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 勉強についてなんですが、脳が限界を超えるぐらい勉強したほうがいいのでしょうか?
それとも、適度に勉強したほうがいいのでしょうか?
頭のいいタイプは、どちらだと思いますか?

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A 回答 (6件)

>勉強して、教員になれなかった場合


教員を目指しているんですね。でも教員になるぐらいなら限界までがんばるというレベルではないと思いますが、、、まあ、都道府県によりますが、教科によって倍率が高いですから多少は難しいでしょうねー。

でも、都道府県によりますが、1次は筆記の点数、2次は面接の点数が7割から8割と聞いています。だから、面接でうまくいおうなどと考えないで、教員になりたい熱意を不器用でもいいから熱く語ると30を超えても合格できますよ。もちろん都道府県によりますが、30過ぎというよりも20代や30代のときに何をしていたかによりますよ。

社会人ならいいのですが、ただニートやフリーターなどで職歴がないと22,3ならまだしも30過ぎだと、、、難しいですねー。最低派遣などで働いておかないと、、、

最悪、30まで何も職に就いていなかったとしたら、教員免許を持ったらすぐに講師をします。そうすれば、2,3年の講師の職歴ができるので、まだ合格する可能性ができますが、まだまだ合格圏内ではないので、他の教科の免許も講師をしながら取得します。さらに情報系か危険物、簿記、あなたの関係しそうな資格を多くとってアピールして、始めてギリギリ大丈夫かな???

>教員になり、自分の体験を伝えることは夢です
>自分の体験をかたり、生徒を育てていくという夢も
>あきらめ切れません。
まず、育てるという意識は少し間違っています。本人の才能を引き出すというのが本当です。「どうすれば、分かるか」ではなく、「どうすれば、できる才能を引き出せるか、やる気がでるか」などのほうが本人をよく考えますよ。

>不安と戦いながら、やっています。
アントニオ猪木が言った「戦う前から負けることを考えるバカがいるかー!」という言葉が僕は好きです。まさにその通りだと思います。教員になれるならどこででも良いと思うなら、全国の教員採用試験を受けて、私立も受ける、さらに最悪一生講師になるかもしれないが、それは俺の努力が足りなかった結果だから仕方がないと思うぐらいでいいと思いますよ。

アドバイスですが、自分を信じてください。自分を信じるとは常に理想を追い続けることです。今の理想、5年後の理想、10年後の理想は違うはずですし、多少は変わらないと逆にいけません。悩んでいるというのは、はっきりいうと、迷っているだけです。理想を追い続けるよりも現実的に多少の楽できる点を探しているだけではないでしょうか?

人間なんで、迷うことや妥協することはあるかもしれませんが、後悔のしないように、自分がいままで心を打たれた言葉や物語などを思い返されたらどうでしょう。お勧めは本で「モンテクリスト泊」全8巻の1巻(時間がないと思うので1巻のファリス司祭の部分だけでも感動です)、「人格改造マニュアル」自分の間違った考え方などを再認識でき、やる気の出し方などを詳しくかいてあります。(違法なことも書いてありますが、認知行動療法を一度読んだらいいと思いますよ)

教員になるのなら、勉強だけではなく、いろんな人と出会い、いろんな本で間違った知識だけは教えないでくださいね。あなた次第で教員になれるので、今は自分の限界を全てにおいて超えてより自分の才能を高めてください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
職歴は作れそうもないです。
>理想を追い続けるよりも現実的に多少の楽できる点を探しているだけではないでしょうか?
これはずばり当たっています。とにかく気分転換が多いい。
勉強をしてると、わからない箇所が出てくる。気分転換。

いつも、思うことは、今まで、つらいことがあったのに、「またつらいことをやるのか」
16のときに勉強をやる気があり、見返してやるぞ。と思っていて、勉強ができなかったことなど。
あの時、邪魔が入らなければ、勉強もいっぱいして、今頃は、教員だったのだろうかと思ってしまいます。

それから、かなり怠け者になりました。
人間何もしないとアホになるのは本当ですね。
10代のころのモチベーション
は戻ってきません。
見返すどころか、一人取り残されてしまった。
いつも思うのはそのことです。
みんなとは10年も差をつけられてしまった。
楽しい思いでも、将来も取られた。

正直、10代なら、部屋に閉じこもって勉強しても、まだ、時間があるので、集中できるのですが、今の年になると外に出たい、誰かとかかりたい。貴重な時間をむだにしてるんじゃないかという気持ちになってきます。

じゃあ、やめろよって話ですよね。昔のことを思い出すとつらいし、将来のことを考えると、絶望感しかありませんね。
人格改造マニュアル読んでみます。

お礼日時:2009/08/11 06:00

頭のいいタイプは遊び人に多い気がします。

ただ真似しない方がいいですね。

これはなるほどなーと思ったんですけど「アインシュタインは10時間寝た。天才の多くはよく寝る。でも僕らは天才じゃないから努力しないといけない」彼は某帝大を学部時代から論文を幾つも書いて飛び級した
言わば超秀才なんですけどね。彼レベルが言うのですから僕らレベルがサボったらいかんと思いますね。あとやってる人ほど、自尊心が高くて失敗者と思われるのを嫌うから本当は隠れてやってるのに「やってないよ」って言う人が多いです。保険のためにね。逆に今は「目標は東大」とか「1日15時間勉強してる」と最初から周りに宣言する人も多いです。これは言わばブームですね。心理学的に有効らしいです。

僕はやった方がいいと思いますよ。プロスポーツ選手や有名起業家で日々を「そこそこ」で過ごした人はいません。新聞・テレビでサッカー日本代表の中澤佑二選手、ノーベル賞受賞者の益川敏英のインタビューを見ましたが彼らは無名、若いうちから毎日ものすごく努力してきたことが分かります。
少なくともやっての失敗なら後悔はしないでしょう。やり切らないと後悔しませんかね。もちろんオーバーワークと言うのはありますので、1日ではなく、週とか月とかの総合計で考えるべきですが。
やり切ったらいいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。 
そこそこはダメですね。
お話を聞かせてくれて、ありがとうございます。

お礼日時:2009/08/11 06:03

世界のトップレベルでお話します。

インドでは小学校から1日18時間勉強しつづけた人が無料のインド工科大学(倍率50倍)に入学します。それがその人達にとっての夢であり、全てだからそこまで勉強できるのです。

よって、脳にいいのは、限界まで勉強することです。もっというと「ライバルと競い合うこと」と「知るだけではなく、考えること」の2つが大切です。

例えば、そのハイレベルなインド工科大学の授業では、問題と解答を黒板に書いて、解答方法を5通り以上考えてくることっていう問題がありました。勉強をしつづけた人達が自分で考えられる以外の解き方や考え方を知り、考え方の幅を広げます。

上記で書いたことが1人での能力のあげかたで、一般的には勉強ではなく、周りの友達たちにとても信頼され、周りの友達たちの意見を自分の中に取り入れられることができる人が頭のいい人と言われます。

自分1人では、限界がありますし、全てにおいて知ることは不可能です。例えば、病気は医者に法律は弁護士にというように専門家に勝てないように、自分の知りたい、分からないことを教えてくれるように友達が多く、しかもその友達があなたのために自分の周りの友達に聞いたりしながら骨を折ってまで調べてくれるような信頼のある人物になることが頭のいい人です。

お勧めは、とても高い学力の大学に入るというのでなければ、健康のこともあるので、勉強以外に遊ぶ、遊ぶといってもゲームなどの1人ではなく、誰かと一緒に遊ぶ。そして、環境をどんどん変えていく。

成長している人は、友達(知り合い)も少しずつ増え(変わり)、一流の人達と知り合う機会がどんどんできてきます。逆に友達が全く変わらない人は、なんやかんやいいながら今の自分以上にはなっていません。

よく学び、よく考え、よく動く(友達との遊び・いろんな輪に入っていく行動力・頼まれごとをしたときにすぐする行動など)を勉強で脳の限界と言わずに、脳も体力も(あなたの才能)全てを使い切るぐらいの気持ちで行動してください。大切なのは信頼されることですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
すごいですね。やはりハングリー精神が足りないんでしょうね。
いい話が聞けてよかったです。
信頼される人間になりたいと思います。
それとは、別に今、別のことで、悩んでおり、さらに勉強がはかどらなくなっています。
このまま、勉強して、教員になれなかった場合です。
教員になり、自分の体験を伝えることは夢ですが、このままでは、教員免許を取得するコロには、30超えそうです。
もしなれなかった場合のことを考えると、死にたくなってきます。
ホームレスが、現実味を帯びてきます。
かといって、自分の体験をかたり、生徒を育てていくという夢もあきらめ切れません。自分にしかできないと思うし、
他の先生よりも、確実に伝えたいものがあるからです。
なるしかないのですが、30超えて、採用はあるのでしょうか。
不安と戦いながら、やっています。

お礼日時:2009/08/09 17:55

それは悩んでるのではなく怠けてるだけです。


適当という言葉が実にウヤムヤです。
限界まで脳を使って、かえって効果が低かったら
それに基づいて正しいペースをさぐって適当を知るのだから、
いずれにしても限界まで勉強することが必要であり
まずそれをやればよい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
適当ではなく、適度と書くべきでした。
うえにも、書いたとおり、勉強ができる人は、遊び人?観たいな人が多い息がしますが、どうなんでしょうか。

限界までやって悩んでいるのです。

お礼日時:2009/08/07 14:59

能力向上のためのトレーニングには「メリハリ」がとても大切だと思います。



一定時間の間、とことん集中してやる。そして休む。
また、思いっきり集中する。そして休む。
やるときは、「限界を超えるぐらい」という意識でもいいでしょう。
食っちゃ寝、勉強。食っちゃ寝、勉強・・・という感じになります。

長時間耐久の勉強は、能力の向上にはかなり効率が悪いはずです。
すでに持っている能力を使って、覚えたり、仕上げたりする勉強に向きます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
集中しているときは、一日中何時間、参考書は一日で終わるぐらい集中します。しかし、その次の日、まったくやる気が起こらない。
無理に読んでも、体が拒否してしまうんです。
それと、集中できないときに、場所を変えたり、科目を変えたりしているのですが、やはり、頭に入ってこない。
私がいいたいのは、よく遊び、よく勉強している生徒のほうが、成績はいいような気がします。
そういうイメージがあるのですが、どうでしょうか?
一日に何十時間集中できません。よんでも、頭に入ってきません。
そもそも、一日何十時間も、無理なのではないかと思い始めています。

お礼日時:2009/08/07 14:46

効率よく勉強するには、睡眠と栄養が必要不可欠です。


よく寝てご飯をしっかり食べて授業に望んでみてください。
テスト前でも、一夜漬けなんて無理です。毎日空いた時間にこつこつやっていくといいでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
常に、満腹感を与えないようにしています。

お礼日時:2009/08/07 14:37

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