アメリカの法律がのってるHPを教えて欲しいです。
特に自殺や傷害事件など等が詳しく載っているページお願いします。
本当に困っているので至急お願いします。

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A 回答 (1件)

以下のようなサイトから探してみてはいかがでしょうか。



ちなみに、アメリカ合衆国は州によって法律は異なります。
また、日本語のサイトをご希望でしたらすみません。

参考URL:http://www.lawsource.com/also/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ちょっと英語で苦労しましたが
なんとかなりました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/03/15 06:41

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q傷害事件に関して法律に詳しい方お願いします

法律に詳しい方お願い致します。
私の知人の女性から、今回の相談がありましたが、私が法律等に無知なためご相談させて頂きます。
その女性は実家に父・母・兄と4人で暮らしておりますが、
その兄から毎日のように殴る、蹴るの暴行を受けています。
さらに無理やり、その子名義で借金も背負わされ、それも支払続けているとの事です。
何とか、私の勧めで、部屋を借りる事を考え、一人暮らしになれば一緒に住まなくなれば以前よりは安心かと思いますが、
その子が言うには、その兄は家を出ても捜しにくるとの事です、
見つかった時は、もっとひどい仕打ちを受けるとの事です。
私は県外など遠くに住む事を勧めましたが仕事の都合上、県内に留まる必要があるようです。
その子の願いは、兄を傷害罪で刑務所に入れ、出所後もその子に近づかないようにしたいようです。
私からの提案で、警察に傷害の被害届を出すよう言いましたが、
警察は、傷害の具体的な日時がわからないと届けをだせないと言います。
身内どうしの殴る、蹴るの暴行で刑務所に入れる事は可能でしょうか?
そのためには、どのようにすれば宜しいでしょうか?
出所後も会わなくて良いためには、どのようにすれば良いでしょうか?
どうかお教えください。

法律に詳しい方お願い致します。
私の知人の女性から、今回の相談がありましたが、私が法律等に無知なためご相談させて頂きます。
その女性は実家に父・母・兄と4人で暮らしておりますが、
その兄から毎日のように殴る、蹴るの暴行を受けています。
さらに無理やり、その子名義で借金も背負わされ、それも支払続けているとの事です。
何とか、私の勧めで、部屋を借りる事を考え、一人暮らしになれば一緒に住まなくなれば以前よりは安心かと思いますが、
その子が言うには、その兄は家を出ても捜しにくると...続きを読む

Aベストアンサー

辛い事ですが、次回殴られたら即警察を呼んで下さい。
暴行罪として、告訴の意思を警察官に伝え、病院で診断書を作成して下さい。
後は、DVとしての手続きをして、接近禁止命令を警察を通じて手続きをするか、弁護士を通じて手続きをして下さい。
本来は警察を通じて、接近禁止命令の手続きをする事を薦めます。
命令が出たら、接近したら命令違反として逮捕され、刑事事件となります。

後は、市役所に婦人問題の相談をする部署がありますから、これもDVとして相談をして下さい。
状況で、緊急避難としてシェルターに保護され、市役所から警察へ連絡して接近禁止命令を手続きしてくれます。

Q傷害事件と告訴について(本当に困っています)

三ヶ月程前、地元住民の旅行先で私の父が喧嘩をし怪我を負いました。口論の末、相手が先に殴ってきたための喧嘩です。相手がほぼ殴っていて父は顔面がはれ上がり、入歯を破損しています。喧嘩の相手は家の近所で名前、住所すべてわかります。近所なので大げさにしたくないこともあり、当日もその後も警察に報告していません。病院にも行ってません。破損した入歯と服の料金を、後日相手が負担してます。その後一、二ヶ月後、父の元気がなくなり、手足に麻痺や痺れが出てきました。不安になり病院へ行き、CTスキャンをとると頭に血がたまっていて当日に除去手術を受けました。左慢性硬膜下血腫が診断結果です。相手にその報告と、どう考えるか返事をしてほしいという話をしました。8月26日の返事は、謝罪もなく一円も負担しないという内容でした。理由は最後に握手をしてわかれたのでそれで終わりというものです。私が27日、28日と電話をしても妻が応対し、いつも夫は不在といわれ話ができません。今日は相手の妻に説明しようとするとその件はわかりませんと話す前に電話を切られました。全く誠意もなく、話し合いも避けられて本当に困っています。そこでご相談です。(1)どこか機関を通して治療費の請求をし、応じないときは告訴したいと考えてます。どこに相談するのがよいでしょうか?(2)告訴について 喧嘩の直後、診断書をとっていません。三ヶ月前の喧嘩での告訴可能でしょうか。可能な場合はどうすればよいでしょうか?(3)保険の適応について 殴られたという形で受診をすると傷害になるため保険が使えないと窓口で説明があり、一般受診にした。(相手と治療費の負担割合が決まっていなかったため)最終的に医者に殴られたことを説明しましたが、保険が適用され12万位の請求でした。今後告訴に備え正式に診断書を取ることもあります。そうすると保険の適用はなりますか?何卒お返事を願い申し上げます。

三ヶ月程前、地元住民の旅行先で私の父が喧嘩をし怪我を負いました。口論の末、相手が先に殴ってきたための喧嘩です。相手がほぼ殴っていて父は顔面がはれ上がり、入歯を破損しています。喧嘩の相手は家の近所で名前、住所すべてわかります。近所なので大げさにしたくないこともあり、当日もその後も警察に報告していません。病院にも行ってません。破損した入歯と服の料金を、後日相手が負担してます。その後一、二ヶ月後、父の元気がなくなり、手足に麻痺や痺れが出てきました。不安になり病院へ行き、CTスキャ...続きを読む

Aベストアンサー

 地元住民の旅行先というのであれば、証人も多いでしょうから、傷害事件として刑事告訴してください。
 握手は示談として成立しません。
 左慢性硬膜下血腫の因果関係は、警察捜査の結果で証明できる可能性が大きいでしょう。
 傷害事件に、健康保険は適用されません。ただ、すでに保険適用扱いで受診されているため、相手との負担割合が決定した段階で保険組合へ「第三者行為」ということで報告すれば、加害者へ保険組合が相当額を請求します。自己負担分の12万円については、負担割合に応じてご自分で加害者へ請求することになります。

Q傷害(喧嘩)事件の実務的な法律相談

以前より互いに恨みを持ち、1対1で殴り合いの喧嘩をしたとして、一方的にボコボコにしたとして
その後、被害者が被害届&告訴をした場合に
その喧嘩の目撃者もなく、何の証拠もなければ、
加害者は、傷害なんかしていないと否認し、逃れる事は可能でしょうか?

社会倫理からすれば、罪は罪でしょうが、

実務的な法の裏技的に切り抜ける事は可能でしょうか?

Aベストアンサー

うらみをもって、やるなら、覆面をして、手袋をして、早業でぼこして逃げる、証拠を残さない。

これなら、法的すり抜けが可能だと思います。しゃべると声でばれますよ。

Q大津イジメ自殺事件 自殺教唆罪は成立する?

大津市の皇子山中イジメ自殺事件。
この事件って、自殺教唆罪って成立するの?


(自殺関与及び同意殺人)
第二百二条  人を教唆し若しくは幇助して自殺させ、又は人をその嘱託を受け若しくはその承諾を得て殺した者は、六月以上七年以下の懲役又は禁錮に処する。


ご教示を

Aベストアンサー

これは難しい問題です。
自殺教唆が成立するには、次の条件を満たす必要があります。
(1)故意としては、
 自殺者をして、自殺を決意させ、かつその実行に出させる
 ことを認識したことが必要です。
(2)行為としては、
 自殺の決意を有しない者に対して自殺の決意を与え
 自殺を遂行させることが必要です。
 夫が妻に不貞があったと邪推し、自殺することを予見
 しつつ、暴行脅迫を繰り返した結果遂に自殺した事例
 において、判例は自殺教唆の成立を認めています。

ポイントは、行為者がどういう認識でやったか、ということですね。
冗談でやったんだ、自殺させるつもりはなかった、ということに
なれば、自殺教唆は難しいです。

殺人罪になるともっと難しいですね。
理論的には本人を道具とした間接正犯が成立する場合で
ないと、殺人罪にはなりません。
つまり、本人には意思の自由が無く、道具になってしまった
と認められる場合でないと、殺人罪は無理でしょう。

Q法律に詳しい方お願いします。自殺について・・。

自殺する気がない人が、自殺したい人を引き合わせたり、自殺することをほのめかしたり、自殺方法を提案する事は法に違反していますか?違反しているとしたら、どういう罪に問われるのでしょうか?詳しく教えてくださる方の回答をお待ちしています。

Aベストアンサー

『詳しく』ということですので、刑法の基礎の基礎くらいの知識の説明から始めます。

刑法に、殺人罪という規定があります。
刑法第199条
「人を殺した者は、死刑又は無期若しくは三年以上の懲役に処する。」
この条文の意味は、分りますね。
「人を殺」す行為とは、当然自分以外の他の人間を殺す行為です。

一方、自殺行為というのは、自分で自分の命を捨てる行為=つまりは、自分で自分を殺す行為です。
刑法で規定する殺人罪と言うのは、当然他人を殺害する行為を構成要件として規定し、処罰対象にしています。
つまりは、自分で自分を殺す行為は、殺人罪の構成要件を満たさず不可罰の行為です。

ところが、「自殺したい人を引き合わせたり、自殺することをほのめかしたり、自殺方法を提案する事」という行為は、他人の生命に関係する行為なので、もはや不可罰として見過ごすことの出来ぬ行為なのです。

そこで、刑法202条で自殺関与及び同意殺人という規定が設けられているのです。
刑法第202条:
「人を教唆し若しくは幇助して自殺させ、又は人をその嘱託を受け若しくはその承諾を得て殺した者は、六月以上七年以下の懲役又は禁固に処する。」

通常は、教唆や幇助は独立の条文で規定されることは少ないのですが、自殺教唆や幇助は自殺行為が刑事処罰の対象とされていないので、独立の条文として規定する必要があるのです。


自分で自分を殺す行為は不可罰でも、他人の生命に関する行為である自殺の教唆や幇助は、もはや不可罰として見過ごすわけにはいかないということです。
それでは、どこからが刑法上見過ごすことの出来ぬ行為になるかについては、微妙な問題になります。


単に、自殺する人を引き合わせる行為の場合には、例えばネット上掲示板に、書き込みの場を設けるだけの行為の場合には、自殺を幇助する故意の認定が困難で不可罰だと思います。
同じ引き合わせる行為でも、現実に自殺をする意思のある複数の人間を紹介し、引き合わせ、結果二人が自殺をし、引き合わせた人間に自殺の幇助の故意が認定される場合には、上記の自殺幇助罪に該当するでしょう。

自殺をほのめかす行為が、上記の自殺教唆罪となるためには、そそのかす者に自殺を教唆する故意があり、そのそそのかす言葉が、自殺をした者の決定にかなりの影響を与えたことが必要になるでしょう。
単に、ほのめかすだけの行為では、刑事処罰の対象とすることは難しいと思います。

自殺方法を提案する行為も、形式上は上記刑法第202条の構成要件を充足しますが、実際に刑事処罰の対象とされるためには、かなり具体的な方法の提案であることが必要になるでしょう。

列記されている行為は、すべて自殺教唆や自殺幇助に該当する行為ですが、現実に刑事処罰の対象になる境界は非常に微妙な判断が必要になります。

現実に、この自殺幇助の規定が適用された事例の多くが複数の人間で一緒に自殺をはかり、生き残った者に適用されたケースが多いのではないでしょうか。
いずれにしても、個別のケースごとに判断する必要があります。
列記された行為でも、刑事罰の対象になることもあれば、刑事罰を課されぬこともあります。


また、自分はまったく自殺する意思なく、連れ合いをそそのかして、その者のみを自殺させた場合には、その者に他人の自殺という行為を利用して殺害しようとする故意が認定される場合には、殺人罪に該当することになります。

『詳しく』ということですので、刑法の基礎の基礎くらいの知識の説明から始めます。

刑法に、殺人罪という規定があります。
刑法第199条
「人を殺した者は、死刑又は無期若しくは三年以上の懲役に処する。」
この条文の意味は、分りますね。
「人を殺」す行為とは、当然自分以外の他の人間を殺す行為です。

一方、自殺行為というのは、自分で自分の命を捨てる行為=つまりは、自分で自分を殺す行為です。
刑法で規定する殺人罪と言うのは、当然他人を殺害する行為を構成要件として規定し、処罰対象...続きを読む


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