternative Download」をクリックします。「Alternative Download」です,
  ×「Download From~」のリンクをクリックしてはいけません。

 c.3番目の新しい画面に移ります。「情報バー」の警告ダイアログボックスが出たら,ダウンロードするために,画面一番上の警告バー「セキュリティ保護のため~」のバーをクリックします。
  ×また,チカチカと点滅して,英語で「あなたは,○○番目の訪問者です。当選おめでとう!」とか,英語で「今すぐこちらをクリック!」と矢印がいくつも点滅しているようなダイアログボックスも出ますが,これも無視します。
 絶対クリックしないようにしてください。

 d.次に,この3番目の画面の一番上の方,「Click here if it does not」をクリックします。「Click here if it does not」です。すると,ファイルのダウンロードダイアログボックスが出てきますので,「保存」をクリックして,ダウンロードとインストールに進んでください。

 このように書くと,何か危ない危険なサイトのような感じがしますが,そのようなことはありません。
 国内の有名パソコン雑誌やウェブサイトの優良(有料の文字ではありません。)ソフト欄に,幾たびか紹介されて,多くのユーザーが使用しています。
 もちろん,私もその一人です。
 私が定期購読している雑誌の12月号にも紹介されています。
 もうこれで,一昨年から数えてすでに4回目の紹介だと思います。↓
http://pc.nikkeibp.co.jp/pc21/mag/200712/index.shtml?new

 たったの今(21時26分2007年12月06日(木))に行って見てきましたが,3番目の画面にて,たくさんのアニメーションのコーナーが出ていて「ここをクリックしよう!」とありましたので,これは無視しましょう。
 これで,安心して作業ができるかと思います。

 さて,質問者様がインストール後にメイン画面を起動させたら,左側の一番目にある「クリーナー」をクリックします。
 インターネット一時ファイルやワードやエクセルなどソフトが参照したファイルなどもう使わないデータが残っているので,「解析」ボタンを押します。
 「クリーンアップ開始」ボタンを押して,綺麗に削除します。

 二番目にある「問題点」ボタンをクリックして,「問題点をスキャン」をクリックします。
 計測が始まります。
 削除したプログラム関係の不要なレジストリーが一覧でズラッと出ます。
 100%で終わるので,すぐ「問題点を解決」ボタンを押します。
 するとバックアップしますかと聞いてきますが,今回は「いいえ」をクリックして,削除します。


 以上ですが,何かのお役に立てば幸いです。

 こんにちは。

>私の最終的な目的は、『パソコンの容量を増やすこと』なので、もしコストをかけずに、ディスクのクリーンアップ以外の別の良い方法があれば、是非ご教授してください。

 ファイルの最適化は,ばらばらに散らばってハードディスクに記録されているデータを並べ直す作業です。ハードディスクのヘッドを動かす回数を減らし,負担を軽減するために行われます。


>『パソコンの容量を増やすこと』

 ↑WindowsXPのパソコンのパフォーマンスを向上させる,第一の手段はこちらです。

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Qアクセス2003 データベースの最適化

1年間、データベースを使用し、一度も最適化をしたことがないことに
気づき、容量を見てみると7MBにもなっていました。

1年間はありがたいことに大きな不具合がなく使用していますが、7MBは大きすぎますか?

最適化をしてデータがおかしくなることも聞いて怖くてできていませんが、
コピーして一度やってみましたが、データの大きさは全く変わりませんでした。

やはり最適化は定期的にするべきなんでしょうか?
後、容量はどれぐらいおさえておくべきなんでしょうか?

ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

データサイズ的には全く問題ありません。
Accessの最大ファイルサイズは、2GBに制限されています。
1G超えたら黄色信号かな。

最適化してもサイズが変わらなかったのは、
データの変更や追加を行っていなかったか
もしかして、『閉じる時に最適化』オプションが有効になっていたとか・・では?

最適化を行って壊れる可能性は、
開発中では、ごくたまにありますが、運用中に起こったことは私の場合ではありません。

最適化の頻度は、そのファイルの使用状況に左右されます。
ほとんど変化のないモノでしたら半年に一回とか
Accessの修正パッチをあてる前後に行うとか・・。
追加・修正の多いものなら、最適化直後のサイズを覚えておいて
5割増し程度になったら最適化を実行するか、
オプションの『閉じる時に最適化』を有効にしておくとか・・です。

最適化と合わせてデータのバックアップをいかに行うかが大事だと思います。
http://www.moug.net/tech/acvba/0070012.html
http://hatenachips.blog34.fc2.com/blog-entry-122.html

データサイズ的には全く問題ありません。
Accessの最大ファイルサイズは、2GBに制限されています。
1G超えたら黄色信号かな。

最適化してもサイズが変わらなかったのは、
データの変更や追加を行っていなかったか
もしかして、『閉じる時に最適化』オプションが有効になっていたとか・・では?

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Qパソコン(C:)を最適化しようとしたら、「ファイルシステム内で検出され

パソコン(C:)を最適化しようとしたら、「ファイルシステム内で検出された矛盾のために、Windows XP(C:)の最適化は中止されました。Windows XP(C:)上でCHKDSKまたはSCANDISKを実行してこれらの矛盾を修復してからディスクデフラグツールを再実行してください。」とメッセージがでました。どうすればいいのでしょうか?パソコンの再セットアップをしてサービスパック2ぐらいまで更新できたくらいにフリーズしだしたので最適化しようとしたのですが…。

Aベストアンサー

手順が間違っています。
チェックディスクを先に実行して下さい。オプションは全部チェックします。
http://121ware.com/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=003307

Qアクセス2003 ファイルの最適化/修復

アクセス初心者です。

先任者から引き継いだファイルを使用しています。
ファイルの最適化/修復については先任者から、するように指示は受けていなかったのですが、
テーブルのデータを消去したりなどを頻繁に行ったので、『データベースの最適化/修復』を
勝手に行いました。(先任者に引継ぎされていなかったのに、してしまったことを今更ながらとても後悔しています。

もしやデータが壊れてしまったのではないかととても不安に感じています。

先任者が作成しているファイルはとても複雑で。。マクロもとても複雑に見えます。
VBAなどについては私の知識が全くないので分かりません。

いろいろな方のサイトを見て、自分にあてはまることはないかと探してます。

下記について。。。全く知りませんでした。コードのことも知りませんでした。

(1)コードを閉じてから最適化する。
   ===コードの閉じ方===
   モジュールをデザインで開き、右上内側の閉じるボタンをクリックしてコードを閉じる。灰色の背景が見えるまで全て閉じる。(※1)
   コンパイルする。(コンパイルが通ったら)上書き保存する。AccessDBを閉じる。
   最適化する。
 Access2000になってからコードが開いた状態で最適化やフォームの削除、モジュールの削除をするとDBが壊れるということを経験しました。

(2)AccessDBは閉じてから最適化する。
 Accessウインドウの中にAccessDBが開いている状態で最適化するとちゃんと最適化できないようです。
 Accessウインドウだけが開いた状態から最適化します。

(1)(2)を読んでとても怖くなりました。
コードを閉じてから、最適化していませんし、その上、ウィンドウのみが開いた状態ではなく
オブジェクトリストが見える状態で最適化/修復をしてしまいました。
後、オートナンバーも消える可能性もあると書かれていました。

最適化/修復の後も仕事はしており、一見Bデータ上で変わったところは見られないように
思えたのですが、一つずつデータを見て確認した方がいいのでしょうか。

いくつかのオブジェクトに不具合が出てしまってる可能性もあるのでしょうか。

あるいは心配しなくても大丈夫なのでしょうか。
的確に説明できない中での質問ですが、どうぞ宜しくお願い致します。

アクセス初心者です。

先任者から引き継いだファイルを使用しています。
ファイルの最適化/修復については先任者から、するように指示は受けていなかったのですが、
テーブルのデータを消去したりなどを頻繁に行ったので、『データベースの最適化/修復』を
勝手に行いました。(先任者に引継ぎされていなかったのに、してしまったことを今更ながらとても後悔しています。

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先任者が作成しているファイルはとても複雑で。。マクロもとても...続きを読む

Aベストアンサー

近くに実データをみて分かる方(先任者さん)はいないのでしょうか?
当方、Windows XP SP3 & Access 2002 環境ですが
(1)は開きっぱなしです。
もちろん修正を加えた場合などは当然コンパイルはします。
VBEのウィンドウは閉じてから最適化ですね。
(2)はデータベースウィンドウが開いている状態で行っています。
フォームなどはさすがに閉じてます。

最適化で壊れてしまった経験は2002になってからは記憶にないですね。
2000はネットワーク上で共有するにはお行儀が良くなかったので
少ししか試していません。
最適化で何も問題が出ていないのなら心配することはないと考えます。

何も問題は無い!と思っていたのが最適化で発見(最悪は破損)の
パターンも結構多いのでは無いでしょうかね。
健康だと思っていたら人間ドックで引っかかって再検査・・に似てる。

近くに頼れる方がいないのならバックアップはお忘れなく。

Qパソコンの最適化とディスクのクリ-ンアップで・・

富士通のw7のパソコンを使用してます。

ディスクのクリ-ンアップと最適化はしたほうがいいてすか?

Aベストアンサー

空きが足りない等の場合はディスクのクリ-ンアップは効果があります(容量にもよりますが数ギガ程度)

デフラグは容量によっては時間がかかりHDに負担をかけるので、しないほうが良いとの意見もありますが、これも容量次第だと思います。

自分はCドライブが30Gbなので軽くなるとかの体感はありません。

デフラグ分析画面で赤ファイルが気になるなら精神衛生上やったほうが良いです。

Qパワーポイントで20Mのファイルの最適化方法

こんにちは

パワーポイントの1つのファイルが20M近くになってしまいました。
起動が遅いのはもちろんのこと、このファイルをコピーするだけでもとても遅いです。

ファイルの中身は、エクセルのグラフをたくさんはりつけています。

貼り付け方は、そのままはりつけたり、図としてはりつけたりしています。

ファイルの枚数は50枚ぐらいなのですが。
やはり、図としてははりつけた方がよいのでしょうか?
もしくはこのままファイルをファイルを最適化する方法があれば教えていただければ助かります。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

PowerPointのバージョンが2002以降でしたら、図の圧縮があります。
どれかオブジェクトの一つを右クリックして書式設定を出します。
サイズのタブ(だったと思います)に圧縮ボタンがあるので、それをクリックして、すべてのオブジェクトに適用させて下さい。
(今手元のPowerPointがないので、細かいところがちょっと分かりません)

Q エラーを修正し、お客様のパソコンを最適化します!

 エラーを修正し、お客様のパソコンを最適化します!
 というのに、偶々であいました。
 アドレスバーをコピーしたら、下記のようなものに為りました。

 http://www.winmaximizer.com/world/lang_ja/landing/yahoo/lp_optimize.php?key=%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%A4&OVRAW=%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%A4&OVKEY=%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%88%20%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88%20%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%20%E8%A8%AD%E5%AE%9A&OVMTC=advanced&OVADID=37153610041&OVKWID=494166065541&OVCAMPGID=1881692041&OVADGRPID=21366968429

 1. 無料と書いてありますが本当に無料なんでしょうか?
 2. これをダウンロード、インストールして実施して、何か困った障害が出ないものでしょうか?
 3. 効益というとどいうものがりましょうか?

 Windows XP、富士通FMV、周辺機器(プリンタ)
 パソコン歴10年の70過ぎの男ですが、まだ慣れていません。どうかお教えください。
 パソコン自体はあまり困ったことは今のことありません。

 エラーを修正し、お客様のパソコンを最適化します!
 というのに、偶々であいました。
 アドレスバーをコピーしたら、下記のようなものに為りました。

 http://www.winmaximizer.com/world/lang_ja/landing/yahoo/lp_optimize.php?key=%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%A4&OVRAW=%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%A4&OVKEY=%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83...続きを読む

Aベストアンサー

・とってもあやしい WinMaximizer - LARTH の日記
http://slashdot.jp/~LARTH/journal/505118

1.無料版では検査とたった25のエラーの修復しかできません。
2.常駐するわけではないらしいので、それらしい実害はなさそうです。
3.きちんとした使用例があまりWebでも公開されていませんので、効果があるのかどうかははっきりしません。しかし弊害は確実にあります。
http://dospara.okwave.jp/qa5817478.html

QOutlookExpressの最適化で受信メールが消えた

こんにちは。以下の手順で最適化を行うとメールが消えてしまいました。同様の事例を検索すると、ゴミ箱の「バックアップファイル」が入っていてそれを復活との手順が多く見られましたが、ゴミ箱にはその様なファイルは存在していません。
1.OutlookExpressの受信フォルダーが容量ギリギリになったので、新フォルダーを作成(フォルダー名を仮で「受信A」と表記します。
2.受信Aフォルダーに日付の古いメールを移動(ほぼ半分程度)
3.元の受信フォルダーの容量が全然変わらないので、最適化を行う
4.最適化終了後に、元の受信フォルダーを確認するとメールは存在していた
5.そのまま、仕事をしていてメールをチェックしにいくと、受信フォルダーにはメールが殆ど存在せず、なぜかある日時のメール数十通のみ
残っていた
という流れで不可解な症状が発生しました。
重要なメールも存在していて非常に困っています。
どうか、対応策のご教示をお願いします。

Aベストアンサー

>5.そのまま、仕事をしていてメールをチェックしにいくと、受信フォルダーにはメールが殆ど存在せず、なぜかある日時のメール数十通のみ残っていた

壊れたかも知れませんね。

「受信トレイ.dbx」ファイルをバックアップコピーして、そのファイルから、抽出できないかやってみたらいかがですか。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se271878.html
http://www.gesource.jp/soft/mailexptool/howto.html

他にもツールを一杯紹介してくれる方がいるでしょう。

>ゴミ箱にはその様なファイルは存在していません。
かなり以前(1年半以上前?)の更新プログラムの適用がなされていないと、bakファイルは出ないかも知れません。
XP SP2での機能付加だったと思います。

Q最も効果の大きいパソコン最適化ソフト

メモリやCPUの増設やRAID0のようなハードウェアの強化に頼らずソフトの力のみでWindowsの動作を早くするならばもっとも効果の高い高速化ソフトはどれですか?フリーでもシェアでも1万円以下なら何でもかまいませんので教えてください。

Aベストアンサー

インターコム の ユーティリティーズ プロと
相栄電器 の デスクキーパ9を使用しております

どちらも面白い効果です

参考URL:http://www.sohei.co.jp/software/diskeeper/dk9j.html

Qoutlookexpressの最適化→データが飛びました

メールがかなりの量(全フォルダ合わせて約4G、個別のフォルダのサイズは分かりません)になったため、最適化を行ったところ、受信トレイのここ10ヶ月分のデータが飛んでしまいました。
なぜでしょうか?やはり、データがあまりにも多すぎたためでしょうか?
今後の最適する際の参考にしたいと思いますので、原因を知りたいと思います。

また、最適する際の注意点などございましたら教えていただけないでしょか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

OSは何でしょう?

使用しているOSやファイルシステムによっては、肥大化したファイルのアクセスに失敗するかも知れません。

Win98、Win98SEなどのFATファイルシステムや、WinXPをFATファイルシステムで使っている場合、1つのファイルが2ギガバイトを超えると、間違った場所にデータを書き込んだり、データの追加が出来なくなったり、2ギガバイトを超えた部分が読めなくなったりします。

もし、受信トレイのファイルが2ギガを超えていて、ここ10ヶ月分のメールが2ギガを超えた場所に書かれていたとすると、最適化の際に2ギガまでしかファイルを読み込まず、そこから後ろ(最近10ヶ月分)が捨てられて最適化された可能性があります。

受信トレイにメールを貯め込まず、読んだり返信し終わったメールを種類別に別のフォルダに移動しておき、受信トレイには読んでいないメールと返事をしていないメールだけ残すようにした方が良いと思います。

勿論、こまめに受信トレイを最適化して実体ファイルが肥大化しないようにし、種類別に分類したフォルダも肥大化する前に1000件ごとに別々のフォルダに分けて最適化しておくなどの工夫も必要です。

OSは何でしょう?

使用しているOSやファイルシステムによっては、肥大化したファイルのアクセスに失敗するかも知れません。

Win98、Win98SEなどのFATファイルシステムや、WinXPをFATファイルシステムで使っている場合、1つのファイルが2ギガバイトを超えると、間違った場所にデータを書き込んだり、データの追加が出来なくなったり、2ギガバイトを超えた部分が読めなくなったりします。

もし、受信トレイのファイルが2ギガを超えていて、ここ10ヶ月分のメールが2ギガを超えた場所に書かれてい...続きを読む


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