専門的な内容なんですが、よろしくお願いします。

Cytochrome p-450 enzymes are responsible for the monooxygenation of a wide variety of compounds, including endogenous substrates as well as xenobiotics. In human as well as animals, there is ample evidence to support the existence of multiple forms of p-450, each with somewhat unique biochemical properties and substrate specificities.

A 回答 (2件)

★alamoana★と申します。



シトクロムp-450酵素は,異物だけでなく内在性の基質を含む広範な種類の化合物の
一原子酸素添加の原因である。
動物のみならず,人間においても,数多くの形態のp-450が存在していることを裏づ
ける十分な証拠があり,それぞれのp-450には,ほぼ固有の生化学的性質と基質の
特異性とがある。
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この回答へのお礼

参考になりました。

お礼日時:2001/03/20 07:11

専門用語の使い方はよくわかりませんが、


翻訳機を通して多少文章を整えてあります。

チトクロムp-450酵素は、生体異物も内部成長的な基板も含む種々様々の合成物の単酸素処理の原因です。動物ではも人間では、各々多少ユニークな生化学の特性および基板特異性と共に、p-450の多数の形式の存在を支援する、広い証拠があります。
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Q「a variety of」と「the variety of」

「a variety of」はご存知,御馴染みの「多様な」と訳される定番の熟語ですが,さて「the variety of」もまた「多様な」と訳せるものでしょうか?

これは,最も一般的な英語検定の平成13年か14年に「message for the future」という題名の短文読解に出題されていた熟語なのですが,過去問集には「多様性」と訳されていました。

「多様性」は「多様な」の名詞的表現(名詞的訳出法)として理解はできるのですが,ご存知の通り,「varaiety」には「種類」という訳語もあります。要するに,「the varierty of ~」が「~の種類」と訳出される文脈的可能性を教えていただければと思います。

Aベストアンサー

◆ a variety of ~ というのは、
 a number of ~ 「たくさんの」や
 a great deal of ~ 「多くの」など
と同様に、前から名詞にかけて訳す表現ですね。
大雑把にいえば、これらは冠詞と同等の機能を果たすとみなされ、そのため of がついていながらも前から訳すことが可能なわけです。

◆これに対して、the variety of ~ は、通常、「~の多様性」と訳します。これは熟語でもなんでもなく、普通の of の用法です。
 the number of ~ も同じで、熟語として扱われません。普通の of の用法です。

◆なぜ「種類」という訳語にそこまでこだわっておられるのか、そこがそもそもよく分かりません。
 Variety 「多様性」および various 「多様な、さまざまな」という単語の語源を考えていただければ分かることですが、動詞 vary 「変化する」から派生したものですね。
 したがって、さまざまな形を含んでいること・変化に富んでいることを various といい、variety というわけなのです。
 つまり、そもそもは、特定の「種類」を表す語ではないわけです。「さまざまな種類があること」=「多様性」という、こちらのほうが本来の意味なのです。
 そしてそこから「その多様性のうちの一選択肢」という意味で、「種類」という意味の用法が分派として生まれたのです。

◆Variety を「種類」と訳すのは、たとえば
 Some varieties of beeches have red leaves.
 「ブナの木の何種類かは、葉が赤い」
というような、【同類とされるものに数種類の亜種が認められる場合】です。

 ですから、同類中の細かな下位区分について説明する英文、たとえば

Satsuma began to be imported into Europe in the 20th century. The variety of orange was completely unknown in Europe at that time.
「温州みかんは20世紀に欧州に輸入が始まった。当時この種のオレンジは欧州では知られていなかった」

というような英文をつくれば、その場合の variety は、「種類」という意味になります。

 ただしこうした例は決して多くはなく、通常の学習という意味においては、語源的観点から言っても、「多様性」という意味を優先して把握したほうがいいと思います。

◆ a variety of ~ というのは、
 a number of ~ 「たくさんの」や
 a great deal of ~ 「多くの」など
と同様に、前から名詞にかけて訳す表現ですね。
大雑把にいえば、これらは冠詞と同等の機能を果たすとみなされ、そのため of がついていながらも前から訳すことが可能なわけです。

◆これに対して、the variety of ~ は、通常、「~の多様性」と訳します。これは熟語でもなんでもなく、普通の of の用法です。
 the number of ~ も同じで、熟語として扱われません。普通の of の用法です。

◆...続きを読む

Qmay as well とmight as wellについて

we might(just) as well have stayed at home.
(家にいた方がましだった。(実際には外出してしまった))
のようにmight as well have p.pは「~した方がましだった」という意味をあらわすと文法書にあったのですが、自分はこれは仮定法過去完了ではないかと思うのです。。
これをmay as well have stayedにすれば、(「家にいたも同然だ」の意味でとるのではなく・・・)mightではなくmayだから「家にいた方が
ましだった」が、「実際には外出してしまった」の意味は含まれないのでしょうか?
また、
I said to them:"Comment allez-vou?"I might just as well have been talking greek to them.
(「ごきげんいかがですか」と彼らに言ったが、(通じなくて)ギリシャ語で話しかけているようなものだった)
という文があったのですが、これは仮定法過去完了だとしてもmay just as well have been talkingに変えても意味の違いが出ない気がするので、仮定法過去完了ではない気がするのですがどうでしょうか?

すみません、どなたかご教授願います。

we might(just) as well have stayed at home.
(家にいた方がましだった。(実際には外出してしまった))
のようにmight as well have p.pは「~した方がましだった」という意味をあらわすと文法書にあったのですが、自分はこれは仮定法過去完了ではないかと思うのです。。
これをmay as well have stayedにすれば、(「家にいたも同然だ」の意味でとるのではなく・・・)mightではなくmayだから「家にいた方が
ましだった」が、「実際には外出してしまった」の意味は含まれないのでしょうか?
また、
I s...続きを読む

Aベストアンサー

No. 1 です。as well はなくても文法議論は同じと考えると文法書にある次の may の説明が参考になります。may + 現在完了 の形の使い方は、過去、未来いずれにも使えるとあります。
I may have made a mistaken then. (過去志向)
When you get home, I may have gone to bed. (未来志向)

この may の例文から考えると might は may を丁寧にしたものか、仮定法か、微妙なところです。

なお、仮定法は本来は If I were you などの If + 動詞 の複文節があるのが正規のものです。副文節が過去完了だと仮定法過去完了となるわけですね。主文が might + 現在完了 の場合、仮定法がにおいますが、副文節がない以上仮定法過去完了であるとは言えません。「広い意味の仮定法」としか言えません。例えばよい例に Without your help, I would not have been able to succeed. などがあります。would があるので仮定法と感じ取れますが、副文節は単なる「句」であって If + 動詞 の形を持っていません。現在完了があるので過去のことかなと想像しますが、may の場合、最初の文例のように 現在完了は必ず過去を志向すると決めつけるわけにはいかないのです。may でも might でも同じ意味なのに might を使っているとすれば、この might の役割は何だろう? 難しいですね。may/might の特殊性です。

No. 1 です。as well はなくても文法議論は同じと考えると文法書にある次の may の説明が参考になります。may + 現在完了 の形の使い方は、過去、未来いずれにも使えるとあります。
I may have made a mistaken then. (過去志向)
When you get home, I may have gone to bed. (未来志向)

この may の例文から考えると might は may を丁寧にしたものか、仮定法か、微妙なところです。

なお、仮定法は本来は If I were you などの If + 動詞 の複文節があるのが正規のものです。副文節が過去完了だと仮定法...続きを読む

QIt is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon and grated cheese.

先日行われた東工大の前期入試・英語大問IIの本文に次の英文がありました。スパゲッティーの話です。第2文の後半 using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.のas it does,のところはどう理解すればいいんでしょうか?

Spaghetti alla carbonara is a solid dish that fills you up like no other similar pasta. It is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.
(全文はhttp://www.yozemi.ac.jp/nyushi/sokuho/sokuho05/tokyokogyo/zenki/index.htmlを開いて問題のIIをクリックしてください)

例えば、

Standing as it does on the hill, the church has the good command of the whole city.

のas it does と同じような使い方だと思うのですが。一種の強調といった感じなのでしょうか? asは接続詞でしょうか?いくつか英和辞書でasを引いてみたんですが、よくわかりませんでした。

先日行われた東工大の前期入試・英語大問IIの本文に次の英文がありました。スパゲッティーの話です。第2文の後半 using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.のas it does,のところはどう理解すればいいんでしょうか?

Spaghetti alla carbonara is a solid dish that fills you up like no other similar pasta. It is also full of nutrition, using, as it does, eggs, bacon (or ham in some variations) and grated cheese.
(全文はhttp://www.yozemi.ac.jp/nyush...続きを読む

Aベストアンサー

おっしゃるように、as it doesは、分詞構文usingの強調ですね。「実際に」「この通り」「ご覧のように」などと訳すようですね。
ここでは、「カルボナーラスパゲッティは、栄養満点でもあります。実際にたまご、ベーコン(またはハム)そして、おろしチーズを使いますからね。」という感じでしょうか。

Q何故,as well asだけbyに前置できる?

こんにちは。
穴埋め問題で質問です。

[Q.]Select the one word that best completes the sentence.

Armies in the Noorth American Brithsh colonies were often raised by the transport of regular troops overseas and conscription of local militiamen,( ) by the induction of enemy prisoners and deserters.

(1) in addition
(2) beside
(3) and so
(4) as well as

答えは(4)なのですがどうして(1)や(2)はダメなのでしょうか?


後、(4)の品詞は前置詞句なのでしょうか?

Aベストアンサー

in addition や besides は接続副詞 (句) なので、同一文中で用いるときには、ふつう and やコンマをつけるはずです。

... militiamen,and in addition [besides] ,by the induction ...

あるいは、これらを (群) 前置詞として用いることもできますが、その場合、by を取り除く必要があります。

... militiamen,in addition to [besides] the induction ...

(2) は beside とあるので、意味がまったく違います。
(3) は and also なら適切という選択肢です。
(4) は、群接続詞とよばれると思います。

Q文構造:few consumers realise the existence of areのare

Insanely exorbitant business rates that few consumers realise the existence of are crippling retailers and costing far more than corporation tax; those shops that are not going bust are being forced to charge much higher prices to survive.
http://www.telegraph.co.uk/finance/comment/10380967/Theres-only-one-answer-to-the-cost-of-living-crisis-a-bonfire-of-the-taxes.html

こんにちは、お世話になります。

タイトルにあるように 「the existence of ~~」(~~の存在)というときに、 areが入ってるパターンの文章ってありますよね?

このareはどういう構造で入っているのでしょうか?

教えてください、よろしくお願いいたします。(例文としてテレグラフ社の記事からこの構造の文章を引き合いに出しました。 和訳は必要ありません。)

Insanely exorbitant business rates that few consumers realise the existence of are crippling retailers and costing far more than corporation tax; those shops that are not going bust are being forced to charge much higher prices to survive.
http://www.telegraph.co.uk/finance/comment/10380967/Theres-only-one-answer-to-the-cost-of-living-crisis-a-bonfire-of-the-taxes.html

こんにちは、お世話になります。

タイトルにあるように 「the existence of ~~」(~~の存在)という...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問の意図はよくわかりますよ。

rates whose existence is clear 」are ...
rates the existence of which is clear
rates of which the existence is clear

関係代名詞の所有格 whose が関係節中で主語になる場合は、whose の代わりに of which が使えます。

rates whose existence few consumers realize
のような、関係節中で目的語になるパターでは
rates the existence of which consumers realize
とするのは無理があります。

その代わりに
the existence of which を
S realize the existence of / which
として、普通の前置詞が残るパターンのように
which だけを前に出し、省略するなり、that にするなりしてつないだものです。

今の時代 of which 自体あまりやりませんが、
この目的語になるパターンでこういうふうに書くやり方は
長らく盲点になっているものです。

ご質問の意図はよくわかりますよ。

rates whose existence is clear 」are ...
rates the existence of which is clear
rates of which the existence is clear

関係代名詞の所有格 whose が関係節中で主語になる場合は、whose の代わりに of which が使えます。

rates whose existence few consumers realize
のような、関係節中で目的語になるパターでは
rates the existence of which consumers realize
とするのは無理があります。

その代わりに
the existence of which を
S realize the existence of ...続きを読む


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