現在高校一年生の者です。
大学は英語圏の国の大学に進学したいと思っています。
しかし、家計の状況から考えて留学は出来そうにありません。
なので高校を中退して高認を受けて働こうと思います。
ですが、私の働いたお金だけで留学するのには無理があります。
そこで、なるべくお金がかからないで留学する方法を調べていると、
学費が無料or日本よりも断然学費の安い国があると分かりました。
しかし、どんなに調べても英語圏でそのような国は見つかりませんでした。
そこで質問なのですが、英語圏の国で学費の安いor無料の国というのはあるのでしょうか。
wikiではスコットランドが大学の学費が無料と書かれているのですが、
他のサイトにはそのような事は書かれていません。
本当にスコットランドは学費が無料なのでしょうか。

ご存じの方が居られたら、教えていただきたく思います。
お願いします。

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A 回答 (4件)

wikiではスコットランドが大学の学費が無料と書かれているのですが、


他のサイトにはそのような事は書かれていません。

本国の学生と他国の学生は別料金です。

英国でもスコットランドは独立している部分が多く教育制度も多少違います。
イングランドの大学は有料ですがスコットランドは有料でも少し安いとか・・・
スコットランドの人は無料とか???
細かな所が微妙に異なっています。

基本的に大学が無料の国はその経費が国税から出ています。
税金率は日本よりも高いのでそういったことが可能になるかと。

外国人は税金を払っていないので国民と同様に無料や同額にならない国が多いです。

因みに英国は外国人の授業料は自国学生の3倍はします。
国からの補助がないために全額自己負担ということです。

高額の学費を払えない留学生は自国の奨学金制度を利用したり、かなり狭き門ですが英国の奨学金受領学生もいます。
英国の奨学金が学部生にも出すのか確認してください。
とりあえず日本は3-4人ほどの割り当てとか??

英語圏で大学に行くと日本で大学に行くよりもお金が掛かります。
学費だけではなく生活費や渡航費、海外滞在の保険など意外と高くつきます。

大学に入学しても成績などによっては退学処分もよくあります。
Visa申請額も半端なく高いことも考慮すべきでしょう。

大学の授業を英語で受けたいのなら国内でも海外の大学もありますし、東南アジアも全て英語です。
生活費などは格段の差でしょう。

高校中退でそれなりの給与を出す所があるでしょうか?
’高認’は簡単には取れないです。
高校に通って卒業した方がよっぽど簡単でしょう。

英語圏の大学を目指すなら1年目の資金を最低300万円は持っていないと辛いです。
順調に入学して卒業できるとして総額で最低1500万円ぐらいは・・・

為替の変動もあるので円が弱くなると現地価格が変わらなくても出費が嵩みます。

不況の世の中、簡単にはお金を稼ぐことは出来ないです。
しっかりと高校を良い成績で卒業することが次への目標に繋がるのでは?

大学も交換留学制度のあるところに行けば高校中退していくよりもずっと安くなります。
しかも留学中の単位が認められる場合も多いです。

国外の大学に行く一番の目的は何なのか今一度考えてみては?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
1500万円ですか!?それなりの覚悟はしていましたがそんなにかかるとは思いませんでした。
高認は一年生の単位をもらってから、いくつかの教科を免除してもらおうと思っています。
その後に、就職でなくアルバイトをして、留学時の生活費だけでも貯めようと思ったのですが・・・
将来就きたい職業の事もありますが、留学は昔から考えていたので簡単に“日本の大学でいいや”とはなりたくありません。

景気が良くなることを祈って、お金の問題はもう少し考えてみようと思います。

ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/08/03 15:41

先進国の中で、確か、ドイツ、フランス、イギリスは無料かかなり安かったと記憶していました。

外国人に対しても、そもそも授業料とという制度がなかったと、、
 再度調べてみたらイギリスは学費が有料でかなり上がっていました。英語圏無料の話はその当時のものでしょう。フランス、ドイツも有料化の動きはあるようですね。
 英語圏というと主に米英ということですが、米国は基本私学だしもう無料の大学はないんじゃないでしょうか?
 
 
 
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
わざわざ調べていただいたんですか!
本当に助かります。ありがとうございます。

イギリスが無料だったとは驚きです・・・
やはり英語圏で安く留学するのは難しいですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/03 15:26

フランス、ドイツなどは20万もあれば1年間大学に行けます。



アメリカやイギリス、オーストラリアなどは200万~300万くらいでしょうか。税金を払っていない外国人なので当然これくらいはとられます。

アメリカ国籍を持っていても、その州に3年住んでないと学費は外国人並みにかかってしまうので、日本から行くなら当然何100万とかかります。

大学とおっしゃるくらいなので、何か専門的にお勉強したいものがおありだと思います。
漠然と、大学行きたい、留学したいでは、結局「遊学」になってしまいます。

何でもいいからとにかく海外の大学へということであれば、別に英語じゃなくてもいいわけで、ドイツなどはタダ同然です。

ただし、この「タダ」というのも曲者で、かなりの条件(しかも過酷です)が課せられます。
なぜなら、大学は「勉強するところ」だからです。試験も当然ありますし、3回不合格になればドイツ国民でさえもう2度と大学に入るチャンスを与えられないなどです。

スリランカの大学は英語です。こちらも安いですが、ドイツ同様、かなり厳しいものがあります。自国民でも2度試験に落ちれば、もう2度とチャンスはないとのこと。

No.1さんも書いていらっしゃるように、専門分野、何をどう勉強したいか、日本じゃない理由など、詳しく書いていただいた方が、具体的なアドバイスが得られるかもしれませんよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
NO.1さんのお礼にも書かせていただきましたが、国際関係学を学びたい
思っています。
日本の大学も国際系を専攻すれば、半年~2年程の留学が認められるそうですが、
そのように中途半端に留学するよりも、どっぷり4年他国の文化に浸かりながら学んだ方がいいんじゃないかな?と思ってしまいます。
私の考えですが・・・

自国民でなくてもドイツとフランスってそんなに安いんですか!
フランスもドイツも私の兄が旅行に行きましたが物価が高いと言っていたので意外です。

ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/08/03 15:22

もう少し詳しく書いてください。


・なぜ日本ではなく海外か?
・どんな専攻を考えてるか?
などもう少し将来を考えて書けばアドバイスがあるかもしれませんね。

多分大学が無料なのは自国の人だけだと思います。普通に考えて自国の利益にならないことを自分の国の金を使ってしませんよね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
専攻は国際関係学を学びたいと思っています。
将来もそういう関係の職業に就きたいと思っています。
日本の大学でも学べますが、国際関係なので必ず英語は必要になりますし、
他国の文化に触れながら、色々な事を吸収していきたいと思い海外の大学を志望しました。
 
税金を払っている自国民だけですか・・・
そうですよね、世界中の人が無料だったら留学生だらけになっちゃいますもんね 笑

ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/03 14:58

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Aベストアンサー

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その高校で、のらりくらりしていると
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66ということで、学校の試験前適度に勉強していれば
関東圏ならばMARCHレベル、赤点組みは日東駒専レベルでしょう。

その高校のトップの生徒は
東大などの難関国公立を狙えるレベルだと推測されます。
現役MARCH蹴り、浪人して早慶という人が多そうなイメージです。


偏差値は目安なのでそこまで気にする必要はありません。
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こんばんは。

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つまり、高校入試の偏差値55は、大学入試の偏差値で言えば45ぐらいに換算できる、というようなイメージです。


>>>大学でいう45から50ぐらいの偏差値って高校で言うどのぐらいの偏差値にあたるんですか?

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よろしくお願いします。

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ご存知のとおり、ひとつの試験をうけた集団における各得点を平均と分散(標準偏差)
で正規化したものが偏差値であり、数学的には「試験が違えば」「母集団が違えば」
云々といった意見も考えられますが、現実の受験業界を考えたとき、生徒の学力を
ほぼ忠実に数値化する試験問題を作成することができる現実、一定の予備校の一定の試験
を受ける集団には成績面でのかなり強い継続性が見られる現実などから、
偏差値は「社会学的に」有効な判断指標として考えられています。

さて、受験業界で語られている偏差値には予想偏差値と結果偏差値があります。
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が合格した)、60%合格値などを求めるものです。
意図的に誤った結果をアンケート結果として報告する生徒なども一部いるようですが、
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予想偏差値は、その模試を受けた生徒たちの希望(第1、第2、etc)をもとに、
その大学の定員やその試験の受験者のゾーン、その他もろもろの情報
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判断し数値化するものです。
例えば、ある中堅大学を、成績上位の生徒が皆で第1希望としたら
その試験結果から算出されるその大学の予想偏差値は上昇します。
逆に模試を受けただれもが希望していない大学の偏差値は下降します。
その予想偏差値の作成には、各予備校の英知が結集しており単純に、
これとこれを掛けてこれを足したら出来上がりっ、なんてものではありません。
まさに職人芸的な算出をしています。

このように、数学の統計分野で語られる狭い意味の「偏差値」とは別に、
社会的に意味を与えられ有効に活用されている「偏差値」が存在します。

ご存知のとおり、ひとつの試験をうけた集団における各得点を平均と分散(標準偏差)
で正規化したものが偏差値であり、数学的には「試験が違えば」「母集団が違えば」
云々といった意見も考えられますが、現実の受験業界を考えたとき、生徒の学力を
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Q学費が無料のヨーロッパ留学には何が必要ですか?

TOEFLは必要なのはわかったのですが、例えばノルウェーに行きたければ、ノルウェー語の試験も取得しなければならないのでしょうか?よろしくお願いします。

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最近、ヨーロッパの大学で留学生に授業料を無料にしているのは、EUやEEAに加盟している国の留学生に限っている国や大学ありますので、留学先の国や大学を絞ってから、希望の大学の入学要件を調べた方が良いですよ。

EUの諸国でも、財政豊かな国ばかりではないですから、EUやEEA以外の国から来る留学生にまで授業料無料の国や大学があるのかどうか。。。
アメリカの州立大学でも、州外出身者や留学生には、通常の授業料の1.5倍とか、2倍とか取る大学があるように、EUやEEA以外の国から来る留学生には、相当高い授業料にしている所もあるようですよ。
区域外の人は、本人や親御さんが税金を納めていないので、その分余分に成るのでしょう。

また、以前、見たフィランドの大学では、大学学部の留学生は、フィンランド語をマスターしていなと入学出来ないとかで、英語で授業するコースは大学院の修士課程からと載っている大学もありました。

何れにしても、留学要件を調べる時には、何処の大学の何学部かを特定して調べた方が良いと思いますが。。。

Q大学の偏差値ってよくわかりません。 高校1年です。 大学の偏差値を分かりやすくおしえてください。

大学の偏差値ってよくわかりません。
高校1年です。


大学の偏差値を分かりやすくおしえてください。
偏差値50が普通なんでしょうか…?

Aベストアンサー

ハイ偏差値は50が平均値つまり普通です。
でも偏差値50の高校に入っても、偏差値50の大学にはなかなか受からないですよね。理由は簡単です。

高校入学の偏差値で諮った人数よりも、大学入試の人数のほうが少なく、下位の人が受験しないからです。

高校は基本的に中学を卒業した人みんなが受験しますので、その年の受験者全員の平均値が50になります。うえは70以上、下は40ぐらい、ときどき偏差値20ぐらいの人も居ます。

しかし高校に入って大学受験をする頃になると、偏差値50より下の高校の人たちは大学受験をしない人も多くなります。つまり大学受験はざっくり言って高校入学時の偏差値50から70以上の人が対象になるわけです。

ということは、偏差値50が中間地点ですから、高校入試時の偏差値60ぐらいが真ん中になるといっていいでしょう。質問者様の地域が分かりませんが、偏差値60ぐらいで入れる高校の生徒は大学入試偏差値50ぐらいがちょうどよく入れる大学が固まっているはずです。

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ということで偏差値は50が平均値です。平均値よりも低いと50より下、高いと50よりうえの偏差値になります。
大学の偏差値は高校入試と違って偏差値の低い人が少ないので、元々高校入試時に偏差値60ぐらいだった学力の人たちが50になる、ということです。

ハイ偏差値は50が平均値つまり普通です。
でも偏差値50の高校に入っても、偏差値50の大学にはなかなか受からないですよね。理由は簡単です。

高校入学の偏差値で諮った人数よりも、大学入試の人数のほうが少なく、下位の人が受験しないからです。

高校は基本的に中学を卒業した人みんなが受験しますので、その年の受験者全員の平均値が50になります。うえは70以上、下は40ぐらい、ときどき偏差値20ぐらいの人も居ます。

しかし高校に入って大学受験をする頃になると、偏差値50より下の高校の人...続きを読む

Q英語圏留学でおすすめな国はどこですか?

英語を習得するために留学を考えてます

物価が安くて安全な国を優先的に考えてます

後、スポーツもしたいと思ってます(これは、あまり優先はしないですが^^;

教えてください

上記に書いてなくても、おすすめの国や
留学体験談などを書いていただけたら幸いです

おねがいします

Aベストアンサー

はじめまして。
こんにちは。

物価が安くて安全な国は英語圏ではないです。
カナダは候補にあげられますが日本人の多さとワーキングホリデービザで浮ついた人が多いです。とても、お勧めはできません。

私はアメリカに長年住んでいました。
アメリカをお勧めします。今、ドル安の影響を受けてとてもお得です。あと、土地がふんだんに利用しているので物価も安いです。天然水が500ミリリットル20円程で買えます。

私の場合は無料のエージェントを利用したので格安の学校を教えて頂けました。
1ヶ月4万円程度の学校もあってとてもお得でした。しかも、余計な手数料は無料なので掛かりまでんでした。

URLを掲載しておきますので、あなたも一度問い合わせて見てはいかがでしょうか?
http://www.lalala-usa.com/

プロに聞いてみて初めて分かることもたくさんある気がします。
応援しています。頑張って下さい。

Q同志社高校(偏差値71)→同志社大学法学部 立命館高校(偏差値70)→立命館大学国際関係学部 関西学

同志社高校(偏差値71)→同志社大学法学部

立命館高校(偏差値70)→立命館大学国際関係学部

関西学院高等部(偏差値69)→関西学院大学国際学部

関西大学高等部(偏差値68)→関西大学法学部


上記の高校から大学へ内部進学するのと


山城高校(偏差値62)→同志社大学法学部、立命館大学法学部

大阪国際大和田高校(偏差値59)→関西大学法学部、関西学院大学国際学部

上記の高校から一般入試で大学に進学するのでは、入学者の学力はどちらが上になるのでしょうか?


よく内部進学者は外部受験者より劣るなどと言われますが、有名大学附属高校はどこもかなりの高偏差値です。上記の例で見ても高校受験時の偏差値では10以上の差があります。

大学受験の勉強を一切していないと偏差値10は埋まると思いますか?附属高校は受験勉強をしないだけで英語や一般教養レベルの勉強はその分やっています。

高偏差値の附属高校からの内部進学者と偏差値が中レベルの高校からの一般入学者、学力が高いのはどちらでしょうか?

Aベストアンサー

大学入学時の学力で言えば、(一般入試の)外部入学者の方が圧倒的に上です。
内部進学は高校時代、受験勉強せずに、受験勉強以外に重点を置いて、学校教育がなされているからです。

例えば、山城から関関同立に現役合格するとすれば、それはかなり受験勉強しているという証です。

この問題、中学や小学校ではいかがでしょうか?
関学の小学校はかなりの高偏差値超難関校です。
しかし、12年間にわたって、一切受験勉強をしません。同志社もそうです。
但し、立命館小学校は、小学校入学者のみで12年間、ひたすら受験勉強を行い、決して立命館大学ごときへの進学が許されません。

Q英語圏に夫婦で留学、費用とお勧めの国は?

いつも、こちらの掲示板ではお世話になっています。
30を間近にして、夫婦で英語圏に留学予定です。
というのは、主人が2,3年後に実家の商売を継ぐにあたり、英語が話せたほうが良いから、また、主人には昔から英語に興味があり、一度は留学して勉強したいという理由からです。
私もそれならば、是非一緒にお供したいと思っております。
二人とも、かなりの初心者です。
そこで、質問です。
(1)留学するなら6ヶ月から1年と考えていますが、やはり1年はいないと語学力はつかないでしょうか?
(2)また、費用は2人で住むとして、すべて合わせて最低いくら位必要でしょうか?ちなみに斡旋業者でお勧めがありましたら、教えてください!
(3)また、国ですが、イギリスは高いので、アメリカかカナダを考えています。
ただ、カナダの冬はかなり寒いと聞き、寒がりの私はたえられそうにありません。
なので、アメリカかな・・・とは思っているのですが。
(4)留学前に、ノバなどの語学学校に入るべきでしょうか?
留学経験がある方、ぜひとも経験談お聞かせ頂けたらありがたいです!宜しくお願いします。

いつも、こちらの掲示板ではお世話になっています。
30を間近にして、夫婦で英語圏に留学予定です。
というのは、主人が2,3年後に実家の商売を継ぐにあたり、英語が話せたほうが良いから、また、主人には昔から英語に興味があり、一度は留学して勉強したいという理由からです。
私もそれならば、是非一緒にお供したいと思っております。
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(1)留学するなら6ヶ月から1年と考えていますが、やはり1年はいないと語学力はつかないでしょうか?
(2)また、費用...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ

1.皆さんが答えられているように長ければ長い方がよいです…ただし、英語力が伸びるか伸びないかは本人のやる気しだいです。私的には1年間の方が現地での生活にも馴染めるし、ついでに旅行(勉強ばっかりだとつまらないですもんね^。^!!)も楽しめるとおもいます。

2.費用は何処の国のどの都市にどれ程度の生活をするかによって変わってきます。アメリカやイギリスは日本よりも物価が高いと思ってください。カナダやオーストラリアは大体日本と同じぐらいです。 それ以外の娯楽費・交通費・家賃等を考えると最低でも10万円…普通の生活が送りたければ15~20万程度は必要だと思います。これに学校の授業料金がかかります。

3.イギリスもアメリカもロンドンやロスやらニューヨークは物価も家賃も高いです。逆にアメリカもイギリスも田舎に行くと訛りがすごいです。それならばビザの取得も楽なオーストラリアやカナダをお勧めします。カナダは寒いですが…夏は非常に住みやすい町ですし、治安がよくって差別が少ないです。逆にオーストラリアは夏は死ぬほど暑いですが、冬は日本の東京の冬のちょっと温かい日ぐらいの気温です(雪は降りません)。

4.ぜひ日本で勉強をある程度してから行かれる事をお勧めします。まず、現地で過していくのにある程度の英語力が必要です。あまりにも英語が出来ないと…最初っから詐欺に会ったり問題にあたったり…家探しや何かを買うにしてもとても疲れてしまうと思います。逆にこちらで勉強する内容は発音やイントネーションなどの会話を重点的に学べると思ってください。日本で文法やらをある程度習っておけばそれなりにしゃべりやすくなるし、勉強もはかどるとおもいます。

斡旋業者ですが…語学学校の斡旋で物凄い手数料やらを日本で取る大手の斡旋業者よりも、現地に支社や本社のある会社の方がサービスや対応がよい事の方が多いです。また、語学学校からのマージンだけで運営している斡旋業者(仲介料金は基本的に取らない)の方が無料で使え、サービスは期待できませんが基本的に安い金額で留学が行えます。ちなみに自分で語学学校に直接申し込むことも可能です。  まだ30前後との事ですので…もしかしたらワーキングホリデー等の制度を使って留学や海外に住むことも可能かもしれません。ワーホリを使えばアルバイトも出来るし、語学学校も色々と変えたり、または他の都市に住みなおすことも可能です。

こんにちわ

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