:The analyst projected that sales would increase next year.

↓まだ来てない未来には時制の一致はかからないと習いました。
http://blog.i-osmosis.jp/?q=ja/node/65

この文の next year はこれから来る"来年"でなく今より過去の"来年"なのですか?

A 回答 (2件)

つまり、どっちでもいいということです。


The analyst projected that sales would increase next year のようなニュースなどで使われる硬めの文は自制を一致させるのが基本。
一方、会話などではそのまま未来系を使う場合が多いということです。will じゃないといけないと言うわけではないです。
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この回答へのお礼

詳しい御説明をしていただき 大変参考になりました
ありがとうございました

お礼日時:2009/07/30 18:24

>まだ来てない未来には時制の一致はかからないと習いました。


いえいえ、そんなことありません。
この would は自制の一致と思います。
next year は副詞句
まだ来ていない未来なので would は will でもOKです。

この回答への補足

Liveinjapa様 御返事ありがとうございました
私が勉強した以下の英語ブログの内容と今回のこの文はどう違うのでしょうか? 重ねてお願いいたします↓

あなたがユカと5時に会う約束をしていましたとします。しかし、2時にユカから電話があって、待ち合わせに1時間遅れると伝えられました。そして、その日の4時にあなたが同僚にこの予定変更について伝えるとき、
Yuka said she will come later.” (会話1)
となります。なぜなら、ユカが話したことは過去のことですが、(会話1)が交わされている4時の時点で、ユカはまだ来ておらず、彼女が来るのは未来の話だからです
このように、主節が過去形の場合でも、文章を作る時点でまだ起こっていない動作を表す節は、未来形になるんです。

へー。時制はいつでも一致させるわけではなくて、話すその時点から見て未来にあたることは、未来形を使うんだ。Willの過去形は、その動作が完了したときのみに使うんだね。

補足日時:2009/07/30 16:11
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Q一致団結という意味のスローガンの英語版だそうです。strength i

一致団結という意味のスローガンの英語版だそうです。strength in solidarity
こんな言い方するのですか?solidarityだけではダメですか

Aベストアンサー

まず、そういう言い方はします。""で括って英語圏のyahooなどの検索エンジンにかければ例文がたくさんヒットします。
http://search.yahoo.com/search;_ylt=A0oGkka5O9lLIgsAemBXNyoA?p=%22+strength+in+solidarity%22&fr2=sb-top&fr=yfp-t-701&sao=1

で、たしかに以前、この英語の意味を問う質問に対して「一致団結」という回答が付いていましたよね。しかし私はその標語が使われている状況においての意味は、「一致団結」とは微妙に違うと思うのです。

以前の質問に私が回答した通り、各単語の意味は辞書にあるように、solidarityが「団結、一致、連帯、共有、結束、連帯責任」で、strengthが「力、強さ」など、inは「の中に」です。つまり、「団結や一致や連帯や共有や結束や連帯責任の中にで力や強さ有り」と言いたいわけです。

となりのお教室に飾ってある標語でしたよね。「solidarity」だけでも「団結」という意味にはなりますが、おそらくは『クラスが団結してこそ強さを得る』みたいなことを自分たちに言いきかせたいのではないでしょうか。それと同時に、このよく使われる語句を、英語を学習中の皆さんに覚えてほしい人がいたのでしょう。

いずれにしても、標語というものはたいてい複数の単語で成り立っているものなのです。ご自分でもいろいろと調べてみてくださいね。

参考URL:http://eow.alc.co.jp/solidarity/UTF-8/

まず、そういう言い方はします。""で括って英語圏のyahooなどの検索エンジンにかければ例文がたくさんヒットします。
http://search.yahoo.com/search;_ylt=A0oGkka5O9lLIgsAemBXNyoA?p=%22+strength+in+solidarity%22&fr2=sb-top&fr=yfp-t-701&sao=1

で、たしかに以前、この英語の意味を問う質問に対して「一致団結」という回答が付いていましたよね。しかし私はその標語が使われている状況においての意味は、「一致団結」とは微妙に違うと思うのです。

以前の質問に私が回答した通り、各単語の意味は辞書にあ...続きを読む

QOur sales have increased fifty perc

Our sales have increased fifty percent over last year.

Can I change over with than?


Our sales have increased fifty percent than last year.

Is this right?

Aベストアンサー

than は比較級とともに用いられます。
different とか,other とか,例外もありますが,
意味的には比較級に近いものがあります。

今回はそのような表現は見当たりません。
increase という動詞があるからというだけで than とはなりません。

Q英語と日本語で偶然一致する表現

氷山の一角はthe tip of the iceberg だと思うのですが、この表現は日本語と英語がまるっきり一致していますよね。他にもwork like a horse(馬のように働く)などいろいろな例が見受けられると思うのですが、これらはたまたま日本語と英語の中にそれぞれ一致する表現があったということでしょうか。あまりにも偶然すぎるので、アメリカ人が日本語の「氷山の一角」という表現を取り入れてthe tip of the iceberg という言葉が生まれたのか、あるいは、日本人が英語のthe tip of the iceberg という表現を日本語の「氷山の一角」という表現に置き換えて、この言葉が誕生したのかなと思ったのですが。このようにして生まれた表現ってあるのでしょうか。

Aベストアンサー

 
  色々な方が返答されているようですが、一般的な考え方というか、展望についての考察あるいは回答はないようにも思えます。「氷山の一角」という言い方が英語起源なのか、日本語起源なのか、または偶然の一致なのかは、調べれば、それなりに色々な説があり、回答もあるかも知れません。しかし、質問者は、一般的な一致について質問しておられるように思います。
 
  これについて、まず、単語レヴェルで似た言葉があることがあります。例えば、so と「そう」とか、name, Name(ナーメ、ドイツ語)と「名前(ナメー、とも或る地域ではいいます)」などは、偶然の一致でしょう。しかし、英語から日本語に入って来たので似ているとか、その反対の場合もあるでしょう。クリスマスは、Christmas と似ているのは、前者の例ですし、英語の tycoon(タイクーン,実業界の大物、などの意味)は、日本人はほとんど忘れていますが、日本語の「大君」が語源で、これは、徳川将軍の称号だと、日本の儒学者がアメリカなどの外交官に教えたものですが、実は詐称で、これは天皇の古い称号の漢字読みです。また第三の場合として、或る第三の言語の言葉から日本語も英語も語源を取り、それ故、英語と日本語で似ている場合があるでしょう。台風と typhoon は似ていますが、これは日本語は中国語の影響を受けており(音写か、漢字は日本で造ったのかも知れませんが、元になるのは中国語です)、英語の場合、主に中国語、他にギリシア語のテューポーンやアラビア語の似たような言葉の影響も受けています。
 
  諺とか特定の言い回しが日本語と英語で似ている場合は、やはり幾つかのケースが考えられます。
  1)語源的にまったく関係ないが、人間や人間の社会や自然現象が共通の構造をしているので、似たような表現が生まれた場合。これは、英語の表現が、外国語からの展開であり、日本語の表現も中国語からの引用である場合にも、元になる表現が独立している場合はそうです。イギリスの国歌には、「王の寿命・御代が長きことを」という言葉がありますが、古今集の「君が代」の意味は、「天皇の寿命・御代が長きことを」ですから、同じ表現ですが、これは独立した言い方でしょう。というか、偉大な首長などの長寿を祈るのは、世界の文化で共通したことです。また「経験は人を賢明にする」というのは、ギリシア語にこういう言い方がありますし、英語でもあるでしょうし、無論、日本語にもあります。これは、人間としてどこでも同じ事情だからでしょう。
 
  2)上の1)に似ていますが、人間のありかたや社会のありかた、自然のありかたで、自然であるため、外国語の言い方が伝わると、それに対応する表現が造られるということがあります。「光陰矢のごとし」と、Time flies like an arrow は、何か英語の言い方を日本語に訳したような感じですが、日本語の言葉は、出典がいま分かりませんが、漢語従って中国語での言い方を日本式に言っています。一方、英語の言い方は、元々ラテン語の Tempus fugit を訳し、敷衍したものです。この場合、独立した表現とも言えますが、英語の表現に出会って、日本語の表現を当てはめているということになります。これは造語ではありませんが、対応付けが行われているということになります。「氷山の一角」はよく分かりませんが、この2)の例ではないでしょうか。英語の表現があると、それに対応する表現が造られたのではないかということです。英語の氷山の一角そのものが、北欧語の言い回しの引用の可能性があり、また日本には氷山がないというのは、そうかも知れませんが、北海道まで行くとあるのですし(流氷があります)、中国人はその知識を持っていたかも知れませんし、少なくとも、英語の表現を知った時、学識者は古来からの知識としてか(こちらが妥当のように思えるのですが)、または、氷山というものの性質を知って、まことに適切な言い回しだと思い、対応する日本語の言い方を造ったということだと思います。「事件の陰に女あり」は、Look for the woman で、これはアレクサンドル・デュマの Cherchez la femme(シェルシェ・ラ・ファム=女を捜せ)から来たもので、英語でもフランス語の言い方のまま使われますが、日本人でこれを知って、なるほどと思った人が大勢いたのでしょう(多分、男だろうと思いますが)。
 
  3)表現として思いも付かなかったが、そう言われてみると、なるほど巧妙な言い回しだと納得して、その訳語で言い回しを造るというケースがあります。その例は、「目から鱗が落ちる」で、よく考えると、どこの誰がわざわざ目に鱗など入れるのか不可解ですが、(盲人を偽装するため、目に鱗をコンタクトレンズのように填めるというのがありますが、こんなことを普通しません)、英語に、The scales fall off from one's eyes という言い回しがあり、おそらく日本語の表現は、この訳だとも思えるのですが、もっと古いポルトガル語などの影響かも知れません。これは、そういう表現を提示されると、納得します。目に鱗など入れていれば、ものがはっきり見えないので、鱗が取れると、あ、こういう風に見えるのか、と驚くからです。英語の表現の起源は、『新約聖書・使徒行伝』で、イエズスの弟子達を迫害していたパウロが、キリストの幻影に出会い、盲目になった時の有名なエピソードで、「その時、パウロの目から「鱗のようなもの」が落ち、パウロは、始めて真実を知った」というような形で出てきます。従ってギリシア語の表現が起源ですが、更にヘブライ語やセム語の表現にこういう言い方があったのかも知れません。また、きわめて一般的な、「転石、こけを生ぜず」は、A rolling stone gathers no moth の訳ですが、これも思いつかないことで、しかし言われてみると納得が行くので、日本人でも(あまり多くないと思いますが)使うのでしょう。しかし、転がる石はこけを生やさないというのが、どういう発想なのか、かなり奇抜とも言え、アメリカとイギリスで、この諺の意味解釈が違っているというようなことが起こっています。(日本人でも、どちらかの意味だと思っている人と、両方の意味を知っている人に分かれるでしょう。その場合、使われている文脈で解釈するということになるでしょう。「気のおけない人」みたいな言い方です)。
 
  4)最後に、何のことか分からないが、ともかくそういうと言うので、文化的な落差によるのか、偶然か、忘れられた特殊な事情があったのか、英語の表現が日本語に置き換えられ、使われる場合があります。(逆の場合が、先に述べた tycoon でしょう。これが日本語「大君」の英語読みだと、アメリカ人はほとんど知らないでしょうし、何のことかも分からないでしょう。起源を知るまでは)。「リンチにかける」とか「リンチは禁止だ」というのは、言葉の元の意味を知っている人には、無意味な表現ではありませんが、知らないで使っている人がいる可能性があります。また、リンチが「私刑」だという意味も知らない人がいる可能性があります。これは英語の lynch(私刑にかける、私刑で死刑にする)から来たものですが、この場合、「リンチ」は、18世紀のウィリアム・リンチという米国の治安判事の名前から来ているのですが、知らない人は、意味もなくこの言葉を使っているとも言えます。或いは、「リンチ」の語源を聞くと、「中国語ではないか」などという人もいるかも知れません(もっとも、これは、西部劇などでよく出てくるので、アメリカ起源だと思うのが自然だという人が多いでしょうが)。あるいは、変な話かも知れませんが、「ダッチワイフ」というのがあります。これは英語の Dutch wife から来ていますが、「オランダ人の妻」が何故ダッチワイフなのか、納得行く理由がありませんが、一般的に(男たちでしょう)使っているようです。これは確か、18世紀頃か、世界貿易覇権競争で、イギリスとオランダの仲が悪かった時期があり、この時、イギリス側では、相手を貶めて、「オランダの何々」という形で悪口を言っており、オランダの側も「イギリスの何々」という形で悪口を言っていた名残だと聞いたことがあります。(これと似ているのは、French-kiss(フレンチキス=ディープキスの意味)とか、French leave でしょう。これは「無断外出」の意味だそうですが、フランス語では、この表現に当たるのは、filer a l'anglaise(フィレ・ア・ラングレ-ズ,イギリス式に立ち去る・逃げる)ですが、こういう対位表現は、イギリスとフランスに対抗意識があった為です)。
 
  あれこれ、例について考えていてもきりがありません。(例えば、シェイクスピアの戯曲から多くの言い回しが英語にでき、それが日本語に訳されていますが、「生きるべきか死ぬべきか、これが問題だ」は、日本人でもあまり陳腐なので、使わない人がいるかも知れませんが、確かに切実な表現で、これは、2)に属するでしょう。他方、Sound and fury というのがあります。これは「響きと怒り」という意味で、フォークナーの小説のタイトルに使われていて、わたしは時々使いますが、これは、この言葉が使われた文脈を知らないと、意味不明の言葉で、4)に属するでしょう)。
 
  というところで、質問者への答えは、色々な経緯で色々な言い回しが造られている、従って質問に対する答えは、「イエス」というものです。
   

 
  色々な方が返答されているようですが、一般的な考え方というか、展望についての考察あるいは回答はないようにも思えます。「氷山の一角」という言い方が英語起源なのか、日本語起源なのか、または偶然の一致なのかは、調べれば、それなりに色々な説があり、回答もあるかも知れません。しかし、質問者は、一般的な一致について質問しておられるように思います。
 
  これについて、まず、単語レヴェルで似た言葉があることがあります。例えば、so と「そう」とか、name, Name(ナーメ、ドイツ語)と「...続きを読む

Qincreaseを使った表現方法 increase~ by, increase ~ to

「~が%××増加する」とか「~が増加して××になった。」という表現をしたいとき、あるいはそうした表現を英文中でみつけると迷います。
具体的には・・・・・
(1)Japanese ODA decreased last year in real terms by 30.1 percent from 2006 to $7.69 billion.
この文では、30.1%まで落ち込んだのでしょうか、それとももともとの%から30.1%落ちたのでしょうか。そして30.1%落ち込んだときのODAが、76.9億ドルなのでしょうか。

(2)The organization said that the total amount of official development assistance provided by member countries fell 8.4 percent in real terms year-on-year to 103.7 billion in 2007.
この場合は、あるポイントから8.4%落ち込み、落ち込んだところの金額が、1030.7億ドルでしょうか。

よろしくお願いします。

「~が%××増加する」とか「~が増加して××になった。」という表現をしたいとき、あるいはそうした表現を英文中でみつけると迷います。
具体的には・・・・・
(1)Japanese ODA decreased last year in real terms by 30.1 percent from 2006 to $7.69 billion.
この文では、30.1%まで落ち込んだのでしょうか、それとももともとの%から30.1%落ちたのでしょうか。そして30.1%落ち込んだときのODAが、76.9億ドルなのでしょうか。

(2)The organization said that the total amount of official development...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。4/20のご質問ではお返事を有難うございました。

既に回答は出ていますが、少し補足します。

ご質問1:
<(1)~この文では、30.1%まで落ち込んだのでしょうか>

いいえ。


ご質問2:
<それとももともとの%から30.1%落ちたのでしょうか。>

1.「もともとの%から」という部分が不適切です。もとは、「数値」であって%という割合・率ではないからです。

2.正確には
「もとの数値(ここでは金額)から、30.1%(の割合分が)減少した」
となります。


ご質問3:
<そして30.1%落ち込んだときのODAが、76.9億ドルなのでしょうか。>

その通りです。


ご質問4:
<(2)~この場合は、あるポイントから8.4%落ち込み、落ち込んだところの金額が、1030.7億ドルでしょうか。>

1.「ポイント」という表現は、正しくは「ある数値から(金額)」となります。

2.「ある数値から、8.4%分だけ(の割合だけ)減少し」が適切です。


ご質問5:
<increase~ by, increase ~ to>

1.ここで使われているbyは「程度」を表す前置詞です。

文脈により「~だけ」「~の割合」「~まで」「~の分」「~ずつ」などと訳出されます。
例:
little by little「少しづつ」
taller than he by 5cm「5cm彼より背が高い」
miss by a minute「一分だけ遅れる」

2.ここで使われているtoは「帰着点」「到着点」を表す前置詞です。

文脈により「~に」「~まで」「~に至るまで」「~するほど」「結果~になる」などと訳出されます。
例:
get to Tokyo「東京に着く」
be wet to the skin「肌までぬれる」→「ずぶぬれになる」
to the last man「最後の一人まで」→「徹底的に」

3.ご質問の2文で使われているbyとtoはどちらもこの用法になります。

つまり、
「X%の割合だけ(程度)減少して、Yという数値に(到達)した」
という基本で考えるとわかり易いでしょう。

4.その基本にあてはめると

(1)
「30.1%」=元の数値から減少した程度・割合
「76.9億ドル」=減少の結果到達した数値
となります。

(2)
「8.4%」=元の数値から減少した程度・割合
「1030.7億ドル」=減少の結果到達した数値

ただ、(2)の文ではbyは8.4 percentの前にありませんので、このbyの用法はありません。ちなみにprovided byのbyはこの用法とは関係なく、過去分詞providedの受動の主体を表す前置詞です。

以上ご参考までに。

こんにちは。4/20のご質問ではお返事を有難うございました。

既に回答は出ていますが、少し補足します。

ご質問1:
<(1)~この文では、30.1%まで落ち込んだのでしょうか>

いいえ。


ご質問2:
<それとももともとの%から30.1%落ちたのでしょうか。>

1.「もともとの%から」という部分が不適切です。もとは、「数値」であって%という割合・率ではないからです。

2.正確には
「もとの数値(ここでは金額)から、30.1%(の割合分が)減少した」
となります。


ご質問3:
...続きを読む

Q英語 時制の一致について

私は今瞬間英作文という本で勉強していますが、

「私は彼が料理をするのが好きだとは知らなかった」

上記の英語訳が

「I didn't know he likes cooking 」

とありました。

この場合時制の一致は受けないのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

このパターンはたびたび(以上)質問されています。
習慣だから現在という回答にもなるわけですが,場面によって変わってきます。

これが過去のストーリーのような場合。
I didn't know she liked cooking.
知らなかったのが過去なら,彼女が料理が好きだったのも
その過去のストーリーが展開されている同じ過去。
時制の一致で過去です。

彼女が料理が好きなのをついさっき(数日前でもいいです)
料理をしているのを見て知ったがそれまで知らなかった。
I didn't know she likes cooking.
「知らなかった」というのはそのさっきが過去だから。
彼女が料理が好きなのは,そのついさっきも今も変わらない。
だから likes でいい。

この中間が,数日前,見知らぬ人に道を聞いたら教えてくれた。
I found he was very kind.
彼は性質として親切なのでしょうが,ここではその過去の一回の行為について
kind と言っているので,時制の一致で過去。

時制の一致とか,習慣だから例外とか一律で考えず,
客観的にいつの時間か考える。
これが英語の時間のとらえ方です。

このパターンはたびたび(以上)質問されています。
習慣だから現在という回答にもなるわけですが,場面によって変わってきます。

これが過去のストーリーのような場合。
I didn't know she liked cooking.
知らなかったのが過去なら,彼女が料理が好きだったのも
その過去のストーリーが展開されている同じ過去。
時制の一致で過去です。

彼女が料理が好きなのをついさっき(数日前でもいいです)
料理をしているのを見て知ったがそれまで知らなかった。
I didn't know she likes cooking.
「知らなかった」と...続きを読む

Qyear-old, year olds, years old???

①Cigarettes are for over 20 year olds.
たばこは20歳から - Weblio Email例文集
Crime statistics shows theft is highest among 16 o 21 year olds.
②I'm 13 years old.
③He is a 14 year-old boy.
質問1)①②③はどれも年齢を表す正しい表記である。
で、いいんですよね、 
質問2)④I'm 13 year olds.でもいいのですか?

Aベストアンサー

一番基本的な年齢を表す表現である②は
I'm old. という表現の old という形容詞にどれほど old であるかを
表す、数値表現 13 years が副詞的に old を修飾します。
very old のような表現が
13 years old です。「13年分、年をとっている」
ただし、通常、old は「年老いた」という絶対的表現になるのですが、
数値によって相対的な年齢を表します。

これを基本として
20-year-old のような表現で、形容詞として
「20歳の」という意味で用いられます。
year は単位にすぎず、複数形となりません。
ハイフンはつけるように日本では習いますが、
けっこう気まぐれなものです。

XX-year-old で形容詞であり、
a XX-year-old boy のように名詞につきます。
それが③です。

そして、XX-year-old で(可算的な)名詞としても用いられます。
単数なら a XX-year-old であり、
複数なら xx-year-olds と最後に -s がつく形となります。
③の 14-year-old は形容詞であり、a は boy という名詞と関連します。

①②はともに、名詞としての XX-year-old が複数形となったものです。
「XX歳の人」という意味となります。

一番基本的な年齢を表す表現である②は
I'm old. という表現の old という形容詞にどれほど old であるかを
表す、数値表現 13 years が副詞的に old を修飾します。
very old のような表現が
13 years old です。「13年分、年をとっている」
ただし、通常、old は「年老いた」という絶対的表現になるのですが、
数値によって相対的な年齢を表します。

これを基本として
20-year-old のような表現で、形容詞として
「20歳の」という意味で用いられます。
year は単位にすぎず、複数形となりません。
ハイフンはつ...続きを読む

Qセンター試験英語の4、5、6の内容一致問題は、節ごとに選択肢見ていくのがいい?

センター試験英語の4、5、6の内容一致問題は、本文を読みながら節ごとに選択肢見ていくのがいい?それとも全部本文読んでから
選択肢に聞かれているところを本文に戻って、見ていく?

Aベストアンサー

無意識に節ごとに読んでるかもしれないが、俺としてはあまり役に立ったという気がしないような。一応後者でやってるつもり。

QHe had to spend the next five years in London.

題名の英文において

spend in Londonをひとつのかたまりとして

He had to spend in London the next five years.としちゃダメですか?

副詞は基本的に様態→場所→時間の順に並ぶということはしってます。
僕が覚えている英文→She played the violin fluently on the street yesterday.

題名の英文はthe next five yearsを様態と考えているのでしょうか。

Aベストアンサー

the next five years というのは、時間ではありますが、
完全な名詞(句)で、spend の目的語です。

He studies English hard.
のように、基本、目的語が先で、副詞が後。

時とか場所とか言っても、名詞の時と副詞の時があります。
名詞が副詞の役割を果たすこともありますが、
確実に名詞で目的語になっているのであれば、当然動詞と先に結びつきます。

spend O の O に時間やお金がきて、「時間を過ごす、お金を使う」
spend O の後に in/on ~がよく来ます。
「お金を~に使う」「時間を~で過ごす」

ただ、逆に、O が長くなる場合に
先に in/on ~がくることがあります。

Q英語・内容一致問題について

英語・内容一致問題を解く際に、その問いや選択肢を先読みしておくと良いとよく聞きます。しかし僕が読んだある本には「先読みをしてはいけない。そんな邪道に左右されていけないし、長文には内容一致問題以外にもほかのタイプの問題があるので、それと同時に解くのは聖徳太子でも無理である。」「ただし、選択肢が日本語で書かれている場合は良い。大まかな本文情報が手に入る」と書いてあります。
この二つは矛盾していないでしょうか。聖徳大使にしか出来ないようなことではないと思うし、日本語の場合のみ良いという明確な根拠も書かれていません。また大ベテランの予備校講師の今井先生も「正統派などといって格好つけているより、選択肢などを先に読んだほうがいい。」と言っています。
僕は選択肢が英文でも、読んでもいいのではと思います。ただし、テクニックに左右さえないで解くというのはとても共感できます。(正統派でカッコいいからとかではなく、そのほうがトレーニングになりそうだからです。得点率が上がるなら僕は邪道も使います。)

皆さんはどう思いますか。

Aベストアンサー

自分の一番やりやすい方法で解くのが一番カッコイイです。

"長文には内容一致問題以外にもほかのタイプの問題がある"
内容一致問題しか出してない長文の問題もあります。その違いだけで読み方をかえるのも変ですよね。選択肢は長文の内容のヒントになりますので、先に読んでもいいとおもいます。

内容一致問題の選択肢が長文の主張する主な内容(メインストーリー)と関係があまりない部分にわざと仕掛けられていたら、頭から読んで後で問題に取りかかった時に、あれ?この内容書いてあったっけ?なんてことにはなりませんか?特に文が長いほどそういうことがおこる可能性が高くなるようなきがします。

文の読み方は最低3っつ以上の読み方があります。最初から精読する方法、必要と思われる情報を探しながら流して読む方法、細かい点にかかわらず全体的に何が書いてあるかを把握するために流して読む方法。試験によってはこれらのスキルを見るための問題とも思われるような物があるようなきがします。それぞれの問題に対応するためにはその読み方を問題によって工夫するのは当然のような気がします。

質問とかけ離れますが、例えばニュース記事のようなものでは文の最初の方に大まかですがほぼすべて、言いたいことが述べられています。論理的な展開をしているものも最初にかなりウエートがありあと最後を読めば著者の言いたいことがわかると行った具合のものもあります(一般論で受験のときにどう対応するのがいいかというと私自身は答えがありませんが、、、)。

とにかくいろいろな問題を経験して、自分のスタイルで説けばいいのではないでしょうか。

例えば英語でなく国語の問題だったらどうしますか?

自分の一番やりやすい方法で解くのが一番カッコイイです。

"長文には内容一致問題以外にもほかのタイプの問題がある"
内容一致問題しか出してない長文の問題もあります。その違いだけで読み方をかえるのも変ですよね。選択肢は長文の内容のヒントになりますので、先に読んでもいいとおもいます。

内容一致問題の選択肢が長文の主張する主な内容(メインストーリー)と関係があまりない部分にわざと仕掛けられていたら、頭から読んで後で問題に取りかかった時に、あれ?この内容書いてあったっけ?なんてことに...続きを読む

Qsales departmentのsalesは形容詞or名詞?

どちらか判らなくて迷っています。英語でも名詞+名詞の並びがOKなことはあると思いますが、この場合どうなのでしょう?
また「開発担当」という肩書きはなんと英訳すればよいかあわせて教えて頂ければありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

形容詞ですね.
辞書(たとえば下のURL)には名詞と形容詞と両方書いていますが,名詞の場合は単数形 sale の複数形としています.

確かに,ある名詞(今回は sale )が他の名詞の前に置かれて,形容詞的に使われることはあります.eg) car door, cassette box. しかし今回は違うようです.
一般に次のようになります:
1. 常に二つの名詞でこのようになるわけではなく,of で結ぶ場合があります.eg) a bread loaf ではなく a loaf of bread.
2. 二つの名詞を一つの単語にしてしまう場合があります.eg) housework, raincoat
3. またある名詞が他の名詞の前に置かれて形容詞的に使われる場合は,前の名詞が本来複数の意味があっても,基本的に単数になります.eg) shoe repairer, house agent, toothbrush
4. その他

開発担当は状況次第でいろいろあります.
もし職名でいうなら,xxx Engineer とか xxx Development Plannerでもいいし,管理者ならManager of xxx Development とか.その職場によります.

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=sales&stype=0&dtype=1

形容詞ですね.
辞書(たとえば下のURL)には名詞と形容詞と両方書いていますが,名詞の場合は単数形 sale の複数形としています.

確かに,ある名詞(今回は sale )が他の名詞の前に置かれて,形容詞的に使われることはあります.eg) car door, cassette box. しかし今回は違うようです.
一般に次のようになります:
1. 常に二つの名詞でこのようになるわけではなく,of で結ぶ場合があります.eg) a bread loaf ではなく a loaf of bread.
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