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ノエビアの代理店をしているらしい人と
ブログを通じて知り合いました。

最初は、ノエビアはいいよくらいでしたが、
最近は、お顔の手入れさせてとしつこいんです。
スキンケアは誰でも興味があると思います。
私の友人もほかのひとに同じようにいわれ、
手入れしてもらったら、商品を買うまでは
帰れなかったらしいです。

断ってはいますが、あまりのしつこさに
困っています。

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A 回答 (1件)

こんにちは。



最近はブログやSNSサイトでねずみ講勧誘多いらしいですね。
私はたまたま家の電話番号を変えたばかりで、大阪からの電話だったので(06だから東京かもしれない)なんだろ?と思って出たらノエビアだったので、つい回答してしまいました。

ブログのほうは、その代理店さんのIDは拒否できないのでしょうか?
携帯番号やメアドも知られてしまっているなら着信拒否で。

もしうっかり買ってしまっても「クーリングオフ制度」があります。
消費者センターに連絡を。

*大抵そういう人はスキンケアへたなひと多い、と思うのは私だけ?
昔補正下着でひっかかって、みんなでぶだった。。。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
すべて知られてたので、拒否しました。

嫌がらせ・・・
自分が連絡せずに、自分の旦那や母親の彼氏を使って電話や
メール、挙句の果てには、深夜に家に来ていました。

最低最悪の代理店です。

お礼日時:2009/08/15 20:38

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Qノエビアの代理店制度について(信用していいのか?)

友達がノエビアの販売店で働き出しました。
ノルマがあるらしく、代理店になってほしいと頼まれました。
その内容というのが、最初に保証金を10万円払っておいたら
ノエビア製品が4割引で買えるというもの。
その10万円は代理店をやめる時に全額返してくれるそうです。
念のための形だけ預かるお金であって、ちゃんと証書は発行するし
やめたいと言えばすぐに10万円は返してくれるというのです。
代理店になったからといって、自分も商品を売ったりしなければいけない
ということもなく、例えば1年に1個化粧水だけしか買わなくても
OKなんだとか・・・。
信用して良いように考えると、化粧品が4割引で買えるというのは魅力的。
悪いほうに考えると騙されてるような・・・おいしい話には裏がありそうで。
やめたいと言えば本当に10万円はすぐに返してくれるのか?
言い方悪いけど、会社が潰れてしまった場合は返ってこないのでは?
相手が友達だけに協力してあげたい気持ちもあるけど・・・。
一度入ってしまうと、やめたいとも言い出しにくくなりそうだし。
私の周りの友達はみんな入ってあげてるんですよね。
そんな中私だけ断りにくい・・・というのもあって。
そこまでして友達を続ける意味はないのかもしれないけど。
みなさん どう思います?

友達がノエビアの販売店で働き出しました。
ノルマがあるらしく、代理店になってほしいと頼まれました。
その内容というのが、最初に保証金を10万円払っておいたら
ノエビア製品が4割引で買えるというもの。
その10万円は代理店をやめる時に全額返してくれるそうです。
念のための形だけ預かるお金であって、ちゃんと証書は発行するし
やめたいと言えばすぐに10万円は返してくれるというのです。
代理店になったからといって、自分も商品を売ったりしなければいけない
ということもなく、例えば1...続きを読む

Aベストアンサー

 俺もつい先日、似たような話があったんですけど、断りました。俺はそういうのは信用できないヒトなので。
 もってきたのは高校時代からの親友だったんですけどね。俺の場合は、「会員になるためには20万円前後の絵を購入する」だったんです。

 昔と違って、そういう経営形態の会社でも信用できるところが増えてはいますが……でも代理店って名前で呼んでるだけで要は「会員」でしょう。
 それなのに保証金が(返ってくるとはいえ)必要ってのは、ちょっと精神的に嫌ですよね。
 もし俺がaaiiさんの立場だったら、相手が天皇陛下だったとしても信用できませんね。

Q戦争中、普段通りの生活をしていた人の話を聞きたい

戦争中、普段通りの生活をしていた人の話を聞きたい

戦争体験としてよく語られるのは、原爆や空襲などの攻撃によって肉親が死んだり、家が焼かれたりというものが中心ですよね。
戦後世代の人は、戦時中は1億人の国民全員がこのような辛酸をなめ、苦しい生活を送っていたと信じ込んでいます。
戦時中を過ごした1億人の国民全員が苦労人で、戦後の日本があるのはその人たちのお陰で、その人たちに感謝しなくてはならないという論調が多く見られます。

でも、これってちょっとおかしいですよね?確かに戦争で軍人、民間人合わせて310万人の人が死亡し、都市面積の30%が消失したと言われています。
しかし、310万人の死者は一見多いように見えますが、1億人の人口から見たら3%で、97%の国民は生き残っているわけです。
また、国土が焼け野原になったと言われますが、都市面積の70%は無傷だったわけです。

これらのことから見ても、当時の国民で、肉親や親戚に死亡した人がおらず、空襲も受けなかった人はかなりの数がいるはずです。
その中でも、農村部に住んでいる人であれば、食料にも不自由せず、普段通りの生活をしていた人も多くいたと推測されます。
もちろん時代が時代ですから、派手なパーティーをやったり、観光旅行にでかけたりということはできなかったでしょう。
しかし、戦後世代の人が教わったような、日本中が地獄絵と化したというのはちょっと大げさなのではないでしょうか。

当時は情報も統制され、日本がどんどんやられているというような情報は入って来なかったでしょうから、いずれ自分たちも攻撃を受けるというような危機感もなかったと思われます。
当時の国民の、少なくない数の人たちが、実は普段通りの平和な生活を送っていたと推測されます。
戦時中、実際にこのような普段通りの平和な生活を送っていた方の体験談を聞かせていただけませんか。
また、そのようなことを紹介したサイトなどがあれば教えて下さい。

なお、私が聞きたいのは「戦争中、普段通りの生活をしていた人の話」であって、「そんな人はいない」とか、「そのような質問は不謹慎だ」というような回答はお断りします。
質問の趣旨を理解した上で回答をお願いします。

戦争中、普段通りの生活をしていた人の話を聞きたい

戦争体験としてよく語られるのは、原爆や空襲などの攻撃によって肉親が死んだり、家が焼かれたりというものが中心ですよね。
戦後世代の人は、戦時中は1億人の国民全員がこのような辛酸をなめ、苦しい生活を送っていたと信じ込んでいます。
戦時中を過ごした1億人の国民全員が苦労人で、戦後の日本があるのはその人たちのお陰で、その人たちに感謝しなくてはならないという論調が多く見られます。

でも、これってちょっとおかしいですよね?確かに戦争で軍...続きを読む

Aベストアンサー

 母は田舎にすんでいたので、まったく戦争の影響はなかったそうです。
確かに統制品は手に入りにくかったらしいですが、食べるのにはまったく困らなかったそうですよ。
 よく、都会から食べ物を分けてくれって人が来たらしいです。

 父は逆で都会で生活していたので疎開をしました。
疎開には、集団疎開と縁故疎開ってのがあるんです。
中でも悲惨なのが集団疎開です。学校の力関係が24時間中です。いじめっ子はずっといじめ、いじめられっこはそれこそ現代で言うイジメなんかと比較できないほど酷かったらしいです。

 また、縁故疎開っていうのも、ようするに都会のこじゃれたガキが、自分の親戚をたよって田舎に疎開するんです。すると、もちろんその子のキャラにもよりますが、めちゃ人気者になった人もいたみたいです。


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