ちょっと変わったマニアな作品が集結

年に数回、遊びの草野球に参加しているのですがボールを投げると肩に激痛が走り、キャッチボールもままなりません。遠投なんてもってのほかです。

10年ぐらい前、部活などでバリバリ野球をやっている時は、肩の痛みなど当然ありませんでした。部活引退の時まで痛みなどは全く無かったので、ブランクが長いからだと思います(ここ数年は、何の運動もしていなかったので)。

現在28才ですが、昔の様にとはいかないまでも、痛み無く野球できるようになりたいです。

これは一種の病気なのでしょうか?そともトレーニング次第では克服できるのでしょうか?

アドバイス御願い致します。

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A 回答 (4件)

私も全く同じ経験をしました



私は病院嫌いだったので日体大卒の友人に相談しながら克服しました

まずは柔軟から始めました
1週間、風呂上りに30分間じっくりやります
この時肩だけでなく全身の柔軟をします
(投げる時に使う筋肉は肩だけではないので)
内容はよくある柔軟に加え、物にぶら下がるだけの柔軟をしていました

その後1週間、タオルを使ってピッチング練習をしました
これはなるべく食事前に50~100球程度行いました
(運動後10分以内に炭水化物を摂取する事で効率よく筋肉がつく為)

この時に時間が許せば風呂上がりの柔軟も合わせてやっていました
また、この2週間は1球もボールを投げませんでした

そして2週間ぶりの野球にはやる気持ちを抑え
短い距離でじっくり、フォームを気にしながら
キャッチボールを行いました
全く肩に違和感はありませんでした

その後も柔軟はなるべく続け
キャッチボールもじっくりやるようにはしてますが
いまだに肩が痛くなったことはありません

この方法が確実にいいとは言えませんが
良かったら試してみてください
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この回答へのお礼

根気が要りそうですね(笑)。
柔軟体操とは考えもしませんでした。とりあえず良い考えも浮かばないので、ぜひ試してみたいと思います。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/04/05 21:11

僕も最近までその症状に悩まされてました!キャッチボールする度に肩が痛くなるし、遠投力が落ちてるし…。

そこで僕は考えました。なぜいけないのか??それはきっと投げ方が悪いからでは?昔は毎日ボールを投げてたから気づかなかっただけだと思うんですけど、最初から投げ方が悪いフォームをしているんだと思います。僕もそうでした。肩に力を思いっ切り入れて投げれば遠投力が付くって思ってました。思いっきり僕の場合は投げ方を矯正しました。その結果今は毎日投げても痛くなりませんし、遠投力は付いたし、球は速くなりましたよ!やり方は至って簡単!体全体で投げる!言うのは簡単ですけど、説明が難しい。

まず、肩や腕だけでボールを投げようとしない!っていうかシャドーで練習してもらいたいんですけど、シャドーする時に肩や腕に一切力を入れないでシャドーしてください!そうすると肩がぶら~んとした状態で前に出てくるはずです。それが出来たら、投げる直前に肘を曲げるようにする。これも肩に力が掛かってはいけません!そうしてからボールを握ってそれと同じようにしてキャッチボールを始める!当然ですけど、いきなり遠投はしない!近い距離を肩と腕を使わずに投げられるようになったら、徐々に遠くにする。これの繰り返し。そうすると自然と綺麗はフォームになるので自然とボールは遠くに行くし力のある球が投げれる。ついでに肩も肘も痛くならないというわけです。大きくなげるんですけど、大きくなるのは足の幅って事になりますね。イチローとかみてるとわかるんですけどやっぱり体全体で投げてるいいフォームです。
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この回答へのお礼

ご返答遅くなりまして、大変申し訳ございません。

まずは、シャドー練習。その後はフォームの見直しをしてみたいと思います。こつこつと・・・。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/04/24 09:42

それはお気の毒です。

まず急性期は絶対安静で冷湿布ですね。

ちょうど、背筋のストレッチ法を他の人に教えてきたところなので、
ご紹介いたします。落ち着かれたら試してみてください。

・No.512399「姿勢を良くしたい!」どうぞご覧ください。

といっても当方素人なので、外科的な障害があるようならば
整形外科の受診をお勧めいたします。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=512399
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この回答へのお礼

激痛は投げる瞬間だけで、その後はそれほどの痛みは無いんです。2,3日すれば痛みはほとんど消えます。

参考URL参考にさせて頂きます。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/04/04 22:50

僕は中二の野球部です。

肩に激痛が走るそれはまずすぎです病院にいったほうがいいと思いますトレーニングは肩を鍛えれるようにダンベルなどで鍛えたほうがいいです
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そうですね。まずは鍛えた方が良さそうですね。

お礼日時:2003/04/04 22:48

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Q肩の裏の痛み

アドバイスよろしくお願いします。

練習中、力をいれて投げると肩の裏(腕の付け根の裏)が痛くなり、数分腕を上げれない状態になります。ゆっくりフォームを確認すると、腕を体の後ろから上にもってくる時に痛くなります。(説明がわかりづらくてすみません。)

シャドーピッチングのようなことをして(ピッチャーではありませんが)、全力で投げても痛くない投げ方は見つけたつもりなのですが、実践すると痛みが伴います。(きっと力んでいるからだと思います。)

どんなトレーニングをすればこの痛みを解消できるのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

質問者さま、30代半ばということで大変失礼致しました。
中高生によくある症状だったのでついその辺りの年代の
方と勝手に勘違いしておりました。
大変失礼致しました。

さて、実際に痛みが出るのが、二の腕の裏側、肩から延びる筋肉が終わる辺り
ということですが、部位としては肘の少し上あたり、
上腕の裏側ということでしょうか?

また、外の大きな筋肉が痛いというよりは、その内側の
スジが痛いということで、場所がその肘上部あたりということならば、
前回書込みしましたローテーターカフではなく、
肘関節のインナーマッスルと考えていいかと思います。

その場合は肘上部のインナーマッスルを意識しながら
チューブを引かれるとよろしいかと思います。

やり方としては、まずチューブの一方を自分の足で踏み、
下を固定します。
もう一方を手の平が上になるように握り
前回の書込みと同じように肘を固定し
上に引っ張りあげてみてください。

逆方向は上から下に引っ張り下ろすことなのですが、
この場合、前回書込みしたように、投球と同じ状態
(立って肘を体の前に出した状態)で後ろから伸びたチューブ
(一方は後方で固定)を握り、肘を反対の手で
保持しながら行ってください。

または1キロ程度のバーベル、または500mlのペットボトル(中身入り)を使用し、
同じように肘を固定して上下に上げ下ろしします。
(上げる時にはコンセントリック、下ろす時にはエキセントリックとなります。)
上げ下げ時にそれぞれ意識して行ってみてください。

アウターの筋肉強化ではないので、強く引く必要はありません。

痛い部位が間違ってたらすみません。
あと、シュート気味に腕をひねると痛みもさほど出ないということですが、
上腕の外側のインナーマッスルが
ストレートの時と比べて、伸び切らずに済むため、痛みが
軽いのではないでしょうか。

とりあえずの応急処置として、肘を曲げた状態で肘の外側
(肘の尖る場所から上腕にかけて)へキネシオテープを張ってみてください。
貼るときは筋肉が伸びた状態で貼るようにしてください。
また、肘の部位にテープを一周巻きつけるのも効果があります。
(あまり強く引っ張らないように)
接骨院などでやってもらえると一番いいと思います。

ちなみに当方も30代半ばの草野球愛好家です。
30代も半ばを過ぎると、前には考えられなかったくらい
節々に痛みが出るものですね。
(足も遅くなりました・・)

野球は投げられなくなることが一番つまらないと思います。
お互い肩、肘を労わって、ずっと草野球を楽しんでいけるように頑張りましょうね。

#1です。

質問者さま、30代半ばということで大変失礼致しました。
中高生によくある症状だったのでついその辺りの年代の
方と勝手に勘違いしておりました。
大変失礼致しました。

さて、実際に痛みが出るのが、二の腕の裏側、肩から延びる筋肉が終わる辺り
ということですが、部位としては肘の少し上あたり、
上腕の裏側ということでしょうか?

また、外の大きな筋肉が痛いというよりは、その内側の
スジが痛いということで、場所がその肘上部あたりということならば、
前回書込みしましたローテ...続きを読む

Q姿勢を良くしたい!

いつもお世話になってます!

どうも近頃パソコンの前にいる時間が長いせいか、
姿勢が悪くて猫背になってきました・・・
外を歩いている時にも前かがみ気味になっている自分を、
街のウィンドウで発見して大ショックです!

共同購入などで、猫背用の矯正バンドが出ているのを見たことがありますが、あれは効果があるものでしょうか?
(太ゴムで自分でも簡単に作れそうですよね)
また、姿勢を良くする良い方法を知っていましたら教えて下さい。

ピンとまっすぐな姿勢で颯爽と歩きたいです、春ですし。

Aベストアンサー

こんばんは、おっこさん。
猫背の原因としては背筋力が弱っていることのほかに、
肩甲骨周りの筋肉がこわばっていることも挙げられます。
実は持病の養生のために少し前からヨガをやっておりまして、
そこの先生に教わった背筋の柔軟法を少々ご伝授いたしたいと思います。

これは二人一組で行います。顔は好きな方に向け、うつぶせに寝てください。
呼吸は自然で構いません。ストレッチをするときは決して息は止めないように。

押す人は寝ている人の背骨に対して垂直になるように横脇に座ります。
背筋は背骨の脇に沿って走っています。
これを腰椎(尾骨の少し上)から頚椎(首の根元)まで押していくのですが、
押す人は背骨の「向こう側」の筋肉、つまり自分と背骨の間の筋肉ではなくて
その向こう側の筋肉を押していくことにご注意。

具体的には、腰の筋肉の上で両手を重ねて体重をかけます。
そこからまで手のひら一つ分ずつずらしながら、首まで
ゆっくりと押してゆきます。

首の根元まで来たら、寝ている人は顔を反対に向け、
押す人は逆の体側に移って反対側の背筋も下から上へとほぐしていきます。

ほかにパソコンの前でもできる体操として、両側の肩甲骨の上端や下端を
互いにこすり合わせるように、腕を曲げたまま外から内へ、
また内から外へと回すのもおすすめです。

背骨の矯正法は、平らな壁に頭・背中・お尻が触れるように立ち、
お腹(丹田)と肛門をきゅっと引き締め、両腕を上に伸ばして
手のひらを頭上で重ねます。それからうーんと背伸びして、
円を描くようにゆっくり腕を下ろします。
そうすれば背がすっと伸びるのがわかると思います。
この姿勢を体で覚えてください。

街を颯爽と歩くには、腕を前にではなく意識的に後ろに振るようにすると
いっそう効果的だそうです。

わかりにくかったでしょうか?

こんばんは、おっこさん。
猫背の原因としては背筋力が弱っていることのほかに、
肩甲骨周りの筋肉がこわばっていることも挙げられます。
実は持病の養生のために少し前からヨガをやっておりまして、
そこの先生に教わった背筋の柔軟法を少々ご伝授いたしたいと思います。

これは二人一組で行います。顔は好きな方に向け、うつぶせに寝てください。
呼吸は自然で構いません。ストレッチをするときは決して息は止めないように。

押す人は寝ている人の背骨に対して垂直になるように横脇に座ります。
背...続きを読む

Q草野球のピッチャーのレベルはどれくらい?

草野球のピッチャーの投げる球って、平均でどのくらいなんでしょうか?
球種は普通はどんななんでしょうか?
フォークやシュートとかって、あまり投げないんでしょうか?
速い人で何キロくらいでるんでしょうか?

Aベストアンサー

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的にやっている草野球チームで105km位だと思います。
球種はやはり一番多いのは「ストレート」と「チェンジアップ」のようです。
ストレートを投げておき、たまに抜いた球を投げます。まぁ変化球というよりは「緩急」というのが一般的のようです。
フォークやシュートは投げる人はいない事はないのですが、フォークが落ちるような球速のボールを投げるといえばやはり120kmは超えてこないとフォークが空気抵抗で落ちることはほとんど無いので、あまり効果がないようです。
シュートに関してはやはり草野球で肘を痛めたくはないので皆投げないようです。
ただ、自分の経験によると草野球では100kmのボールを確実にストライクゾーンに投げられれば、投手としてやっていけるのではないかと思います。

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的...続きを読む

Qと投球時の前肩の痛み

趣味で野球と水泳をしています。


水泳は去年の11月ごろに始めたばかりで、今年の1月ごろになって1キロ弱泳げるようになりました。

ですが、そのころから同時に泳ぎ(クロール)終わった時に肩の前部に痛みを感じるようになりました。

1番酷い時だと肩を水平にしてそこから上にあげるだけで痛みを感じました。

このような痛みが2週感ほど続いたので水泳はしばらくやめていました。



このことを水泳部の友人に相談したところ、クロールの肩の使い方が悪いため、その事が原因で肩が痛むのだろうとのことで、正しい肩の使い方を教えてもらいました。



その後、日常生活では肩の痛みを感じなくなってからまた水泳を再開しましたが、教えてもらった通りに泳いだところ、肩の痛みを感じることはなくなりました。




ここからが本題なのですが、水泳のときは肩の痛みを感じなくなりましたが、今度はもうひとつの趣味である野球をする際に肩の痛みを感じるようになってしまいました。


痛みがあるのは投球動作の腕を後ろから前に振りだす時点で、痛みのせいで力を入れて投球することができません。

この症状をネットで調べたところ、slap損傷、肩関節唇損傷、というワードが出てきました。
これについて調べてみると、保存療法で良くならないときは手術が必要とありました。
もう肩が痛くなって4ヵ月ほどたちますが、これだけたって良くならないということは、上記の症状だと診断された場合、手術以外では肩の痛みは完治しないのでしょうか?

趣味で野球と水泳をしています。


水泳は去年の11月ごろに始めたばかりで、今年の1月ごろになって1キロ弱泳げるようになりました。

ですが、そのころから同時に泳ぎ(クロール)終わった時に肩の前部に痛みを感じるようになりました。

1番酷い時だと肩を水平にしてそこから上にあげるだけで痛みを感じました。

このような痛みが2週感ほど続いたので水泳はしばらくやめていました。



このことを水泳部の友人に相談したところ、クロールの肩の使い方が悪いため、その事が原因で肩が痛むのだろうとのことで、正...続きを読む

Aベストアンサー

もともと投動作にせよクロールにせよ肘の挙がらないフォームだったのだと思われます。それがクロールの正しいフォーム習得により、つまり、肘からのリードがある適正な肘の挙げ方を覚えた、と。ところが、既に身に付いてしまっていたであろう、肘が下がったままの、まあ、余り適正とは言えない独特な投フォームにも無意識に修正が加えられた、と。そして、今までの投動作とは違う部分の筋・腱、靱帯とかに負荷が多大にかかり、その結果、痛めたということだと思います。

毎日沢山の投動作を要求される本格的な野球ならば、肘を挙げて上から放るということは大切ですが、趣味程度のものなら、スリークォーターとか、横から、投手なら下から放れば良いと思いますし、もし、マスターできるものなら、スナップスローをやれば、それが肩の負担を少なくしますね。

肩の前部の痛みというのは、たいていの場合、上から放れない人に、無理に上から放らせた時に発症しがちです。ですから、少年野球では、無理に肘を挙げるよう指導していないのか、今時の殆どの少年野球投手の肘は下がっています。肩前部の痛みは、もう、一生もので完治はしません。腕立て伏せの際にも痛みが走ったりしますしね。しかし、投手なら下から放ること、野手ならスナップスローをマスターすることで草野球は乗り切れます。

余り推奨は出来ませんが、私の場合、高負荷ウエイト(ベンチプレス)をやりこんでいるうちに、知らず知らず肩の痛みは消えました。

もともと投動作にせよクロールにせよ肘の挙がらないフォームだったのだと思われます。それがクロールの正しいフォーム習得により、つまり、肘からのリードがある適正な肘の挙げ方を覚えた、と。ところが、既に身に付いてしまっていたであろう、肘が下がったままの、まあ、余り適正とは言えない独特な投フォームにも無意識に修正が加えられた、と。そして、今までの投動作とは違う部分の筋・腱、靱帯とかに負荷が多大にかかり、その結果、痛めたということだと思います。

毎日沢山の投動作を要求される本格的な野...続きを読む

Qボールが投げれなくて困ってます。

こんにちは。29歳 男です。

中学生の頃に投手をしてまったくストライクが入らず、おきにいったところ打たれて
10点くらい取られて降板という経験をした次の日から投げれなくなりました。
それでも高校1年まで野球をやっていたのですがやめてからもう10年以上経ちます。
たまに誘われて草野球をやったりしていたのですが今はまったくやっていません。
でも最近誘われてまた始めたいと思うのですが、ボールが投げられないと思うと
なかなか踏み出せません。

症状としては、
・ボールが上にいったりワンバウンドしたりして相手に投げられない。
・投げれていたときは指で押し出す感覚があったのに指先の感覚がない。

精神的な病気と言われたこともありますが、どうすれば直るのかまったくわかりません。
具体的な練習方法を教えて頂けるとありがたいです。

Aベストアンサー

私は長いこと野球をしていましたが、同じような経験でボールが投げられなくなったことがありますので、お役に立てるか分かりませんが、気になりましたのでアドバイスになればと思い書き込みします。

私の場合は、大事な試合で外野から暴投をしてしまい、試合に負けたことによって、キャッチボールをするにしても、投げたボールが相手のグラブにいかないのではないか?暴投になるのではないか?ワンバウンドになるのではないか?とボールを投げる瞬間、不要な考えが頭をよぎるようになってしまい、ボールを投げることができなくなりました。

経験がある人でないと分からないと思うのですが、やはりトラウマのようなもので、野球は好きなのにボールを投げるのが恐くて投げられず、さらには腕が縮んでしまって、ボールは伸びず、投球フォームは崩れていく…の悪循環に陥ってしまいました。
とにかく、"ボールを投げるのが恐い"状態になってしまいました。

そこで、私の場合は、先輩からのありがたいアドバイスがあって、20~30mの距離をわざとワンバウンドで相手に投げる練習を繰り返しました。
最初は無理をしないで孤を描くような球速から始めて、ゆっくりと指先の感覚が慣れてくるのを待ちながら、投げる距離をある程度伸ばしつつ、リリースポイントが固まっていくにしたがって、指先で強く弾くボールをワンバウンドで投げるようにしていきます。
このワンバウンドのキャッチボール(何日も繰り返してもいいと思います。)で、準備ができた後に普通のキャッチボールや遠投をするようにしていき、試合でも投げられるような感覚と自信をつけていきます。

ちょっぴり恥ずかしい練習で、しかも、キャッチボールをする相手の協力がかなり必要となりますが、この練習を頼める位に気心が知れてる相手であれば、ボールを投げる際の恐怖心も和らぎますし、最初からワンバウンドで投げますので、暴投の心配もありません。

ピッチャーをしていたということですので、投げる基礎はできているはずなので、あとは楽しく野球をしていた頃の感覚を取り戻すだけなのではないでしょうか。

久しぶりにキャッチボールをする場合は、指先の感覚がないのは仕方がないと思います。
プロでも暴投はしますし、爪を切る長さによっても指先の感覚は異なってきますので。

やはり指先や身体の感覚を取り戻すのと心の恐怖に打ち勝つためには、ゆっくりとでも繰り返しキャッチボールをすることは最低限、必要になってくるとは思いますが…。

長文の読みづらい内容で失礼しました。私の経験が参考になれば幸いです。
楽しくまた野球ができるといいですね。
同じ経験をした者として応援しています。

私は長いこと野球をしていましたが、同じような経験でボールが投げられなくなったことがありますので、お役に立てるか分かりませんが、気になりましたのでアドバイスになればと思い書き込みします。

私の場合は、大事な試合で外野から暴投をしてしまい、試合に負けたことによって、キャッチボールをするにしても、投げたボールが相手のグラブにいかないのではないか?暴投になるのではないか?ワンバウンドになるのではないか?とボールを投げる瞬間、不要な考えが頭をよぎるようになってしまい、ボールを投げる...続きを読む

Q正しい投げ方教えて下さい

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くのですが、少しずつ距離を伸ばしていきますが、その距離がマックスになったとき、思い切り投げてもワンバウンドになってしまいます。元々足には自信があるので外野手をさせてもらっていますが、こんな感じなので、監督からは内野(ファースト)に回って、と言われています。確かに内野もできればいいんですがね。いち早くボールに追いついても返球が遅いんです・・・。
 それで、あんまりチームメートに手をかけさせたくないので自分で本やネット(この教えてgooも)も参考にして勉強してるんですが、なかなか糸口が見えません。自己分析すると経験者の投げ方と比べてまだまだフォームが素人っぽい、あと下半身も使え、と言われますが、どう使っていいかわかっていない、その2点が挙げられると思います。肩だけでなく、下半身はもちろん、胸筋や腹筋、背筋もジムで鍛えています。
 で、今回の質問なのですが、糸口となるようなコツや、投球フォームを図解してるようなサイトはないでしょうか?よくピッチャーの投球フォームを紹介してるのは見かけますが、遠投を前提としたようなのがあまりないように思います。
 少しでも早く、チームの戦力になりたいです。このような質問ですが、よろしくお願いします。

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くので...続きを読む

Aベストアンサー

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるうちに自然と身に付くのがいいと思いますので、
まず、頭で考える前にキャッチボールを楽しんでやってください。
相手の居ないときなどは壁当てといってコンクリートの壁などに当てて
帰ってきたボールをまた投げるような動作を繰り返すと
そのうち無駄な動作が省けて俊敏な運動ができるようになると思います。

速いボールを投げようとすると、身体全体を使うようになりますし、
素早い動作で投げることはスナップを使うことを覚えます。

あまり堅苦しく、杓子定規に考えないで
子どもだってやっているんですからできないわけがない!
と思って楽しんでやってください。

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるう...続きを読む

Qピッチャーマウンドからホームベース間の距離

 ピッチャーマウンドからホームベース間の距離と
各ベース間の距離を教えて頂きたいのでお願いします。

それと、そのようなルールが紹介されているホームページ
も教えて頂きたいのでお願いします。

Aベストアンサー

マウンドとホームベース間=18.44メートル
各塁間=27.43メートル

これは中学以上は高校・大学・プロ・草野球(汗)まで、すべて共通です。

小学生やリトルリーグは別です。

「野球」「塁間」「距離」などをキーワードにして検索してみてください。

参考URL:http://www.google.co.jp/

Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボール...続きを読む

Q野球肩なんですが・・

 野球をずっとしております。3年ほど前に急に肩が痛くなり無理をして投げておりましたが、思いっきり投げることが出来なくなってしまいました。使わないようにしたり、色々やってみましたがいっこうに良くなりません。年齢的にも34歳になりあと1・2年が限界かなと考えておりますが、最後にもう1度思いっきり投げてみたいと思います。そんな症状から完治された方がおりましたら、経験談でもよろしいので教えていただけいただきたいと思っています。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私は、現在51歳です。
最初痛めたのは中学3年の時で、それは暫くしたら治りました、
次に痛めたのが高校2年の冬ぐらいだったと思いますが、
高校3年の夏の大会には、塁間を投げるのが限度でした。
それから去年まで、約32年間思いきり投げられませんでした。
去年、足を痛めて接骨院に行き、駄目だとは思いながら、肩の話しをしたら、
診察していただき、肩の筋の位置をちょっと動かされたみたいで、
これで大丈夫と言われました。
今までにも接骨院とか行ってたんですが、そんな昔に痛めたものは治らないと言われていたので、疑ってました。
次の日曜日にソフトボールをしたんですが、こわごわ投げてみたら全然痛くないのです。
今では、生まれ変わったような気分です。
あなたの症状が私と同じかどうかわかりませんが、一度接骨院へ行ってみたらどうですか?
治らないと言われても、諦めずに違う接骨院へ行くことをお薦めします。

Q野球肩がひどい。

小学生から30歳まで野球を続けています。現在は軟式の草野球でピッ
チャーを10年近くやっています。
肩の痛みは学生の頃からあり、長く付き合ってきました。5年ほど前ま
では痛くても投げているうちに痛みが緩和してきてやり過ごすことがで
きましたが、ここ2、3年は5分程度の力の入れ具合で激痛が走り、
全力投球は絶対に無理な状況です。それでもピッチャーですので投げ
なければならず(また負けず嫌いなので)、鎮静剤や解熱剤を信じら
れないくらい大量に服用し痛みを飛ばしています(今ではそれでも
痛いです)。
患部は肩のやや前方。リリースの瞬間が特に痛みます。カーブより
ストレートが痛みます。試合後の1週間は日常生活でも関節がはずれる
感覚(ポキポキと肩関節が鳴る)があり、肩がユルイ感じです。また、
肩が痛くて垂直に上げることができません。
スポーツ整形外科にも行ったことがあるのですが、ゴムトレを薦めら
れるか(インナーマッスル強化)、放置です。

これって、ルーズショルダーなのでしょうか?ゴムトレで治るものな
のでしょうか?分かる方、教えていただけますか?

小学生から30歳まで野球を続けています。現在は軟式の草野球でピッ
チャーを10年近くやっています。
肩の痛みは学生の頃からあり、長く付き合ってきました。5年ほど前ま
では痛くても投げているうちに痛みが緩和してきてやり過ごすことがで
きましたが、ここ2、3年は5分程度の力の入れ具合で激痛が走り、
全力投球は絶対に無理な状況です。それでもピッチャーですので投げ
なければならず(また負けず嫌いなので)、鎮静剤や解熱剤を信じら
れないくらい大量に服用し痛みを飛ばしています(今では...続きを読む

Aベストアンサー

きっとルーズショルダーではないと思います。文章を読む限りでは大変危険な状態なのは確かですが「カーブよりストレートが痛みます。」というのがせめての救いでしょうか。

なぜなら投球フォームを見ていないのでなんとも言えませんがカーブを投げるときの方が投げ方がいいのではないでしょうか?

ストレートはどんな投げ方をしてもある程度の経験者であればスピードは出ますがカーブはよく腕を振らないと曲がりません。言ってみればストレートよりカーブの方が腕をよく振って「抜く」感覚で投げている方が多いからです。

理想はストレートも変化球も同じフォームで投げることなのですが今回ばかりは投げ方が違うことを祈ります。


考えられるフォームの違いでもしかしたら「カーブの方が少し横(ななめ)から投げている」とか「カーブを投げる際、感覚なんですがストレートを投げるときよりも胸を張って腕を遅らせて投げようと意識してる」とかほんの少しの違いでも体にとっては大きな問題です。


インナーマッスル強化なんですがこれは絶対やるべきです!

山の斜面(肩)に家(アウターマッスル)を建てるとき地盤(インナーマッスル)が緩ければ地震(怪我)で家は崩れて(引退)しまいます。これがインナーマッスルが弱くアウターマッスルばかり鍛えている人。

もっとわかりやすい表現があるかもしれませんが・・・。


しかし、ゴムトレといってもゴムの強度?が強いものだといくらゴムでのトレーニングでもアウターマッスルが鍛えられてしまいます。

立花氏のトレーニング方なんですが大きなうちわを使ってのトレーニングはオススメです。

きっとルーズショルダーではないと思います。文章を読む限りでは大変危険な状態なのは確かですが「カーブよりストレートが痛みます。」というのがせめての救いでしょうか。

なぜなら投球フォームを見ていないのでなんとも言えませんがカーブを投げるときの方が投げ方がいいのではないでしょうか?

ストレートはどんな投げ方をしてもある程度の経験者であればスピードは出ますがカーブはよく腕を振らないと曲がりません。言ってみればストレートよりカーブの方が腕をよく振って「抜く」感覚で投げている方が...続きを読む


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